2026-01-13 27:37

推し活で鍛えられる人間力。推し活最高!

推し活は心を潤したり生きる活力になるだけじゃない!
・情報収集力が鍛えられる
・色んな視点で物事が見える
→サカナクションのボーカルがドラゴンズ応援団長になることついて
・色んな意味でメンタルが鍛えられる
→ドラゴンズが負けてからの立ち直り方法。残酷な事はドラゴンズから教えてもらってます。

推し活してる人全共感放送間違いなし!
カブさんの推し活についての放送はこちら👇

#355【仕事】オタクなめんなよ https://stand.fm/episodes/695b8fe7ae8a1571373ff42f

ウォーキングライブは不定期で平日に開催中!


#ゆず茶のウォーキングライブ #推し活 #中日ドラゴンズ
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63784300b4418c968d4ab4a9

サマリー

このエピソードでは、推し活のメリットについて語り、情報収集力やメンタルの強化がどのように人間力を高めるかを考えます。また、推し活の楽しさや心の潤いにも触れています。さらに、ドラゴンズの応援アンバサダーに山口さんが就任したことが、音楽ファンとプロ野球ファンの交流の可能性についての話し合いがなされています。加えて、推し活がメンタルに与える影響やファン活動を通じて得られる人間力の強化についても述べられています。さらに、押し活が個人の人間力を鍛える方法について議論が展開され、リスナーたちがプロ野球チームの応援を通じて心の成長や楽しみを共有し、自分を表現する重要性について語ります。推し活は心ときめきを生み出し、生活に活力を与えるだけでなく、メンタルの保ち方や人間力を育む重要性についても触れられています。また、ドラゴンズのファン体験から学ぶ残酷さや期待と共に、推し活が経済活動に与える影響にも言及されています。

推し活の魅力
おはようございます。今日も歩きながらライブします。
このライブは平日の7時半から8時ぐらいまで、ちょっと不定期で、私が歩きながら。
会社さん、まだ13秒ですよ。めっちゃ早いじゃないですか。おはようございます。
もう即来られましたね。ありがとうございます。
ということで、今日も寒いですが、8時前ぐらいには終わりたいと思いますが、歩きたいと思います。
朝は寒いけど、日差しが上がりつつある中、セロトニンだけ浴びながらみたいな。
そういうウォーキングが最近はいいなと思っています。
今日は推し活についてまた語りたいんですけど、推し活というか、推し活することであるメリットってすごいよね。
おはようさん連発。いつもありがとうございます。
今日は推し活、別に私の推しを語るわけではなくて、
千葉さん、もう夕日さんのライブの時間、早く子供を送りたいと思ってありがとうございます。
バタバタの時にコメントまでありがとうございます。
今、戦略的別居妻を名乗ってる株さんかな。
株さんの放送が今日朝、推し活の推しについて語るというか、推し活をやることによってのメリットの放送を聞いて、
私もすごい共感したから話します。
株さんはスノーマンのファンなんですよ。スノーマンのめちゃくちゃファンで。
本当にスノーマンによってやられることと、それを通じた人間力みたいな話をしてて、
これ多分推し活してる人みんなすごい共感だなと思ったんです。
推しを持つことの意義
やっこさん、推し欲しい。なんかときめく心がかかる。
ときめきますよ。でもね、ときめくだけじゃないんですよ。
推し活って本当に人間力があるなと思って。
そういう心がときめくとか、推しのためにおしゃれをするとか、
そういう心の潤いもあると思うんですけど、
それ以外にも株さんが言っててね、すごい印象的だったのが、
情報収集力がまず上がることとか、あとはね、メンタルが鍛えられるみたいなことも言ってて、
その辺が私すごいわかるなって。
心ときめくとか、あとあれね、頑張る力になる。
例えば推し活けばお金かかるから、それで会社員でいることに株さんも感謝できるっていうね、
安定的な収入があることに感謝とか、そう言ってたんですけど、
やっこさん、どんなにつらくても推しがいるよみたいな。
ちなみに私の推しは、中日ドラゴンっていう野球のファンなので、
ドラゴンの中でもこの人がめっちゃ推しとかではないんですけど、
私の全体としての推しが中日ドラゴンみたいな感じです。
やっこさんしばらく推しがいない。
やっこさん推しを作りましょうよ。
なんていうの?やっこさん推しの人を増やすみたいな。
道路渡りタイムなんで、ちょっとお待ちくださいね。
道路渡りタイム。渡れるかな?ちょっと待ってくださいね。
まだ渡れないので、あとちょっとかな。
はい、ちょっとお待ちください。
よし、ちょっと行けそうかな。行けそうな気がする。
はい、今日も渡りました。
逆推しか、そうそう。やっこさん推しになってもらおう。
