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【後編】株式会社groove agent 代表取締役 鰭沼 悟さん
2026-06-18 28:40

【後編】株式会社groove agent 代表取締役 鰭沼 悟さん

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ゲストは、株式会社groove agent 代表取締役 鰭沼 悟さん

大学卒業後、三和銀行(現:三菱UFJ銀行)で法人・個人取引を担当。
2011年11月11日にワンストップリノベーション(ゼロリノベ)の株式会社groove agentを設立。
銀行員時代に培ったお金の知識を活かし、不動産投資で100戸以上の物件を購入・運用。知見とノウハウを活かし、顧客に最適な不動産選びと資金計画を提供する事業を推進している。
 

感想

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00:00
はい、こんばんも。リノベの時間をやっていきたいなというふうに思います。
本日も前回に引き続き、東の海老、西の鯛で2人で熱くね、お届けできたらなというふうに思います。
というところで、タイトルコールいきたいと思います。
リノベの時間!
この番組は、建築土木学生向け就活総合サービス、根拠理の提供でお送りします。
はい、こんばんは。大阪と宮崎でリノベーションやってます。美想空間鯛島です。
こんばんは、アシスタントの三浦です。
お願いしまーす。
あのー、鯛沼さんとの共通点が、大阪の熱血系っていうね。
そうですね。
海産物名前つながり以外にも。ただ、すごく対照的だなぁと。
キャラクター設定、コミカル、動き映え、いろいろありますが。
あと、喋り方のトーンちゃいますからね。
あー、どういうことですか?
あのー、鯛沼さんすごく落ち着いてゆっくり喋り張るから。
なんか、余計落ち着いた空気感がありますけど。
じゃあ、僕もゆっくり今日は行きましょう。
はい、この番組は全国のリノベーションと街づくりで活躍する多彩なクリエイターや事業家をゲストにお招きし、トークセッションをお送りします。
はい、じゃあゲストをご紹介したいと思います。
株式会社グルーブエージェント代表取締役、鯛沼さとるさんです。
こんばんは。よろしくお願いします。
引き続きで。
あのー、確かに喋るのをゆっくり喋るはずですね。
あ、そうなんですね。
はい。で、かつ、そのー、表情が割とこう、一定というか。
だから、そのね、前回話になってましたけど、本気出してよみたいな。いやいや、めちゃくちゃ本気やってみたいなぐらいがあったと思うんですけど。
なんとなくそういうふうに見られるかもしれないですよね。
頭の回転悪いのかもしれないなと思って。
最近あのー、若い女子社員とかが喋ってるのを聞くと、ごめんもう一回言ってくれないって言って聞き取れないんですよね。
それは、えっとー、頭の回転じゃなくて、若い、世代の時代。
もう低トーンが聞こえなくなってる。
世代相互やと思いますよ。
あのー、若い子らが言ってる、その感覚的な話が感覚的に入ってこなくなってるわ。
それはね。
僕も認識はだんだんなんかあるですね。
僕は結構ね、学ぶのは好きなんで、新しい知識はどんどん入れるので、それと時代にはついていってるんじゃないのかなとは思ってるんですけど、本当に聞き取れないんですよね。
03:06
ヒアリング?
ヒアリング。
ヒアリングの方ですか?
本当ですか?
早口で高い声だと。
あのー、もしかしたら、またこの目が見にくくなるのあるじゃないですか。
これも見えないですね。
その老眼の、老耳的な、老耳がもしかしたらあるんですかね。老耳。
あるんですよね。
あるんですかね。
もう目も見えないし、耳も聞こえないし。
あったですか?
