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どうもゆず茶です。このラジオは、元自己肯定官ゼロの絶望のママと一緒だった私が、あらほうでフルリモートフルデックスの会社員に転職し、コミュニティ運営をしたり、いろんな挑戦をしている様子をお届けしています。
自分には何もできないと思っているあなたへ発信で人生を変えてきた私だからこそ伝えられる働き方や行動のヒントをお話ししております。
今日はちょっと子供とお金みたいな話をしたいんですけど、私は教育ママではないけど、今月に6万くらい習い事払ってるじゃんみたいに思ったので、ちょっと驚愕の事実というか、そんなようなお話をしたいと思うので、ちょっと子供とお金について興味がある方は聞いていただければと思います。
今日はね、子供ってお金かかるなっていうか、私こんなに教育費にかける予定は全くなかったんですけど、びっくりしてるよって話です。
うちは小学4年生の娘と小学2年生の息子がいます。
私の基本的な方針というか、私の考えとして子供がやりたいと思った習い事はやらせてあげたいけど、私からこれどうとか進めないスタイルではあるんですね。
小さい頃、保育園のときのスイミングは私がやらせた経緯はあったんですけど、息子はすぐ辞めて、娘が1回大会したけど、4年生の娘はスイミングと造形教室、絵作ったりとか工作の教室と、最近久門に通いだしました。
息子は2年生なんですけど、久門と野球を週末にやっているって感じです。
スポションは習い事ではないんですけど、言ってしまえばボランティアの親コーチがやってるので、すごい安いんですよ。
月にたぶん2000円とかなので、習い事ではないかもしれないけど、一応スポーツはやってるって感じです。
今回、月に6万円も払ってるってことに気づいたっていうか、これから払うことになるんですけど、計算しててえ?って思ったんですよ。
どういうことかっていうと、久門を元々は息子が最近の放送でも言ったけど、うちの息子は学習というか文字に読み方に遅れが1年ぐらいあるので、
ひらがなとかで今は読めるんですけど、書くのも弱いし、読みも普通には読めないというか、ちょっと遅いとか、なかなか漢字が覚えられないっていうのがあって、
学校でも通級教室っていうのに通ってはいるんですけど、そのサポートとして、家ではちょっと全部見切れないなっていうので、久門にちょっとでも通えばそこの親としての不安が拭えるかなっていうのでやってます。
息子は国語と算数をやってるんですね。久門やってる方だったらわかると思うんですけど、これ教室というか地域によると思うんですが、うちが行ってる久門っていうのは1教科約7500円なんですね。
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なので、最初息子が2教科国語と算数をやって、7500円×2で1万5000円かな?月で一人で。高いよ、高いけどそんなものだなって思ったんですけど、
同じ時期に娘も頭がいい方ではないというか、昔から勉強を見てるけどなかなか勉強が得意ではないなって思っていたので、家で教えたりしたんですけど、家で教えると喧嘩になるんですよね、本当に。
なのでこれはちょっと親子関係にとって良くないなと思って、もう本当にお金出すから久門行ってそこで教えてもらいなよみたいなことを私は言ってですね。
そしたら娘も最初は嫌がってたんですけど、最近はちょっと楽しいというか、わりと意欲的に通うようになったかなと思います。
波はありますけど、やっぱり自分も4年生になって、やっぱりできることできないことが結構ついてきてて、自分はできないと思ってるんですよ、娘はね。
だからできるようになりたいっていうのは言ってるから、だったらもちろんママで教えられることは教えるけど、そうじゃないところは久門も別に全部、
久門って結局計算とかだから、図形をやるとかそこまではないんですけど、それでもやっぱり計算ができるだけでも、今後の本人の自己肯定感とかに繋がるかなって思うので、
とりあえず国語と算数を娘もやらせています。それ4月からかな。なので2人で久門だけで3万円払ってるわけですよ。
で、ここで娘が最近英語を習いたいって言い出したんですよ。久門って英語も今あるんですよね。
で、まあそれはいいよって言って、今お試しでまだ通ってる段階なんですけど、なんか楽しいらしいんですね。
でなると3教科でいくら?1万2千5百円とか?ちょっとわかんないけど。
で、そしたら息子もやりたいって言い出したんですよ。だからつまり久門だけで2人で5万円とかいくわけですよね。
で、「おお!」って思って。そこで造形教室とスイミングもやってるから6万円以上超えるわけですよ。
私が思ったのは、私がもともと収入を増やしたいと思ったのって、そういう子どもが大きくなった時に子どものやりたいことをやらせてあげたい、
習い事とかね、あとは塾とかお金かかるって言うじゃないですか。そもそも本当の根本はね、根本というかそういう思いもあったんですよ。
ずっとそれはやっぱり、子どもたちが入幼児の時からどんどんお金かかっていくよっていうのは周りから聞いてるし、そういう情報も入ってくるじゃないですか。
