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2026-02-28 25:00

#93_【お便り回】贈り物上手になりたい!50代女子が語る「本当に喜ばれるギフト選び」のコツ

【50代女子が「プレゼントのコツ」について語り合いました!】

30代リスナーからの悩み:贈り物選びで迷子になってしまう/贈り物ベタが感じる「2つの大きな壁」/心を掴むギフトのエピソード〜ティーバッグ1個の魔法/結論!迷った時の万能ギフト/贈り物上手になるためにやっておきたいこと・できること


<エンディングテーマ>

「贈りもの上手になりたい」

のちほどYouTubeにアップします!


「#90_50代女子流【冬の沈んだ気持ち】を上向かせる『ゆるっと』ストレス解消法」のエンディングテーマ「いい湯だね、白い世界(Floating in the White)」が2/23に各音楽配信サービスからリリースされました♪

https://distrokid.com/hyperfollow/kaiwareteikoku/floating-in-the-white


YouTubeでもチェックできます!

https://youtu.be/77RCGRWXL_U

50代になってもいろいろチャレンジしてます!これについても後日また話しますねー。


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50代女子が“あったらいいけど、なくてもいい”情報をお届け! 雑誌からスタートしてWebメディアに生息している編集2人が、今気になっていること、これまでやってきてよかったことなどを、つれづれなるがままに語ります。


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サマリー

このエピソードでは、リスナーからの「贈り物選びが苦手」という悩みに対し、50代のパーソナリティたちが自身の経験を元に、本当に喜ばれるギフト選びのコツを語り合います。贈り物の「物選び」と「タイミング」という2つの壁を乗り越えるための具体的な方法や、相手に負担をかけない心遣いが伝わるエピソードを紹介。特に、ティーバッグ1個や小さなおかきなど、さりげない贈り物や、相手の好みが分からない場合の万能ギフトとして「お茶」が推奨されています。最終的に、センスよりも気持ちが大切であるという結論に至り、贈り物上手になるためのヒントが満載の内容となっています。

