親の不安と子育て
こんにちは。人生経験豊富で成熟しちゃった癒し経験料理占い師のりっぴーです。
今日は謎にちょっと子供自慢をしてみようかと思います。
はい。 私は子育てすごく向いていなくてですね。
あの占いでね、家族の縁が薄いっていう風に言われたりとかしてみて、
いろいろ見ても本当にそうなんですよね。
なので親子の縁とかも薄くて、
なので、
うちもね、親と早く亡くなっちゃったり、お母さんも介護状態であんまり会話ができなかったりとかっていうのもあったり、
一家離散状態だったりとかしてね、
あんまり家族というものがね、
まあ、
なんていうかな、若い頃しかなかったというか。
なので、結婚した後にね、子供ができて、
その後にそうやって家族の縁が薄いとか、親子関係だって言われたら、ちょっと怖くなったことがあるんですね。
だけど、その時の占い師さんは、親子の縁が薄いけど、
友達のようにね、したらいいんだよって言ってくれたんですよね。
だから、子供をね、友達のように育ててきたんですよね。
なので、親だからって、うちの親はね、お母さんの言うことを聞いていれば間違いないのよとか言ったりしてね、
完璧な親であることを言ってきたんだけど、結局、今思ってみると、二人とも全然完璧じゃないんですよ。
本当にお母さんの言うことを聞いていれば間違いなかったのかって言った時に、そうでもなかったんですよね。
お父さんの言うことは聞いときなさいとかね、こんな派手な服は着ちゃダメとか、
なんかね、いろんな制約ばっかりだったっていうかね、洗わねばならないがすごくあったんですね。
そういう時代だったと思うんですね。
お父さんもね、結構おこりん坊だったりしてね、大変だったんですけど、
で、完璧な親であってほしいと子供は思うじゃないですか、信じてるじゃないですか。
だから、親の言うことは従うというか、
だからね、親がどう言っているか、言動が子供の本当に大人になってからの価値観にもなっていくよねって思ってて。
だけど、うちのお父さんはね、こういいこといろいろ言ってたんですけど、
お母さんとは中学の頃から付き合っていてねって、菜の花畑でデートをしたんだよみたいなような話をしていて、
思ってたら、実は途中で別れてたりとかして離れ間でね、いろいろあって結局後から元鞘に戻って結婚したんだということを知りに行ったんだよみたいな。
私はすごいそういうふうにピューピュアな、お父さんとお母さんはお互いのことしか知らないのにみたいな、私もそう洗わねばならないみたいな感じでね、
すごい純潔みたいなものを守りたかったんですけど、最初の彼が鬼畜だったんでね、それが守れなくてね、
すごくね、チーンってなってね、私はなんてダメなんだみたいなふうに思ったりとかもしたんだけど、
なんか、親もっとすごかったっていうかね、中学の頃から付き合ってて、中学の頃とかに、
なんか、おばさんのところにね、妊娠したかもしれないみたいな話になって、えーみたいな感じでね、一緒に何か婦人化ついてたことがあるとか言ってね、
おい、お父さん!みたいな感じでね、なので私が高校生になってあんまり家に帰らなくても、自分たちもね、そんな行いをしてたわけだから、しょうがないと思ってたんですよね。
なので、彼氏が言おうが何だろうがあんまりうるさくは言われなかったんですよね。
親の失敗と成長
まあそれは、まあそうなんですけど、なので、私はでも、そうやって親がね、完璧じゃなくて、あの、気がついたらお父さんもね、借金どいっぱいっていうか、まあ信じられないぐらいな借金があったりとか、
で、不倫もしててね、お母さんをひどい目にあわせたりとかね、してね、なんか浮気、もう不倫も何ももう絶対許せないみたいな時代もあったんですよね。
もう浮気をする奴なんか、ほんとにくずでかすでみたいな、死ねばいいのにぐらいにね、思ってた時もあったし、
あの友達が不倫をしてた時も、あんた人のものをね、奪うなんてね、みたいなのとかね、もう最悪みたいなね、幸せな家庭をね、壊してどうするの?みたいな。
