#1125令和の女性は生きやすい【ファーストボイス】
2026-11-02 14:39

#1125令和の女性は生きやすい【ファーストボイス】

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ファーストボイスという、セクハラ裁判についてのAudibleを聞いた感想です!今はだいぶ女性も生きやすい時代になっていると気づきました!

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#ファーストボイス #セクハラ #ワーママ #子育て #育児 #Audible
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どうもゆず茶です。このラジオは、元自己肯定官ゼロの絶望の真央美主婦だった私が、アラフォーデフルリモートフルレックスの会社員に転職し、自分の人生を楽しみまくる様子をお届けしております。
はい、えーと、今日は、んーと、なんか今の世の中、なんだろうな、まだやっぱり、んーと、男性、男性優位というか、んー、なんか女性だからみたいなこと言われることもあるけど、なんか、んー、でも、そ、そう
やって、なんだろうな、んー、なんか男女の、んーと、なんだろう、権利みたいな話を、はい、とりあえずしたいと思いますので、
はい、よろしければお付き合いください。はい、まぁ簡単に言うと、んーと、今映画で公開している、あの、ファーストボイスという映画があると思うんですけど、まぁそちらを、えーと、オーディブルっていうね、あの、
聞く読書で聞いた、えーと、感想の、はい、話となります。
はい、えっとね、みなさんね、あの、ファーストボイスって、えー、ご存知ですか?んーとね、えーとね、確かね、映画だと、えーと、ファーストおさまういかさんと、いやー、えーと、あやせはるかさんが、えーと、出
て、あの、いる映画なんですが、まぁちょうどね、今やってるみたいですね。
で、私は、あのー、なに、あの、オーディブルっていう、その、聞く読書ですね、あの、耳で聞く読書で、えーと、それを、えーと、聞いたので、ごめんなさい、映画を見ていないんですけど、あのー、ね、内容を聞いて、
あの、とても、なんだろうな、んーと、とても考えることが多かったので、はい、お話をしたいと思います。
でね、あの、今、令和の時代、そして2026年で、んーと、まぁ、今のこの令和の時代だとしても、やっぱり、んーと、まぁ、出産をして、あのー、なんだろうな、家事、育児負担が多いのは、なんか、女性とか、ん
ー、なんか、男性は、そのー、ね、
例えば、子供、子供が生まれたとしても、えーと、生まれる前と、あのー、全く同じではないにしても、なんか、ほぼ、あの、同等に、なんか、今まで通り働けるし、飲み会もいけるし、出張もいけるみたいな風潮
って、やっぱりこの令和の時代でも、んーと、残ってますよね。
んー、まぁ、だいぶ前より少なくなったし、やっぱり女性が、なんか、そうやって、なんか、それおかしいんじゃないかって、えーと、声を上げられる、あの、時代になったなっていうのは、えーと、すごく思います。
うん、思うんですけど、でも、なんか、そうやって、えーと、女性が、なんか、声を上げられるようになったのは、えーと、過去にね、んーと、なんか、それおかしいと思って、えーと、来た、なんか、女性の方がいた
からなんだなっていうのが、このファーストボイスっていうね、映画でね、あの、映画というか、私はオーディブルですけど、あの作品で、あの、すごく思いました。
ね、私もよく、あの、スタイフでは、んー、なんか、あのー、なんだろうな、その産後に悔しい思いをした、まぁ、例えば仕事をやめ、私の場合はですけど、えーと、仕事をやめた悔しい気持ちが、ね、あのー、ある
んですけど、んー、なんか、それを糧にして、なんか、今の、あの、転職とか自分業が、んー、あるっていうのを伝えたし、やっぱそういう経験って、女性しかできないから、まぁ、だから女性は強いんだよね、みたいな、
あの、話を、えーと、したこともあるんですけど、んー、でも、やっぱ、なんだろうな、そうやって、女性が、なんか、強くなったのは、なんか、ほんとにね、あの、過去の、うん、過去のみんなが、うん
