2026-01-13 18:23

【1458回】過去のお話〜恨むより感謝をしよう

🟡本日の放送
【1458回】過去のお話〜恨むより感謝をしよう

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サマリー

このエピソードでは、家族の歴史や体験を振り返り、感謝の気持ちを大切にすることの重要性が語られています。特に、お父さんの教育や家庭環境への恨みから感謝へと変わる心の変化が描かれています。また、親に感謝することの大切さや、子育てを通じて理解する親の気持ちについても触れられています。過去の出来事に対する恨みよりも感謝の気持ちを育むことが、自分自身の成長につながると強調されています。

家族の思い出
こんにちはー。人生経験豊富で成熟しちゃった癒し系熟女占い師のりっぴーです。
はい、今は子供を電車に送ってきました。電車に駅に送ってきました。
今は6時40分です。で、昨日の夜収録しようと思いながら眠ってしまったんですよ。ちゃんとベッドで。偉い。
で、一昨日はね、ちょっと椅子で力尽きたんで、毎日ベッドで寝る記録が途絶えてしまったんですけど、
なんだけど、それ以外はずっとね、ベッドで寝れてるんですよ。そして昨日お昼寝もして、そして今日ね、ちゃんと6時間ね、寝ましたよ。
ね、すごいすごい。なんでちゃんとね、寝るということを繰り返しています。ちゃんとしてます。すごい。
はい、で、昨日なんですけど、はじめ先生の放送で先祖について考えるみたいなのがあってですね。
私もなんとなく、なんか先祖のことを考えたんですよね。何なんでしょうね。それで、あの、なんか、
その放送の中でね、昔の田舎のお家の光景みたいなお話をしていて、ああそうだったなーなんてね、思いましたね。
あの、うちの実家というか、お母さんのお母さんのお家にね、
えーと、後から住み始めたんですけど、私がちっちゃい頃、改装する前は、あの、家の中にドマがあるっていうか、なんか靴履かないと歩けない通路があったりして、
あの、お風呂に行くまでに靴履いていくみたいな感じだったような気がしますね。
なんかすごい、あとお父さんの実家もなんかすごくすごくて、古い、今もあるんですけど、本当に古いお家で、
あのすごくね風情があるというか、なんていうのかな、あのね、階段登ると階段の反対側にね、
押入れがあるんですよ。で、なんか板を渡して、パカッと道を作って、で、押入れのものを出すみたいな、こんなところに収納部屋みたいなのがあったり、
縁側があったりね、床の間とかもあったり、で、柱時計があったりしてね、
なんかすごくね懐かしいなぁと思いましたね。
で、あの、うちのお父さんの実家はすごく、割かし昔はお金持ちだったみたいで、
で、お父さんの、お父さんは、えーと、終戦の年に生まれたんですよね、6月に。で、8月が終戦の時だったんで、疎開先ですっごい山奥に行ってたらしいんですよ。
あの、ほんと結構な山奥で、あの、この辺で行くと一番奥が三作戸っていうところのような気がするんですけど、感覚的に。
それよりもさらに、あの、北の方の村だったみたいなんですね。もう私行ったこともないんですけど、そこに疎開をしてたらしくて、で、あの、まあ生まれたんですよね。
で、長男と次男がいて、で、次男は、あの、なんかね、親戚にもらわれていったんですよ。そういうことも昔はよくあったみたいで。
で、あと長女、次女がいて、お父さんで、で、妹がいるというね、多分6人兄弟なのかな?
ですよね。っていう感じだったんですよね。うん。それで、なんかね、もうちっちゃい頃から運転手付きの車で海水浴に行ったんだみたいなやつとか、まあもう、なんて言うのかな、男の子はみんな地域で一番頭がいい学校に行き、
女子は地域で一番お嬢様、私立お嬢様学校にみんな行くというね、ようなお家のお育ちだったらしいんですね。
で、うちのお母さんの方はそうではなくて、おばあちゃん、お母さんのおばあちゃんがそのお父さんの会社、お父さんのお父さんの会社で勤めてたというね、
仕様人というか、仕様人じゃないね、従業員だったんですね。だから従業員の子と経営者のうちの息子との結婚みたいな感じで、なんかこう身分違いみたいな感じでもあり、なんかちょっと片身の狭い思いをね、したみたいですね。
で、お母さんの実家の方はちょっと柄が悪いお兄さんがいてですね、そこでものすごい苦労して、お母さんはお兄さんが逃げるかのように、もう何も持つものを持たずにね、
単身で、なんか岡山に避難した時があったりとかしてね、まあ苦労したみたいなんですよね。で、そんなこんなで、まあいろんな話があり、まあ夫婦になってね、で、お家を買ったんだけど、
お父さんの兄弟が社長で、お父さんのお父さんは専務だか部長だかだったらしいんだけど、その社長がね、投資で失敗して会社がなくなっちゃったんですね。