やっこさんの絵が好きとか、やっこさんのイラストが好き、話が好きとか、
そういう方を押されましょう。
ちばゆーさんは小6からずっと福山。
すごい、もうめっちゃ一筋じゃないですか、小6からって。
すごいですね、もう本当にデビュー当初ぐらいじゃないですか。
やっこさん、大泉陽さん好きなんだ。
そう、ときめきじゃないけど、人間力みたいな感じよね、彼はね。
うちの夫がね、水曜どうでしょうがすごい好きで、
一瞬見てたんだけど、別に面白いなぐらいで、すごい推しとかではないけど。
ちんぎーちゃん、ちんぎーちゃんってドラマよね。
なんだっけ、なんかありますよね。
そうそう、井上さんの福山サフレディを思い出す。
ひと屋根、ひとつ屋根の下。
そう、ひとつ屋根の下ね、わかるわかる。
はんちゃん、おはようございます。
ありがとうございます。
押し勝い年齢で押し勝つ楽しそうだなって思います。
そうそう、押し勝つ楽しいのと、
押し勝いてときめくとか、頑張れるとか、お金を稼がなきゃって思うとか、
それは当たり前というか、一般的な想像なんですけど、
今日は語りたいのは、
今日は戦略的勉強相撲の株さんが押し勝つのメリットについて話してて、
それを語りたいんですよ、私も。
ひとつが、情報収集力が鍛えられるっていうのを株さんが言ってて、
これもまさになんだと思ったんですけど、
私、情報収集力、別に自分的に何も意識してなかったんですよ。
なんでかというと、
別に私、ドラゴンズ、中期ドラゴンズがすごい好きなんですよ。
別に、箱押しっていうのをいわゆる、ドラゴンズが好きみたいな、
別に、その中で誰が好きっていうのは、あるうちはあるけど、
別に、個体の誰かがすごい、めっちゃ好きとかではないんですよ。
だから別に、私、ドラゴンズの方、結構詳しいと思うんですけど、
でもそれも確かに情報収集力だなと思って、
私、多分、かなり詳しいんですよ。
最新情報とかも、
そうそう、箱押しってやつ、ドラゴンズの箱押しですね。
かなり詳しくて、情報収集力も割れながらたぶん長けてるなと思うんですけど、
7さん、おはようございます。
今日は、押し勝つのメリットっていうか、
心ときめくとか、頑張る活力になるとか、
それ以外での人間力としてのメリットを語ってます。
最低、私は中日ドラゴンズの野球の、
球団の箱押しは、球団が好きなんですけど、
情報収集力がすごい鍛えられるっていうのは、
やっぱり、好きな情報を追っかけるの、全然苦じゃないんですよね。
だから、たぶん、すごい情報を収集する能力が、
本当に高まったなと思ってて、
推し活と人生
私の、ちなみに、ドラゴンズの情報収集力っていうのは、
とりあえず、私、別で、見る専門のXのアカウントがあるから、
そっちで、ドラゴンズファンの、しかも、
結構、ドラゴンズの情報を収集してる人をフォローして、
それを見るっていうのを、隙間時間にやってますね。
そっちは、本当に全然見るだけだから、全然発信もしないんだけど、
それを見ることによって、私の心が整うみたいな、
ちょっと隙間があると、そっちのアカウントに切り替えて、
あ、今日はこの人がこういうことをしたんだとかね。
あとは、株さんも言ってたけど、
テレビとか、そういう情報にすごい敏感になるって言ってて、
ドラゴンズも結構オフシーズンだと、
私、名古屋、愛知県に住んでるんですけど、
地元で番組になるから、
あ、これ録画しなきゃとかね。
私も、結構、録画してまでも見るから。
ヤッコさん、なんかメディアに触れなすぎるのかもしれない。
欲しがるキャラ。
まあ、メディア、確かにね。
私も、そうですね。
でも、野球見てるとね、メディアは触れますね。
シーズン中はさ、やっぱりテレビで、
野球をリアルタイムで見るし、
そういう推しの番組とかも、結局テレビだからね。
あ、レントン。
推せよさ。
推せよ、僕のこと。
なんか、ちょっと違う系統の推し活民が来ましたけど。
レントンも推されたい。
でもレントンもさ、だって推し活すごい、
結構、あれじゃない、オタク系じゃない。
オタク系って自分でも言ってるよね。
そうそうそうそう。
推し活は任せるでしょ。
推し活推し。
でもほんとさ、推し活ってめっちゃメリットあるじゃん。
今言ってたのは、情報収集力ですよ。
推しのさ、情報ってさ、
情報収集するの、全然クソなくないですか。
むしろ楽しいみたいな。
そこで、情報収集力っていうのを、
この世の中にあふれる情報を、
うまくキャッチする能力っていうのは、
たぶん無意識だけど、たぶん上がってるはず。
推し活は救いだよね。
ほんとに救い。
で、ライブをね、私も行きたい。
今年ライブ行きたいんですよね。
別にユイジさんとしてめっちゃ推しっていうのは、
すごい推しっていうのはいいんだけど、
私が今行きたいと思ってるのは、
さかなクションのライブはすごいずっと行きたいと思ってて、
あとはあれですね、ミスチルもすごい行きたいですね。
子育て始めてから。
子育て中こそ推し活にハマるママとか多くない?
