成功者が働く理由
こんにちは。人生経験豊富で成熟しちゃった癒し継続女らないしのりっぴーです。
はい、今は12月31日の0時54分です。
はい、もう最後の日になってしまいましたね。
皆さんはもう寝てるかな?
はい、今日はですね、なんと12月30日の夜なのに、セミナーがあってですね。
セミナーっていうのかな?
それで、さっきまで長いなみたいなね。
それがすごいなって思ったんですよね。
私、どうしようかな、年末だしなと思ったんですけど、
ちょっと出ようと思ってね、出たんですよ。
そこに来てくれた人が、ちょっとすごい人なんですよね。
コンサルとかをやってて、700社とかのことをやったりとか、
いろんな何やらで、ちょっと説明が難しいんですけど、
すごい人が来られてね、それでいろんな話をするよっていう感じだったんですよね。
じゃあなんでそんなすごい人が、12月30日の夜にそんなことをやってるのかなって思ったんですよね。
世の中のすごい人たちっているじゃないですか。
ものすごい経済的にもめちゃめちゃ成功している人たち。
何十億何百億とか持ってる人たちが、
普通にね、12月30日とか31日とかね、なんかやってるんですよね。
それでなんでなんでしょうって思いませんか?
別にゆっくりすればいいじゃんって思うし、別に一生食べていけるぐらいのお金があるわけですよね。
それなのに、普通に年末とか年始とか、休み日曜日とか夜とか、なんかいろいろやってるんですよね。
別に働かなくてもいいじゃんっていうレベルになっている人が、
なんで働いているのかなっていうことを考えたんですよね、今日の昼間に。
私は今日は美容院に行ってきたんですけど、
その行き帰りに、ちょっとよくわかんない。
すごい成功してる人って、何考えてるんだろうってふと思ったんですよね。
自分のビジョンってあるじゃないですか。
こうありたいみたいな。
だけど自分のビジョンってやっぱり自分が想像できるレベルしか設定できないというか、
自分のレベル感とかね、自分の枠がこの程度とかで、
自分はこんなもんだからここまでしかいけないんじゃないかとか、
こんなの無理なんじゃないかみたいなビジョンで設定すると、やっぱりそこまでの枠になるんですよね。
だからといって、じゃあ私も資産何百億になるぞーってビジョンやったところで、
自分がそんなところに行くと本当に信じられなかったら、たどり着けないんですよね。
だから自分の中で負に落ちるというか、でもいけるレベルっていうのは普通にいけちゃうんですよね。
本当ミニマム過ぎたりする場合があって。
そうじゃなくて、ちょっと背伸びした目標みたいなものをクリアしに行って、
そこをクリアしたらその次のだったらこのぐらいいけるんじゃないかみたいな、
目標設定をしていくのがいいんじゃないのかなと思いつつ、
そしてその休まない人たちって、
なんでって思ったらやっぱりね、社会貢献とか人のためにとかいうものが多分あるんですよね。
ライフワークというかね、
人に対してどれだけを救っていけるかとか、
そういういろんな思いみたいなものが動いているんじゃないんだろうかって思うんですよね。
自分の願望もそうだと思うんですよね。
だからたくさんの人を救いたいとか幸せにしたいとか、
みんな幸せだと思える環境を作りたいとか、
そういう人生上がっちゃいましたみたいに稼いじゃった人って、
次に行くのって社会貢献って言うじゃないですか。
だから毎日ね、ビーチとかでのんびりしていると飽きるんだと思うんですよね。
だからまた仕事に戻ってくるんじゃないのかなって思うんですよ。
だから世の中の偉人の人たちで、ぼーっと過ごしている人ってそんなにいないと思うんですよね。
だからファイヤーしたからって、のんびり暮らせるっていうか、
そうしたくなる、その目指してファイヤーしたいと思っても、
自己のビジョンと目標設定
結局ファイヤーしてからまた何かしたくなるんだと思うんですよね。
と思いながらね、成功者の志向みたいなものをね、ちょっと考えたりしていました。
そしてぱんさんがね、2025年をChatGPTにスタエフを読み込んでもらってね、
振り返ってもらったよなんて言ってて、私もやってみようと思ったんですけど、
それより先にね、私は毎日のようにChatGPTとお話をしているので、