その時にお父さんは、そのお家を売ってですね、その実家本家を買い直すお金にしてね、自分はアパートに引っ越してみたいなことをね、言ってましたね。それはなんか美談のように語っていたんですけど、それは実際のところどうだったんだろうかと思うんですけど、でもまあその結構大きなね、お家に住んでたみたいで、
私も生まれてたと思うんですけど、結構大きなお家を売って、なんか私営住宅みたいなのに引っ越してね、っていうようなこともあったみたいですね。
でその後、いろいろあり、お母さんの実家にね、転がり込んでいくわけでしょ、我が家全員。転がり込むというか、おばあちゃんが一人きりになっちゃったからだと思うんですけど、みんな亡くなってね。
そういうようなそのすごい癖強いおばあちゃんと我々ファミリーが一緒に住むようになり、おじさんも亡くなったんですね、すごい怖いおじさんが亡くなって、おばあちゃんと一緒に住まねばみたいな感じになり、家もそこに改装して住むようになったんですけど、
そこでまあ、いろいろあってですね。私はそこで育って、おばあちゃんにもね、結構ひどい目にあって嫌いになってね、何年も口聞かずに一緒に住んでいたっていうこともありましたね。
苦労と教育
そんなこんなでね、それでお父さんが起業して、バブルが崩壊して、不動産予算が大変になって、いろいろ衰退していくんですけど、
で、そのお父さんの教育とかで私はすごくひどい学歴、学歴みたいなので、お前なんかダメだみたいなことを言われて、それをすごく怒ってたんですね、ずっとね。
お父さんのせいで私はこんなに自己肯定感が低いんだとか、いろいろ思っていたんだけど、いやそうじゃないよなってね、最近思い始めてですね。
お父さんをずっと恨むみたいなことをずっとずっとずっとあったんですね。お母さんが病気で倒れたのもお父さんのせいみたいなところがあって、
それはお父さんがひどかったのでお母さんもいつもいつもショックというかね、大変な思いで、頭もブチって切っちゃったんだろうなーって悪夢はっか出血だったのでね、そういうのもあったんだけど、
そこでずっと攻め立てていてね、お父さんも病んでしまったりなんかして、それで死んでしまったんですけど、それでも良かったぐらいな感じに思ってたんだけど、
なんだけどお父さんにはそういう教育が、これがダメだよっていうのがない時代っていうかね、
どこの家もそんな感じだよねぐらいな教育のスパルタみたいなような時代だったんだから、
何が正しいかとか子供の心のためにはこれだとかそんなような時代じゃなかっただろうし、自分たちもそんな教育を受けてきていないんだから、
そんな、もっと優しく褒めて伸ばしてよなんて今の時代の教育をしてくれなかったようなことをね、思ったとしてもね、無理だよなって、
親もみんなね、まだ親始めましてなんだしね、
こんな風にされた、あんな風にされたみたいな恨むことなんかいくらでもあったとしても、感謝することもあるんじゃないかっていう風に思って、
それってやっぱり、いろんな苦労があっても一生懸命育ててくれたりとか、
自分のね細胞ね、そんなにめちゃくちゃ頭が悪くないとかね、そんなにめちゃくちゃブサイクじゃないとか、
そういうようなね、もらった遺伝子みたいなものとかもあるし、
本当にここまで育つことができたということとか、
いろんなことしてもらってたのに、嫌だなって思ったことを捉えてね、ずっと恨んでいたのかもしれないなと思って、
だから感謝しなきゃ、しなきゃっていうか感謝することなんか無理だと思ってたんですけど、
なんか最近っていうか、ここ数年だんだんね、
インナーチャイルドの癒しを進めていったらですね、
もうお父さんを許すというところから、お父さんに感謝するというところまでね、
消化できたことにね、驚いたというか、
そうなので、みんな必死で子育てして、必死で生きていてね、
その中で何かいろんな間違いもあったりするんだけど、
それも一生懸命やってるからの間違いでね、
感謝の気持ち
お父さんもめちゃくちゃすごい借金作ったりとかもしたけど、
それでそこを捉えてね、借金なんてね、浮気とかしたりね、
ギャンブルで作ったんだろうなんて私は思ってたけど、そんなことない。
まあそれも多少はあったとしても、学歴じゃないや、
仕送りいっぱいしてくれたりね、学校もね、姉も大学行ったり、
私も専門学校行ったりね、それで二人とも名古屋でね、
一人暮らしもさせてもらったり、姉なんて、
カナダにね、ホームステイとかも行かせてもらったりもしてたし、
私の歯の矯正とかもね、10年くらいやってもらったりしたしね、
すごい不自由な生活を送ったわけでもなくね、
小遣いもちゃんとくれたしね、お洋服も欲しいなーって言ったら買ってくれたりしたしね、
苦しいなりにもいろんなことをしてくれたよなーとかね、
あそざん見に行くぞとかね、北海道5日間だったかな、
函館から知恵都庫まで行って札幌に帰ってくるみたいなツアーをさせてもらったりとかね、
親への感謝
いろいろ船旅みたいなのもさせてもらったような気がするなーとか、