株さんも放送の中で、
スノーマンは2人目の育休中にスノーマンに出会って、
ちょっと待ってくださいね。
横断歩道タイム。
ちょっと待って。
止まってくれるかしら。
ちょっとお待ちください。
止まってくれるかしら。
あ、止まって。
止まってくれました。
止まってくれました。
ありがとうございます。
よし。
はい、えーと、
ねんと、もはや推しが生活の一部になる。
いつも心の中で考えている。
それだけ推しにとっては奇跡だし、
最高の推し活になっている。
そうね、推しをするときに推すってほんとにさ、
あの、名言よね。
うん。
だと思ってるんですよ。
えーと、今、情報収集力の話をしてて。
あ、そうそう。
えーと、そうそう。
あ、ライブに行きたいったんですね。
そうそう。
で、さかなクションで思い出したんですけど、
あ、美子さん。
あ、美子さんアイコン変わってる。
美子さんが実写にアイコン。
あ、美子さん。
いや、いいですね。
ちょっと今、あの、なに、
アップにできないですけど。
いや、いいじゃないですか、美子さん。
皆さん、美子さんが実写のアイコンになったんで、
あの、見てみてください。
美しいですね。
え、めっちゃいいですね。
いや、素敵。
あ、勝沼さんも。
あの、お久しぶりです。
あの、ありがとうございます。
なんか、押し勝つのメリットみたいな話をしてたんですけど、
美子さんがね、
あの、実写アイコンになって。
いや、美子さんもさ、
押し勝される側、
あの、なに、
押される側じゃないですか、美子さん。
ふふふ。
押される側。
美子さんが増えますよね、これ。
うん。
いや、めっちゃいいと思う。
ね、素敵よね、ほんとね。
はい。
ありがとうございます。
で、そうそう。
で、さかなクションで思い出したんですけど、
そう、そこのね、
さかなクションって、
あの、美子さんが、
あの、いると思うんですけど、
さかなクションのボーカルの山口一郎さんが、
めっちゃドラゴンズファンなんですよ。
うん。
で、そこで、
ファンの交差点
なんか、ドラゴンズ、
私の好きなね、
あの、球団は、
今年、90周年なんですよ、
創立、創設。
うん。
で、そこの、なんか、
あの、応援アンバサダーみたいな、
ドラゴンズ、
あ、さかなクションの山口さんが、
なったんですけど、
なんか、
それがちょっと革命的だと思って、
で、ま、
これもまた、
うん。
で、
えっと、
なんでかっていうと、
ちょっと、ごめんなさい。
マニアックだったら、
ごめんなさいね。
うんと、
さかなクションの山口さんが、
ドラゴンズの、
なんか、
応援団長になったことによって、
何が起こるかっていうと、
あの、
なに、
プロ野球ファンと音楽ファンが、
もしかしたら、
掛け合わさるかもしれない、
可能性があると思ってて、
でも、
これってすごいことじゃないですか。
うん。
だって、
なんだろうな、
しかも、
さかなクションって、
結構ね、
うん。
まあ、今、
結構人気だと思うんですけど、
うん。
でもなんか、
その、
山口さんが、
ドラゴンズファンとして、
すごいドラゴンズのことを語ることによって、
多分、
無意識に、
多分ドラゴンズのことを、
好きな、
なに、
さかなクションファンっていうか、
まあ、
興味が出るさかなクションファンは、
ちょっといるかなって思うんですよ。
うん。
で、
やっぱり、
なんかその、
プロ野球にしろ、
ミュージシャンにしろ、
やっぱりファンを作るっていうのは、
すごい大事じゃないですか。
うん。
ファンを増やすっていうのは、
あの、
やっぱそう、
主活業界大事なんだけど、
そこのミュージ、
なに、
ライブと野球が、
合体することによって、
あの、
ファンが増えるかもしれないじゃないですか。
まあ、
その可能性すごいなと。
で、
しかも、
なんだろう、
私もだけど、
その、
さかなクションの山口さんが、
ドラゴンズファンって、
まあ、
昔から言ってて、
私はまあ、
結構好きだったんだけど、
やっぱり、
それで、
ドラゴンズファンもさかなクションのことすごい、
絶対気になると思うんですよ。
いや、
めっちゃ熱いんですよ。
何が熱いかって、
やっぱそういう、
あの、
オス活人口を、
なんかミックスさせて、
んーと、
なんか新たなファンを作れる機会、
いや、
これがすごいなって、
そうそう、
音楽と野球のね、
掛け合わせたらファン増えそうでしょ、
そうそうそう。
それをすごい語りたい。