みなさんのおかげなんですよ、うん、まぁ、とりあえずこのファーストボイスっていう映画をね、あの作品を簡単に、えー、紹介すると、えーと、まぁ、1980年代ぐらいだったかな、うん、に、まぁ、映画だとファー
ストオサマーウイカさんが、ね、あのー、まぁ、働いていて、編集者だったかな、で、働いていて、まぁ、そこで、えーと、まぁ、いわゆるセクハラというか、あの、当時はね、なんか、そういうセクハラっていう概念すら
03:01
も、まぁ、なかったというか、なんか、その、セクハラっていう言葉がね、世に出てきたのって、1990年代前半みたいなんですよ、うん、もう、私、生まれてるんですけど、
うん、だから、ほんとに80年代とか90年代って、なんか、ほんとに女性は、なんだろうな、もう、そうやって性的な目で見られるのが当たり前、デフォルトの時代だったみたいなんですね、うん、で、あ、ちなみに
これは、あのー、フィクションみたいなので、えーと、完全に実話をもとにではないんですけど、
うんと、まぁ、実際そうだったよっていうような映画なんで、あの、実際、実際の、あの、フィクションでは、ん?ノンフィクションではないっていうのは、あの、聞いて、あの、ご理解いただいて聞いてください、そう
で、あの、ファーストサマーウィカさんが、えーと、演じる人が、まぁ、編集部にいたんだけど、えーと、なんか、すごい、その方は、うんと、自分の能力はすごいあると思うし、その、なんだろう、編集長とかより
も、あの、全然仕事ができるんだけど、まぁ、当時、やっぱ、1980年代って、その、ね、仕事ができる女性って、多分、すごい嫌われるんですよ、うん、その、上司って、
まぁね、どの時代にもいると思うけど、やっぱ、仕事できないおじさんっているじゃないですか、で、そういう人って、やっぱり、自分より仕事ができる若い女性を見ると、あの、なんだろうな、そうやって、まぁ、性的な
目で見るというか、そういうセクハラで、なんか、んーと、なんていうんだろうな、多分、自分を持ち上げてくれる女性だったらいいけど、そうじゃない女性に対してって、多分、すごい、なんだろうな、嫌がると思うん
ですよね、おじさんって、うん、で、まぁ、その、ファーストサマーウィカさんが演じる、えーと、女性は、まぁ、そういうのを、なんか、本当におかしいと思っていて、で、ある日、まぁ、
その、仕事で、あの、結構有名な方と、あの、なんだろう、あの、飲む機会があったみたいなんですよ、うん、あの、取材記者としてね、うん、でも、なんか、そういう、そういった、なんか、自分の力で、その、あの、勝
ち、勝ち取った、あの、場で、あの、同じ社内の人に、なんだろう、この女は、なんか、いろんな男と寝てるから、あの、今こうやって、あの、活躍できてるんだとか、あの、ね、実際はそんなこと全くないのに、
なんか、女だから、なんか、そういう女性的な、性的な、あの、あれを使って、あの、今ここにいるんだみたいな、あの、噂とか、
こいつは、あの、男が好きで、とか、なんか、そういうことを、ね、もう、あの、なに、ね、なんだ、なんていうの、あの、根拠のない噂を、なんか、流しまくって、で、それで、まぁ、ういかさん、演じる方はね、
そんな嫌じゃないですか、うん、で、まぁ、ある日、えーと、まぁ、社長室とかいうか、あの、呼ばれたら、もう、なんだろうな、呼ばれて、うん、で、なんか、その、あなたの、あの、ういかさんの噂は、が、出回
って、あの、会社に迷惑をこむってるから、やめてくださいって、うん、ただ、解雇にすると、あの、次のところで、
あの、今後の最終職に影響をするから、うん、あの、自主退職にしてあげるっていうのを、会社から言って、なんか、泣く泣く、ういかさん、演じる方は、えーと、サインをして、辞めるって感じなんですけど、うん、
でも、なんか、本当にそれって、事実無根な噂なんですよ、うん、で、ういかさん、演じる方自身は、なんか、すごく仕事を頑張っていたのに、なんか、女性であるからっていうだけで、そうやって、あの、本当は、もう、
ほぼクビですよ、実質クビなんだけど、でも、クビとは言うとね、あの、いろんなことがあるから、その、会社のイメージも悪いから、自主
