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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、 疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、
メニュー開発や商材開発をし続ける、 株式会社ジャーニーが、ジワる経営を発信しております。
はい、ここでお知らせです。 本日、福井の白髪おかき屋の体験会を開きます。
そして、来週、新潟で天パンセミナーですね、 対面セミナーを新潟県で行います。
その次の日に、頭皮の診断会を、勉強会を行います。
そして、5月の21日、神戸で白髪おかき屋の体験会を開きます。
その前の週の5月の16日、名古屋の水源である岩屋ダムに、 清掃活動と植林をさせていただきます。
名水パートナーとして、しっかり役目を果たしていきたいなというふうに思っております。
5月の25日はヤーマンのイベントがあります。
これはですね、頭皮の診断、頭皮のブランディングができるようになろうということで、
頭皮の診断からヤーマンの新商品のセミナーを行います。
そして、5月の29日、僕が一緒に入っているコミュニティの神奈川の田部屋さんとですね、
これが5月の29日、名古屋でタントラのイベントをやります。
僕はそこに協賛していますので、ぜひお見知りおきを。
そして、6月の4日ですね、静岡岩田市で磨き薬ですね、
うちの海面活性剤を使わない洗顔の勉強会を行います。
ここは夕方からなんですけども、参加したい方はまだ空いてますので、ぜひ参加してください。
そして、6月の15日、栃木県で白柄岡県の体験会を開きます。
その次の日に栃木でウォーキング講師としてウォーキングレッスンを行いますので、よろしくお願いしますということで、
すいません、長くなりましたけれども、
今日はですね、白柄岡県の体験会ということで、昨日福井に入りしました。
そして、昨日、福井といえば秋吉、知ってますか皆さん。
焼き鳥の名門と言われている秋吉に行ってきました。
気づくことがあって面白かったなあと思いましたね。
本当に皆さん、秋吉知ってますかね、焼き鳥の名門というショルダーコピーを背負ってるね。
僕も名古屋の23市ぐらいに住んでたところで、本当は歩いて1分のところに秋吉あったんですけど、
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その頃僕も毎日お酒を飲んでたんで、そこはよく通ってたんですけれども、
お寿司屋さんみたいに、すごく高級なお寿司屋さんみたいに、
大正とつけ場とお客さんの間にお寿司を置くところがあるじゃないですか。
ああいう感じで焼き鳥の秋吉はですね、そこにホットプレートみたいな、
すごくふわっと温かい焼き鳥が冷めないようなホットプレートがあるんですよ。
これはですね、僕も初めて行ったときに、ちょっとお、なんかいいねみたいな感じで思ってたんですけれども、
ちょっと名古屋で通ってたときとちょっと違うなって思ってたんですね。
テレビとかでも秋吉が出たときに、福井の人は串をめちゃくちゃ最初に頼むんですよ。
っていうのは秋吉は1皿5本。ちょっと小っちゃいんですよね、焼き鳥が。
パクパクっと2口ぐらいで食べれるぐらいの大きさで、
で、5本でちょっと、例えば300円とか400円ぐらい。
いっても500円ぐらいっていう風にちょっと安いんですよね。
で、美味しいんですよ、本当に。
なので、ちょこちょこちょこちょこ頼むと、
店員さんもね、ちょっと、なんて言うんですかね、
ちょっと違うんですよ、安いし回転も早いんですよ。
なので、一気に皆さん2,30本ボーンって頼んで、
ホットプレートの上に置いてちょこちょこ食べるみたいなスタンスですね。
僕は本当に20年ぶりに行ったんで、
今日はね、岐阜の校長さんっていう方と昨日行ったんですけども、
久しぶりに行ったんで、ちょっと頼み方とか、あとどんな味だったかとか、
自分が20年経ってどのぐらいのボリューム感食べれるかっていうのが分からなかったんで、
ちょこちょこ頼んでたんですよ。
だからですね、最初に5時ぐらいに座ったんですけども、
もう2ターンしてるんですよね、あのカウンターが。
最初に座った人たちが吐けて、僕らカウンターの真ん中だったんで、
入れ替わって、その人たちも帰っちゃったんですよね。
その頃に、焼きおにぎりと味噌汁飲むみたいな感じになって、
なんかもうね、恥ずかしかったです、ちょっと。
地元のね、本当に地元の駅から離れた秋吉だったんで、
地元の人たちがバーって来て、食べてバーって帰るみたいな。
僕らは多くても10本ぐらいしか頼んでなくてみたいな。
1回に頼む量がね。
何回も何回も頼んでたんで、
ちょっと最後ね、あの若いバイトの子はもうお済みですか?みたいな。
もう早く帰ってよみたいな雰囲気を醸し出されたんですけど、
どうしても焼きおにぎりと味噌汁食べたかったんで、
そこでまた頼んで。
なんかちょっと、はい、わかりました、みたいな感じの、
なんか雰囲気醸し出されちゃったなっていうふうに思いました。
近年、今外人さんたちがね、
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インバウンドの影響でめっちゃ東京とか来るじゃないですか。