そう、
コラボコラボ。
で、
しかも、
山口さんは、
あの、
ビジネスファンじゃなくて、
ガチファン、
もうマジでガチファンなんです。
ただの、
あの、
コラボとかだと、
結構どうせビジネスでしょみたいなの、
あると思うんですよ。
よくあるカープ女子みたいな、
あのー、
なんだっけ、
アンガールズのね、
あの人が、
どっちだっけ、
アンガールズの山根じゃない、
田中が、
田中が、
あのー、
この前、
カープ女子どこ行ったみたいなこと言ってて、
カープ女子っていうのは、
カープが好きな、
あのー、
女子なんだけど、
カープ今弱いんですよ。
弱くなった瞬間、
カープ女子が全く、
球場にいなくなったみたいな、
そういう、
ビジネスも、
いるじゃないですか。
ね、
そうそうそうそう。
ね、
熱い気持ち伝わるでしょ、
かつまさん。
そう、
ガチファンがいいのよ。
うん。
やっこさん、
えーと、
好きなYouTuberがコラボしてみてると、
コラボ相手も好きになるから、
そうそうそうそう、
それそれそれそれ、
それを、
それを言いたいんですよ、
私は。
だからこのサカナクションと、
ドラゴンズが、
コラボっていうか、
したことによって、
すごい、
私はね、
あのー、
熱いと思っているんですが、
この前、
私のこの、
熱い、
あ、ちょっと待って、
メンタルへの影響
今、
あれだ、
ちょっと待ってくださいね、
トラックが、
よし、
そうそうで、
ガチサカナクションに、
私のこの熱い気持ちを言ったら、
全然サカナクションは、
そこまで全く思ってないっすよ、
むしろ、
全然興味ないっすよ、
みたいなこと言われて、
えーって思って、
ふふふ、
ふふふ、
そうそう、
私の思っているような、
あのー、
革命はわからない、
今のとこはわからないですけど、
まあね、
これから、
あのー、
ね、
だから、
たぶん、
山口さんは、
たぶん、
ドラゴンズのことを、
いろいろね、
だって、
なんかね、
ノーギャラでやってるらしいんですよ、
それ、
なんか、
山口さんは、
あのー、
サカナクションの山口さんは、
もう、
90周年の応援団長をやらせてください、
みたいな感じで、
ふふふ、
そう、
自ら言ったっていうから、
ほんとただ、
別に趣味なんですよね、
うん、
だからそこで、
そう、
だからそういう目線でさ、
あのー、
私が、
なんだろ、
見る目線が変わるんですね、
押し勝つによって、
そうそうそう、
見る目線が、
押し勝つによって変わるっていうのが、
えーと、
二つ目のメリットかな、
で、
三つ目がなんだっけな、
あれ、
今日もう一つこれを話そうと思って、
情報収集力と、
そういう押し勝つ、
なんか、
ビジネス的目線で、
ほんと捉えられるようになると、
え、
なんだっけ、
なんかすごい、
えーとね、
え、
ちょっと待ってね、
え、
なんだっけ、
みこさん、
ほんとに好きなだけでやってるのは信頼感、
そうそうそう、
やっこさん、
両方好きな人たちとコラボするの暑いでしょ、
私のためのコラボってなるじゃん、
そうなんですよ、
え、
で、
あと、
三つ、
え、
なんかね、
すごい話そうと思ったんですけど、
あーそうそう、
メンタルが鍛えられるってこと、
そうそう、
思い出した、
押し勝つによって、
メンタルが鍛えられるんですよ、
で、
何かっていうと、
例えば、
カブさんの場合は、
カブさんはスノーマン推しで、
旧ジャニーズっていうか、
ジャニーズがすごい好きで、
あるジャニーズの公演が当たったんだけど、
コロナが始まっちゃって、
それが2020年の、
4月か5月のチケットだったんですよ、
でも、
コロナっていう、
どうしようもないことによって、
めちゃくちゃ楽しみだった、
それが見に行けなくなってしまって、
で、
しかも、
その後、
ジャニーズなくなったっていうのは、
社名が変わってね、
だからその、
ライブ自体が回しになって、
もう一生、
そうそう、
やらないみたいな、
で、
カブさんはすごい落ち込んだんだけど、
そこからの立ち直り方法とかを、
押し勝つから学んだみたいなことを言って、
いや、
それで?って思って、
押し勝つしてる人若いから、
老化防止も、
そうそう、
カブさんも言ってたんだけど、
老化防止もあるし、
あと、
やっぱりそういう、
押しが、
押し勝てるときはいいけど、
負けてるときって、
その、
なんか、
なんだろう、
相手、
ん?
