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はい、今晩もリノベの時間をやっていきたいなというふうに思っております。
前回に引き続き、鎌田さんにWAKUWAKUの未来についてお話していけたらなというふうに思っております。
というところで、タイトルコールいきたいと思います。
リノベの時間!
この番組は、建築土木学生向け就活総合サービス、コンキュリの提供でお送りします。
はい、こんばんは。大阪、宮崎でリノベーションをやってます。美想空間鯛島です。
こんばんは、アシスタントの三浦です。
お願いします。
お願いいたします。
前回、リノベ不動産、どういうもんなんですかっていうのを聞きたかったが、
思わぬ方向でめちゃくちゃお宝な話がたくさん聞けたんですが、
結局、たぶん、WAKUWAKUを届けたいっていう前提からの、めちゃくちゃ商品としては、
業界の一番問題、課題点をどうやって向いていくのかっていう、一番面白いところで止まっちゃったんで、
その辺を聞きたいなと。
はい、行きましょう。
この番組は、全国のリノベーションとまちづくりで活躍する多彩なクリエイターや事業家をゲストにお招きし、
トークセッションでお送りする30分です。
では、早速、ご紹介したいと思います。
株式会社WAKUWAKU代表取締役、CEO、鎌田智一さんです。
お願いします。
先週、前回、すごくいい話を。
そこが一番ね、たぶん、どこの会社も抱えている問題というか。
たぶんこれ、永遠の課題でもあるだろうし、詳しくは前回のやつ聞いてもらえたらですけど、
フランチャイズ展開していくとかね、
ワンストップビジネスなんで、中古の物件を探して購入いただいてリノベーションの工事をしてお行き渡しをする。
宅建領域はとにかくスピーディーに動かしたい。
でも建設のところはスピーディーに行くとトラブル多くなる。
これのコネクトむずいよね、をシステム化して、
それをフランチャイズの一つの商品のラインナップのアイテムを僕らも欲しいなと普通に思いましたし、
これ撮ってないところでちょっとそれだけ切り出して商品化してもらえないですかっていうオファーを出していましたが、
ちょっとその辺の話も含めてなんですが、
前回いきなり話がね、大学を出て、
学校出て、ディベロッパー総合不動産企業2っていうところから始まってて、
そもそも学生の時って何してたのかなと。
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不動産業界に行くを決めた瞬間があったと思うんですけど、
それなんでそこに行ったんですかね。
建築は大学建築系だったんですね。
結構早かったですね、そういう意味では。
高校の時には建築肉を決めていた。
高校の時に、静岡でサッカーやってたんですけど、
バリバリのとこですね。
ずっとサッカーだけやってきて、
確かに言われたらサッカーかもしれない。
大学みたいな時に、
元々起業するっていうことがあったんで、
その頃からぼんやり思ってたのと、
どういうものに興味関心があるかなと思った時に、
建築ってすごいいいなっていうのは、
自分が元々社宅に住んでて、
家を建てるぞみたいな、
親父から相談されて、
お前の部屋はここだみたいな、どうするんだみたいな、
そういう一緒に体験があったんですね。
めちゃくちゃ面白いなって思い返したら、
こういう建築の仕事ってすごく面白そうだなぐらいな感じなんですけど、
浅い感じで、建築やるならそういう方が面白そうだなと思って、
大学もそっち行ったんですけど。
前回のところで僕、キーワードですごく気になったのが、
誰も知らない会社に行きたいっていうのを
ポロポロとおっしゃったんですよ。
それってどういう思考回路というか、
通常大手とか有名企業みたいな、
安心・安全の領域を行きたいみたいな感じになるはずが普通だと思うんですけど、
どういう思考回路で?
企業をするってことが元々イメージとしてあったので、
そもそも安定思考とかない。
どうせだったら、
ほんと01に近い場の方がよりリアルな体験、
ゼロから立ち上げていくぞみたいな、
そこになるべく近しい会社の方がいいんじゃないかっていうのと、
あとはブランドがない会社に入りたかったんですよね。
誰も知らないっていう会社の方がより負荷があるし、
そこで何とかしなきゃいけないっていう局面に立つこともたくさんあると思うので、
そういう困ることが多そうな会社の方が、
何とか自力で何とかやっていくしかいけないっていう、
そういう環境の方がいいなっていう。
学生の時に静岡で学校はどっちの方やったんですか?
