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0104 トランプ氏ってホントのところ、どういう人?
2024-11-09 11:24

0104 トランプ氏ってホントのところ、どういう人?

♇冥王星の移動: 11月20日 PM

16年ぶりに
変革と再生の星である♇冥王星が
水瓶座に移動します

水瓶座は革新と進歩を意味します

この16年間で
未消化案件はありませんか?

16年前と今では
どんな変化があったでしょうか?

ここから新しい扉がひらきます

あなたは
どんな未来に続くとびらを
開けますか?

‥∵‥☆‥∵‥☆‥∵‥☆‥∵‥☆‥‥∵‥☆‥∵‥☆‥∵‥

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00:05
皆さん、こんにちは。星まじない、星読みストの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。
今日2本目の発信になります。 実を言いますと、数日前、アメリカの大統領選挙の直前に、私トランプさんのことを調べたくなって、
持っている情報から彼の出生図を出して、ちょっと軽くお話ししたんです。 その後、彼は当選をしたんですが、
彼に限らず、有名どころの、結構多くの方が自分の出生時間も公表されていて、
なので、全然関係なくても、その情報をもらえ、なんとか手に入れれば、かなり正確な出生図がわかるということを知りまして、もう一回トランプさんのやつを出し直してみました。
主に出生場所まで決まっていてわかっていたので、おおむねそんなに大きな違いはないんですけど、よくよく見てみたら、
なるほどね、と思うことがいくつかあったので、そのお話をしたいと思います。 皆さん、まず日本の国で、この間の金沢のお正月の時期、金沢という石川県ですよね、お正月に
元旦に地震があったりとか、あるいはその後大雨で被害があったり、一番強烈なのは多分神戸の地震だったり、あるいは福島の原発のことだったりなんですけど、
あの時に国民が受けたショックってあるじゃないですか。 それって、電気があるのが当たり前の生活とか非常に便利な生活がなくなってしまうんじゃないかという恐怖みたいなのがあったと思うんです。
で、もちろん今もね、それはあるわけですが、アメリカではやっぱり一番大きな、ここ10数年の出来事、何かって言ったらニューヨークの同時多発テロですね。
で、あれがあった時に多くのアメリカ人が何を思ったかって言ったら、たまたま私はあの時にあの国に住んでいたのでわかるんですけど、
あの時ですね、まあ悲惨なことが起きたっていうのはもちろんそうなんですが、それ以外にね、アメリカ人がね、すごく思ったのはね、自分たちの国って世界で一番だと思ってたのに、どうして中近東のよく知らない奴の命令でこんなことが起きるのって、あれ?俺たちのアメリカって一番じゃなかったの?っていうのがね、すごくあるんですね。
アメリカ人は自分たちが一番だとずっと思っているし、思ってきた。で、実際に世界のリーダーと言われてます。
蓋を開ければ問題は山ほどあるし、財政だって厳しいし、何一つ、もう何十年前に比べたら最高だよねって言えるようなことがあんまり実はない。
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でも、それでもやっぱプライドだけはすごいんですよね。
で、向こうに住んでいる日本人の人ならわかりますけど、今でも12月のパールハーバーの日はカレンダーに載ってます。
あれは自分たちが裏を描かれたっていうのが本当に彼らのプライドを傷つけたから、いまだにカレンダーの12月何日かは、ハワイ沖で日本軍にしてやられたパールハーバーの日なんです。
で、必ずカレンダーに本当に今でも載ってるんですよね。
それぐらい彼らはすごくプライドが高い。
そのプライドの高いアメリカの国で、あんなドジタハステロがいとも簡単に起きてしまったっていうことで、
自分たちの強いアメリカって何だったのっていうね、すごくそこを崩れたっていうことでね、
本当にたくさんのアメリカ人がね、うつ病になっちゃったんですよね。直接的な被害を受けてないにもかかわらず。
例えば自分とか自分の家族とか自分の知り合いがね、被害に遭った災害に遭ったとか被災したとかって言ったらね、
当然もうすごく傷つくし、悲しいし、心の病になっても当たり前なんだけど、
でも神戸で地震が起きて被災した人がたくさんいるからって言って、全然違う場所で何の神戸にゆかりもない人がうつ病になるってないじゃないですか。
あまりなる理由がないですよね。だけどアメリカの場合はあったんですよね。
結構それもね、割とね、ちょっと年配、若干年配50歳以上の男性が圧倒的に多かったんですね。
なぜかというと彼らはアメリカが一番だと思ってたから。
でですね、アメリカという国は非常に問題がたくさんあるんだけれども、それでもやっぱり裕福な人はずっと裕福なんです。
生活とか人生がうまくいかない人はずっとうまくいかないんです。
その中の一つがやっぱり政府がよろしくないっていうのは絶対的にあって、
で、過去4年間バイデン政権で一個も良いことなかったよねっていうのが根底にあるのね。