私の相手、
ドラゴンズが負けると、
気分が落ちるんですよ、
いや、
本当に、
そうそう、
ヤッコさん、
押し勝つしてる人若いから、
老化防止も、
そうそう、
カブさんも言ってたんだけど、
老化防止もあるし、
あと、
押しが、
なんか、
今ってアプリとかさ、
いろいろあるじゃん、
いろんなツール、
これ登録してくださいとか、
そういうのも、
押し勝つで、
やらなかったら、
やらないじゃん、
しかも歳を取るにつれて、
そういう新しいことって、
臆病になるけど、
押しが、
やってるなら、
やらなきゃ、
みたいな気持ちになるじゃん、
そういうボケボ押しっていうか、
そういうのもなるなって、
言うのを言ってた、
ミコさん、
押し勝つって、
自分の大切なものを、
大切にしていいっていうのが、
メンタル的に、
やっこさん、
新たな挑戦
ときめきたい、
え、なんだろう、
でもさ、
手っ取り迷うのは、
やっぱりさ、
スタトロ、
ジャギーズとか、
を見るとか、
ドラマとかかな、
ね、
どうやったらね、
押し勝つできるんだろうね、
もし、
押し、
これっていう、
人の押しがない、
とかだったら、
うん、
でも、
どう、
どうだろうね、
なんか、
押し活の重要性
あっこもそれ言ってて、
あっこも別に、
押し勝つがないって言うけど、
あっこの押し勝つは、
もはやスタイルみたいな、
あ、
ありがとうございます。
ちょっと今ね、
なおちゃん先生の、
旦那さんのことも
思い浮かべてたんですけど、
押し勝つが、
その、
なんだろう、
心ときめきとか、
そういう意味が
人間力を鍛えられるって話していて、
私はドラゴンズなら好きなんだけど、
ドラゴンズが負けると、
メンタルやられるんですよ。
でも、
そこからの立ち直りも、
早いから、
押し勝つをしてることによって、
そういう、
なんだろうな、
辛いことからの立ち直り方法を、
私はドラゴンズから、
本当に学んでるわっていう、
そうそう思ってる。
なおちゃん先生だって、
旦那さんがさ、
ベイスターズが負けると、
機嫌悪いみたいな、
あるって言ってたじゃん。
でも、めっちゃわかるよ。
本当に多分、
プロ野球ファンあれわかるんだよ。
やっぱり日曜日に、
ドラゴンズが負けると、
月曜日からの仕事が、
ちょっと憂鬱じゃないけど、
あの、
なんだろう、
ああ、みたいになるんですけど、
ドラゴンズが、
あの、もう本当、
金道に3連勝とかすると、
めっちゃ気分よく、
月曜日に迎えられるんですよ。
プロ野球ファンの共感
多分これ、
プロ野球ファンあるあるだと思う。
はい、わかりました。
そうそうそうそう。
ね、
えーと、
なんだ、
ヤコさん、
ヤコさん漫画を読む。
えーと、
押し勝つは自分。
なおちゃん先生、
自分を押してる。
それめっちゃすごい。
自分を押すってすごくない?