退職にしてあげるってことで、もう、辞めさせて、で、その女性は、もう、ちょっと病んでしまって、そっから、いろいろ動き出すっていう話です。はい、ちょっと長くなりましたね、うん、でも、本当に、この、えー
06:03
と、ファーストボイスの中では、そういう80年代に、なんか、女性がどう扱われてきたのかっていうのは、すごく、えーと、描かれていて、まあ、あの、他の、ね、方も、えーと、まあ、弁護士事務所で、ね、働いて
いた女性が、まあ、ここの弁護士事務所だとね、ちょっと、やっていけないから、なんか、転職するみたいな感じになって、まあ、80年代ですよ、これがね、今とは違うからね、ふふふ、で、別の、あの、弁
護士事務所に、あの、転職をした、して、で、なんか、自分的には、なんか、もっとキャリアアップしたいと思ったんだけど、あの、ある日、その、転職先の弁護士事務所で言われたのは、いや、あなたを採用したのは若い
弁護士で、若い女性の弁護士だからであって、あの、もう、やっぱり、会社的にそういう若い女性が、あの、いると、あの、なんだろうな、あの、会社としてイメージがいい、うん、だから、別に、なんか、そんなに、
なんか、頑張らなくてもいいみたいなことを、あの、言われたっていうエピソードも、うん、うん、ありましたしね、うん、で、あとは、あの、なんだろう、
けっこう、その時代って、まあ、バブルだからさ、あの、けっこう、緒着とかって、ダブルバブルの時代、うんあると思うんですけど、なんか、そういうのを、なんか、着ているだけで、あの、なんだろうな、あの、わざと
ボディラインを、あの、象徴をさせるような服を、あの、着ていて、なんか、それっていうのは、なんか、ホントに、なんだろうな、なんか、
その時代の男性的には
それを着ている女性が悪い
そんな誘われるような服を
着ている女性が悪いよねみたいな
そういう風潮だったらしいんですけど
女性側としては別にそういう目的で
着ているわけじゃなくて
今はダボっとした服が流行っているけど
例えばピチッとした服が流行っているのであれば
みんなそれを着るじゃないですか
でもそれって別に
男性にどう思われたいから
着ているわけじゃなくて
自分がそのファッションが好きで
着ているのにも関わらず
男性からそんなピッチリした服を
着て仕事をしていたら
そんな誘っていると思っても
思われても仕方ないよねっていうような
目線で見られていた時代があったみたいなんですね
なんか本当にちょっとね
今私も働く女性の一人でありますけど
3,40年前の女性はどういう気持ちで
働いていたんだろうなっていうのを
本当にすごく感じさせられる
衝撃的な内容だなと思いました
しかもそれが本当に戦後とかじゃなくて
割と90年代前半とか
おそらくでもこういうのって
私が若い時も
割とあった気がするんですよね
だから本当に男女どう
言わないようにしようっていうのは
本当にここ数年の話なんじゃないかなって
思うんですよ
結局そのういかさん演じる女性が
愛沙晴香さん演じる弁護士と出会い
裁判を起こすっていう話題って
これ以上はネタバレになるので
あまり言いませんが
でもやっぱりそういう女性だから
差別されたってことで
裁判を起こす
裁判を起こす前にも
80年代90年代だから今のように
SNSとかありませんので
編集部ある雑誌に取り上げてもらって
そこに何だろうな
実は私もセクハラを
日常的に受けてますとかいう
そういう手紙とか支援の電話
09:00
っていうのがすごいかかってきて
それを基に裁判を起こしたっていう
流れにはなってましたね
でも本当に思えば
私も88年生まれですけど
まさに私の母親とかも
その時代に
その時代はうちの母親は
働いてなかったというか働けなかった
うちの父親も
いわゆる昭和の頑固親父
みたいな感じだったので
そうですね
たぶん働けないというか
なんで働くんだみたいなことを
子供ながらに聞いたこともありますし
同じ
昔のことって思うかもしれないけど
きっと80年代90年代に
働いた女性って本当に私たちの
母親世代だと思うんですけど
そんな状態で社会で
普通に働いていたのかと思うと
女性であることが
悔しいぐらいに思いそうだなって
思うんですよ
もし自分が今のこの感情のまま
80年代90年代の
ままままをやってみたら