で本当に塾に月5万払ってるとかいうのを普通に聞くから、でもまだうちの子は小学校、言っても4年生だし別に中学受験する予定とかもないから、
もうちょっと先、中学校ぐらいになったらかなと思ってたんですけど、2人で月5万か6万か。もうそんな時期になったんだなっていうのは私は思っているわけです。
で私も最初言ったけど、私は決して教育ママになるつもりは全くなくて、子どもがやりたいと思ったことはやらせてあげたいから、
苦悶も、スイミングとか野球とかもやらせてあげているけど、別にそこって月に5万円習い事に払うとか、1人にすれば2万5千円かもしれないけど、
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そういう家って教育ママ、意識高いというか子どもに対して教育をちゃんとさせてあげたいとか、
勉強もできるようにしたことはないと思うけど、勉強が全てないと私は思ってはいるんですけど、
いわゆる教育ママみたいな、意識が高いママがそれだけ払うと私は思っていたんですけど、そうではないなっていうのを子どものこの年齢になって思っているわけですよ。
2人で月6万、それを年にするとどうなるの?みたいな。でも思うし、塾とかだと1人で月に何万とかするわけですよね。
これ以上全然増える可能性もあるし、さっきも言ったけど、私は別にそこまで本人がやりたいと言ったらやらせてあげたい気持ちはもちろんあるので、
今後もしかしたら娘だって今4年生でしょ、周りが塾に行き出したら塾に行きたいとか言うかもしれないじゃないですか。
そうなった時にこれ以上支払うことになったら、たぶん今友働きなので何とかはなるかなと思うんですけど、
でもそこで何を削るかとかになるじゃないですか。家計の見直しのフェーズに入っているなと、この習い事が増えることによって今思っております。
だから今日も朝から、うちは何にお金を使っているんだろうって洗い出したらですね、
本当に家計に穴が開いているなというのをすごい気づいたんですよ。これだけ収入があって、これだけの毎月の支出に関してなんでこんなに残らないんだろうみたいなことになっていてですね。
ある意味この習い事が増えたことによって家計を見直すきっかけにもなりましたし、私は家計管理が基本的に苦手なんですね。
苦手だからちょっと今年からあえて現金を使って、ちゃんと使っている感覚を取り戻そうという活動を個人的に勝手にしていて、結構現金も身については来たんですけど、
でも言うてもやっぱりちょっとどうしても下ろせない時とか、ちょっと今買いたいみたいな時はどうしてもキャッシュレースになってしまって、そういうとこも曖昧になってたんですよね。
だから改めて見ると、本当にすごい穴が開いている家計だと思ったし、そこで子どもがやりたいといったことに対して、
ある程度本当に急にフィギュアスケートをやりたいとか、月にそれだけで何万円とかする習い事って言われたら、さすがにそれはちょっと待ってってなるかもしれないけど、
苦悶だったらとりあえずは行きたいって言ってるし、頑張りたいんだったら習って損はないかなみたいな感じでは今は思っているので、
とりあえず2人とも3教科やらせようかなとは思っておりますが、皆さんどうですか?
小学校の高学年ぐらいになって、逆にやらなくなったって子もいると思うんですよ。
高学年になると本当に好き嫌いって分かれてくるし、娘もスイミングは楽しそうに行ってるから、
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嫌々言ってるんだったら全然やめればいいのにって思うんですけど、そうではないみたいなんですよね。
苦悶も、2人とも家から徒歩5分ぐらいだから全然子どもたちで行くんですけど、同じ苦悶に通っている友達がいるみたいなので、そういうのも楽しいみたいなんですよ。
ついでに帰りに友達と遊んで勉強もしてくれるならそれでいいかなみたいな感じでは思っているんですけど、
これを聞いているまだお子さんが小さい方とかは、自分がそんなに教育にかけると思っていなくても、
私も月5、6万かかるのはもうちょっとあと数年先かなと思っていたら、まさかもうちょっと早い段階でこれが来たので、
この支出があとどれだけ続くか、本人たちのやる気もあるからわかんないですけど、とりあえず一例として挙げさせていただきました。
でも本当に、私はこのためにフルで働いてたんだっていう、改めて思っているのと、
それと同時にやっぱり私も今までフルタイムで働いていることを理由にして自分に甘くいろいろ使っていたなっていうのはすごく思い当たる詩はとてもありますので、
でもそこでケチケチ削りすぎたりとか、それも違うと思うから、やっぱりちゃんと家計を見直して、削れるところは削って、
でも自分の使いたいところ、ここはちょっと削りたくないなって思うところにちゃんと出せるようにしたいと思うので、
もうちょっとちゃんと家計を見たいなっていうのを改めて思ったよっていう話でございます。
皆さんも良ければどれぐらい習い事かかっているかとか教えていただけたら嬉しいなと思います。
はい、じゃあ聞いてくださってありがとうございました。それじゃあまたね。
ありがとうございました。