リスナーからの贈り物選びの悩み
カウチン、お便りが来ました。
カウチン 本当にいつもありがとうございます。
カウチン 読ませていただきます。今回は30代の人から来ました。
カウチン そんな方も聞いてくださっているんですね。ありがとうございます。
カウチン こんにちは。いつも楽しく聞かせていただいています。
カウチン ありがとうございます。
カウチン 30代ですが、50代女子の日常って楽しそうだなっていつも思っています。
カウチン 楽しいので来てください、早く。
カウチン 早くって言っちゃダメか。
カウチン バレンタインが近くなってきて、贈り物シーズンかと思いますが、
カウチン 最近はトモチョコとか言ってお世話になっている人に贈る人も増えていますが、
カウチン 私の場合、どこに何を買いに行ったらいいのかいうことから迷ってしまい、
カウチン 結局いつもこれでよかったんだけど、自分に本当にあげたいものから逸れてしまっているような気がして終わってしまっています。
カウチン なるほど。
カウチン お二人は贈り物選びってどうしてますか。
カウチン ですって。
カウチン 了解です。
贈り物選びの2つの壁
カウチン 私もあんまり上手じゃないなっていつも自分で思っていて、すごく分かるんです、気持ちが。
カウチン なので、ちょっと贈り物が上手じゃないと思っている私のハードルについてお話したいのと、
カウチン あとさ、みゆちんも贈り物上手ですよね。
カウチン 言い方やらしいね。
みゆちん 奥歯をすごい噛んで言ってるみたい。
カウチン 違う違う違う、本当に昔から、昔からよ。
カウチン あなた昔からお上手なのよ。
カウチン 本当にね、お上手だなと思っていたので、そこの部分で贈り物上手のコツを伺いたいと思います。
カウチン ちなみにですね、XのDMでいただくことが多いんですけれども、メールアドレスもありますので、お便りどちらでも大丈夫ですからいただけたらと思います。
カウチン XのDMの方が気軽なのかな、というのでお願いします。
カウチン というわけで、この番組では私カウチンと
カウチン 私みゆちんが50代女子の日常をゆるっとお届け。
カウチン あったらいいけど、なくてもいい。
みゆちん そんな話題を語ります。
カウチン せーの、かいわれ帝国、はじめるよ。
みゅちん かいわれ帝国か。
カウチン 番組を後から聞きたい。途中で消してしまってわからなくなった。
カウチン とならないために番組をぜひフォローしてくださいね。
カウチン じゃあ、贈り物ベタからしての贈り物ハードルについてプレゼンさせていただきたいと思います。
カウチン まずですね、物選びとタイミングっていうのが2つの壁がありまして、
みゅちん 贈り物にね。
カウチン タイミングっていうのは、贈り物上手な人って本当に、この気軽なタイミングでこうね、
相手の負担にならないようにサラッと送ってくれるっていうタイミングのまさがあるんですよ。
みゅちん あーなるほど。
カウチン あと、贈り物のセンスね。なんか嬉しいなって物をもらってるっていうのはあると思うし、
私のここを見て、こういう物選びをしてくれたんだなっていうのがあるじゃないですか。
逆を言うとですね、趣味思考があまりわかんないのに、チョコを食っていいのかなとかさ、
あんこ好きだったっけ?とか、やっぱなくなり物の方がいいから、消耗品の方が気軽じゃないですか、渡すのに。
だから食べ物とかになるけど、そもそも甘い物好きだっけ?とか。
みゅちん でもよくある壁だよね、そこね。
カウチン とか、あと甘い物が好きっていう風にわかっていても、これってオシャレなの?みたいな、
オシャレではないんだけど、送ったらセンス疑うってならないかな?みたいなあたりが、壁物選びの、贈り物選びの壁となって、
カウチン いつもデパ地下っていうかね、
みゅちん そういうところの売り場をね、さまよっちゃうね。
カウチン さまよっちゃいます。
みゅちん わかる。
カウチン というあたりで、お上手な方。
贈り物上手になるためのコツ:普段からのストック
みゅちん お上手な方、私そんなに上手だっけ?私も結構同じように悩むよ。
カウチン 物選びどうしてる?