ええ。
なので喋りも、まあ誰だったとしても喋りゆっくりになってるじゃないですか。
昔はもっと早かった。
早かったんじゃないんですかねと思いますけどね。
あー、なるほど。
何やかんや言いながら、前回ね、ベンチャーの話とか、仲間と作ることが好きなんだとか、面白い話聞けたんですよ。
ただ会社のその、2011年に創業して、初売上げが2014年っていう、聞いたことない会社を経営されてて、
ただこの2014から、今26、本当に12年ぐらい、10年ぐらいの角度で言うと、すごい鋭角にワッと上がっていってるんだろうなーなので、
そのターニングポイントを次回聞かせてくださいね、からスタートできたらなんですけど、
1件目の案件が決まり、そっからはみんながちょっとやる気になっていくような感じなんですかね。
そうですね、ターニングポイントは、あんまり考えたことないんですけど、今やっぱり思えば、本気を、さっきから燃えたぎるものを中身に持ってるって言ってくれてるじゃないですか、
それを臆病もなく出し始めたからかなというふうに、そういう感じがしますね。
昔、僕も柔道部の部長とかやってたときとかに、
ちょっと待って、柔道部、そこを掘ったらあかんけど気になる。
柔道部の部長、まあまあ置いときましょう、終わらへんで置いときましょう。
とかにやっぱり、ちゃんとやらない部員とか、ジャイアントスイングとかして壁にバーンってぶつかって、
投げつけたり、そういう時代だったんで、中学生の時ですよ。
投げつけたりしてたんで、そういう熱い思いをギラギラしたものを持ってるわけですよ、そもそもが。
それをもう出そうということで出して、みんなに一緒にその時やってた人間たちにやられて、
集客もですね、その時、SEOっていうのが流行りだしたんですね。
良質な記事を書いて、みんなのためになる記事を書いて、これ記事書くんだったらお金かかんないから。
06:02
うちの会社すべてお金かかんないところからやってるんですよ。
なるほど、なるほど。
あの事務所もなかったですし、最初から給料もないですし。
で、記事もこれをみんなで書こうよって言ったらやがるわけですよ。
あのウンドメディアって、そんな昔からやってあるんですか?
そうですそうです。
だからやね、厚みがすごいなと思って、そんな初手からやってるんですね。
そうですね。今はもう全然、僕が最初書いてたんですけど、僕の書いた内容はもう跡形もなく消えてるんですけど。
いやいや、まあまあ、遥か昔ですよね。で、それをウェブに上げていき。
ガンガン書いて、僕はもう本当に文章力がないんで、でもそういうの気にせず、これお役立ちだろうって思う信念を込めて書いて。
で、本当に山小屋とかにこもって書いてたんですよ。
こもる必要はあったんですね。
あったんですよ。僕ね、本当に国語力がないんで、本当にストレスなんですよ。
文章を書くっていうか。だからもう気合い入れてこもって書いて。
で、もう1ヶ月に何十記事書こうって決めて。で、書いたから、みんなも書こうぜって、マーケティングの人間に言って。
その時、何人くらいですか?チームメンバーで言うと。
マーケティングは2名ですね。
全体で言うと。
会社全体で言うと、もう10名くらいかな、その時にはですね。
10名ってことは、もちろん創業メンバーじゃないメンバーが入ってきてるから、さすがにムキ打ちわけにいかんじゃないですか。
なので、ちゃんと反響は取れるようになってやっていっている流れの中の1つみたいな感じですか。
そうですよね。だから当初はどうやってお客さんが来たかっていうと、それこそウェブから来るとかいうレベルじゃなかったんで。
オープンハウスというか、自分たちの家をオープンハウスして、チラシを自分たちでいろんなところに配ってお客さん呼んだりとか、
口コミで広まったりなんかしていって、ちょっとずつお金が貯まっていって、
お金貯まる前に自分たちでSEO記事を書いて、そしたらお客さん来始めたんですよね。
ウェブに記事を紐付けといて、SEOというか東京リノベーションみたいなキーワードで上に上がってくるような仕掛けをするための記事をずっと書いていたってことですよね。
そっからウェブからちょいちょいくるようになって、言ってる時代でたぶん今度SNSが追いかけてくるんですかね。
はい、そうですね。
で、SNSもやりだして。
SNSもやりたかったんですけれども、やりたいやりたいって言ってたんですけど、ちょっとリソースが足りないっていうような状況でやれてなかったんですね。
09:06
実際SNSやり始めたのはほんとここ数年なんですよ。
インスタ、YouTubeXがたぶん結構、インスタが一番メインですかね。でもYouTubeも。
すごい人気ですよね。
ですよね。10万弱ぐらい。
そうですね。本当に当初の創業の人たちもずっと今残って頑張ってくれてたんですけど、やっぱりどんどん会社が大きくなればなるほど優秀な人たちが入ってくるようになって、そういうSNSとかがどんどん伸びて、僕も全然手をつけずに。
なるほど。
任せきりで伸びるようになってきてますね。
たぶん会社規模のところと社員のメンバーというところでいくと、なんとなく3億5億ぐらいって社長ワンワンで片分回して器用な人やったら10数人ぐらいで結構作れたりするじゃないですか。
たぶん10億超えてくるタイミングで30人ぐらいの規模になって、ここってもうちょっとしたチームというか組織の始まりぐらいがないと回んないじゃないですか。その時ってグラデーションになっていったのか、どっかで組織にちゃんとしなあかんでそういうことをやっていったのかというとどっちのパターンなんですか。
