-
-
スピーカー 2
あいつ昔からそういう風に言ってたなーみたいな感じで今度みんな応援者になる
スピーカー 1
うん確かに
スピーカー 2
周りも洗脳する
あいつなんかやりそうだねみたいな
スピーカー 1
そしたら応援者になるんで
スピーカー 2
はいはい
っていう感じ
スピーカー 1
おーなるほど
スピーカー 2
そういう感じでだんだんやっていって実績残していくと
はいはい
何も言ってないのに何か始めようとしただけで
あ、なんか山本くんなんか新しいことしようとしてる
そこに絡みたい
乗っかりたいじゃないけど
うんはいはい
左も応援者が来る状態
はいはい
だったらさらに早くやりたいことが実現できる
そういう好循環のスパイラルをこう回していくっていう感じやね
スピーカー 1
おーなるほど
私それめちゃくちゃいいですね
スピーカー 2
なるほどなるほど
スピーカー 1
それで言うとなんか
今は結構山本さん一人でなんか自己洗脳で突っ走っていったみたいな感じなんですけど
よく聞くのは周りにそういう結構優秀な起業家とかにいてもらって
なんかちょいちょいフィードバックをいただいたりしながら
だんだん星座を上げていくタイプもいると思うんですけど
山本さんはなんかそういう環境を作るところみたいな
ところをやらずに結構自分一人で上げていったみたいな感じなんですか
スピーカー 2
うーん
まあ誰にこうね師匠みたいな人いるんですけどね
師匠みたいな人いるんですかとか
どの経営者を尊敬してあれしてるんですかとかってよく言われるけど
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
あんまりないけどあるとしたら松下やっぱ河野助かなっていうところで
スピーカー 1
はいはいはい
スピーカー 2
で現実にいる人やったらその人の近くにいたらだんだん追いついていったりボロが見えたりするけど
私は河野助さんってもう亡くなってるんで
家系の神様なんで
追いつくことがないっていうか
しかもパナソニックやしめちゃくちゃでかいし
はいはいはい
なんでそういうあの人やったらどう考えるかなみたいなのは会社立ち上げた時とかはよく考えてたな
松下河野助さんこういう課題が出た時はどうするんですかっていうのをね
今だったらだんだんね松下河野助ボットみたいなGPTみたいなのが出てきて相談できるかもしれないけど
当時はなかったんで
はいはい
考えるしかなかったよね
スピーカー 1
おーなるほど
確かにまあ歴史に学ぶは確かに良さそうです
スピーカー 2
でもまあ時代はねもちろん違うしあのね水路哲学やったっけな
あのそういうものがねたくさんあればみんな幸せになるんだみたいな時代じゃ今はなくなってきてるけれども
今だったら松下河野助さんはどう考えるんかなとかはねやっぱりあるんじゃないかなと思うけどね
おーなるほどです確かに
変わらないところっていうねそのあるよね
はいはいはい
哲学的なうん
スピーカー 1
確かにそうですね
まあそれちょっと抽象度高い質問になるんですけど
なんかそういう肯定的に企業家マインドまあいわゆる高い目標を掲げてそれに対して忠実に頑張っていくみたいなところを身につけるために
なんかどうしたらいいんだろうっていうところを企画でまあ1個は今おっしゃってたみたいに
たぶん歴史から学ぶパターンであったりまあ自分を洗脳していくパターンとかあると思うんですけど
なんか他にそういう肯定的に企業家マインドを身につけるためにこれをするべきだと思うんですけど
あったりしますか
スピーカー 2
うーんなんか周りのあのレベルを見ないっていうか圧倒的にその2段階3段階上を行っているもっと上かなもっと上究極のところを見て
スピーカー 2
たとえばグーグルが生まれてきたときとかグーグルの成長僕もね同じリアルタイムの世代でこう見てるわけなんで
はいはい
グーグルこうやってんなみたいな
はいはい
つまりだから身近な人に目標を置くとちっちゃくなっちゃうんで