それめっちゃすごいと思う。
素晴らしいじゃないですか。
押し勝つ、
自分を押すって、
めっちゃすごい。
素敵ですね。
ヤコさんもどうですか、
その考え。
そうそう、
みこさん、
心がときめくものを感じるスキルね。
そうそうそうそう、
ほんと。
ね、
みこさん美女よね、
ほんとね。
美女だから。
みこさん、
押されるんじゃないでしょうか。
そうそうそう。
自分を押さないでどうするの。
いやほんと、
素晴らしい。
どうしてあんなシーンになるのかっていうのは、
多分あるよね。
ベイスターズが負けて、
あの、
あんなシーンになるっていうのは、
いやでも、
やっぱプロ野球ファン、
やっぱすごい、
あの、
熱狂的な野球ファンは、
ほんとに、
自分の、
自分のことのように、
あの、
応援するんですよ。
逆転負けとか最悪ですよ、
ほんとに。
なんかもう、
あんなに盛り上がってたのに、
なんか、
え、
あの気持ち、
何だったの?
みたいな。
しかも、
この試合絶対落とせないのに、
え、
なんで負けてんの?
みたいな。
ほんと熱くなるんですよ。
うん、
そうそう、
熱くなるけど、
でもプロ野球は次があるし、
まあ、
その日はすごい気分悪いっていうか、
そういう風なんですけど。
え、
でもほんとに、
逆に言うと、
逆転勝ちとかすると、
いやもう、
なんかもう興奮して寝れないみたいな、
私だってほんとに、
全然睡眠とかによくないと思うんですけど、
やっぱり、
プロ野球とか、
夜10時とかまでかかっちゃうことあって、
試合とか。
そうするとさ、
10時とかに逆転勝ちとかすると、
もうアトレなりに出まくって、
夜寝れないんですよ。
ふふふ。
健康害してる。
ふふふ。
健康害してるかもしんない。
かつぬまさん、
押し勝ちは夫婦閻魔の秘訣。
勝手にそれぞれ好きなとき。
あ、
確かにね、
確かに確かに。
夫婦で別の押し勝ちがあるのもいいよね。
なんか、
なんだろう、
一緒に押すのもいいかもしんないけど、
いや、
でもそうですよね。
やっぱりさ、
夫婦それぞれさ、
好きなことがあってさ、
そういうの打ち込んでると、
なんかめっちゃ良くないですか、
そういうのね。
うん。
そう、
夫婦共に押しがいるとね、
ほんと最高、
最高ですよ。
なおちゃん先生、
生きてる上で自分が自分のファンクラブ会長。
旦那は勝手に年度入りでありがたい。
えー、
なんか、
なおちゃん先生の考え素敵。
でもさ、
いや、わかるよ。
私はなおちゃん先生の多分ね、
旦那さんの気持ちがね、
割と、
てか、
かなりわかるんですけど、
うん、
家族との押し活の楽しみ
だけど、
まあさ、
別にさ、
なんだろう、
その時はでもめっちゃ不機嫌で、
しかもそれを、
なんか家族に当たるのはちょっと違う。
それはね、
確かに違う。
気持ちはわかるよ。
気持ちはわかるけど、
家族に当たるのは、
違うと思いますけど、
まあそれだけ、
なんか、
ベイスターと愛してるというか、
その辺の気持ちは、
非常に、
非常によくわかります。
はい。
いや、
なおちゃん先生かっこいい。
ほんと、
自分が自分のファンクラブ会長をね、
私も、
そう、
そう思っておこうかな。
うん。
ミコさんはそうなのに、
そしてに、
相互に勝手に言ってけね。
そうそう、
そうだよね、
そうだよね。
うん、
かつまさんの推し方は負けないから。
いや、
だってあれよね、
あのー、
そうそう、
ミコさんとかつまさんのコラボライブをね、
されるんですよね、
もうすぐね。
そうそうそう。
それも、
すごいですね、
なんかほんと。
いろんなところでちょっと、
ちょっと待ってくださいね。
えーと、
なおちゃん先生、
私に会ったこと倍返しされるか、
私よりはね、
分かってますね。
うん、
分かってますね。
ミコさんとかつまさんライブ、
ミコさんの推し方、
かつまさんだもんね。
ははは。
なおちゃん先生、
ありがとう。
犬を押してるのかな、
声、
小声でも声かけてよっていう、
あ、でも確かに、
なおちゃん先生はもうさ、
犬が推し方みたいな、
動物が推し方みたいな、
うん、
感じじゃないですか。
ね、
そう、
だから、
あとあれよね、
子供と、
なんか推し方を楽しむのが、
すごい良いと思ってて、