グラデーションですね。
グラデーションなんですか。必要な時に部長、部にするみたいなそんな感じですか。
そうですね。人が増えるに従って、もうここは誰かに任せなくちゃいけないよねと。リーダーやって部下持ってっていう形で大きくなっていって、今度そのリーダー陣が増えてきたんで、じゃあ部長をいってみたいな形で自然と組織が大きくなっていった。
今方なら何したがるんですか。
人数ですか。
いやいや、今何したがるんですか。
僕ですか。
社長業として主に何やったがるんですか。
主にですね、結局は全般はやっぱり見てるんですけれども、その全般の昔ほどマイクロマネジメントしてないというだけであって、
主にここもやっぱり違うのは建築事業じゃないところのいわゆるマーケティング、営業、経営管理、各今言ったところに部長と役員がちゃんとついてるんですけれども、
12:04
そこの上の社長という立場で荒く見させてもらってるという感じですかね。ちょっと分かんないですよね。
違和感があれば、ちょっとこれってこっちの方向ちゃんみたいなのをちゃんと事業の責任者とお話しするみたいなことをやっている。
マーケティングのところは割と口出し今もしたがるんですか。
ここはですね、ほぼもうしないような状況になってきました。ほぼもうお任せしちゃっていてですね。
ちょっと僕の中での数字が違うんじゃないのとか、ここのデザインどうなのみたいなぐらいはいますけど、それ以外はもう本当お任せですね。
それってどのタイミングぐらいやったんですか。
2年前ぐらいからもう。
角度ってずっと一定ですか。売上と会社規模の人数ってこうあると思うんですけど、どっかでグッとなったのか、これってどんな感じなんですか。
ずっと同じような角度ではあるとは思います。でもやっぱり急に伸びたのは、SEOの記事を書いてお客さんがウェブから来るようになってから。そこが急に伸びましたかね。
広告コストをあまりかけずに集客ができるようになって、営業もしやすくなったんでしょうね。お客さんが結構やりたいこととか考えてることとかを理解してきてくれて、
昔はA社B社D社競合みたいな感じから、ゼロリノベでお願いしたんやけど、どんな感じなみたいで来るようになったみたいな。
そうですね、そういう感じだと思います。やっぱり思いが伝わった。我々の会社ってこういう思いでやってますと。
これは私自分で言うのも手前ミソなんですが、私がやってることは絶対お客さんを幸せにするなっていうのは本当に信じるので、その記事を読み込んでくれて、割ともうその時点でゼロリノベファンになってくれてきてるので。
どんな記事を書いてたんですか。今は亡き当時の記事というのは何を書いてたんですか。
やっぱりですね、ゼロリノベっていうのは我ただ樽子知るというのを標語にしてやってるんですよね。
我が?
我ただ樽子知るという京都隆安寺の筑前にある文字なんですけど、我ただ樽子知るっていうのは。
知ってんの?
なんとなく聞いたことあるぐらい。
知ってる感じで。
禅の教えですね。
15:02
わかりやすく言うと、背伸びしすぎず、自分の立ち位置をちゃんと理解をして、余白のある人生を送る。
キーワードに大人自由っていうのがいろんなところに出てくるじゃないですか。
あれなんか通ずるところがあって、僕らも自由に楽しく言えそうっていう、自分らしく生きようっていうイメージなんですけど、
なんか広く広域で似たようなイメージですよね。
そうですね。この大人を自由にするっていう言葉は、後から入ってくるんですけど、
佐藤が作った言葉なんですけど、我々の生き方を縛られないためには余白を持った方がいいだろう。
背伸びしすぎちゃダメだよねと。自分で自分の首を絞めてしまうから。
そういう思想を持って予算計画もちゃんとしなくちゃダメですよというようなことを記事に書いてたんですよね。
なるほどね。だから自分で払えるお金ギリギリじゃなくて、ちょっと余裕を持ってやった方が豊かに生きれるんじゃないのみたいな。
なるほどなるほど。
それをすることで、また次のステージに行けるよと。
エアコンを持つことで早く返済終わらせちゃう。
また家を。本当はこういうものを買いたかったっていうのが実あるんだれば、また買うことできるじゃないかと。
最初から首を絞めてしまったらニッチもそっちもいかなくなってしまうよというような、単なる建築の知識の、リノベーションの知識の記事ではなくて、
生き方というか、そういうのも織り混ぜながら書いてたんですよね。
そこに共感してくれてるお客さんが結構来ていただけるようになって、
信用受けるから、とにかく申し込むみたいな。
はいはいはい。
それって、どうだろう、30人規模ぐらいまでだったら、
20人規模ぐらいだったら、社長が考えてることをこう、創業メンバーが考えてることをこう、
それがお客さんに伝えるイコール、社内にもちゃんと伝わっている。
なのでそんなにズレもなく、メンバーとお客さんも同じものを見てってなってくる。
だんだんこれ規模大きくなってきたり、
あとマーケットにちょっと寄り添って発信しなあかんってなると、
なんかお客さんにもズレたり、社内でもズレたりするんちゃうかなみたいなイメージがあるんですけど、
そういう事故というか、あれ、なんかちょっと今集客もズレてるとか、
社内のメンバーズレてるんちゃう?みたいなことってあったりしますか?
