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みなさんこんにちは、星まじない、星夜ミストの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
今日、10月の30日、水曜日なんですけど、2本目の収録になります。
明日、明後日、11月の1日が、サソリ座新月なんですけど、その前に、ちょっとねえと、風の時代と言われている理由というかね、そんなお話を軽くしたいと思います。
実はですね、2020年ですから、今から約4年ほど前なんですけど、木星と土星という2つの大きなね、惑星が風星座と言われる
双子天秤、水亀、この3つが三角を作ったんですが、そことを関わることで風の星座が始まりましたという話になっています。
じゃあ風の時代って何ですかっていうと、それまでは土の時代だったと言われています。
土っていうのは、根が張っているわけですから、例えば不動産なんかもそうですし、名誉とかお金とか地位とかね、だからそれまでの、簡単に言うと昭和の時代なんかそうですよね。
家を、マイホームを持っているとか、年収がいくらあるとか、会社の中でどういう地位にいるとか、そういう社会的な信用イコール、そうやって旗から見て、目で見える、はっきりしたもの。
肩書きなんかも目に見えないようで、名刺見ればね、肩書きついてますからわかりますよね。
だから人の価値とか、いろんなものの価値が、そういう肩書きとか形あるもの、家なんかマイホームどこにあるんですかとか、だいたいいくらぐらいのお家ですよねとかね、そんな風に人の価値が、
旗から見て目に見えるはっきりしたものっていうのが土の時代でした。でそれがすっごい長いこと続いてたんですよ。
ところがですね、冥王星というね、もう滅多に動かない、冥王星はですね、248年かけて太陽一周するんです。
私たちは、大体ですね、太陽は、12星座でわかるようにね、
一周、1年かけて12星座を一周するんですよ。 でもその冥王星っていうのは太陽の周りを回るのに248年かかるんですね。
なんで、まあそうですね、生まれ変わりを言ってもですね、 輪廻転生を言ってもだいたい3、4回は生まれ変わるって感じですかね。
で、この冥王星が動くので、大騒ぎなんですよ。 結局毎日動いてるんですよ。毎日動いてるんだけど、星座から星座に移動するのに248年かかるってことですね。
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で、こういうのが重なったりして、
風の時代の本格的な到来ってよく言ってると思うんですよ。それが今度の11月の20日なんですね。
なので風の時代と言われているのは、実は数年前からなんだけど、いよいよ本格的だよねって言われているのが来月の11月の20日ぐらいで、
で、その前のサソリ座の新月は、一つの、もともとそのちょっと重要な新月なんだけど、それにいろんなことが重なって、とてもとても重要な新月だから、皆さん
影響もすごいあるんだけど、気をつけてくださいね。なんかちゃんと願うといいですよっていうことを言ってるんです。
あとですね、まあ軌道修正っていう意味があるので、結局、あの
そもそもが、星通りの生き方をしている人はそんなに感じないんだけど、星とちょっと違う生き方をしてたり無理してたりする人には、すごく強制修了とかね、
無理やりな軌道修正ね、本来の道に戻る軌道修正っていうのが起きますよということが言われていて、人によってはすごく大きな人生の節目だったりとかね、大事件が起きるっていう風に言われています。
そういうことでね、風の時代が本格的にやってきますよっていうのをずっと言われていて、これのそもそもの出どころは西洋先制術です。
今ね、風の話が出たのでね、もう一つ言っておくと、星座、十二星座はそれぞれ4つのグループに分けれます。
風、地、土地の地ですね、あと水、そして日です。
で、このもう4つでね、そもそもね、特性が現れていると思います。
お羊座になります。
なので、それぞれのホロスコープの中にですね、私がこないだ読んだやつで、自分のそのホロスコープの読んでもらった表の中にですね、この12個の星座がバランスよく1個ずつ入っているなんて人はまずいないので、
なんとなく水多いぞとか、あるいは日が多いよねとか、っていうのがきっとあると思います。
1回ね、自分でそれぞれね、数、勘定してみるといいかもしれないですね。
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でね、まあ2、3あたりでバランスよくね、あればね、非常にバランスの整った人ですけど、非常に日が多いとかね、非常に地、土地のね、地星座が多いとかって、もうそれでね、だいたい性格わかりますよね。
日が多い人は、あの、カッカしやすいっていうかね、エネルギッシュなんだけど、あの瞬間岩かしきのようにね、すぐスイッチ入ってバーって行っちゃうとかね、カットしちゃうとかね、
そういう感じが日ですよね。だけど、すごいあの、スタミナありますよね。地星座が多い人、土地のね、地、地星座が多い人は、まあ頑固だとかね、動きが鈍いとかね、なかなか腰上がらんとかね、
スタートアップが苦手とかね、なんかそんな感じですよ。
今なんかね、悪いことばっかり言ったみたいですけど、実はね、この反面ね、えーと、安定感があるとかね、習慣化が得意とかね、
なので、こう、みんながみんなね、グループが集まった時とか、会社が集まった時に、みんながみんなね、風とか水とかね、でも困るし、みんながね、カッカしてね、エネルギーでガーって営業行くのはいいけどね、ちゃんと守る人がいないとかね、
そういうの困るので、そういう点ではね、この地っていうのはね、やっぱ安定感抜群なんですよ。絶対、団体の中にある一定数が必要な星座です。
なので、自分のホロスコープの中にも今言った、地星座がたくさんある人っていうのは、私は、なかなかこう変化には弱いんだけど、
一回決めたら、そこにしっかり根を下ろして頑張れる性質なんだということを知るといいですね。
あと、水星座、カニ、サソリ、ウオ座、これらの特性というのは、水ですからね、動くじゃないですか。
で、こうすくってもこぼれ落ちちゃいますよね。これ何かというとね、感情を表しています。
すごく自分の気持ちとか感情とか、あるいは誰かと一緒にいることで幸せを感じるとかね、
そういうね、気持ちとか感情をすごく大事にする星座です。
そして、共感性が高いんですね。共感力がすごく高い星座ですので、人の気持ちがよくわかるとか、
人の悲しみみたいなものもすごくよくわかるので、人の話を聞いてあげたりするのにはすごく向いてますね。
自分がね、辛いことを話している時にね、心がそこにない人に話すのとね、まるで自分のことのようにね、真剣に話を聞いてくれる人だとね、
当然ですけどね、後者の方がいいわけですから、まあそういうのが得意な星座ですね。
根っからそういうことが得意ということになります。ということでね、風の時代の話と、今言った4つの星座の特性ですね、それを話しました。
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ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。今日も皆さんにとって良い一日でありますように。