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皆さんこんにちは、星まじない星読みストの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
今日ね、2度目の配信になります。
昨日お参りさせていただいた豊川稲荷のことを、もう少し自分でも詳しく調べてみたので、そのことをお伝えしたいと思います。
実は、昨日のお参りで一緒に行ったお仲間さんは、あんこさんとめでたいこさんになります。
この2人と一緒にね、3人で行ってきました。
でですね、めでたいこさんは実はね、最初ね、お稲荷さん怖いからいいやって言ってね、行かないとかって言ってたんですよ。
本当は3人で京都で行くって言ってたんですけど、ちょっとその時ね、いろいろあって、その話が流れて、
で、じゃあ豊川さんにしようってことになって、そうすると、たいこさんはお稲荷さんだから嫌だわって言ったんだけど、私がいやいやあそこお寺だからって言って、
で、じゃあ行くわっていうことになって来てくれました。
でですね、私の中では豊川さんはね、赤坂にありますよね、東京の。
で、あそこがまあ部員だっていうのを知ってたんですけど、今調べてみたら、というかね、昨日行った時に川崎?神奈川?あの辺にあるっていうのが書いてあって、
あ、そうなんだっていう話で、いやいや赤坂以外知らんよーなんて言ってたんだけど、今調べてみたらね、大阪にもあるし、もちろん神奈川にもありますよね。
川崎じゃなくてね、横須賀ですね。
あと福岡にもあるし、北海道にもあるんですよね。すごいですね。
なので、あのそれぞれね、お近くがね、行けるところがあればね、行かれるといいかなと思います。
一応ね、総道集のね、お寺になりますね。
で、お寺の名前は明厳寺っていう名前になります。
で、お寺の中がね、とにかくすっごい広いんですけど、そのうちの一角が、えっと狐塚と呼ばれまして、
そこ行くとね、赤いあの、なんていうのかな、よだれ掛けみたいなやつね、あれをつけた狐さんがね、すっごいたくさんあって、
それぞれに名前が書いてあるので、あれはあの祈願をされる方がね、
狐のお着物を買ってね、で、あそこで祈祷してもらって、そのままお供えするという形になるんだろうなと思います。
でですね、驚いたのは、まあ当たり前っちゃ当たり前なんですけど、
デジタル再生がね、できるんですね。Jなんとかですね、Jコインかな。
で、あ、いいなこれと思ったんだけど、結局あの水穂銀行のキャッシュレス決済みたいなので、
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私たちは水穂銀行持ってないのでね、できなかったんですけど、
確かにね、あんだけいっぱいあるとね、その度にこう再生入れるのって、だんだんお金がね、足りなくなってきてね、困るなっていうのが一つと、
あとよく最近言われてるのは、お再生を集めると全部小銭ですよね。
あれを銀行に持っていくと逆に手数料取られちゃってね、今小銭ね、お金かかるところもだんだん増えてきたので、
なんでそういうのからも考えてもね、デジタル再生っていうのはね、いいなとは思いました。
ただ、チャリンチャリンと音あるじゃないですか、音も役払いなんだよね。
だから神社なんか振って鈴を鳴らしますよね、あれは音を立てることで役を払うという効果があるので、
お再生なんかも金額よりもたくさん小銭を使ってね、たくさんの音を立てる方が役払いにはなるとは言われてますよね。
なんで例えば、ご自分の部屋なんかでなんとなく木が凸凹っているなとか、自分の気分が優れないなっていう時は、
家の中でね、パンパンとね、こんな風にね、手を鳴らすと役払いになるんですよ。
なのでわざとね、お部屋の四隅、四隅にそういうちょっとよろしくないのがね、たまると言われてるのでね、
お掃除の後なんかに四隅をね、パンパンとね、今のようにね、鳴らしながらね、4カ所やると最後の仕上げにいいと思います。
お掃除やってるね、あんこさん、いいですよ、このやり方。
あとね、もう一つ聞いてよかったなと思ったのがね、御審長のことですね。
最近ね、御審長を持っている方増えてきて、
私もね、今年伊勢神宮行った時に初めてね、御審長を持とうってね、
それまで全然興味なかったんですけどね、さすがね、御伊勢さん行った時はね、持とうと思って御伊勢さんで買ったんですけど、
色々調べると、これだけは持った方がいいかなと思うのは、お寺用と神社用とは分けた方がいいって言いますよね。
それぐらいで、それ以外はね、どんな風に使うのかいまいちよくわからなかったんですよね。
表裏、表だけ使って裏は使わないのかとか、一個ずつ飛ばすのかとかね、
そうするとですね、そもそもがそんなにページ数ないからすぐ終わっちゃう感じがして、
でですね、あの、その豊川さんの敷地からちょっと離れたところに薬師如来さんを祀っている豊川さんのそのまあ、文員というかね、あったんですよね。
正確に言うと、大昔は全部同じ敷地だったと思うんです。
で、途中からいろんなことがあって、その薬師如来さんだけが別のところにある感じなんですけど、
そこの方にちょっとね、ご主人ちょうのこと聞いたんです。
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そうしましたらおっしゃるには、本当に使い方は好きなような感じでいいと。
で、自分はこんな風に使ってますっていう風に教えてくださったのが、
まあ一応おっしゃるみたいな、神社とお寺用とは分けると。
これだけが基本です。
で、彼女は表全部、間開けずに全部使っているんだそうです。
で、それ1回終わったら、今度裏側も全部使うんだそうです。
そうすると、たぶん30箇所ぐらい半個押せるようになるので、
30ね、1冊で使えればいいかなと思いますね。
同じお寺に繰り返し行くこともあると思うので、15だとね、やっぱちょっとね、すぐ終わっちゃってきついかなと思うんでね。
まあそんな風にね、使うのがいいのかなっていう風に私はね、だから本当に聞いてよかったと思いました。
ということで、豊川さんのお話をちょっとさせていただきました。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。