18:01
それは規模が大きくなってくると、仕方がないことなんだろうなーっていうふうに割り切ってるのと、
逆にですね、僕にはないものを持って優秀な人たちがいっぱい入ってきてくれてるので、
先ほどのマーケティングがほぼ任せちゃってるって言ってましたけども、
もう任せられるなという最新な知識を持ってですね、
やっぱり皆さんにお客さんに伝えるということができているような状況なので、
当初の僕の思いとは違って、それ時代は変わるので変えていってますね。
なんか今、しんどくなってきてなんか、
いつまでだと、いやこうあるべきちゃいます!って言ってる自分がこう言ってるわけですよね。
多分その差やろうね。
一回会社の売り上げを目指そうと思って、人数も増やしてやっていこうっていう、
その時は良くなかったんですよ。目標がなんか、
とりあえず数字目指してみるみたいな話になったんで、じゃあ50個やろうかみたいな、
なんかそんな話になっちゃったんですよね。
やった結果やっぱり面白くなかったんですよ。
やっぱりやめようかで、ちょっとスリムにし直して、
3、40人ぐらいの今のこの形になった。
でも結局このぐらいの規模感って、一番いろいろしんどいと思うんですよ。
銀行から見たときのイラン経費もやっぱりかかるし、
多分60人おって売り上げが3倍ぐらいある方が、
多分利益ももうちょっと残るやろうなとか、
いろんなものが、いわゆるバリューが効いてくるような、
だからそっちに行きたいと思ったときに、
今一番足りてないものを僕、はい気づきました。
ありがとうございます。今日一番儲かりました。多分そこっすね。
なるほど。
姿勢、立ち上げた俺足とか、やっぱ強いよね。
そうですね。
違うよね、絶対ね。全くもって、もう任せてる。
僕も任せてるって言ってるんですよ。
言ってるだけで、言ってるだけやねこれね。
そうですね。
多分ね、任せてるっていうか、いいもの作るんですよね。
やっぱりお客さんの年齢も、僕が若い時より変わってきてるわけなので、
そうするとその人たちに合わせた訴え方とか。
まあそうっすよね。
そこは今の人たちの方がうまくできる。
今タイミングでちょっとこう、
何で今僕そんなマインドになってんやろうな、
実はちょっとこの間に、
新卒メンバーの営業の子と横に一緒に乗って、
21:01
営業ってこんな感じでやるんやでみたいな、
そういうイメージを持って、僕営業は行くんですよね。
この子は今3年目なんですよ。
その時一緒に行った子が。
彼女は僕の長男と同い年なんですよ。
その時一緒に中古カフェレノベルのお客さんで案内行ったお客さんが、
この子の一つ上なんですよ。
25歳、26歳やったんですよ。
なんでもう、
2人でキャッキャキャッキャここでね、
その奥さんと今度結婚するんです、
この8月に席入れて、キャッキャキャッキャ喋ってるけど、
僕なんか運転おじさんみたいなやつじゃんそれ。
っていうのが僕すごいあれ、
ほんまにもうこれ教えるために言うて、
営業の場には僕ちょっと触っときたい感覚があって、
ずれたら嫌やなとか。
ずれてもいいんやなと思って。
僕がずれていってるんちゃうかなと思って。
なんか今そんな気分になってて。
確かに。
なんで。
僕も運転しますよ。
車内でゴルフとか行くとき、僕がいつも運転手ですね。
でもそれ、お客さんついて、お客さんはいかないじゃないですか。
そうじゃないですか。
それとは違いますね。
ですよね。
だから多分、
会社を大きくしようみたいなマインドはないんですけど、
自然に大きくなっていったっていうのをおっしゃっていたのは、
多分そういういらん圧縮みたいなやつがないんでしょうね。
本当に純粋無垢に、僕は言ってるだけで、
言ってるだけで、
いやそうやね。
多分、任せる以上に認めるもすごくありはるんやと思います。
海老沼さんは。
わかんないですよ。
うるせえなと思ってる可能性ありますよ。
創業メンバーの方とか、
あとちょっと気になったのが、
結構最近入社してきて、
ポンポンポンって上がった女性の、
割と結構経営層のメンバーの方がいらっしゃると思うんですよ。
あとマネージャーの方とか、
マーケーの方とか、
めっちゃお会いしたいなと思って、
会社遊びに行かせてもらってもいいですか?
