漫画「僕の地球を守って」の魅力
こんにちは。人生経験豊富で成熟しちゃった 陰陽師建築所カウンセラーのりっぴーです。
昨日はね、漫画のお話をしました。クランプというね、作家集団っていうのかな。
あの4人の女性がやっている漫画家さんなんですけど、 その人たちが描いている東京バビロンとかね、Xっていう漫画がすごくね
現代の都市伝説で騒がれているようなことを30年前に描いててすごいなぁみたいな 話だったと思うんですけど
そこでね、さくらさんがね、私、あのりっびーさんが そんなクランプの話が出てくると思いませんでした。みたいな話をね
してくれてね。で、さくらのエピソードが出てくるんだけど、 それもね、なんか
そこからです。みたいな感じの話をコメントで書いてくれていて、 さらにね、僕の地球を守ってっていうのも好きだったんだよ。みたいな話をね
してくれたんですよ。 私もね、僕の地球を守ってね、大好きでね、昔全家持ってたんですよ。 漫画を整理する前はね
持ってました。 これはね、どんなお話かというと
前者の記憶を持つ人たちがね、現代に再開していくというね、 エッセイ風と恋愛と転生ものなんですよね。
ちょっとアラスジョー・ChatGPTに書いてもらったんですけど、主人公は蟻スっていう女の子で、植物の気持ちがなんとなく感じ取れる不思議な感覚を持つ人なんですよね。
で、同級生が同じ夢を繰り返し見ているということを知る。 そしてその夢の中では、みんな同級生たちは
月の基地にいた異星人の科学者だったっていうね。 地球とかを観測していたんじゃなかったっけっていう話なんですけど、
蟻スも夢を見るようになって、その7人がね、 やっぱり月から地球を観察していた仲間だったということがわかってきます。
でもこれ懐かしい前世の記憶っていうだけではなくて、その 前世では仲間同士の恋愛とか嫉妬、片思い、孤独、裏切り、罪悪感が複雑に絡み合っていて
月基地ではね、最後に感染症が発生して仲間たちが次々と亡くなっていきます。 そこで蟻スの前世であるモクレンっていう人と、今隣、蟻スの家の隣に住んでいるね、小学生のリン君っていうね。
前世のシオンっていうね、人のお話なんだけど、モクレンとシオンが
すごく恋愛関係にあるんだけど、そこで
月基地でね、みんながね死んじゃった後にシオンだけが生き残って、ずっと月基地にいたっていう、その孤独みたいなお話だったりしてですね。
まあそれ、なんていうのかな、あらすじを言ってもちょっとよくわかんないと思うんだけど、
そのね、
すごい美しいんですよ、モクレンがね。そしてこの、なんていうのかな、人間関係付きでね、
みんなと、何だろう、ずっと閉じ込められたというかね、なんか母国に帰れないというか、
そういうところでの緊迫した感じとか、そして現代の
先世したところでもいろいろなことが起こってくるっていうね、ところがね、すごく面白かったんですよね。
だから今、生まれ変わりのね、
あの、やり直しみたいな漫画が流行ってますけど、それがね、
30年前にもね、そんな漫画があったよっていうね、お話でしたね。
その他の好きな漫画ジャンル
で、そのね、僕の死刑守ったりが終わった後に、もう一個ね、その子供世代のね、漫画が出てたりとかしてね、それをね、ライブ漫画でね、
読めたりするんですけど、 あれはね、途中までしか読んでなくてね、
いや、読みたいな、もっと読みたいなって思いながら、ネカフェでね、読んだりとかはしてたと思うんですけど、
そんな感じで、ファンタジーみたいなね、漫画が結構好きなんですよね。
はい、そうそう、それで、
えーと、他にはね、世紀末のね、漫画とかも好きだったんで、
あの、北斗の剣とかもめちゃくちゃかまってたっていうね、あるんですけど、