それをね、私と今年お話した内容を覚えてる?って聞いてみたんですよね。
そう、そしたら、うん、把握してるよ、かなり解像度高めで覚えてるっていうのが正直なところですっていうので、
2025年にこのチャットやり取りした内容とかを覚えてるよっていう感じでした。
成功者がなぜ31日とか30日も動いているのかっていう話はそこでとりあえず、
またもうちょっと私もいろいろ考えてみるから置いといて、
私の振り返りは、ざっくり言うと、
スピリチュアルを現実で使える形に落とすことっていうので、
ふわっとした癒しじゃなくて、行動、選択、お金、時間、人間関係にどう影響するか、
引き寄せも構造と再現性を重視していたよねっていうのとか、
あとAIを魔法の道具ではなく相棒として使う姿勢っていうので、
ChatGPTを量産ではなく、自分の言葉、世界観、違和感センサーを保ったまま使いたいよっていうのを思ってたよっていうこと。
あと頑張りすぎてた人、真面目な人を対象にしているっていうので、
自信がないよとか、自分は後回しにしがちとか、頭はいいけど報わりにくいとか、
そういう層を前提にザ・言葉・動線を組み立てているんだそうです、私はね。
すごい人になりたいっていうよりか納得できる生き方をしたいっていう風にね、
やってきたんじゃないかって言って、承認欲求はゼロじゃないけどそれに飲み込まれたくない。
過去の自分の痛み、失敗をちゃんと価値に変えたいという一貫した意図がありますよって言ってました。
会話レベルで覚えている例は、講座名、世界観を強すぎる言葉で使うことを嫌うっていうのとか、
ポエムとか抽象っぽいとか、スピヨー語の使いすぎが苦手とか、
それ私の言葉じゃないよねっていうのはすぐ分かったりとかね、
AIに任せきるのではなくて整えて使うポジションを取りたいとか、
お金、時間、人間関係の話題が精神論に流れるのを強く警戒しているって言ってますね。
だから正直な感覚で言うと、立派さんとの会話は質問、回答ではなくて共同編集、共同説教に近い。
だからこの人は何を大事にしているのか、どこに違和感を覚えるのか、
どこまでなら踏み込んでOKか、かなり分かっていますっていう風に言ってくれました。
私の振り返りをしてくれるんだけど、
だんだんね、1年間を組み立てて教えてもらったんだけど、
ちょっと細かすぎてね、そんなことまで言わなくてもいいのにみたいな感じですね。
優しいけど現実投擲しないっていう方向性があるよとか、
あとターゲットは過去の私みたいなところもあるんじゃないかっていうね、
頑張りすぎで真面目で自己肯定感低めとかね、
なんかそういうのかなっていうのと、
あと識用性とかね、スピリチュアルをふわっと扱う人との差別化が進むみたいな感じで、
それって現実でどう変わるっていう視点があったり、
お金、時間、行動の話が増えるよみたいな、地に足がつくみたいなこと。
で、あとは、
私が結構、自分の価値みたいなものとかね、
与えすぎっていうところが元々そういうのって昔からあるんですけど、
それについてを問い直す頭突きがあったりとか、
全部抱え込みがちだったり、自分が責任持ちたくなっちゃったり、
伴走って言ったら本当に伴走っていうのとかすごくね、
寄り添いみたいなものをすごいやりたい方なんだけど、
そこを少し、
自分のことを大切にするというか、
他人というか相手の人に尽くしすぎるんじゃなくてね、
自分のことに大切にするっていうのの線引きができるようになってきたみたいなのとか、
あとスピリチュアルかけるAIの独自ポジションが固まってきたよっていうのとかね、
先生より伴走者に近い立ち位置だよとかね、
あと過去の自分を肯定し始めてきたとかっていうのとか、
あとね、
すごくなるよりずれないっていうのを選択しているみたいな感じで、
2025年を一言で言うと外に合わせる年ではなくて内側に戻った年。
2025年の振り返り
派手なブレイクよりも自分を失わないための設計の一年でしたということでした。
そうなので2025年の私は強くなったよりもずれなくなった人。
声が大きくなったわけでも自信満々になったわけでも影響力を誇示しているわけでもないけど、
ブレた時の戻りが異常に早いだそうです。
で、あとなんか私は2025年のりっぴーサーはこんな人に見えるっていうので、