で、そうやって奪った人はね、また奪われるんだよ、みたいなこととかね、言ったりとかしてね、もう正論をかざすようなね、時代もね、ありましたね。
で、その友達はね、聞いて欲しかっただけなのに私が怒っちゃうから、なんか連絡つかなくなっちゃったりとかね、あきらわれちゃったみたいな、あんまりね、彼女のためを思って言ったんだけど、みたいなところもあったんだけど、
結局彼女のためを思っていると言っていてもね、自分のために怒ってるんですよ、多分ね。自分がそういうふうになって欲しくないから、自分の親はこうで嫌だったから、
その悪者である、略奪する側の人に友達になって欲しくなかったとか、それとかもうその奪われた側の家族の心境になってね、
なんかその、なんていうのかな、お父さんの浮気相手と友達を重ねて怒れたとかね、そういうのもね、あったかなと思いますね。
でもまあ大人になっていって、いろんな人の話を聞いてきたところでね、結局夫婦というのはね、
最初にすごく好きだと思って結婚しても、何十年もその愛情が続くというわけでもないしね、それで不倫とか浮気になるにあたってね、
浮気する側が絶対に悪いとは限らないんだなっていうのを知ったんですよね。で、浮気された側っていうのは法律で考えた時には被害者だから、すごいこう、
鬼の首を取ったかのように証拠を出してきてね、謝れ謝れって言ってくるんですよね。
なんだけど、ただ単に何もないのに浮気するっていう人は、よっぽどね、お下にだらしがない人かなと思うんですけど、やっぱりいろんなことがあって、
外に癒しを求めてしまうっていう人もね、すごく多いんですよね。
だから、結局ね、どっちが先に悪かったの?って言った時にはね、なんかわかんないなみたいな場合もあるんでしょうね。
だからお母さんはお父さんが浮気をしたことですごい苦しんでね、そしてお父さんも浮気相手の肩をもってお母さんを責めるから、
お母さんなんかもうなんなの?みたいな感じになってね、もう死にたいみたいになってすごいかわいそうだったから、もうお父さんなんかもう最低みたいな感じになってたんですけど、
お父さんもうちょっとうまくやってくれよっていうかね、不倫相手と比較してお母さんを責めることないじゃないかと思うんですけどね。
なんか不倫相手にいろんなことを助けられたんだから、お前は不倫相手に感謝しなきゃいけないんだ、みたいなこととかね、言って怒ったりとかして、お母さんがめっちゃ泣き散らかしてたりとかしてね、もうカオスだったんですけど。
そんな感じで、親もね、失敗はするんですよ。で、その不倫をしたことが失敗だったのとか許せないと思ったんだけど、それが失敗なのかどうかもね、
分かんないです。バレたことが失敗なんじゃないのかとかね、思ったりもしますね。
だからね、お母さんにお父さんの絵を満たしてあげられるようなことがもしかしたらなかったのかもしれないっていうかね、そういういろんな大人の事情って分からないから。
で、あと経営者の人って孤独だから、やっぱり妻に言えないこととかあるんですよね。
なんでそれを、あの外のね、専業主婦の妻と外のバリバリのね、あの、な彼女とだと、やっぱビジネスのお話とかもね、できたりとかするっていう相談ができるとか、なんか理解してもらえるっていうところもね、あると思うし、
夫婦というのは成長度合いが違うというかね、あのすごい、なんていうのかな、ずっと日々同じことを繰り返して成長したいとかいうよりもずっと漫画読んでたいみたいな人と、すごい成長したいみたいな人だったりとかした時には、やっぱり視点が変わってきちゃうっていうかね、
完璧な親の必要性
同じように成長していけないから話も合わなくなっていって、趣味も合わなくなって、読む本とかを見るテレビとかも合わなくなっていったりしてね、だからやっぱ長い人生なんで、本当付き合ったら2年とか3年とかだったら誤算のレベルなんだけど、10年とかなってくるとその成長曲線の違いってすごい幅になっちゃうから、本当になんかレベル感も合わなくなっていくと思うんですよね。