だから、なんかね、そういう、まあみんなはまってたと思うんですよね。北斗の剣はまらない人っているんかな、みたいな。
いると思いますけど、結構みなさん見てたんじゃないかな、当時みたいな感じはしますね。
そう、そういう異世界、あとそうだな、
えーとね、当時見てたのは、
うんと、闇のパープルアイとか、海の闇月の影とか、
そういう、あの、異能、異能っていうのは、超能力っていうのかな、変わった能力が出てきちゃうみたいな、
漫画が好きだったりとか、あとね、田村由美さんっていうね、今、
うんと、ミステルという流れで有名になってますけど、
あの人がね、トモエが行くっていう漫画をね、一番、もっと前に、一番もそれがトモエなのかな、から出していて、
で、その次のバサラとか、あの、ビショップの輪とかね、
なんかちょっと英雄してみたいとかね、なんかすごいいっぱいあるんですけど、
あの、田村由美さんの漫画がね、全巻ね、うちにあります、ほぼほぼ。
うん、本当に短編集からすべてありますね。
なので、それ、田村由美さんはね、絵がね、すごい衝撃的で、
あまり少女漫画に出てきたことがないような、馬面のね、あの男の人がたくさん出てくるんですけど、
まあ、癖になる感じで、そして、またね、すごく世界観がね、すごい作り込まれているというか、
うん、すごく面白いんですよね。
漫画の好みがスピリチュアルに繋がる可能性
っていうね、漫画の話ばっかりになってしまいましたが、
あの、そういう、普通のね、女子高生だったらね、ホットロード積み豊くみたいな感じだったりね、
すると思うんですけど、私はちょっと違う方向に行っていたんじゃないだろうか、とね、思いますね。
うん、その、だからね、なんか超能力みたいなものとかね、そういうのがもう好きだったり、
あの、不思議な力みたいなのとか、あと過去とか、前世とか、あの、神様とか、
そういうのがね、好きだったみたいですよね。そう考えると、なんとなくスピリチュアルで全く遠いものっていう人生を送ってきたのに、
あの、過去はスピリチュアルとか、そういうような人だったのかもしれない。
っていうね、潜在的にそういうものを感じて、興味関心がそっちに行っていたのかもしれないと思ったりもします。
ゲームとかもね、ファイナルファンタジーとかドラクエすごいやってましたけど、一番響いたのがね、女神転生なんですよね。
女神転生って、あの、いいよ、みたいな感じで、あのね、ローとカオスとニュートラルっていうのの3つにね、分かれる、分岐していくんですよ。
で、ね、こう、あと天使とか悪魔とかが出てきたりとか、あの、すごいなんか世界がね、スピリチュアルみたいな感じ、宗教的な感じもね、すごいするんですよね。
それに、うわ、なんだこの漫画、あの、うわーって、ババーンってね、なったんですよね。
現在も所有している漫画作品
そう、あとそうだな、うん、なんかいろんな、ね、不思議な漫画とかが好きなんですけど、今も本棚にね、残っているのはね、漫画、なんかね、百鬼夜行章っていうね、すごい、えーと、心霊現象みたいなのとかが起こる漫画だったような気がするんですけど。
あと、アシティーハンターはね、もう全35巻ありますよね。
で、セブンシードミステーという中で、トッドラジ、ガラスの仮面が全巻ありますね。
あと、ベルサイユのバラと、ナンテス的にジャパネスク、キャッツアイですね。
この前、整理していこうとしてたのが、十二国記ですね。
あとね、小説だったらね、左右の物語っていうのもね、全巻ありますね。
はい、まだまだいっぱいあるんですけど、今片付けてない本棚に入っているのはこのぐらいかな、なんて漫画の話を二日連続してしまいました。すみませんでした。
エンディング
ではでは、今日もいい一日になりますように、何の話だったのかわかりませんけど、ハッピーを引き寄せましょう。ではでは。