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はい、おはようございます。8時になりました。今から朝ライブ始めたいと思います。
はい、おはようございます。今日は2026年5月の27日、水曜日の朝8時ちょうどですね。
はい、お天気いいですね。今日もね、良さそうな暑くなるのかな。昨日もね、ちょっと暑かったですね。はい。
はい、ありがとうございます。
はい、陽ちゃんおはようございます。電車の中ですね。
いい1日になるといいですね。ちょっと私は、あんまり気分はね、実はね、そんなには良くないかな。
こうやって、モニターとかスマホとかに向かってね、自分の星の世界に入っていくと、とっても気分がね、いつもいいんですが、なかなかね、現実の方はね、なんかめんどくさいというかね、多いですね。
はい、エルドさんおはようございます。晴れてるんですね。
田彦さん、雨予報。
そうなんです。誰か昨日もね、うちのね、家族は言ってました。なんかこんな天気いいのにねっていう話で、でもなんか雨ですよって言われたとかってね、言ってましたね。
なんでそんなことが気になるかというと、うちの家族は全然そんなものを育てるとかね、大事にするっていうか、そういう、なんだろう、自分がこれと思ったものに対してはやるんだろうけど、基本的にそんなものは全く持って興味がない人が、いきなりなんかね、みかんの木を、苗をね、買ってきてね、育ててね、今ね、畑をね、みかん畑を育てて、
みかん畑ですよ、畑って言っても、みかん畑だから、わかるかな、みかん畑そんなその辺にないんですよね、やっぱり。柿、柿の畑とかわかるかな、わかんないよね。私は来た頃は何のことかさっぱりわからなかったです。
要は、私にとってのイメージって畑って、田んぼしか思いつかなくてね、畑ってあんまり、畑っていうよね、関西でね、思いつかなかったんだけど、要は、そうだね、人間の高さぐらいかな、高さぐらいで木があって、そこに実がなってってことですかね。
で、みかんが主流なのでね、私の住んでいるところは、おみかんの木をね、たくさん植えるんですよね。
それが隣町に行くと、隣町はみかんは一切できなくて、みんな柿なんですよね。
で、結構あるのが、私たちぐらいの年代の人だと、田舎に行くとね、家の裏に柿の木があったって言って、ほんと柿って割と簡単に根がついてね、実ができるんですよね。
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だから昔の家は結構ね、柿があったっていうお宅が多いですね。
で、隣町は柿が名産だけどね、びっくりするぐらいどんどん切ってますね。
もうやらない、続けないっていうことですよね。切っちゃうの、木を根っこからね、抜けないからね。
いろいろな理由があって、一つはやっぱり後継者がいないっていうのがあるのと、もう一つはやっぱり柿は、あんまりお金にならないんだろうね、きっとね。
結局、あ、そうそう、桃栗さんね。よく覚えてるね、そんな子。そうだよね、言うよね。
でも桃なんか3年で絶対できないと思うけどね。
栗もどうだろう。私田舎の自分の、田舎の山の奥の方にね、お墓があるんですよね、先祖代々の。
でも、そこに栗の木が実はあって、だけどイノシシとかクマが出るからとってもじゃない、いけないけど、あの栗は本当にすごく年代をかけないとあんな素敵な私たちが、それこそ写真で見るようなあんな立派な栗なんて絶対できないと思いますけどね。
3年じゃ無理。で柿は、さっき言ったように根がつく。
どこの家にも昔ね、裏庭にあって根がつくって言ったでしょう。だからやはり割とね、育てやすいんですよね。根がつくってことはそういうことで、枯れないってことね。
まあ美味しいそれで柿ができるかどうかはちょっと別だけど、その話で言うなら、紫陽花もそうですね。
紫陽花なんか綺麗だなと思ってポキッと折って、家でグラスにお水入れて、ちょっとしばらく置いといて、小さい根が出てきたらそれを地べたとか、蜂に植えたって全然なっちゃうもんね。
私昔あのお店やってた時にね、周りが桜と紫陽花がすごいんですよ。その紫陽花が半端じゃなく妖艶なね、青い紫陽花。青い紫陽花って全然平凡でどこにでもあるんだけど、それがものすごい量であると、もうすごいね雰囲気が、何とも言えない、青の花ってそうなんだよね。
ちょっとなんか妖艶な感じがするっていうのかな。
で、その時にね、なんか来てくれたお客さんに、山奥だったからそんな遠いところまでわざわざ来てくれた方に、なんかあのお土産であげたいなと思って。
で、思いついたのが、そのなんか、素品を用意してなんかするとかも、よそでもね、そういうことはやってるから、なんかこの店だからできることってなんだろうって考えた時に、あ、紫陽花をあげればいいんだと思って。