埼玉だったんですけど、
関東圏で就活してて、
なんかいい会社じゃないかなみたいな。
なんでそれに立ったんですか?学生の時に。
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でも父親がもともとサラリーマンから起業してるって言った姿を見てたので、
何系で起業されてるんですか?
運送系の会社なんですけど、
それもそれでいろいろ立ち上げの苦労みたいなとこも見てたりとか、
いろんな人から嫌がらせされたりとか、
同業者からみたいな怖い世界だなとかあったりしたんですけど、
父親はすごくやんちゃな人ではあるんですけど、
結構堅実に経営をしてて、
今もやってるんですけど、
我々の父親世代のトラック業界って、
それもトラック野郎みたいな世界じゃないですか。
スガラプンタよろしくじゃないですか。
なかなかデコトラですもんね。
すごい感じの業界だったと思うんですけど、
でもなんとなく拡大をするっていうよりかは、
足場をちゃんと固めながら着実に拡大していくみたいな、
そういうじっくりやるのを父親の姿を見てて、
それもいいんだけど、
もっと大きく世の中に影響を与えることってやれる方法ないのかなみたいなとこは、
結構学生の時から思ってたっていうのがありますね。
そんな学生の意見、そんなん出る意見をぜひ聞かせてもらいましょう。
学生のうちにこれやっとけということで、
こちらのコーナーは建築土木の収穫サービス、
根拠寮利をされている学生さんに向けて、
業界の大先輩からアドバイスをいただこうというコーナーなんですけども、
さっきの話をもう一度みたいな感じになっちゃうんですけども、
学生の時にこれやっとけみたいなことって、
振り返ってみて何かあったりされますか?
なんですかね、
でもなんとなく、
大学どこ入るかによって、
どこ入るか学部の選択から、
イメージできる就活先を選ぶっていうのが結構多いと思うんですよね、一般的には。
理系だったら理系系の会社選びとか。
そんな単純じゃないんじゃないかなと思ってて、
自分ができることを大学で学んだことはたくさんあると思うんですけど、
それをそのまますぐ社会人になって活かせるかっていうとそんな甘くないじゃないですか。
いろんなことを勉強しなきゃいけないってことを考えると、
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大学で学んだことを前提とした就活をするよりかは、
今の自分自身が何にすごく反応するかとか、
本当にピュアに自分の心と向き合って、
何が一番、僕の場合はワクワクするかっていうことなんですけど、
そういうときめきとかってすごく大事だと思うので、
人が頑張れる原動力になると思うので、
一番自分らしくここだったら没頭できるんじゃないかみたいな、
その興味関心を持てるところって何なんだろう。
探す。
全然文系だろうが理系だろうが法学部だろうが、
全く関係なく一体何かそこに立ち戻って、
自分と対応する時間は絶対作った方が、
結果的にそのままなんとか系の大学だったんで、
なんとか系の業界に入りました。
それではまる人もいればですが、
いろいろ考えてみる場ですかね。
そこは就活して内定ゴールでもなんでもないし、
就活入社してそこからなので、
そこをいかに充実したものにできるかっていうのは、
一つはそういったことをやってもいいんじゃないかなとは思っています。
なるほど。
ちなみにこの13年続けてらっしゃった、
新卒で入った会社の入社の決めで、
何も知らないとは言ってましたけど、
もうちょっと何かあったんですか?
