動脈瘤の診断と手術の選択
こんにちは。人生経験豊富で成熟しちゃった、癒し経熟病占い師のりっぴーです。
はい、えーとですね、あのー、前に私、去年、一昨年かな、の8月に入院したんですよね。
もう真下出血かもしれないっていうことで、それで、あの動脈瘤が見つかって、それが破裂しているのか、もうすでに破裂した後なのかっていうのが分からなかったんですよね。
頭痛が出てから、1週間ぐらい経ってから、あの、MRIを取りに行って、緊急入院になったので、
なので、それをね、様子を見よう、みたいな感じでね、10日間ぐらい入院していて、まあ、破裂はしていないだろうということになり、でも動脈瘤がある。
だからこれは先に取ってしまった方が、安全かもしれないっていうことにはなったんですよね。
なんだけど、家庭テレではちょっと届かない、できない場所で、あの、なので、あの、解凍術ってね、頭をバカッてね、剥がすっていうか、頭蓋骨を外して、どんなか、やるよ、みたいな感じですって言われて、へーってなってね、
で、髪がなくなっちゃうの嫌だって言って、その時にね、カリスマ美容師さんにカットしてもらった後で、そして、すごい長い髪がね、私は気に入っていたので、
やだやだって言ったら、まりぃさんがその時に、髪の毛、自分もね、脳の手術をしたことがあるんだけど、髪はなくなりませんよっていう風に教えてくれて、
えー、本当ですか?みたいな感じで、すごい、なんか、感謝っていうか、すごく、そこですごく安心したというかね、で、そこからのまりぃさんが、のお付き合いというか、すごい一緒にね、脳の手術をした方と、これからするかもしれないというところでね、すごく親身になって、あの、お話をしてくれて、
そういう風にやり取りをしていて、講座をやりますって言った時に、受講生になってくれたという経緯もあるんですけど、それで、あの、その時には手術をしなかったんですね。
で、それから、まあ、3ヶ月とか半年とか刻みで、あの、MRIを取っていて、で、もう、じゃあ、あの、かかりつけのお医者さんのところでね、お薬をもらってもらって、で、定期的にMRIを取るような感じにしようか、って言われたんだけど、
で、その予定だったんだけど、なんかよくね、こう、見たら見たらね、なんか大きくなってる気がするって、言われたんですよね。で、大きくなってくっていう場合には、増大傾向ということで、あの、皮がね、薄くなるらしいんですよね、そのドンメク瘤の。だから、破裂しやすくなるから、増大傾向のものは、もうすぐ手術した方がいいっていうような認識。なので、
とりあえず、次回、あの、MRIを取ってね、手術するかどうかを決めましょう、っていうことだったんですね。で、それが12月にMRIの予定だったんだけど、あの、私が1月にどうしても行きたいものがあってですね。なので、もう1月に無理くりずらして、で、この間、受けてきたんですよね。
そしたら、なんか、もともと2.4ミリという小さいドンメク瘤だったんですけど、3ミリぐらいだなぁって言ってて、大きくなっているって言っても、どうかなぁ、みたいな感じでね。なので、まだ小さいし、ね、なので、ちょっと様子を見ましょう、ということで、あの、なのでね、また半年後にMRIをやることになりました。
なので、私はもう増大傾向と言われていたので、もう手術をね、覚悟をしてね、2月にはもう怪盗術やっちゃうから、3月のマミヨバンドのライブはね、行けないだろうなぁ、みたいな感じでいたんですけど、手術が延期になったので、なのでマミヨバンドのボランティアスタッフをね、やることにしたんですよね。
手術の延期とライブ活動
今度7月なので、5月のね、カモバンドっていうね、あの、マミヨバンドのドラマーの村上さんは、カモバンドのドラマーでもあるので、鴨さん、ユーチューブ講演家の神柱さんがね、武道館でライブをするということで、なので、そこで村上さんもなんと武道館でね、ライブをするから、これ行かねばならない、ということで、そっちの5月の武道館ライブのね、ボランティアスタッフにもなっています。
なので、7月まで、まあね、動脈瘤が破裂しなければ、私は手術をしなくてもいい、まだ、という状態になりました。よかった。で、そんな話したっけ?と思ってね、ちょっと思い出しています。