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で、まあそれはねヒントだったんですけどね、もう何十年もやってるお店だから古いお客さんがね、いらっしゃった時に、ここで前もらった紫陽花を庭に植えて、まだ毎年今も咲いてるよって言われたんですよ。
で、それを聞いて、え?え?みたいな感じで、あ、そんなことあるんだと思って。
あの、その時にね、私が思ったのは、そんなね、飲食店で、近所でもないのにしょっちゅう来るってことはないんですよ。
だけど、来なくても、なんかこう思い出してもらえたらいいなと思って。
だから、あるでしょ、皆さんもね、なんか物を見た時に思い出す。
あの、その時にそこに行ったことを思い出すみたいな。
だから、お庭に紫陽花があって、紫陽花が咲かないと、たぶん芽はそんなにいかないと思うんだけど、咲いた時に、あ、今年も咲いたねっていう風になって、
そして、あ、これってどことこでもらったやつだよね、どことこ行ったとこだよね、あ、じゃあ久しぶりに行ってないから行こうか、みたいなね。
そんなような会話になったらいいなと思ってね。
私、あの、授業の子達にね、頼んで、あの、バシバシね、ほんとすごい山一面、紫陽花なんで、少々積んだってなんてことはないのでね、みんなでね、植えましたよ。
そうそう、あ、そうそうそう、たいさんが言ってるね、確かにお花を見たらその花が好きな人のことを思い出します。
そう、お花を見て、その花が好きな人のことを思い出したり、あるいは、えっと、なんかその思い出を思い出すっていうのかな。
だから飲食店も、あの、皆さんが日常的に行くお店っていうのは、多分味とか、接客のレベルとかね、そういうことで、あるいはもちろん、あの、おいしいとかね、いろんな条件があると思うんですが、そういう条件で行くけど、
あの、私はね、自分がやってたお店は山の中で、あの、人が滅多に来ないとこだったから、
で、だけど、よく聞いたんですよ。その、大昔、あの、親子3代とかで来てる人ともたくさんいたから、
まあ、うちは買って、まあ、あの、何年やったのかな、6年か7年ぐらいやって、私はって話したんだけど、
あの、その前は、30、42年とか43年とか、いわゆる昭和のね、あの、割と早い時期からやってたお店だったから、古いお客さんがやっぱり多いんですよね。
で、親子3代みたいな人たちもたくさんいたから、で、あの、いろんな話を聞いたときに、
あ、飲食店?こんなふうに、変皮なところの飲食店で食べたっていうのは、その味なんか覚えてないんですよ。
絶対タレの味が違うとかね。覚えてないんだけど、そこで食べた思い出とか、味はよくわかんなくても、あの、とっても美味しかったとかね、こんなことがあったとかね、
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なんかそういういろんな思い出で、あの、成り立ってんだなと思ったから、
だから、どことこ行ったらえらい美味しくてねっていうのは、本当にその店の味が美味しかったのもあるけど、いろんな思い出をひっくるめて美味しかったんですよ。
だから、人って結構やっぱり思い出の中で生きてるわけじゃないけど、いろんな思い出の積み重ねの中で、もちろんいい思い出ばっかりじゃないけど、嫌な思い出もあるんだけど、
そういう中で生きてるんだなっていうのをすごく思ってね、だから逆に私は紫陽花を見ると、いつもね、一生懸命みんなでね、芽を摘んで、
黒いね、ビニールの、あの、あるじゃないですか、苗を入れるね、あれを買ってきて、で砂もね、私ほんとそんなのガーデニングで一切やらない人なんだけど、調べて、
アジサイに向いてる土みたいなね、そういうのを買ってきて、みんなで植えて、そうすると面白いようにね、芽が付くんですよ、それをね、どんどんどんどん作ってね、
あの、欲しいっておっしゃるね、お客様にね、ただでね、どんどんあげたことを覚えてますね、そしたらその次の年にね、
あー去年もらったやつがね、庭でちゃんともう付いてるよ、お花まだだけどね、なんてね、言われたりね、してました。
で、そう、だから、ごめんね、また何でそんな話になった、そうそうそうそう、だからそうだよ、みかんの話ね、で柿はみんな切っちゃってるよって言って、でみかんは、
みかんは、なーどうかな、何年経つの、あ、でも、蜂で植えてやってるやつがあって、木が2本あるんですけど、えっとね、
次の、次の年かな、2年後に実がなってましたよ、たくさんじゃないですよ、だけど、実がなってもその実は落とすんだよね、結局実がなるとエネルギーが実に行っちゃうから、
実木に残すために、木を丈夫にするためになった実は、まあもちろん全然おいしくないからなんだけど、切ってね、捨てちゃうんですよ。
で、死にかけてた苗が、手を入れる、イコール剪定するってことですね。
ちゃんと剪定の仕方があって、プロがちょちょちょっと剪定すると、いきなりね、葉がね、わーっと出てきてね、実がなるんですね、すごいなと思った。