しょっちゅう旅行も連れて行ってもらったけど、
同じようなことを子供にできないなーとか思ったりしていくとね、
親にも感謝だなーとかね、思いましたね。
娘が成人してね、私も成人式の時に古袖着たなーとかね、
その時のファミリーで撮った写真とかもあるんですけど、
すごいね、いつも怒ったり難しい顔ばっかりしてたお父さんが笑って写真に映っているとかね、
そういうのとかも思うと、
親にずっと恨んでいるよりね、感謝することを探して、
探してというか見つけるのね、
いろんなことを思ってね、自分も子育てしていると、
ああそうだよねーなんていう気持ちになったりしますね。
だから子育てをすると親の気持ちが分かっていって感謝ができるようになるから、
いいよなーなんて思いましたね。
私はすごくね、あんまり良くない子供だったというか、
全然お家帰らないしね、高校生になってから本当お家帰らないし、
いつも彼氏の家とかばっかり行ってね、
それで17歳ぐらいで原付の免許取って、
どこでも原付で行っちゃうしね、
それで何か過犯時期から怒ったりとかして怪我とかするしね、
バイトもいっぱいしてバイトもバレて禁止になったりとかするしね、
とんでもないよねっていうね、今考えるととんでもないなと。
うちの娘とかめっちゃ普通に真面目だしね、息子もすごい真面目だしね、
なんでこの子たちは酒物もないしタバコも吸わないんだとかね、
なんかちゃんと帰ってくるとかね、思うんですよね。
だからね、私ってあんまりちょっと親にも心配いっぱいかけてね、
悪かったなとかね、思ったりしてね、
お互いそうだよねみたいなね、気持ちになったりして。
なのでそんな感じで、親にも感謝をしようっていう、
感謝できるところであると思うよみたいなね、話をしてみました。
過去の出来事と成長
皆さんもっと親と仲良しかもしれないですけど、
なんか許せないとかね、こんな親がこうだったから自分はこうなんだって思ったとってね、
今更そんな過去の、しょうがないかなーみたいな気がね、
それよりも自分が今の在り方というか、それを分かったなら、
親がこうで自分がこうなってるんだとしたら、
それに気がついてそれを直していくみたいな、
よりなりたかった自分の姿になっていくっていう方がいいかなーなんて、
それを気づきを得てね、そこを改善というか、
そしてより自分がレベルアップというか、
そして親とかから来てるカルマみたいなものを解消していくっていうのはね、
本当にこの人生のミッションなのではないでしょうか、と思いましたよ。
はい、ではでは今日はそんなお話でした。
今日もいい1日になりますように、ハッピーを引き寄せましょう。
ではでは、
あ、言い忘れちゃったんですけど、
先日の熟女スナックの時にぱんさんとまりぃさんがね、
欲しいものリスト、ママにいっぱいおちそうしてね、みたいな、
欲しいものリストを置いてあったんですけど、
そこからワインとポテチの詰め合わせを送ってくれたんですよ。
ありがとうございます。
で、それがね、またね、私ホイホイホイって欲しいものリストに入れてはあったんですけど、
入れてあった何が入っているかもう既に忘れているという状態で、
しかもね、なんかその私がすごい大好きなドイツワインのね、ちょっと甘くてね、めっちゃ飲みやすいみたいなやつと、
ポテチがね、12種類全部違うの入っているみたいなやつで、
うおーってね歓喜しましたね。
なんかね、ポテチ大好きなんですけど、そんないっぱいなかなか今最近ポテチも高いしね、
なんかこう太っちゃうしとか思ってこう、なんか買わないのに、
ポテチが12種類も違うのがあるなんて、なんだこの私服みたいな感じで、
なのでそのポテチとね、あの美味しいワインでね、美味しく美味しく美味しくいただこうかなと思っておりますよ。
なんかね、高級チョコレートとかもね、すごい嬉しいけど、
なんかこのポテチ山盛り、何ですかこれみたいなのも嬉しいなと思ってね、
なんかすごいいろいろ、なんかお菓子って意外ともらうとすごいなんかすごい嬉しいよねと思ったりしてね、
この間もカブさんからね、あの高級ポテチを打ち上げてですね、
それもなんかお正月も、うわーなんて美味しいポテチなんだってね、
あの衝撃、なんかこう本当衝撃的にね、トリュフ味とかも入っているんですけどね、
あの私前に銀座にいたときに、銀座の地下街で見て、
うわ、私あの試食してね、何ですかこの美味しいのって思ったのを欲しいものリストに入れちゃったので、カブさんがまた送ってくれたような感じですね。
なんかなんとなく入れといたのに、時々なんとなくなんかいただいて、
ここの欲しいものリストってすごいって思っております。
皆さんありがとうございます。ご馳走様です。いただきます。
はい、ということでね、あの感謝のメッセージでした。
はい、ありがとうございました。
ではでは。
18:23

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