だからトランプがいいんじゃなくてバイデンが嫌だからトランプにっていう人がとってもたくさんいると思います。
でですね、トランプさんの公約アジェンダ47というのがあるんですけど、
それをたまたまね読むチャンスが私はあったので今日ちょっと見てみたんですね。
そしたらね圧倒的にその強いアメリカを意識してるんです。
この4年間何にも良いことなかったよねって。
だから俺はアメリカをこんな風にやる。
俺が大統領になったらこの問題を解決しますとか。
こんな風にアメリカファーストでアメリカ人一番だから移民は受け入れませんとか。
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移民は追い出しますとか。
何で追い出すかって言ったらそこにお金を使うんじゃなくて、
あなたたちのためにこういうことにお金を使いますとか。
移民を追い出すことであなたたちの雇用をこんな風に守りますとか。
っていう風にすっごく具体的にまあ当たり前ですけどね。
公約47あるんですね。
それを読めば読むほどね。
読めば読むほどアメリカの問題、今の問題ってこれなんだってわかるんですけどね。
問題だから公約になるわけですよね。
でそれをずっと読んでいくとやっぱりアメリカをものすごく大事にする。
自国民を大事にする。この国を一番にするっていう言葉がずっと47個書いてあって。
で彼の出生図を見るとえっと思ったんですよね。
彼のカニ座のところにですね、星が3つあるんです。
一つは金星、一つは土星、もう一つは彗星です。
この彼の金星、金星っていうのはキラキラ星と言われてまして、
その人がとても大事にしたいとかテンションが上がる。
一番に思うとか自分が一番こう元気になれる輝くっていうのかな。
テンション上がるみたいなそういう星なんですけど、
それがカニ座で彼と彼の社会、彼が思う社会とか彼が作り出す社会を象徴してるんです。
これどういうことかって言ったらアメリカの国とかアメリカ国民のことなんですよね。
これが彼がえっと社会じゃなくて、
彼個人のレベルの話だったら彼はすごい家族を大事にするとかっていうことなんですけど、
まあもちろんそれもね実はあるんですけどね。
全くないわけじゃないんだけど、
彼は非常に自分や自分の周りの人自分の仲間の人を大事にする。
この11ハウスっていうところにねその言ったカニ座があるんですけど、
このカニ座のところカニ座11ハウスっていうのは集団を意味してるんですね。
それも今すぐ役に立つとか今すぐ可能性がある。
今すぐ何か結果が出るとかじゃなくて、
今はよくわかんないけど確実に少し先に素晴らしい結果が得られるであろうという上に
集まる人たちのことを表しています。
またこのカニ座に彗星がいるっていうことは、
人からの話を聞くことで情報を得たり、相手の感情を読み取るのが天才的にうまいんですよね。
そしてとても記憶力がいいと言われています。
実際にはちょっとね記憶力いいかどうかわかんないですけど、
人の感情をコントロールしたり群衆の感情を読み取るのは、
ほぼほぼなんか天才的なところがありますよね。
それでですね、いいことばかりじゃなくてですね、
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しんぼうの星の彗星が彼の場合同じくやっぱりカニ座にいます。
なので彼は政治を通して大統領になるということが、
もう人生の中で決められた試練なんですよね。
彼がその大統領になることで、
ものすごく彼自身が人間として成長するというサインが出ています。
でですね、何が言いたいかというと、
一番はこの人の思う強いアメリカ、
昔の健全で強くて一番で世界のリーダーだったアメリカにするっていうのは、
マジ真剣にそう思って言ってるんですよっていうことが言いたいんです。
なのでテクニックでもなければリップサービスでもなくて、
本当に彼はそうしたいと思っている心の中で。
そうすることが自分のステータスでありアイデンティティだっていう風に、
彼は本当に思っている。
そして彼は一人でそれを成し遂げるのではなくて、
国民と一緒にそれを成し遂げたいと思っている。
多分それが伝わったので、
選挙で勝ったのではないのかなと思います。
私もね、やっぱり女性なので、
あの日の無さとかね、
お調子者だったり、都合の悪いことは忘れちゃったりとかね、
なんかあの日の無さに結構がっかりしてたんだけれども、
対する彼女の方ね、
アリスさんはやっぱり良くも悪くも悪がなくてね、
優等生っぽいですからね。
気合があってね、ガッツがあるっていうのはわかるんだけど、
それだけだとやっぱ難しいですよね。
人に思いっきり嫌われてもいい代わりに、
人に思いっきり好かれるみたいな、
その悪の強さがやっぱり政治家は必要だから、
そういうものがちょっと欠けててね、
万人向けっていうのはね、
この問題の多いアメリカでは受けなかったのかなっていう気はちょっとしてます。
ということで、トランプさんのことをもう一回読み直してみました。
ということで、最後まで聞いてくださりありがとうございました。
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