うん、
で、
うちはまあ、
たまたま私がさ、
野球好きでさ、
私が好きだから、
子供もハマったみたいな、
うん、
感じなんですけど、
この前スポショーを、
うち息子がスポショーをやってるんですけど、
まあスポショーママとね、
ちょっと話す、
話したんですけど、
うん、
やっぱ、
なんだろう、
まあ子供が、
まあいつの間にか、
野球を好きになってたから、
なんかお母さんも一緒に、
なんか、
名古屋ドームに行って、
まあなんとなく、
分かったみたいな、
そうそうそう、
なんか、
そういうことを話してたんですけど、
うんと、
なんだろう、
やっぱ、
子供から、
子供から、
違う景色を見るみたいな、
なんかそういうのもあるし、
そう、
私はほんと野球が好きだったからさ、
子供と一緒に野球行って楽しいけど、
なんかそういうお母さんは別に、
野球行っても、
なんか楽しくないわけじゃないけど、
子供が楽しんでるから楽しいみたいな、
気持ちらしいんですよ、
でも私も、
もし子供が、
野球じゃなくてサッカーだったら、
そうだなと思って、
まあ楽しいけど、
子供が楽しいから、
みたいな、
ね、
だから、
ちょっと待ってね、
えーと、
はい、
安全、
安全第一、
ふふふ、
ね、
なおちゃんセンサーは、
生き物は惜しいよね、
ほんとね、
我が家のふなちゃん、
金魚ね、
可愛くて、
あ、
やっこさん娘の押し勝つ、
コロコロ変わる、
いやでもそれは確かに、
え、
でも私も結構、
子供と押し勝つしてきてさ、
うんと、
いや結構私もしましたよ、
まずあの、
スーパー戦隊はめっちゃ私もハマって、
あの、
あれなんとかレンジャーとか、
うん、
あれはほんとマジで私もハマって、
あの、
ラッシングセンターとかも、
なんかもうほぼ行ってたし、
えーと、
あとあれですよ、
ほんとに最後、
あのスーパーセンター行って、
あの最後終わってから、
本人たちが、
あのまあ、
五大都市っていうのかな、
うちだったら名古屋で、
あの、
ヒーローが集まるショーみたいな、
ほんと、
本人たちの俳優が来るみたいなのも、
あの行ってたし、
で、
あとお母さんと一緒も、
あたしも、
あんまり言わせたね、
うん、
お母さんと一緒も、
あの、
なに、
あの埼玉スーパーアリーナに、
お母さんと一緒のコンサート見に行ったりとか、
うん、
結構たぶん、
子供と一緒に、
おしかつは、
推し活の意義
楽しんでますね、
ふふふ、
てか自分が楽しみたいじゃん、
それお母さんと一緒とかさ、
スーパーセンターにもさ、
あれもさ、
たぶんさ、
ま、
子供のためとは言いつつも、
なんか親を癒すためにやってると思うんですよ、
だってお母さんと一緒とかさ、
いやほんとに、
見たことある方はわかると思うけど、
あれさ、
歌めっちゃいいのよ、
なんかお母さんに向けた歌とか、
あるし、
なんか普通に、
なんか人として、
なんか気づかされる歌詞とかさ、
結構あるから、
あれは、
ま、お母さんと一緒と言って、
子供のためだと思ってるけど、
実はたぶんすごい、
あの、
お母さんに、
の子育てに、
すごい寄り添ってると思う、
そう泣ける曲たくさんあるよね、
そうそうそう、
いやほんとにそうなのよ、
うん、
だからほんとに、
私は、
私の家では、
結一郎お兄さんと厚子お姉さんだったんだけど、
いやほんとに、
すごい助けられたし、
うんと、
彼らにも、
すごいなんかいろいろ、
教えてもらったし、
子育てっていうのも、
なんかすごい楽しみ、
うん、
だったから、
いやでもそうじゃん、
だって、
スーパー戦隊だって、
あれ結構、
かっこいい俳優さんとかさ、
あの、
ね、
あの、
やってくるじゃん、
うん、
で、
そっからね、
なんかたぶん、
なんだろう、
だってあれをね、
誰だっけ、
横浜流星くんとかも、
あの、
なんとかレンジャー出身だし、
あと、
誰だ、
山田、
ね、
多いから、
でもあれも本当に、
お母さんの、
心を癒してると思います、
かつ沼さん氏、
はい、
はい、
いやすごいですね、
っていう感じで、
ちょっと、
推し活について、
あの、
語りすぎましたけど、
うん、
まあとにかくまとめると、
えーと、
まあ推し活は、
そういう心ときめきとか、
あの、