そうですね。三つあって、
一つは誰も知らない会社、ブランドがない会社で、
なるべく立ち上げフェーズに近い会社に入りたかったっていうのと、
あともう一つは野望を持ってる、
めちゃくちゃ何言ってんですかっていうような野望を持ってる社長じゃないと、
単なる中小企業で終わっちゃうみたいな、
すごく野望を持ってる会社で働きたかったっていう、
それを本気で持ってる人のもとで働きたかったっていうのと、
あともう一つは頑張れば年齢とか関係なくちゃんと評価をいただける。
稼げるってことですね。
そうですね。あんまり年功上列みたいなところじゃなくて、
頑張った分だけちゃんと評価、稼げるとかも含めてチャンスがあるみたいな、
そういった会社がいいなって思ってました。
なるほど。
それに当たったのが、それが全部ハマったのがその入社された会社だったってことですね。
その当時。その会社とやった時はもう絶対この会社に入りたいって言って、
2、3年で僕辞めますけどっていう生意気な面接をして。
なるほど。なんかね、結構ほんと学生さんこれすごいグッとくるアドバイスでしたよね。
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僕も多分法律学部で建築を受けてそうなった。
多分おっしゃる通りだなってめちゃくちゃ思いましたですね。
そういう形でいろんなことにチャレンジしてワクワクする気持ちを大事にしていただきたいなというところで後半に。
ワクワクに。
ワクワクに後半を戻しします。
いっぱい聞きたいことがあって、始まる前にブランド展開でHUGSっていう小売りの領域をやりだしたところとか、
いろいろ聞きたかったんですけど、結局今僕らやってるこのワンストップの業界って、
良くも悪くも良い方が結構フューチャーされがちだなと思ってるんですよ。
どの会社のウェブページを見ても入り口が一つなので、本来家って銀行があって保険があって不動産屋があって建築設計施工があって、
そこに税務も絡んでくるし、統計司法省いっぱいいろんな人が、もう登場人物多いと。
でもワンストップだったら窓口一つで楽ですよってすごく良い方がフューチャーされるじゃないですか。
ただでも実際はそうじゃない部分もあったりするかなと思ってるのが前回のところかなと思ってて、
やっぱりあそこの線引きのところは、これ多分全国の公務店、リノベ屋さん、不動産屋さんも含めてみんな持ってるところなんで、
正しいはないと思うんですけど、川端さんなりのこの答えが聞きたいなと思って。
要はお客さんがいいなと思った物件、この物件、これに決めたい。
でもどんなプランになるのかってわからない状態で、できるだけ契約は急ぎたいけどっていう、
ここは今今日時点でのリノベ不動産の正解じゃないですけど、いろんなケーススタディを見た中でどこで線引いてるんですか。
各社にって多少は違うはあるかもですけど。
そうですかね。
やりたいユーザーが予算がまずあるので、予算からが一番の出発点だと思うんですけど、
それによってやりたいリノベーションによって探す物件からもそもそも違うので入り口が。
物件ありきでこの物件にリノベーションするっていうよりかは予算からちゃんと固めながらリノベーション、大規模リノベーションを前提とするのか、
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ちょっとしたリノベーションでも対応できそうなのかなっていうだけの物件の探し方が変わるので、それで物件の探し方が変わりますと。
ある程度フルリノベーション前提とするであれば、物件がある程度目持ちがこれリノベーションしたらいいんじゃないかってなったら、
あとは気になるのはやりたいことができるのか、本当にそれが予算の中でどうできるのかみたいなところだと思うので、
それがちゃんとローンが問題ないのか、レシー払いも問題ないのかっていうその辺を抑えていくのが結構その辺がスピードがぐっと上がるタイミングなので、
それをここにどんだけスピード、ユーザーと物件のスピードに合わせてどこだけそれを合わせることができるか、
ただそれを端折ってしまうと、やりたいことが後から全然できないじゃんっていうトラブルになっちゃったりとか、
全然予算なんか1500万って聞いたけど全然もっとオーバーしちゃうじゃんとか、結局コンビニ店さんも。
そうですね、そこをどれだけ全部一個一個対応するってなっちゃうと、
それがそこでやっぱ時間も工数もかかっちゃって、結局お客さんが欲しい物件を買い逃すとかいうこともあったりするので、
しかも見積もりがないと今は物件も契約もできないじゃないですか、見積もりがあって事前審査通さないと、
なのでそこの見積もり出しも相当スピードを入れていかなきゃいけないしとか考えると、