結婚生活でずっと同じ人を好きでいるっていうのってなかなかね、難しいことかなぁなんて思ったりもするんですけど、子供のうじまんをしようと思ったのに、なんでこんな話になってるんだって思いますけど、そんな感じで親も失敗するんですよね。
だからあの完璧な上でなくてもいいんですよ。てか完璧な上でなんかいるのかなって。だって参観会とか行ってママたち見てたところでね、なんか、わーすごい素敵なママとかね、あんまりそこまでいないですよ。
なんか人のことこんな風に言っちゃいけないけど、みんなね、なんかいろいろありますよ。なんか文句ばっかり言ってるママとか、愚痴ばっかり言ってるママとかね、噂話ばっかりしてるママとか、子供の自慢ばっかりしてるとか、逆に子供怒ってばっかりいるとか、なんか旦那さんの愚痴ばっかり言ってるとか、
今度は旦那さんのこと好きすぎてね、友達付き合いできないママとか、周りの目を気にせずにいろんなことをするママとか、なんかね、こんなこともしないの?みたいな人とか、決まりも破るよね?みたいな、時間も守れないよね?とかっていう人とかもすごくたくさんいるんですよ。
ちゃんとしてる人っていうのは目立たないんで、ちゃんとしてない人が目立つわけなんですけど、そういう人がたくさんいるんですよね。だから完璧な親ってそこまで多くないかなっていうのと、教育ママみたいな人たちもすごく多いし、教育ママたちは自分がそんなに賢いのか?っていう人も結構多いんでしょうね。
自分の卒業した大学とか学校とか行っても別にそんなに大した事件ない、私も大学行ってないけどね、ところじゃないのに、実は娘とか息子が賢くて、それなんか旦那さんが賢かったとかそういう場合もあるんだけど、さも自分のステータスのように語るんですよね。
で、なんていうのかな、この子はまだこのレベルだからみたいな、いやお前そこ行ってねえじゃんみたいな感じの場合とかもあってね。だから自分の子供は所有物だと思っているって、なんだか子供がすごいと自分もすごいと思っちゃうみたいなとことかもね、あったりなんかしてね。だからすごいみんななかなかまあまあだなみたいな、あと子育てでもやっぱりみんな悩むんですよね。
悩んで当然だしね、お母さん初めて、お父さん初めてなんだから、完璧な親なんかいるわけないんですよね。だから文句言ったりとかするんだって別に普通、本当にみんな普通、それが悪いわけじゃなくて、やっぱりみんな幼いっていうか子供のように子育てしているね、自分もそうだったしね。
で今ね、まあ48歳になっちゃいましたけどね、私もね、まあ相変わらず子供っぽいですよ。子供とわちゃわちゃ言ってね、遊んでたりとかするしね、なんかお母さん、お母さんそれで大丈夫なの?みたいなこととかよく言われるんですけど、だからお母さんは完璧じゃなくちゃいけないっていうのをね、結構早い段階でしてたんですよね。
だからお母さんは完璧じゃないからごめんねって言って、なんか言ってること間違ってるかもしれないけどごめんねって言いながら育ててきたから、結構わかってくれるっていうかね、お母さんも大変だねとかね、なんかお母さん全然ダメだねとかね、いろいろ言ってくれたりするんですけどね。
そんな感じでまあうちの子たちはね、親子というより友達とか娘も昔からお母さんは親友だからって言ってくれてて、だから親だからっていう感じで上から押さえつけるということをね、あんまりしてこなかったっていうのがね、良かったかなーって思いますね。
前置き長すぎたんですけど、一体誰が子供がいいのかって言ったら、昨日娘がね、バイトに行くのに一人で行かなきゃいけなくて、ちょっと私が遅れなかったのでね。
家から頑張ればバスで行けるんだけど、歩いて行くって言うんですよね。片道1時間歩くんですよ。バカじゃないのって思うんですけど。歩くのやめてバスで行きなさいって言って出かけたんだけど、早く行こうって言ってね、早めに歩いて行って、そこでなんかカフェがあるから、