で、なので、まあ常にこう爆弾を抱えながらね、生きているので、あの、まああんまりね、無理はしない方がいいんだけど、でも1日1日をね、一生懸命生きているんですよ。
で、その動脈瘤が見つかる前は、なんかまあ、猫死に対して別に、まあ、もともとね、死は怖くないというか、皆さんね、死にたくないって言う人すごく多いんですよね。保健屋さんやってても、死にたくないとか、死ぬことなんか考えたくない、って言うんだけど、私はほぼね、生まれた時ぐらいからね、死ぬことを考えていてですね、
だから、なんで生まれたんだろうとかって思ってね、生まれたら死ななきゃいけないんだから、なんで、あの、生まれてきたんだろうって、生まれたくなかったな、だってどうせ痛いんでしょ、みたいな感じの勢いでずっと小っちゃい頃からね、生きてきたんですよね。
だから、1999年に世紀末でね、世界が終わるって言った時も、なんかもう、あ、そうか、そうか、みたいな感じでね、何も、まあ、終わる日は怖いだろうから、その時は彼氏と一緒にいたいな、みたいな感覚で、なんかもう、1999年にはみんな死んじゃうんでしょ、みたいな感じで生きていたんですよね。
なんだけど、全然死ななかったというか、そのままね、もう自分が二十歳になるなんて思ってもなかった、みたいな感じなんですけど、二十歳になり、子供を産まれちゃった、みたいな感じでね、子供を産まれたからには、一応二十歳までは育てなくてはならない、みたいな感じでやってきて、娘もこの前成人式やってね、ああよかったよかった、って。
息子はまだ16歳、今月17歳なので、なのでもうちょっとあと3年ぐらいはね、と思っていたんですけど、なんだけどその、なんだろうな、いざね、死に直面した時に、やっぱね、そんなに怖くはなかったんですけど、なんかもうちょっとちゃんと生きたいな、みたいなね、生きる気持ちになったというか、そこでリボーンみたいな感じでね、生まれ変わったんですよね。
で、そこから、すごいなんか、自分のために生きる、みたいな意識もね、高まったような気がしますね。
なんでこんな話をしてるのかって全然関係ないんですけど、今日病院に行ってきたよっていうね、それはただ喉が痛かった、咳が出るから病院に行った話をしたかったのに、
なんか治療費がね、すごくクオマカシュケツの、あ、じゃなかった、動脈流のことでめちゃくちゃ高かったよっていう話をしたかったのためにこんな長くなっちゃったんですけど、
で、クオマカシュケツじゃなくて、またまたそんなこと言っちゃなくて、MRIです。MRIがね、1回取ると6000円くらいかかるんですよね。
で、1月にそれかかって、それを取った後にもう1回ね、結果聞きに行った時に、採血と診察で、それもね、4、5,000円かかったんですよね。
で、高いなと思ってね、採血もいっぱいやったからしょうがないんだけど。
で、かかりつけ医にとりあえずね、半年間は来なくていいから、かかりつけ医で血圧の薬だけもらって、みたいな感じで紹介書を出してもらって、すぐ行ってって言われたので、
すぐ行くじゃないですか。そこでまたね、お薬どっさり出て、なんか4,000円くらいかかって、なんかもう1万5,000円くらいの治療費かかって、嫌だなと思ってたんですよね。
そんな時に3日ぐらい前からすごくね、咳が出てね、つらいんですよ。だけど熱がないから、病院行かなくていいかと思って。
で、まあやり過ごしてたんですけど、まあ咳は出るわ、胸が苦しすぎてね、なんか肺みたいなのがつらくて。
でも、本当に嫌だと思ってね、明後日のね、明後日というか、これが放送された日は、その次の日に、私の講座の日、
スピリットエイトハッピー引き寄せプログラムの講座の日で、AIについて詳しくやる回なんですよね。
で、その回は、その時代っていうか、その時々にあったAIのについてを、そのリアルタイムな感じで作るのから、1から作る回なんですよ。
病院に行くことの重要性
だからここのとこずっと、そのようなこと何しよう、何しようって考えながら、AIをいろんなの触ったりとかしてるんですけど、やっぱり咳とかつらいとね、効率が悪くてね、
しかもつらいからちょっと休もうって寝ちゃったりとかするんですよね。だからなかなかはかどってなくて、