みゅちん 物選びはね、気になったものを見つけたらすぐ喋ってる。
カウチン はあ、なるほど。
みゅちん あの、これ良さそうっていうのを喋っといて。
カウチン なるほどね。送るタイミングになって選ぶんじゃなくて、普段からリストとしてストックしとくんだ。
みゅちん そうです。
カウチン ああ、いいことを聞きましたよ。
みゅちん なんか、たまたまそれこそデパ地下歩いてて、
きょうは買わないけど、これかわいいって思ったものを喋っとくとか、そういう感じのこと?
カウチン なるほどね。
みゅちん あらゆる値段で。
カウチン パターンがあってね。
みゅちん いつもそれを気にしてるわけじゃないけど、そういうのがあったらいいなと思って探してはいることはあるかね。
カウチン 何かメディアで見たとかそういうこともある?
みゅちん それも含め。
カウチン あ、含め。いいのあったらもう喋っておいて。
みゅちん よくやってる美容院で雑誌開いてるときとかに、誰とかさんの贈り物とかあるじゃない。
カウチン へえ。
みゅちん ああいうのとかも喋っといて。
カウチン 喋るのも大切だね。
みゅちん そうそうそう。
カウチン 喋るって今言わないらしいけどね。
みゅちん 喋ることしかさ、思いつかなくて。
カウチン なんかメモる機能というかね。メモでいいんですけど。
カウチン そうそうそう。
みゅちん 写真を撮っておくってね。
カウチン そうですね。
カウチン ああなるほどね。
みゅちん そう。
カウチン あのおすすめの、そういうおいしそうだなみたいな感じで選ぶの?
みゅちん そうだね。なんかね、いろんなバリエーションで見た目が可愛いものと、
おいしそう、絶対おいしいこれ鉄板ってやつと、
あとその甘いものが嫌いな人にも良さそうだなっていうものと、いろいろ撮ってるよ。
カウチン へえ、それさ、売れるんじゃない?とか言ってたよ。
みゅちん リストで。
心に残る贈り物エピソード:ティーバッグの魔法
カウチン でもさ、贈り物ってさ、誰が選んだっていうのさ、そこがすごく重要だから。
みゅちん よくね、雑誌で見ますよね。スタイリストなんとかさんが。
カウチン 誰が選んだなんとかさんみたいなのあるじゃない?あれがいいわけよね。
みゅちん いや、贈り物上手とか贈り物プロみたいに名乗ってさ。
カウチン 名乗ってインフルエンサーですって。
みゅちん 急に。そう急に。
カウチン いやでも、上手と言ってくださるなら、まず一つに、前ね取材したことがあって、
贈り物で、人の贈り物のエピソード聞いて感動したことが2つあるんですよ。
みゅちん あ、教えてください。ぜひ。
カウチン お話ししていいですか。
みゅちん はい。お願いします。
カウチン 一つは、前にギフトカード関連のお仕事したことがあって、その時に取材した方が、
レタリングの上手な方で、そういうのをインスタグラムとかで発表してる感じの人なんだけど、
その人も、レタリングみたいのを勉強するきっかけになったのが、人からもらったギフトだったんだって。
それがどういうもんだったかっていうと、ちょっとした時のお礼の手紙をもらった時に、お手紙だけでも感動するじゃない。
みゅちん そうだね。
カウチン お手紙プラス、そこにオシャレなティーバッグが一つ入ってた。
みゅちん はー、素敵ね。
カウチン そのね、ティーバッグが1個入ってるっていう意味を、その人はまたね、その人の感性で読み砕くには、この時間をプレゼントしてくれた。
みゅちん なるほど。お茶を。
カウチン お茶を飲む時間を。
みゅちん へー、素敵だね。
カウチン だから、ティーバッグ1つでもギフトになるんだなって思ったわけ。
みゅちん いいことを聞きました。
カウチン 渡すタイミングにより。
みゅちん そうそうそう。
カウチン だからお手紙なんてさ、お手紙自体がいいものなのに、そこにプラスアルファするとかみたいな。
みゅちん いいね。じゃあティーバッグっていうのは結構負担に、相手に負担にならないし、
みゅちん あと、あんまり趣味思考が分からなさそうでいいですね。
カウチン あんまりフレーバーティーのきっついのじゃなければ。
みゅちん そうだね。
カウチン なんかね。
みゅちん すっごいチャレンジングな。