カフェでね、iPadで絵でも描いてからね、バイト行こうかなーって言ったら、息子が僕も行くって言って、2人で1時間トコトコ歩いてね、行ったらしいんですよ。
で、娘はなんで歩くかってね、自転車が嫌いだから乗らないんですよね。
で、息子は自転車でシャーシャーどこまででも行ってしまうんですけど、自転車を引いてね、お姉ちゃんと一緒に1時間歩いてね、行ったんですよね。もう謎じゃないですか。
しかもお姉ちゃんのカバンも息子が持ってくれたって言って、もう恋人同士ですか?みたいな感じでね、2人で1時間お話ししながらね、行って、でカフェに行って、
でもじゃあ私がおごってあげるよって言ったら、じゃあ僕はカフェラテだけ自分で出すよとか言ってね、もう恋人同士なの?みたいな感じでね。
それで娘と一緒にね、娘のお気に入りのパン屋さんに行って、このパン買えないよって言って、うんって言って、じゃあ買うって言って、娘がパン買わせたとか言ってね、なんかね、恋人同士なの?みたいな感じでね。
家族の絆と子供たちの関係
で、本当に可愛いよねとか言ってて、友達とカラオケ行く約束してたのにね、辞めてきたんだよみたいな感じでね。
すごい仲いいじゃんと思ってね、すごいなーって思いましたね。
で、この間も娘が家で絵描いてても進まないからって言って、なんか芸術系に行ってるんですけどね。
だからiPadを持ってね、近くのファミレスに行くよって言うから、僕も行くーとか言って、で一緒に行ってね、3時からね7時ぐらいまでね、2人でね、なんか黙々とね、ファミレスで作業をしてたらしいんですよね。
で、私は帰るだけ迎えに行ったんですけど、どんだけ仲良しなの?みたいな感じでね。
息子はすごい可愛いので、ちょっといろいろ足りない部分もあるんですけど、ちょっとADHD機質なんだけど、でもパッと見わかんない。
すごいちゃんと可愛くてね、イケメンなんですよね。175センチもあってね。
で、娘は168センチ。
で、可愛いんですよ。
それで、学校でもね、すぐ眠っちゃうのでね、赤ちゃんみたいだねって女の子とかに言われたりしてね、なんか可愛がられてるんですけど、
うちでもね、座る場所がないとね、私の膝の上に座ってくることがあるぐらいね、可愛くてね。
なんか可愛いなって、すごい軽いんですよ。
めっちゃ細くてね、可愛くてイケメンなんですよね。
で、なんか僕は家族が好きすぎるからさーとか言ってね、もう可愛いなみたいな。
なのでね、ちょっとこの息子がね、娘となんかデートしてて、やばいやばいな、大丈夫かなみたいな感じになってね、
ちょっと間違いを起こさないようにしてねってね、言っといたんですけどね。
なのでね、子供たちが仲がいいってね、いいなーってね、思いましたね。
幸せ自慢と社会的な反応
これはちょっと自慢かな。
で、この自慢って、幸せ自慢じゃないですか。
幸せ自慢ってなんかね、鼻についたら嫌だなって思う人もいるかもしれないんですよ。
やっぱりね、人はなぜだか不幸な話が好きなんです。
人の不幸だったら悩んだりしてる話がね、好きだし、
なんかこう同情したり共感したりとかしてね、支えたくなったりとか助けたくなったりとかするんですよ。
だから幸せそうな人って助けようがないっていうか、
幸せなんですねって終わっちゃうから、サポートとかもあんまり入らなかったりするんですよね。
だからやっぱりちょっと、なんか悲劇のヒロインみたいなやつも結構いるけど、そうっていうか、やっぱりちょっと、
幸せじゃない人の方が大事にされるかもしれないなって、ちょっとね、思いました。
感謝と豊かさの認識
でも、幸せじゃないですって言うと幸せじゃなくなっちゃうんですよね。
そこが難しいところですよね。
足りない部分ってやっぱり人にはたくさんあって、私だって幸せそうに見えるかもしれないけど、
いろんな苦労とか、いろんな悩みも多少は、多少っていうか、まあまああるんですけど、
いつもね、悩みのことないでしょとかね、悩んでないように見えるよねとかね、いろいろできるもんねとかね、
一人でできるでしょとかね、言われるんですよね。