だからこれは絶対薬にもらった方がいいよと思って、病院に行ったんですよね。
そしたら、すごいたくさんどっさりいい薬をもらってですね、それで、なんとね、980ぐらいだったんですよ。
え、なんで?と思ってね、もっと早く行けばよかったと思ったんですよね。
だから具合が悪くなったら早く病院に行った方がいいです。
花粉もとかもね、そんなに高くないから、1ヶ月分とかくれるしね。
なのでね、ぜひ皆さんすぐ病院に行って、飲んだらつらいな、効率悪いな、鼻水出るなって思ってくれたら病院に行った方がいいですよ。
私もさっきまでものすごい咳で苦しかったんだけど、すごい強烈に効く咳の薬くださいって言ったら、
カルボスティン、カルボスティン?だったと思うけど。
それと、なんだっけな、漢方薬と、なんだっけ、でも思い出せない。
いつものやつ、メジコンが出てね。
それと、私はちょっとビオフェルミン欲しいなって言って、ビオフェルミンもらって。
それをね、結構どっさり、1日3回のやつをどっさりもらったのに、診察もしてもらったのに、1000円いかなかったんですよ。
もう本当に病院に行った方がいいと思う。ちょっと具合悪いんだったらね、もう病院に行きましょうっていうね、お話をね、してみました。
冬の健康管理
なので、自分の手術もしばらくないんでね、心配してくれてる方はご安心ください。
今なんか冬なんで、あのね、うちのお母さんも冬に朝ね、5時とかに起きてトイレに行ったら、
その寒暖差とかで、トイレでね、蜘蛛沫血が破裂しちゃったんですよね。
そこからトイレから戻ってきてね、トイレちょっと遠いんですよね、昔の家なんか。
トイレ行ってから、リビングに行くまでに、ちょっとまあまあ、そこそこ小っちゃい家なんだけど長い廊下があるんですよ。
その廊下のところに私の部屋があって、だから今に戻る前に私の部屋に来て、
ちょっと寝かせてくれるって言って、私のセミナブルのベッドにね、お母さんが転がり込んできて、
いいよって言ってたら、お母さんが急に変な寝方して、どうしたのって言ったら白目むいて呼吸がおかしくて、
えーってなって、ちょっとちょっとって家族呼んで、お母さん頭痛いの大丈夫って言ったら、
うーん、大丈夫だよなんて言ってたのに急に白目むいちゃって、
雲間出血みたいな感じの頭の痛さなのって言ったら、うーん、大丈夫だと思うって言ってたのに、
そんな既読みたいな状態になっちゃってね。
慌てても家族で救急車呼んだりとかした事態があったんで、冬は怖いんですよね。
だから私は浴室暖房は絶対につけるようにしているんですよ。
みんなお風呂の暖房って言うんだけど、私はそれが怖いから浴室暖房が絶対欲しいっていうお家を買ってですね、
今一人で入る時とかはもう絶対浴室暖房つけちゃうんですよね。
それとか朝も、お手洗いもね、お手洗いに暖房置いてあるんですよね。
それとか、血圧の薬は今はしっかりしっかり飲んだりとかしてて、
なので冬はすごい気をつけているんですよ。
なので皆さんもね、冬も寒暖差でね、ドキドキとかしちゃうんですね。
動機とかもすごいするので、朝ね、動機で起きられない時とかもあるんですけど、
それもちょっとね、深呼吸とかしたり、自分のセルフヒーリングとかしてると少し良くなっていくんですよね。
だからヒーリングできるならやれようと思うかもしれないんですけど、
本当に身体の全体が完全に治癒するっていうほどのヒーリングってなかなかないと思うんですね。
人体ってね、やっぱり生きていたり死んでいくってこともあるわけだから、
だから死にそうな人にヒーリングやったからといって、いきなりめちゃめちゃ生き返るっていうわけではないと思うんだけど、
改善するとか和らげるとかそういうものは絶対あるし、
なのでそうやって日々日々セルフヒーリングをやりながら暮らしてるんですけどね。
なのでね、皆様気をつけてくださいね。
あと概要欄に今度ね、スピリチュアルでもあるんだけど、現実的な人でもすごく役に立つという講座がありますので、
単発の無料講座です。概要欄にぜひ見てみてください。
はい、それでは、何回も言ったかな?
今日もいい日になりますように、ハッピーを引き寄せましょう。
それでは。