カウチン そうそうそう。癖のあるやつじゃなければさ。
みゅちん そうだね。
カウチン なんかいいかなと思ったの。ちょっとおしゃれなところのティーバッグ1個入っていったらさ、すごくいいじゃない。
みゅちん いいわ。真似させてもらう。今後。でも手紙を書かないかもしれない。
カウチン でもさ、何かのついでに、これ飲んでってあげるのでもいいよね。
心に残る贈り物エピソード:母親の友人からの手紙
みゅちん そうだね。ほんとカードで、いつもありがとうの一言だけでもいいんだもんね。
カウチン そうなのよね。
みゅちん そう。いや、いい話を聞きました。
カウチン そう。あともう一つ。もう一つは、私の母親の友人なんだけど、もう母は亡くなってて、その友達ももう他界してるんだけども、歳でね。
カウチン はい。
みゅちん なんだけど、その人がね、いつも、基本的には母の友達だから、母の明日とかさ、近づいてくるとお便りくれるみたいなタイプのすごくいい方なわけですよ。
みゅちん で、やっぱり年配だし、いろんな経験も、いろんなそういう贈り物シーンとかも知ってる感じの人なんだよね、もともと。
みゅちん なんだけど、この人が、いつもこう贈り物してくれるときに、お手紙とかに背景も何も書いてないわけよ。
みゅちん そういう堅苦しい季節の挨拶も何もなしに、今朝は外の桜にちょっとだけつぼみができていました。みたいなところから始まるんだよ。
みゅちん 詩人やね。
みゅちん なんかさ、わざわざっぽくない、さらっとした。
みゅちん 情景が見えるよね。
みゅちん もうすぐお母様の命日になりますね、みたいな。で、お口に合えば幸いです、ぐらいのことで書いてきて。
みゅちん 素敵だね。
みゅちん そう、ちょっとさ、おかきが2つぐらい入ってる、包みを送ってくれるみたいな。金額的にもそんなにすごいものじゃないわけよ。
みゅちん 負担にならないのね。
みゅちん そうそうそう。
みゅちん こういうことがさらっとやれる人って、ほんといいなと、さっきの作家さんじゃないけど、いいなって私も思ってる。
みゅちん いいね。
みゅちん そうだね。
みゅちん なんとなくそういう人のさ、そういう手紙とかをもらったり、それもらったらそういうお返事を書くじゃないですか。
みゅちん だから結構鍛錬されたのはあるかも。
みゅちん ああ、そういうことでね、経験がね。
みゅちん そう、そのね、母親の友人とのやり取りはなんだかんだで、20年くらい続いたから。
みゅちん あら、そうなんね。素敵だわ。
みゅちん そう、なくなるまで続いたから、手紙もね、結構私その手紙のハードルなくなったのは、この方のおかげだと思ってる。
みゅちん いやあ、いい話。いやあもうごめん、自分逆真逆、もう背景何々のオリジナルミナム様に置かれましてはって。
みゅちん そう、触手定義なこと書いて、そうするとそれがハードルが高くなって、えっとなんだっけ、どういう風にやるんだっけ、
みゅちん そう、この言葉って合ってたんだっけないんだっけ、みたいなのを、今全部、性性愛が解決してるので。
みゅちん 今そうだよね。でもほら、さすがにさ、ゆうえの、すごいそんなに親しいわけじゃない人にはさ、さすがにちゃんと気を使って形式ばったことも必要かと思うけど、
みゅちん まあね、まあね。
みゅちん でもそれだけハードル低くなってもいいってことだね。
みゅちん 確かにね、でもそのハードルが低くなったのとまた別じゃない、その庭の桜につぼみを見つけましたって、もう一気に情景が浮かぶ情報、もう詩人やね。
みゅちん 逆に高ハードルだよね。
みゅちん そう、ハードル高いと思う。もう定型文だとそれ書いておけばいいみたいになるもんね。でもなんだっけ、超有名なお料理研究家の方のお店があって、そのお店、
みゅちん そういう、なんていうのかな、枕言葉でつけときゃいいんだろうっていう、心がこもっていないような、そんな意味のない、そういう意味のないものをわざわざくっつけてくるんだったら、もうシンプルに要件だけ書いてくる方がマシだみたいな。
ちょまど 何かあったんだろうね。
みゅちん 何かあったんだろうかね。
ちょまど そう、思い至る何かがあったんだろうね。