その辺は見積もりからの制度っていうのは、さっきのどんな物件なのかどんなものを選ぶのかによっていくらでできるのかっていうのは、
ある程度ここはスピードで対応できる状態の仕組みを作るべきなんじゃないかなっていう。
それを作って提供しているってことですもんね。欲しい。普通に欲しい。
銀行さんが求めてくる見積もりの制度とかも、銀行とかもあったりするんで、
そこもこんな内容の見積もりだったら大丈夫かどうかみたいなところも金融機関さんともちゃんと確認を取りながら。
前回、ボランタリティーチェーンからフランチャイズに切り替わっていったところの話を伺ったときに、
みんなの課題観って結局業界の課題だよねみたいなので、営業の個人差の割り付けがあるとか、
反響を鳴らすことの難しさみたいなんで、営業のその均一化みたいなこともやってるというかそういう考え方があるってことですか。
そうですね。特にワンストップの場合とかだと売る商品がないじゃないですか。
売る商品がないというか決まった物件がないので、結局完全オーダーメイドで物件探しからリノベーションからオーダーメイドでスタートしていくので、
行ってしまえば本当に100人いれば100人通りの営業になっていくんですよね。
進め方のスピードも全然違うし。これが新築マンションとかだったらもうエイヤーで人を集めて、このマンションはこれがいいですよ。
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あとはもう買ってくれる人だけ対応すればいいみたいな感じなんですけど、結構それはもうカタカシやすいんですけど、
ワンストップの場合だと結構そこは変数がめちゃくちゃあるので、そこもやっぱり営業の難易度も一定高いっていうところもあるんですけど、
その中でも特にお客さんにわかりやすく説明をするとかいったところに関してはある程度カタカはできるんですよね。
好きながれとかローンのこととか。
ちゃんとお客さんに正しくちゃんと認識してもらって認識速が生まれないようにするとか、あとはいいことだけじゃなくてこういったことを注意しなきゃいけないとか、
そういったこともちゃんとお客さんにお伝えしなきゃいけないとか、そういうところはなるべくパーツパーツでいろんなものをカタカシしていって、
そこも結構伝える人によってばらつきが出るので、全部動画で収めてるんですよ。
このパートこのパートこのパートこのパート。
これをちゃんと伝えておかない。
動画に置いとくは確かにそうですよね。
相当な数があってそれを何度も何度もそれを見たらこういうふうにやればいいんだなってことを学べるeラーニングっていう感じでやってますね。
なるほどそれである程度の。
でもある程度ですよそこは。
ですよね。
あとはお客さんが本音でちゃんと話してもらえる環境作りとかもそうだし、
それもお客さんがどういう人を好むかって言えば人によって全然違うので、
それはこうやれば全体お客さんのハートをつかめるっていうものではないって感じですね。
営業の個人差のばらつきみたいなのはどうしようもない部分。
できないところとできるところっていう。
できるところに関してはある程度カタカタしてそこの差は均一化できるようにしながらも、
ただ個人の差っていうかそれは個人の特徴でもあったりするし、
その個人の良さも全部同じことを言わせるってなっちゃうと、
個人の良さも逆に本当は良いものを持ってるのにそれを押し殺しちゃったりとかなるので、
それはやっぱりその人の良さって何なんだろうってことは、
ちゃんと上司は理解しなきゃいけないんじゃないかなって。
やっぱりこういうお客様にはこういった担当が対応した方が相性がいいんじゃないかとか。
栽培のところ、アサインするところからってことですね。
なので部下の今現状の得意なところと苦手なところをちゃんと把握すると、
苦手なところはまたいろいろ克服するチャンスがあったりとか、
得意なところに関しては存分にそれを発揮できるような環境をどれだけ作れるかっていうのは。
ざっくりでいいんですけど、
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例えば各FCのところで採用して募集するじゃないですか、営業マンを。
今まで営業未経験で、いわゆる宅建業の不動産やってきた人がやるのではなくて、
販売行為未経験の人が来る中途採用のケースがあるじゃないですか。
行ってそう売れるようになるのってどれくらいのイメージなんですか。
これもバラバラなんですけど、
いわゆる不動産会社で住宅販売やってた人よりも、
未経験の方が早いのと売れてますね。
全員ちゃんと不動産会社経験した人でも売れてる人は売れてるんですけど、
比率で言ったら圧倒的ぐらい。
そうですか。ちなみになんでやという。
お客様、不動産からするとリノベーションちょっと面倒くさい。
なるほど。結局多いですね。