立ち食いのところで外人さんがめちゃくちゃ長居するらしいんですよ。
なので、もう外人さんお断りになったんですね。
いやー、だから、
なんかちょっと秋吉さんも僕もちょっと外人的な、
何あいつら全然頼まないな、みたいな雰囲気だと思ったんですよね。
そういう、本当に申し訳ないなと思って、
普通焼き鳥屋さんってあんま並ばないじゃないですか。
ガンガン並んでるんですよ、7時とか8時台。
すごい並んでるんですけど、
もうラーメン屋みたいなスピード感でみんな変わってくるんですよね。
で、飲むのも本当に2杯ぐらいササッと飲んで福井の下帰るみたいな感じで、
帰りの街もすごい静かでね。
真っ暗な中歩いて帰ったんですけども、
田舎じゃ田舎なんですけども、
やっぱり地元のルール、地元のお店っていうことで、
そういう観光客だったりとか、
僕みたいに観光客が押し寄せる場所ではないんですけども、
もしね、そういうふうに押し寄せるならば、地元のね、
例えば1週間に1回来る、1週間に2回来る人とかって多いと思うんですよ。
リーズナブルだし、美味しいし。
っていう人がですね、入れなくなった時に、
やっぱりお店潰れるなっていうふうに思ったんですよ。
観光客が清を狙ってくる。
だから僕は名古屋にもちょこちょこ、
まあ今ちょっと減っちゃったかな、
僕が行ってたところはもう潰れたっぽいんですけど、
やっぱりちょっとちょこちょこっと全国にもあるといいなっていうふうに思ってます。
なぜならそこでしかない食べ物じゃないわけですから、
やっぱりそこで食べてれば、わざわざ福井に来た時に地元の人がね、
あんな押し寄せるところで観光客が居座るなんてことはないと思います。
リーズナブルなんでちょっと開店もやっぱり意識したりとかしないといけないっていう。
焼き場もすっごい数いるんですよ、やっぱり。
1回に2、30本頼むってことはですね、それなりにいる。
僕も専門学校の時、焼き鳥屋でバイトしてて、
ちょっと花型でおポテで焼くみたいなところをやってたんですけど、
やっぱり一気に100本とか一人で見るんですけど、相当大変なんですよね。
でも秋吉のいいところは、ちっちゃいので焼けるスピードも速いなっていうふうに感じました。
うわ、その辺うまくできてるなっていうふうに思いましたし、
本当に面白いなっていうふうに思いました。
こういう視点で商売を見ると、だから行くよねみたいな。
秋吉といったらみたいなところはやっぱり見えたなっていうふうに思いました。
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あとはね、僕がいいなって思うのは、昔からそう思ってたんですけども、
マスタードっていうかからしが必ず、タレとマスタードがくるんですけども、
それをちょちょっとつけて食べるんですよね。
そういうカスタムもまたいいですね。
でももう本当にいっぱい食べてもね、たぶん5,000円もいかないと思うんですよ。
たぶん飲んで、昨日も3杯飲んで、2人で6杯飲んで、結構食べたと思うんですよ。
僕の感覚じゃと1万5,000円とか言っちゃうんですけど、1万円以内、9,000円こと8,000円弱、9,000円ちょっとだったんで、
安っ!と思って、あんだけ食べて、四孤玉っていうのは僕は本当にびっくりしました。
ちょっと食べすぎちゃったんですよ、僕は。
地元の人に愛されるお店が、そういう旅行者やインバウンドなどに占領されるとお店はつぶれるっていうお話でした。
もう一つなんですけども、すみません、くどくて。
町のおじいちゃんがやってる養殖屋、すごいおいしくて地元の人に愛されてる。
そこがですね、例えばお店が紹介されると遠方から来ますよね。
遠方からの人はリピートがないんですよ。
1回食べて写真撮ったらOKということで、そういう人で占領されると1週間に2回とか3回来てた地元の人が入れなくなり、
ちょっと違うお店に行こうかなって言ったときに、違うお店のいいところも発見して、そこに行くと。
何も考えずに足を運ぶっていう、そのスタンスってよくわかります、僕も。
米田に毎日、僕もほぼ毎日行くんですけども、勝手に体が動いてるんですよ。
やっぱりいっぱいで、例えば米田がいっぱいだと。
それちょっと例え悪いか。
よく行く寿司居酒屋みたいなのってめちゃくちゃ安いんですよ。
だけど入りにくいんですよ。
僕は若い時は時間の余裕があったんで、それでもその時間に合わせて行ったんですけども、
その時間帯に入れなくなっちゃって、本当は行きたいなって思ってるんだけど行けないから、
違うとこ行こうかって言ったら、違うところがまた良くてね、またそこに通ってるみたいなところがあるんですけども、
お客さんなんてそんなもんだなっていうふうに思ってます。
なのでそういう自分たちも潰れない設計、ちょっと開けとかないと常連さん入れないよってところで失脚してしまうってことは多いにある。
だから美容師さんも今いっぱいで入れませんみたいな人気店は僕は何か価値出せてないのかな。
値段上げてやっぱりお得意さんにすぐ入れるようにしておかなきゃいけないんじゃないかなっていうふうには感じます。
これは一部の角度のお話です。
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ということで、今日も一日いってらっしゃい。
よい食べよう。