みゅちん そうなんだっけな、なんだっけ忘れちゃったんだけど、なんかおとといかなんか娘と話してて、なんかおじさんの種類っていうので、お手すきの時間は俺にはないんだよ、おじさんっていう。
負担にならない贈り物:柳のお箸
ちょまど 何それ。
みゅちん あ、お手すきのときに。
ちょまど そうそう、お手すきのときにチェックしてくださいっていうの。お手すきの時間は俺にはないんだよ、おじさんとかが世の中にいるじゃないですか、みたいな。どういう人だろう。
みゅちん いや、おじさんって、TikTokかな、なんかおじさんって親父ギャグをつい言ってしまいますよねっていう類の話かな、それは病なのっていう話で、親父ギャグとジョークは何、ダジャレと親父ギャグは何が違うのって言って、
ダジャレっていうのは言葉遊びだけど、親父ギャグっていうのはそれは病なのって言われて、思い浮かんだことを全て言わないといけないのよ、みたいなおじさんの種類のうちで、なんかごめんね話が全然、話しながら贈り物って全然書けない。
ちょまど 贈り物じゃなかったけどね、面白いねそういうのね。
みゅちん そして、負担にならないっていう意味で、そういうところをまたちょっとそこの部分を深掘りしたいなと思ってるんですけれども、今年、みゅちんのお友達で新年会的な音楽的集まりに伺った際に、さっとさりげなく用事。
ちょまど よかったね。
みゅちん プレゼント本当にちっちゃいね。すっごいかわいいね。
ちょまど そうそう、そういうことよね。感動したわ。
みゅちん 用事が3個セットぐらい。
ちょまど ね、かわいい用事だったよね。
みゅちん あれ、柳用事、何用事って言うんだっけ、あれの。
ちょまど 柳用事って言っていいんだっけ、あれ手でちゃんと作ったのね、木で作ったのね、かわいいの。ケースもかわいいんだよ。
みゅちん ね、ああいう、ついつい消え物と思って、食べ物とか、ついね、甘いものに選んでしまうけれども、消耗品と言っても、ああいうものでもいいんだなと思いました。
ちょまど そうだよね。
みゅちん すっごいちっちゃくってまたさ、持ち帰りもね。
ちょまど そうだったね、バッグにね、ちょっと入れて持って帰れるね。紙袋が1個増えちゃうぐらいのさ、ことってたまにあるけど。
みゅちん そう、そういうことやりがち。
ちょまど ね、それはそれでね、あれだけど、いいよね、気遣いとなんかいろいろ含まれていたよね。
みゅちん ね、そうね。ああいうプレゼントも、ひょっと、負担にならないよね、あの軽さとかわいさ、でもかわいいセンスがいいなっていう。
ちょまど そうだよね。
みゅちん のの、ああいう贈り物上手になりたい、私はなりたい。
ちょまど 私はなりたい、私は貝になりたいみたいな。
みゅちん 貝になりたい方向じゃない、違う違う。雨にも負けずの方向でお願いします。
万能ギフトとお茶のすすめ
ちょまど そうだよね。なんかさ、自分がちょっといいなと思ったものとかが買い時っていうか、買っておいたらいいのかもしれないね。
みゅちん そうだね。あとほんとね、ほら、あんこダメ派とかいるじゃん。
ちょまど うんうん、お菓子ね。
みゅちん お菓子でね、ダメ派じゃない、あんこ。
ちょまど そうだね、うちの夫がね。
みゅちん はい、そうなんですよ。そうすると、ご家族で召し上がっていただくと考えると、ああダメだとかさ、なんかそれこそ、あれちょっと宗教的に食べれない人に豚肉を送るみたいな感じになっちゃうじゃん。
ちょまど そうだよね。
みゅちん そこも難しいなと思うと。
ちょまど 口に合わなかったらみたいなことは心配になるよね。
みゅちん そうだよね、そうなのよ。そう思うと、お茶っていいなって思いました。
ちょまど お茶いいと思う、おすすめだと思ってる。
みゅちん 日本茶のティーバッグで素敵なものをもらったことがあったのを思い出しました。
みゅちん わりと、何だろう、老舗っていうよりかは新しいお茶屋さんみたいな感じで。
ちょまど そういうところいいよね。なんとかへんみたいな老舗の日本茶屋さんだとさ、なんていうんだろう、ほうじみたいになっちゃうけど。
みゅちん そうだね。確かに。
ちょまど お茶もらうとさ、ちょっと難しくなっちゃうけど、そこのちょっとオシャレなやつとか。