だからすごい助けていいと思ってもね、誰も助けてくれないっていうことがね、結構あるんですよ。
だからやっぱちょっと弱々しく見せる部分も、見せたい部分もあるんですけど、
動物占いで言ったりとかするとね、動き回る虎だったりとか、星座だったら獅子座とかだったりとか、
シチュースイメンみたいなのだと、火がめちゃくちゃ多いとかね、
あとゴード星だったりとかするのとかね、すごいもうとにかくね、
なんか帝王というか、強そうに見えるみたいなんですよね。
弱くても強がっちゃうところもあってですね、人からサポートされにくい。
弱みを見せにくい。弱みを見せたくない。隠しちゃう。みたいなところもね、あるのでね。
なのでこんな幸せそうだけど、弱みもあるので、皆さん助けてくれてもいいですよ。
助けてくれる人ってそんなに多くないので、めっちゃ感謝します。
いつも感謝してるけど、みんな助けてくれるから私恵まれてるなと思って、
やっぱり幸せだなって思うんですよね。
だからずっといろんな人に支えられても、当たり前だと思ってしまう人っていつも足りないんですよ。
もっと誰か何とかしてくれないかなって思うんですよね。
どんだけたくさんの人にいろんなことをしてもらっても、感謝ができない人っているし、
それが当たり前になってしまったりとか、本当に足りない足りないって、
永遠に足りないみたいな人ってやっぱりいて、
私も昔はそうだったんで、いろんなことをしてもらっても、
うーんってなってもっと足りないみたいなね、
え、それだけ?みたいな時代もあったんですけどね。
本当にね、なんであんなんだったんだろうと思いますけどね。
なのでやっぱり日々いろんな視点が変わってね、生きる世界線が変わってきたんですよね。
そうするとね、やっぱりね、小さなというかね、ちっちゃいこととかたくさんのこととか、
ちっちゃいの少ないこととかね、もうなんでも関係ないっていうかね、
とにかくね、いろんなことの感謝に気が付くように。
だって感謝ワークというより日々感謝しているみたいな状態になるとね、幸せなんですよ。
だからいろんな不足なことがあるとかね、悩みがあっても幸せだなって思えてしまうんですね。
うーん、だから、すごい辛い部分とかもあったりしてね、
なんかこう、びっくりするぐらいなこともあったりすると思うんですよ。
だけどそれで分かんないよね、みんなみたいな。
分かんないし、分かんないってなぜかな。
私がどんな状態かってみなさん幸せそうに見えるんで、分かんないかもしれないんだけど、
だけどいろんなものは実はあって、
だけどそれでもね、全然幸せなんですよ。
だからね、困っちゃいましたね。
幸せそうにしているとサポートがされないんだけど、大変なこともある。
だけど幸せ。
でもね、幸せだからか分かんないけど、
やっぱりまた倫理収入が入りそうですよ。
すごいね。
すごいたくさん倫理収入が入ることが決まりました。
私にしてはすごいたくさん。
100万円ぐらい入ることになりました。
よかった。
というわけでそんな感じでね、ポンポンと引き寄せがたまに入るんですよ。
恵まれてるね。
だけど、それが100万円入ってもまたね、右から左に出ていくんですよ。
核非というものとかがあるのでね。
あとまた息子が今度は高校3年生で専門学校に行くとか言ってるしね。
100万円なんて病ですよ。病。
もう病。本当に病なんですよ。
高校大学専門学校やばいですよ。
いくらお金があっても足りないって思ってちゃいけない。
お金が入ってくるってやっぱりありがたいな。
めぐってくるよね、豊かさって。
ちょっと大変だと思うと入ってくるねっていうのがあるので感謝してね。
生きていこうかなと思っております。
またこれ長くなりましたけど、これ明日というより今日今出してしまおうかと思ってます。
臨時版です。
ただ喋りたかっただけということです。
お暇な方が聞いて、お暇じゃないね。聞いてくれる方がいたら感謝です。
ありがとうございました。
ではでは今日もいい一日になりますように、ハッピーを引き寄せましょう。
ではでは。