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 2
うん僕はだからずっとグーグル見ててグーグルこうやってんなああやってんなみたいな
はいはい
ところ見てもちろんねグーグルの創業者とかと喋れるわけではないけどあのこういう社内で制度作ってるなみたいな
はいはい
ところをもう自分だったら日本に置いてどうするかなとかそっちの本当にまあだったら今だったらねイーロンマスクなのかもしれないけど
はいはい
ちょっとあの人みたいになるのはちょっとちょっとクレイジーすぎるからちょっと難しいかもしれないけどでもあんなことできんねんやっていうのはねすごい思うっていうか
はいはい確かに
SpaceXやりながらボーリングカンパニーっていう地下を掘るような会社やりながらニューラリンクっていう脳のなんか埋め込むやつやってたりテスラやりながらXやりながらそして
確かに
なんていうっけAIの会社も最近立ち上げて
ああやってますね
グロープっていうのをね立ち上げたよね
だから一個一個の会社が一人でやってもそこまで到達できないようなものを同時にあんだけやっちゃうことができるんだっていうのを見ると
人間の一人のその能力ってねこれぐらいだろうって思う以上の圧倒的にそこまでできるんだっていうのをやっぱ参考にしたりしてじゃあ自分だったらどういうふうに時間使うのかなとかっていうのを考えるんですけどね
スピーカー 1
ああなるほどそうですね
それちょっとまさに最近なんかクロステックベンチャーの西条さんっていう方と話す機会があってその方にも本当に同世代の起業家とか僕でいうとやっぱ学生が多いんで周りで学生起業家とかに視点を合わせない方が絶対いいみたいな
結局そんなんだとスモールビジネスで終わったり中途半端な事業サイズにしかならないからしっかりなんか上場を目指してる人とかも実際上場しないといけないと思うんですけどね
そういう人とかまさに偉人とかに学ぶべきだっていうのを言われてなんかめっちゃ考え方似てるなって思いました
スピーカー 2
あのもちろんその競争心っていうかね自分も絶対同い年であそこまでいってる奴がいるっていう競争心はいいけどそれを目標にしちゃうとちっちゃいんで
スピーカー 1
はいはいはい
スピーカー 2
とにかくその両方を持つっていうかねだからいつもね言うけどあの少年野球で少年野球チームで全国優勝することはもちろんするんだけど少年野球のすごい人見るんじゃなくて大谷翔平を見ると
おー
両方だよね両方見ながらいきなりでも大谷翔平ばっかり見てたらその途中のプロセスだいぶ飛ばしてしまうんで
はいはいはい確かに
わかんないけどでもあそこまでいけるんだっていうのがねロールモデルがあれば行くためにはどうしたらいいんだろうっていうのを常に頭に置きながらあの絶対全国最低全国優勝すると
小学校で全国優勝したって甲子園も次あるから絶対甲子園でも優勝するぞみたいな
はいはい
次々そのステップをね見ていくっていうかいつも僕もビジョンのアプローチの考え方として富士山を登頂するのがゴールだとしたらいきなり登頂ジャンプしていけるわけじゃないんで
1号目2号目っていうのはしっかり着実にそこでね登っていくっていうのは大切なんだけど2号目まで行ったらある程度来たなじゃなくて絶対登頂するんだみたいな
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
思い
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
で富士山登ってみたらもっとエベレストみたいな山があったんだって登ってみないとわからない次のまた目標とかってあったりするんでそしたらエベレスト登るぞエベレスト登ったら次は宇宙行ってみるのいいかもしれないなみたいな目標っていくらでも上げていけるっていうか
はいはい
いきなり宇宙って言ってもちょっとあれなんでまずは近くの山から登りながらもまずは富士山登るぞみたいなそんな感じの意識でいいんじゃないかなと思っていますね
はいはい
ibrismalmfufu