みゅちん やっぱり道具が必要。今は旧相撲ってないお家とかもあるじゃないですか。
ちょまど ああ、そっか。
みゅちん そうそう。そうなんですよ。
ちょまど 確かに。そういう意味じゃん。ティーバッグいいよね。
みゅちん と思った。真似するわ。
その他の素敵な贈り物:入浴剤
みゅちん それ以外にもらって素敵だったなと思うようなものってあります?
ちょまど ある。ちょっとした居酒屋のお店から帰るときに、入浴剤くれる居酒屋があって。
みゅちん はい。
ぽん 凄い好きだった。
みゅちん ああ〜。
ぽん 今日何くれるかなと。でもさ、あれもいいよね。いいメッセージだと思わない?
みゅちん そうだね。
ぽん あったまってね。っていう事じゃないですか。
みゅちん そういう事か。
ぽん いい夕だなじゃなくて。ごめんなさい。全真つき。
みゅちん なに。ごめんごめん。
ぽん いや、それでも良いんだけど。
みゅちん 全然そうだね。
ぽん それでも良いんだけど。
みゅちん はいはい。そういう風に今日のお疲れをこれで。
ぽん そうそう。
はいっていうことですね なんかさプチギフトってそういうタイミング性のものがいいような気がするよね
なるほどねー そうだねうん
エンディングテーマと番組の締め
なんかそこはねまたぐるっと戻っちゃうんだけどそのプチギフトでも私は言いたいのは コーヒーはやめてって思っちゃうげ
あコーヒー飲まないもんね 飲めないからね飲めなくて家族も飲まない飲む人もいるけど
多分家では飲まないから そうだなー
っていうあたりがやっぱ趣味志向品が自分がこういうふうにダメっていうのがあるから難しい と思っちゃうんだよね
その点ほら紅茶って私紅茶飲めないのって人あんまりいないもんね いないねあと日本茶もそれこそさ
いないね なかなかいないね
やっぱり万能なんだねお茶って お茶は万能ってことがここで結論付きましたね
そうだね 迷ったらじゃあお茶をさりげないタイミングで渡したりとかするといいかもしれないですね
そうだねきれいものならね はいっていう感じで大丈夫ですかね
大丈夫ですかね ではテーマソングはバレンタイン
バレンタインの話一個もしなかったけど
違いましたね えーと贈り物ですよわかってますよ
贈り物ですね エンディングテーマのテーマは
どうしたのなんか動揺してるけど大丈夫何かあったの ちょっと
いやいやいやちゃんとあの届けられたかなというお答えになったかなっていうあたりが不安だったんですけれども
はいっていうことで エンディングテーマ
はい こんなのもらったら嬉しいあなたの心遣いが心に染みますっていう
それとも初めて付き合った彼氏彼女が贈り物する際にドキドキしちゃうシチュエーションのラブソング
なるほどじゃあどっちがいい
なんかその前者がいいかな なんで
だってほら後者の話一個もしてないじゃないですか してないよ
エピソードに超える話の方がいいなと いいじゃん切ないなんかそういうさ
だって急じゃない ラブソング一生出てこないじゃんこの私たちのトークテーマだと
だって50代の日常だからそんなにラブ転がってないでしょ
転がってないけどラブソングって永遠のテーマやん
まあそうだけど 恋してなくてもいいんじゃないですか聞いて
聞いちゃいけません 全然いいんだけど
恋してなくたって歌ってっていいでしょ
一応ほらトークエピソードから歌詞拾ってるからさ
そっか拾えなくなっちゃって
まるっきりフィクションだね
じゃあ前者で送り物が心に染みて嬉しいな
送り物上手になりたい
それにしましょう
じゃあそれでお願いします
はいというわけで今日のところはこれでおしまい
かよわれ帝国では皆さんからのお便り質問を募集してます
せーのかよわれ帝国次回の放送もお楽しみに
立ちにすると素直になれる
いつものありがとうを小さなリボンで飾る
上手に上手に気に入ってもらえる
センスよりも気持ち
頭ではわかっているんだけど
ちょうどいいもの
悩んで今日が終わらないから
あなたに届く
優しくなれたらそれだけでいい
いつもの謝りも小さな
見てもらえる
25:00

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