いろいろやらなきゃいけない。
物件だけの中華だったらスムーズにいくところがあったりとかあるんですけど、
全く未経験の人からすると、こんなにユーザーに寄り添って、
向き合ってね。
そんなに人に影響を与えることができる住まいという、
人生の3分の2を時間を使う住まいに関わることができて、
そんなに深いところまで接することができる仕事って、
意外とそんなにないと思うんですよね。
いろんな営業職があれども、そこにすごくグッとみんな、
未経験の人でも、これまで例えばアパレルやってましたとか、
何かしらの商材を販売してたような人でも車を売ってましたとかでも、
そこまでの関わりはないので、そこはグッとこんなに寄り添うことができて、
それが本当に喜んでもらうことができるチャンスがあって、
自己も成長できるチャンスがあるみたいなところは、
すごく欲求してるものと商材とのミックスでいうと、
未経験者の人で、すごくそこに顧客志向がとにかく高い人を採用した時には、
グッと見るって感じですね。
なるほどね。1年で売れるようになったら、
逆に業界のことがわからずにトラブルが起こっちゃいそうだなとか、
じゃあ3年、4年全く売れないというわけにも会社としては難しいじゃないですか。
なんで、どれくらい着地を目指させるみたいなのって。
でも中途採用だったら半年、できれば早い子で3ヶ月。
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それだけの教育体制がちゃんと商品としてあるってことですかね。
動画にてとか。
あとはどういう子を採用するかっていうところ。
そこからですか。そこも入ってるんですか。
どういう子を採用した方がいいんじゃないかみたいなところも、
結構亀井店さん同士でシェアしたりとか。
あったりしますね。
めちゃくちゃリノベ不動産っていう看板。
僕ら、ちょっとこだてばっかりやってるので、
あんまりお客さんが競合することが僕らほとんどないんですよ。
もともとマンションが多いじゃないですか。
ただリノベ不動産っていうのは、なんか最近できてるような感覚はあって、
さっきも話してましたけど宮崎にもできてて、
リノベーションの手法でみたいな広がりとかっていうのはちょっとワクワクするっていう、
金太さんの概念とはちょっとこっちの見立てとしては違うかもなんですけど、
確かに一定層広がりを作って業界与える影響ってすごい大きいなっていうふうに思ってて、
ただがゆえに、むちゃくちゃ言葉悪いかもなんですけど、
中身どうなみたいな見立てはすごく正直あったんですけど、
今日話を聞いてワクワクみたいな、建築リノベーションって楽しいよねみたいなところとか、
本当に実際そうなんで、ただそれが大変だし、難しいところをコネクトしてやっていっているっていうのがすごくわかったなと。
かつ、フランチャイズを何百店舗にしていくぞみたいなのではないっていうのを明確におっしゃってたので、
ああなるほどなと思っているのと全然違ったなっていうのが僕の感想というか、
伝えたいし、たぶん本物モデルと違ったなーって感じですね。
けっこうFCをフランチャイズしている本体の親玉みたいなイメージの方が先行しちゃいますね。
全然そうじゃねえなっていう、それが言いたかったんですけど。
この顔も良くないって言われますね。
確かにサッカーって聞いてちょっとこうね。
僕野球なんで後派みたいな。サッカーはちょっとこうね、チャラみたいな。
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でもすごい、是非、僕らはリノベーションのこの仕事をずっとやってますが、
こうやって均一化できない部分とかがやっぱりあったりするので、
それは是非一緒に商品開発というか、そういうのを協力させていただいて、
僕らにフィードバックする商品を作ってもらえると嬉しいなと思ったので。
ここだってやっぱりリノベーションがもっとやりやすい環境できたらいいなと思いますね。
だいたいぶち当たるところの、これもそうだし、
僕らは新卒から一人前にするまでの5年ぐらいのスパンの、
この過程みたいなのとかも一個設けてたりするんですよね。
資格はこれぐらいがいいんちゃうかとか。
これも一応ケーススタディで撮れたので、
それを是非逆にね、僕らのシステム化するって。
すげえ弱いんで、アナログでだいたいこれぐらいちゃうか、
エクセル最高みたいな感じなんで。
そこは協力でき、やさせてもらえるところがあれば、
是非喜ぶ会社たくさんいるんじゃないのかなと思うので、
是非この後食事しながら、
その辺の話をできたらなというふうに思っていますというところで、
終わっていく感じで。
なるほど、わかりました。
ということで今回もお楽しみいただきありがとうございました。
ありがとうございます。