生きる活力になるとか、
そのために仕事を頑張れるとか、
そういう表面的な、
まあ誰もが、
考えられる、
あのメリットだけではなく、
あの、
人間力っていうのかな、
うん、
あとは、
そのメンタルを保ち方、
その、
推しが、
まあ例えばですよ、
あの、
もう何、
ジャニーズって言いますよ、
あえてジャニーズって言うけど、
ジャニーズのアイドルとかって、
まあ結婚したりとかすると、
やっぱり一時的に、
なんか悲しくなるファンとか、
いるけど、
でもそれでもね、
別に推しは推しの人生だからさ、
ね、
うんと、
うん、
だからそういうとこの保ち方とか、
あとは、
まあ私だと、
あの、
ドラゴンズが負けた時の、
メンタルの保ち方、
まあすぐに、
あの、
すぐに切り替えられるんですけどね、
だから私も、
割と切り替え早いのは、
もしかしたら、
ドラゴンズから、
教わってるかもしんないし、
ドラゴンズファンの経験
あの、
なんかもうドラゴンズ、
ドラゴンズファンは、
結構わかってて、
なんだ私、
もうドラゴンズ、
あれですよ、
あの、
大切な、
人生で残酷なことは、
ドラゴンズから教えてもらったっていう、
小説?
本?
とか出てるぐらいなんですよ、
いやでもそれめっちゃわかるわ、
それもう残酷なこと、
ドラゴンズからすっごい教えてもらってると思ってて、
本当に、
なんか、
経営ってうまくいかないんだろうとか、
いやそうそう、
しかつイコール人気力、
だからそういう、
ただ、
心がときめくだけではなく、
すごい効果があるから、
カブさんも言ってたけど、
しかつって本当になんか、
経済活動をすごい活発にさせてるんじゃないか、
もう日本を支えてる、
私たちみたいな、
うん、
そんなこと言ってて、
そうそうそう、
残酷、
残酷、
いや残酷ですよ、
ドラゴンズファン、
いや本当に、
だって毎年毎年期待させられてさ、
今何年?
しかも、
この、
我々ドラゴンズファンは、
この1月にあって、
無駄に期待させられるんですよ、
今年は絶対違うみたいな、
うん、
いやでも、
あの、
あの女、
今年2016年もですよ、
うん、
今年は、
あの若手のなぎなぎが伸びてるから、
これとこれが、
あの1年活躍すれば絶対優勝できる、
みたいな、
毎年ですよ、
毎年、
うん、
だから、
ドラゴンズファンは年々増え続けてるんですよ、
いや本当にね、
残酷ですよ、
で、
しかもこの、
1年活躍すれば絶対優勝できる、
みたいな、
毎年ですよ、
毎年、
うん、
本当に、
毎年期待させられるんですけど、
結局毎年、
まぁ、
Bクラス、
あの、
クライマックスっていうね、
1位から3位にも行けない、
うん、
まぁ、
でも今年も、
私は、
でも、
そうは言っても期待してます、
何でかというと90周年なんですけど、
90周年の球団は、
えっと、
おととし巨人、
去年は半身が、
創立90周年だったんですけど、
両方とも優勝してるんですよ、
うん、
そうそうそう、
もう、
そういうもんなんですよ、
ね、
やっこさん、
俺は球って絶対やるから、
いいでしょ、
いいでしょ、
そうそう、
推し要素ありそう、
ベイスターズも、
ベイスターズはさ、
楽しい、
だってクライマックス行ったしさ、
でもベイスターズ、
球団自体がさ、
あの、
エンタメみたいな、
エンタメ球団ですよね、
あそこね、
本当に、
いやぁ、
ベイスターズはすごいですよ、
結構ベイスターズについても語れますよ、
てかプレー球についても、
ね、
語れます、
あ、
次にキャンペーイにつくので、
そろそろ終わりますが、
あ、そう、
DNAになってからね、
すごいよね、
そうそうそう、
じゃあみこさん、
みこさんのね、
ライブ、
あの、
確か来週だったかな、
だと、
はい思いますので、
よろしくお願いします、
で、
私もそろそろ家につくので、
まあ、
とりあえず shine is amazing、
すごいんだよっていう話でございました、
じゃあみなさん、
はい、
あの、
今日もありがとうございました、
はいじゃあ、
それじゃあね、
ありがとうございました、
27:37

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