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全く違う言語なのに、なんか似てるぞって思った。
りうりずむぼっくす。
こんにちは、りうことわたなべりゅうです。
今日もリューリズムボックスへようこそ。
家事や通勤、通学のお供に、ゆるっとお付き合いいただけたら嬉しいです。
はい、今日は土曜日でした。
いつも通り、習い事に行ってきました。
これね、楽しいんですよ。楽しんではいるんですけどね。
果たしてちゃんと身についているのかっていうところに関しては、
いまだにね、あんまりよくわからないんですよね。
自分ではなかなか、自分がどのくらい上達したのかって、
結構わからないものだったりするかなぁ、なんて思ったりする今日この頃です。
そして明日は日曜日なんですが、相変わらず特に予定はないです。
あるとしたらね、リバン見るくらいです。
今日はちょっと短めに思いついたことを話そうかなと思います。
えっとですね、おとといGETについて話した回を、
自分で聞いてみたんですね。
それでね、ふと思ったんですけど、
わかったっていう風にね、するときにこう使う言葉なんですけど、
でもこう、GETって何かをこう掴むとか、
GETするみたいな感じだから、得るとか、そういうイメージじゃないですか。
だから、それを掴めたというところから転じて、
わかったっていうことになるわけなんですけど、
そこでね、ふと思ったんです。
あの、わかったっていうふうに日本語にするから、
なんかちょっと遠いような気がするんだけど、
これちょっと近くないかなっていうふうに思ったんですね。
なるほど、そういうことかってね、
何かが自分のこの中に入ってきた感じというか、
なんかね、響きもちょっと似てる気がするんですよね。
合点承知の助みたいな。
古いか、最近の人は知らないか、
あるんですよ、そういうフレーズがあるんです。
でね、こういうことを考え始めると、
どんどんこうね、余計なことまで考えちゃうわけで、
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ほら、アルファベットのTなんてね、
日本語の高渥平帝の帝と、
同一人物なんじゃなかろうかと。
いや、ほら、形もね、ほぼ一緒じゃないですか。
T、帝。
ね、字面もね、ほぼ一緒だし。
まあ、これはね、さすがに邪髄です。
まあ、でもこういう何か似てないとか、
もしかして同じような感覚なんじゃないとか、
何かそんなものを集めてみるの、
案外ね、面白いんじゃないかな、
なんて思ったんですよね。
英語と日本語に限らず、
まあ、いろんな言語にも言えることだと思うんですけど、
全然違う言葉ではあるんだけど、
何かこういう共通点とか、
何か隣接した感じ、
響きもそうだし、意味もそうだし、
何か感覚的な、イメージ的なものでもいいんですけど、
何かこういうのの共通点をね、見つけるとか、
何かそういうね、発見ってね、
面白いんじゃないかな、なんて。
まあ、本当にね、ただの思いつきなんですけどね。
まあ、そんな、今日はちょっとした、
そういうお話をしてみた感じです。
えっとですね、というわけで、
今日の一言イングリッシュなんですが、
よく、make senseって言うじゃないですか。
あの、何て言うんかな、
こう、まあ分かったとか、感覚的にこう、
分かったみたいな感じかな。
まあ、よくある、
体系表現っていう感じですかね。
まあ、あの、ガリにほぼ近い感じかなと思います。
というわけで、
今日も私のチラシの裏みたいな一人ごとにお付き合いいただき、
ありがとうございました。
あなたのお話も、いつか聞かせてもらえたら嬉しいです。
それではまた、あすのリウリズムボックスでお会いしましょう。
リウでした。