いいですし、
僕よりも面白い話いっぱい持ってるのが、
うちのケースいるので、
もしよければここで話してもらった方が面白いんじゃないかなと思います。
皆さんで来てもらっていいですか?
ぜひぜひ。
生の話というか、
めっちゃ聞きたいですよね。
そこは結構自慢できますよね。
うちの経営層の人たちの話は。
その時に社長がいない状態で、
いろいろ聞きたいですね。
24:00
その方がいいと思います。
ですよね。
でも多分、
なんか一少々ね、
あんま気使われなくないですか?
どうでしょうね、
僕はそう思って、
お酒も使われることはないですし、
まあまあそうですね。
気は使われないんだなぁとは思います。
キャラセッティング、ビジュアルと銀行、
ゼロイノベーション、ギュイーン、
なんかシュッとしてるイメージあったよね。
そうですね。
全くイメージとは違う。
どっちかっていうと、
そうですよね、
こっち寄りで、
キャラクターセッティングね、
キャラの中のものに関しては。
そうですね。
全然思ってないと違いました。
ただでも、
一番、
すごい、
まだ言語化できないんですけど、
多分そういうことだなぁに、
最も足らないもの、
僕49で今年50になる、
このタイミングで、
一番置かないといけないのはそこですね。
本当の意味で任せる。
認めるってのはどういうこと?
え、だからその、
なんですか、
託すみたいな、
任せるに近いかもしれないですけど、
そのね、
さっきも海老沼さんおっしゃってたみたいに、
もう僕よりも、
下の子の方が書く文章とか、
確かに。
そういうことの方が、
まだ俺やれると思ってるところは強いな。
確かに。
一番得意な領域ってどこなんですか?
なんかね、
ちょっとカッコつけるようですけれども、
僕ね、仲間集め上手いんだろうなって、
最近思ってきました。
でもそうですよね。
高校の時から、
仲間と何かがしたらいいなんて、
だからなんですね。
最初嫌われるんですけれども、
好かしてるっつって。
マイナスから入るパターンですね。
マイナスから入るんですけど、
お付き合いをしていて、
ずっとみんな長いですね、
お付き合いを始めると。
鶴目系ってことですね。
そう、味が出てくるんですかね。
味が出てくるのか。
なるほどね。
そういう感じなんですね。
だから役割としたら、
会社の、
本番にだから社長なんでしょうね。
リーダーっていうよりかは社長なんでしょうね。
そうですね。
リーダーシップ強いし、
リーダーシップがあるっていうわけではないですよね。
僕、口では、
いやいや俺裏方やりたいねって言いながら、
りのべの時間なんか言えるわけですよ。
だからやっぱり、
なんかそういうキャラ立てなんやろうね。
でも本当に時代とともにですよ。
27:00
もうほんまに多分、
僕触ったあかん領域いっぱいあるやろうね。
今日りのべの時間っていうか夜走の時間になってもらったですけど、
すごいコアの本質の部分にまだちょっと言語化できてないので、
この後ね食事、飯食いながらぜひその辺のお話、
お伺いしたいですね。
言語化したいです。
で次ね、会社のメンバーの方。
そうですね。
ほんまに来たいです。
ぜひ。
広告のそのウェブページの文言とか、
めちゃくちゃキラーワードいっぱいあるんですよ。
あれはどうやってとかね。
同じ言葉僕らも使えないじゃないですか。
悔しいなっていう部分があったりするので、
どうやって生み出してるのかみたいなのを、
ぜひ聞きたいなと思って。
話し聞きたいです。
よろしくお願いします。
お願いします。
番組へのリクエスト、質問、感想など、
皆様からのメールもお待ちしております。
アーカイブはYouTube、スタンドFM、
ポッドキャストではリスニーで配信しておりますので、
ぜひぜひこちらもお聞きください。
だいたい学生の頃にとかね、
いろんな話を聞かせてもらうんですけど、
その辺の話は聞けませんでしたが、
仲間集めをする。
それに翻弄した学生時代やったみたいな感じだったですかね。
それは本当そうですね。
それがこの延長で大人になってもやっているというような感じで、
その仲間の方たちの話をぜひ次回聞けたらなというところで、
今回終わります。
ありがとうございました。
28:40

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