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磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 こんばんは、ロニーです。
この放送は、リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、 比併せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、
メニュー開発や商材開発をし続ける株式会社ジャーニーが、 『ジワる経営学 白髪老化事業 』を発信しております。
はい、ただいま5時45分。 今日はですね、あの岐阜の岩谷ダムに行ってきました。
はい、遠いですね。名古屋から結構遠いんですけども、 これはですね、名古屋の水道のね、水源の岩谷ダム、岐阜県の岩谷ダムというダムなんですけども、
水源の一つになっておりまして、そこの清掃活動と植林活動に行ってきました。
はい、実はですね、株式会社ジャーニーは、 名古屋の名水パートナーというパートナーになっておりまして、
これはですね、名古屋の、名古屋って名水って言われてるんですね。 名古屋の名で、名が、あと水とかけて名水って言われてるんですけども、
そう、名古屋駅ってね、名古屋駅ってあるじゃないですか。 新幹線の駅の、あれ名駅って言うんですよね。
そう、名駅って言うんですけども、それにかけまして名水パートナーっていう仕事をやってまして、
これはですね、朝日ビールさん、他の有名な朝日ビールさん、あと名古屋で言う東春酒造さんっていう江戸時代から続く酒造さんと、あとうちですね。
そうなんですよ、すごくね、本当にお仕事はこういう行政とパートナーを組んでできるっていうのはなかなかないんですけども、
そういうすごく、なんて言うんですかね、素晴らしいお仕事をいただきまして、今活動してるんですけども、
これ、なぜこういう活動をしているかというと、うちはですね、商材をもちろん作って、薬剤をもちろん作るっていうこともやってますけども、
美容師さんに使っていただくための作る責任もそうですけど、使う、そしてその後もすごく大事にしてるんですよ。
というのはですね、やっぱり薬剤っていうのは人間にとって良い悪い色々あるんですけども、
それをですね、しっかり薬剤を無毒化してというか、しっかり浄化して返すっていうことをすごく大事にして取り組んでます。
これはやっぱり、人の体を大切にしたいっていうのと、やっぱり僕らの住んでいる地球環境を良くしたいっていう、そういう思いで、
本当にちょっとキレイごとなんですけども、そのキレイごとをですね、しっかり形にしてこういう活動をしているっていうのが、はい、っていうことなんですけども、
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実はですね、岐阜の岩谷ダムっていうのは、全国的有名なゲロ市の中にあります。
ゲロ市知ってますよね。ゲロ温泉。日本の三大名船。
そしてゲロ市はですね、その土地のですね、92%がもう森林で覆われてます。
すごく豊かなところで、で、昔ね、その御滝山っていう、ちょっと前に噴火したんですけども、
そこの御滝山が昔噴火したときに溶岩で色々ね、地形が変わりまして、そこに滝とか水とか、そういうものがですね、地下水によってものすごい綺麗な水になる。
そして92%が森林ということで、それをろ過されたミネラルの豊富な水というのが名古屋の水源になっているわけなんですけども、
僕がね、実はそこで生まれてるんですよ。で、僕が生まれたときはゲロ市、僕が生まれたのは大阪町っていうところで、
ゲロ市と高山市っていうですね、高山、古い町並みのある高山の間にある大阪町っていうところで生まれたんですよね。
で、今は大阪町がゲロ市に合併したんですけども、その大阪町で僕は生まれまして、で、僕の生まれたところですね、実は山の清水で生活してたんですよ。
ものすごい綺麗な水、沸き水で生活してたんですね。だから水、皆さんあり得ないと思うんですけど、水道水出しっぱなしなんですよ、ずーっと。
で、沸き水なので冬はあったかく感じて温度が一定なんですね。で、夏は冷たいっていう風で、ものすごいお水綺麗です。
で、その中で僕も小さい頃ね、そういうところで生活したんですけども、すごいですよ、水道の蛇口からたまにちっちゃい大山庄とか出るぐらいのところですよ。
そういう自然豊かなところで、お風呂も五重門風呂で、ほんとに薪を割ってっていうところで。
僕が専門学校の時にはもう田嶋市に住んでたんですけども、たまにおばあちゃんの家帰るとですね、まだ専門学校二十ぐらいですよ、まだ薪割って歩いてたんですよ。
そうそうそう、そういう中で生活して、僕もやっぱりそういう、なんていうんですかね、ほんとに自然にこだわって、今もやっぱり名古屋にいるんですけども、3年前に森の方に引っ越しまして。
やっぱりそういうところで自分も過ごしたいというか、子供も過ごしてほしいというか、そういう思いで。
で、やっぱり名古屋もね、きれいなお水が供給されているということで、これをやっぱり守っていきたいという気持ちもあり、やっぱり全国のお水っていう、日本の自然環境っていうものの美しさっていうのは、やっぱり世界中見てもやっぱり素晴らしいというふうに言われている。
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っていうところで、自分が汚す仕事をやっぱり、ちょっと引け目があるんですけども、うちはそういうのをしっかり浄化して流す。
そしてお水は今、白髪おかけ屋さんの皆さんは水道水を使ってないんですよ。
生態水っていうのを使ってまして、薬剤の除去効果をさらにアップするとか、浴びて帰っていただいても、家で酸化して錆びてくるんですけど、薬剤が。
で、みんな髪の毛とか頭皮が乾燥したり傷んでいくんですけども、それを浴びるとですね、しばらくの間は酸化しても皮膚とかに残ってたその生態水、残ってたというか待ち構えている生態水がですね、その酸化をね、やっつけてくれるっていうね、
なんていうんですかね、待ち伏せ型抗酸化作用みたいな感じですかね。そういう効果があるっていう。
素晴らしいですよね。で、僕はもう家にも生態水つけてシャワーを浴びて1日の疲れをその生態水で落とすっていうことをしてるんですけども、やっぱりこういうお水を使うとアレルギーとか出ないですし、
やっぱり僕はそういうところで生活してたんで、やっぱり肌がちょっとおじさんにしては綺麗なんですけども、あの体のね。で、やっぱり薬剤とかで手も荒れますけどもちろんね。
そういう自分のバックボーンもあってこういう活動をしてるっていう感じですね。今回こういう形で自分の地元に戻ってこれた。自分の育ったところの水源を綺麗にできたっていうのはすごくね、運命だと思ってるんですよ本当に。
だからなんかちょっと自分の中で回帰していってるなみたいな、そういう昔ね、純粋なところに回帰していってる自分がいるなっていうふうに感じてます。これをですね、やっぱり全国に広げたいということで、今代理店メンバーが増えてきました。
今代理店メンバーが2、4、6、7人ですね。7人ほどで活動を始めたんですけども、本当に目の前の利益を取らず、今後この白蛾廊下ケアが1500年とりあえず続くように今設計してるっていうところですね。1500年です。なぜ1500年か。
小野の小町が生きてたぐらいの頃から今まで髪の艶、日本の美しさっていうものは続いてきましたよね。これロングヒット商品だと思ってるんですよ。
僕がここでもうヒットを打って、1500年もたしたいな、日本の美しさ、日本の文化みたいなのを守っていきたいなっていう志に変わってですね、1500年続く白蛾廊下ケア、そして新しく今ブランドを立ち上げようとしている小町っていうブランドをここで皆さんに宣言して、またその配信もしていきたいと思います。
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今日は本当に自分の生まれたところに恩返しができた気持ちですごく胸がいっぱいで、気持ちいい。胸を張って帰れるっていう感じで今パーキングエリアで休憩しております。ということで皆さん今日も行ってらっしゃいじゃなくて、今日もお疲れ様でした。では良い旅を。