なんかすごい
女性であるだけで悪いみたいな
そういう風潮があったんだろうなって
本当に思うんですよ
だからこうやって
割と今の時代は
女性が働くのは当たり前みたいになってきましたし
働かないとちょっと物価高とか
いろいろ値上がり安とか
いろいろあって
経済的に厳しいっていう面はありつつ
本当に今でもそういう
男性優位みたいな風潮はありますけど
でも今の時代って本当に恵まれていて
それはやっぱり徐々に
そうやって裁判を起こして
女性のために動いてくださった方がいたりとか
いろんなところで声を上げた女性が
いてくださったから
私たちは今その恩恵を受けて
いろんな権利というか
男女平等っていうのもちょっと違いますけど
そういう時代に生きられてるんだなっていうのを
本当に思っています
感想うまく言えたかどうか
今日はあの男が
運がすごい多かった気がするんですけど
とにかくスタイフ界隈でも
やっぱり産後特に女性は
出産するとキャリを諦めなきゃいけないとか
そうではなくてもね
出産をしなかったとしてもやっぱり
その出産のタイムリミット
結婚してるしてない
子供がいるいないに関わらず
35とか過ぎると
物理的にやっぱり妊娠しにくくなるから
そこで子供いるいない
結婚してない
しているしてないに関わらず
やっぱり女性って
そこで一回立ち止まると思うんですよね
圧倒的に悩むのはやっぱり女性であって
そこは本当に同じように男性に悩んでもらうとか
そういうのはやっぱ難しいなと
私も思うんですけど
でもやっぱり
働くっていう面においては
12:02
男女同じである
それは一部職業によって
男性がいい
女性がいいとかあると思いますよ
やっぱり力仕事って
物理的に男性の方がいいと思うし
例えば助産師さんだったら
やっぱりそこに男性の先生はいますけど
助産師さんってなるとやっぱり女性がいいなとか
そういう面での男女の割合というか
やっぱり男性が向いてる
女性が向いてるっていうのは
あるとは思うんですけど
でもそうではないところって
男女平等とか
そういう男女関係ないのが
理想だなって思いますよね
でも本当に
私もだって2010年代から
社会人やってて働いてるけど
その時と今のこの令和の2026年って
そこだけ見ても時代って変わっているから
本当に10年20年したら
今の常識も本当に
もっと変わっていくと思いますし
こうやって私もスタイフで発信してるけど
こういう一つ一つの声が
重なって大きくなって何かにつながるのかなと
いう気持ちもしております
とりあえずファーストボイス
特に女性にとっては
すごくハッとするような内容とか
過去の女性はすごい大変だったなっていうのを
実感できる作品になっておりますので
今映画でもやってるみたいなんですけど
私本当オーディブルで
サクッと3日くらいで聞けたから
散歩しながら聞いてるんですけど
オーディブルは基本的に
最初は30日間無料で
次から1500円かかるみたいな感じなので
そう思うと多分今
初めて登録する方だったらファーストボイスも
無料で聞けてしまいますし
過去にやってた方でもしばらく期間が空くと
3ヶ月99円とか
人によって違うみたいで分かんないんですけど
とりあえず私のオーディブルのリンク
貼らせていただきますので
そこから入っていただくと
私にもちょっと紹介料みたいなのが
入る仕組みにはなってます
あとオーディブルすごくいいのが
こうやってファーストボイスとか
あとなんだったかな
今広瀬すずさんがやってる
何時星のお得っていう映画とかも
それの原作もオーディブルで聞けたりするので
案外今映画でやってる原作が
オーディブルで聞けるってことが
最近あるから
すごい面白いなと改めて思っておりますので
ぜひオーディブル気になる方は
聞いてみてください
ファーストボイスで検索すると
今オーディブル開くと結構青春のファーストボイスが
出てくるので
よかったら聞いてみてください
ちょっとまとまりがなかったんですけど
すごいいろんな感情になった
とても良い作品だったので紹介させていただきました
聞いてくださってありがとうございましたまたね
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