だから、素人にはなかなかね、無理でね、よく、こんな時代になったら、自分で作れる人がね、一番強いよねって言うけど、いやいや、まず作れない。
そんな簡単じゃないかな、まあ家庭産業でね、ちょこっと作るぐらいはあれだけど、だけど、作れてもそれを維持するのも同じぐらいやっぱり大変だからやっぱりやめていく人は多いですね。
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だから柿はね、でもさっき言ったようにね、ほんとにね、お金にならないんだろうなと私は思った。
さっき言ったように、家の裏庭に簡単になっちゃうから、わざわざお金を出して柿を買うっていうのがやっぱ少ない、相対的に見て少ないですよね。
それとあとやっぱ寿命短いですね。
みかんみたいに年末、11月の後半から実は市場に出るんですが、11月の終わりから2月ぐらいまでずっとみかんでますよね。
あれ種類がね、実は違うんですよね。
3種類ぐらいのみかん、品種がね、ぐるっと交代でね、なるんですが、
それに比べてね、桃なんかもっとね、かわいそうだよね。桃も手の跡がねつくから、やっぱ外の皮がすっごい柔らかいじゃないですか。
すごいいい香りだけど、だから扱いがすごい大変だし、柿も擦れた時の傷がやっぱりそこから痛んだりするから、
意外にたくさんできるけど、傷のないものを探すのは大変だし、
何しろその傷のことを生傷って言うんだけど、傷あるとやっぱ痛んじゃうし、価値がなくなっちゃうから、意外に出せない。
で、出ても高くは売れない。桃みたいに高くは売れないじゃないですか、柿ってね。
だからやっぱり難しいよね。
なんで天秤の話から食べ物の話になったかよくわかんないんですが、今日はね、そんなことを思い出してしまいました。
あともうちょっとするとね、アジサイがね、すごいたくさん咲くし、
そうそう、昨日はね、あの、ねえとね、いるかなここに。
兵庫県のね、淡路島にあるね、淡路島って実は玉ねぎの産地なんですよ。
でね、美味しいんだけどね、水分多くてね、白くてね。
すごい痛みがすごいの。だから買ってもね、すぐ使わないとね、痛んじゃうんですよ。
で、やっぱり淡路から持ってくるだけでも時間かかっちゃうから、
やっぱちょっと淡路の玉ねぎって使えないなとかってちょっと思ってたら、
あやわやさんにね、品種が今度変わるからねって。
やっぱね、だからね、みかんと一緒で品種があるんですね。
私たちにはね、玉ねぎは玉ねぎで、普通の玉ねぎか新玉ねぎぐらいの、そんな区別しか私たちにはつかないんだけど、
なんとかって名前言ってましたよ。
だから同じ淡路でも、要するに最初のなる品種はこれで、それが終わったら次はこれで、みたいな感じで、
多分2つか3つぐらいの品種が出るんでしょうね。
なんで今度品種変わるから良くなりますよって言われましたけどね。
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うーんって感じですかね。
はい、まあ何でもそうだけど、手を入れないとね、おいしくならないし、手を入れないと高く売れないし、
だから手を入れる、メンテナンスをするっていうのは、やっぱり何でもね、
食物だけじゃなくて、皆さんの能力も皆さんの資格も、あるいはね、皆さんが今やってるお仕事もね、
ちゃんとメンテナンスをしないと、それぞれにね、メンテナンスは違うと思いますが、
メンテナンスしないとやっぱり錆びていっちゃうんだなと思います。
私は今年、そうだね、乙女座的なことを言われた人はね、やっぱり今年はそういう年なんだなと思いますね。
私も自分は今年、今年というか今だね。
今はすごいね、メンテナンスの時期だとね、思ってます。
なんでね、メンテナンスしようと思ったら、いつも基本はね、いらないものを捨てて、
今あるものをちゃんと手を入れる、それから新しいものを取り入れるっていうね、
もうこのオーソドックスだけど、このルールは外せないなってね、
昨日の夜もすごいね、そんなことを考えてました。
昨日も、昨日に引き続き、
今日も月乙女座タイムです。
あ、違う、乙女じゃない、月天秤座です。
今日水曜日で27日で、
今日の夜の8時31分まで、
今日ずっと天秤座ですので、
明日の10時前まで天秤座なんだけど、
今日の夜の8時半以降がボイドになります。
なんでね、実質的には、
今日の夜の8時半までは天秤座的にも何やってもいいです、好きなことね。
8時半以降はお買い物とね、ポチるのだけはね、気をつけてください。
夜だからね、何か決めることはないと思うので、
ポチるぐらいかな。
で、月が天秤座の時は、
月カニ座と月ヤギ座の人は、
要注意とルーティンを心がけてください。
はい、では今日はね、これぐらいで。
今日もね、いつものようにご参加いただいた方、初めての方、ありがとうございました。
はい、今日もね、皆さんにとって素敵な一日になりますように、いってらっしゃい。