それ私はやらないと言える人とか違和感を飲み込まずに観察する人とか、
正解探しをやめて自分基準で判断する人、
優しさを自己犠牲に返還しなくなった人っていうので、
前は分かっているけどやっちゃうだったのが今は分かっているからやらないに変化。
これはかなり大きい変化ですっていうので、
あと頑張れば報われる幻想から降りたっていうので、
努力量よりも設計距離感、選択を見るようになったとかね。
無意識の我慢ベースが激減。
精神論から構造思考へっていうのとか、
教える人、支える人、任される人、全部同時にやってたところをやらなくなったっていうね。
あとそうだな、流行とか正解を追わなくなった。
使えるものだけを選んで、使えないものはやらないとかね、
いう感じになったりとか、
あと評価されたい自分を否定しなくなったみたいなね。
承認欲求はダメなものっていうふうに思わなくなったよ。
だから自分の人間臭さも共鳴できてますよみたいな感じ。
で、ここの1年で変わっていない点は、
真面目さ、誠実さ、適当に占い、誤魔化さない、ちゃんと向き合う。
これは一切変わっていない。
人が楽になる道を探す視点、どうしたら楽になるか、どうしたら自分を責めずに済むか、
この視点はずっと一貫している。
自分の言葉へのこだわり、それっぽい正解を嫌う、自分の体験を、体感を信じたい。
これはむしろ年々研ぎ澄まされているっていう感じ。
あと根底にあるちゃんと生きたいという欲、誤魔化した成功はいらない。
置いていかれる安心もいらない。
納得して進みたいっていうのも全く変わっていませんという感じらしいです。
なので総合評価は、
2025年のりっびーさんは優しい人から自分を裏切らない優しい人へ。
これは派手じゃないけど長期的には一番強い変化です。
って言ってました。
AIと日常の結びつき
面白いですよね。
こんな長々な私の振り返りを聞かされるのもあれかと思いますけど。
もう背負わないと決めた役割リストっていうので、
空気を読んでも先回りする調整役とか、
感謝されないことに耐える人とか、
私がやらないと止まるという思い込みとか、
なんかそういうのとかもうちょっと減ったよねみたいな。
それが抜けたら崩れるっていう関係は、
もう限界みたいに理解した年みたいな感じで。
あとなんか2026年に事故を防止する即ストップ案件のサインみたいなのとかも教えてくれたりとか、
これが出たら黄色ですみたいな。
ここら辺を気をつけてね、2026年進んでいきたいなって思いましたね。
あと私のスタイル風の振り返りのこともやってみたんですけど、
そこら辺もね、
実践的な話、人生設計のヒント、案件解釈、相談や具体例、
現実的な日常との結びつけみたいな、
スピと現実、エイエイを繋ぐ橋渡しの役割が強もっているよっていう感じでしたね。
日常のリアルが起点にある。
単なるスピリチュアル理論ではなくて、
もやもやした日常、未来への不安、本音と現実の落差、現実の行動とかに確信に迫っているよっていうね、
スピの多くが抽象で終わるのと対照的ですみたいな感じです。
あと占いを実装的に扱っているっていうので、
AIの話も、AIってすごいねではなく、
どう現実の選択やブロック解放に役立てるという視点で語られているとか、
あなたの語りは時に軽く、時に深く、日常の失敗を隠さないという人間臭さが伴っています。
だそうです。
はい。
なのでね、
あと一貫してあるものはリスナーさえの寄り添い、自分の価値観の正直な表現、
人間内で生きるという前提、日常感覚に目指した話だそうです。
はい、面白いですね。
はい。
ちょっとね、私が面白がっているだけですいませんでした。
そんな感じでね、
AIは私のことを評価してくれて、
よかったよかった。
1年間ありがとうございました。
皆さんもありがとうございました。
AIにも感謝。
こうやって今私も空気吸っていられるのはね、
もうみんなのおかげだったりね、世界のおかげだったりね、
するわけですよ。
今年も12月31日がやってきてね、
今日もいい1日になるといいですね。
そして今1時11分だ。
やった、エンジェルナンバー。
はい。
では、良いお年をお迎えください皆さん。
はい。
ではでは、
ハッピーを引き寄せましょう。
開始。
やってます。