1. りんの企てと気付きのラジオ
  2. 【講座というよりゼミ!?】五十..
【講座というよりゼミ!?】五十嵐ゼミ6ヶ月間のロードマップ
2026-08-23 14:48

【講座というよりゼミ!?】五十嵐ゼミ6ヶ月間のロードマップ

9月から2月まで毎月、月2回の「ケーススタディ会」と月1回の「研究会」がある今回のプロマネ実践講座は、講座というより、むしろゼミですね。

半年間、ゼミ生としてがんばります。

・詳細は花凛さんの人生最適化メルマガへ👇
\何をやってもうまくいく自分になる/
人生最適化メルマガ💌【完全無料】
https://igarashi-karin.com/p/r/uGkA14hh
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63ba1da57655e00c1ce799a6

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんにちは、みなべ りんです。 今日は、いつも私が最近よく話題に出している
五十嵐 佳林さんのプロマネ実践講座について、一つ収録したいなと思って撮っています。
今日の朝10時から12時過ぎまで、 2回目の無料セミナーが佳林さんによるプロマネ実践講座の説明会も兼ねた
人生最適化セミナーという、才能を最適化することでお金が入ってきて、 その結果時間も余裕も出てくるっていう、お金と時間と才能を
最適化するための 実践的なセミナーっていうのがありました。
その中で、今日想定外にめちゃくちゃ多分1スライド、もっとスライドたくさんあったと思うんですけど、
才能をお借りする、他の人の才能をお借りするっていう部分のスライドで、みんなコメントも佳林さんの説明もめちゃくちゃ盛り上がって、
そこだけで30分くらい使ったっていう感じだったんですが、 もしまだ見てない方とか、メルマガに登録されてない方がいたら、
佳林さんのチャンネルから登録していただければと思いますが、
今日のメインのテーマはそれではないんですが、みんなやっぱり才能を借りるとか、誰かに任せるっていうことを
日本人気質、ちょっと完璧すぎとか、自分でやった方がいいとか、誰かに頼んだら悪いかなとか、そういう気持ちを持っている人も多いかなと思って、
人に頼むっていうことにちょっと抵抗ある人多いかなと思うんですけど、 佳林さんがおっしゃっていたのは、人にお願いする、誰かに任せる、信じて任せる、
ということで、自分の人生の主人公感がより増していくのであるっていうところが、私は目から鱗でした。
確かに誰かに何かを自分のためにお願いしてやってもらうと、その人が自分のことを 一生懸命見てくれたり、何を望んでるのかなって考えて理解しようとしてくれたり
しますよね。 それが自分の
嬉しかったり、 それで自分が全然できないことを
やってもらって形になったり、そういう嬉しさがあるなぁと思って、私も聞いていました。 最近だと私8月上旬にこの財布の配信をされている
バリーさんに私のテーマソング、主題歌を作ってもらったっていう、
03:02
バリーさんは有料でサービス提供しているわけじゃないんですけど、
作りますよっていうのに私がお願いして作ってもらって、めちゃくちゃスペシャルな体験、感情体験をしたんですよね。嬉しくて。
そういうことだろうな。どうやって作ってるのか全くわからないんですけど、バリーさんが。 私絶対作れないだろうなって思います。
一回バリーさんが作ってるのは、なんか後ろから覗いて見てみたいなと思うんですけど、 作詞して作曲もして、歌も
メロディーに合わせて歌詞を考えて、3曲作ってくださって。 私の今ピン止めしている
ところで、3曲あるし1曲目をピン止めしてるんですけど、こちらのリンクから3曲とも今聞けるようになっていますが、本当にすごい才能だなぁと思っています。
それもあるし、あと会社の中でもやっぱりメンバーとか下の人に任せる。自分がやるんじゃなくて、
誰か、 自分のチームがある人だったらそのチームメンバーにお願いするでもいいし、
あとはお金を払ってそれを専門とする他社、会社に、別の会社にお願いしてやってもらう
という選択肢もあるし。 いずれにしてもやることについて
自分がそれをやらない、自分が企画して自分がやるんだったら一人の中で完結するから、 誰にもそれを言語化して伝える必要はないけど、
自分以外の誰かにやってもらうとなったら、最初からそれを目的とか何のためにやるかとかを共有できている人にお願いするなら早いけど、そうじゃなくて全く新しい人とか、その情報を持ってない人にお願いする場合はやっぱりその情報ギャップを最初埋める、自分も
自分の頭の中を言葉にして、他社の頭の中と同じ、全く同じにはならないけど、同じものを脳内で共有するような形で言葉にしないといけないので、そこの労力があったりとか、
あとは自分もそこがちゃんとできているのかを見守る、管理する、想定外のものになってないか、方向性あっているのかということを
チェックしたりする、手間と労力と自分のパワーを使わないといけないっていうところを天秤にかけて、任せない、自分でやっちゃおうっていうふうに判断してしまう人もいるかもしれないです。
でも短期的にはそれが良くても、長期的には絶対に自分以外の人ができて、最初は自分も労力かかるけど、それを自分がやらなくて良くなって、空いたリソースでまた別のことをやって、また自分の能力、開発をできるようになって、
06:07
どんどん仕事を下の方に流していくっていうのが、組織とか人材開発の観点でも最適なんだろうなと思います。
そんな感じで、今日は人の才能をお借りする、今回のプロマネ実践講座でいうと、私はパートナーコースという真ん中のコースに入るんですけれども、
カリンさんの戦略性を借りて、自分自身が何かこうやっていきたいっていう人はパートナーコースをお勧めだったので、
カリンさん個人的には私はパートナーコースをお勧めだと思いますって言われて、私も最初入りたいと思ってるっていうご相談をした時に、
自分自身もパートナーコースがいいかなって思ってるって話で一致したので、迷わずそこにしたんですけれども、これから楽しみにしております。
あとはモニタリングコースだと、誰かが才能開発されて、能力開発されていく様子を見ながら自分が学んでいくっていう、
人であればモニタリングコースがお勧めですよ、みたいな話もありましたね。
で、改めてなんですけど、私、今さらっていうのはあるんですけど、このプログラムでいつ何をするのかっていう、6ヶ月間のロードマップっていうスライド資料があるんですけど、
それをよく見てみると、毎月第2、第4日曜日の朝10時から12時の2時間がケーススタディと書かれていて、月2回の学習でのケーススタディ会があって、さらに月1回の研究会というのが60分の研究会があります。
それを見たっていうのと、この6ヶ月のロードマップの中で、その月に何をするのかということで、まずタイプ別診断として才能の洗い出しをしたり、
10月になったら、きっかけとなる才能のエレメントを見つけて、まず糸立てする、糸するっていう月。
で、その次の11月に行動を重ねて、その才能のコアエレメントを見つけるために行動する月。
で、それを振り返って、才能のエレメント同士の繋がりを振り返る月。
で、その1月が糸し直す月。才能を一本化する月。
で、それを高速回転すっていって、才能を言語化して成功パターンを完成させるのが最後、仕上げの2月ということで、毎月のやることと、あとケーススタディと研究をしていくっていうところが、
09:06
いや、これもなんていうか、講座っていうよりゼミじゃないって思ったんですよね。
大学のゼミみたいな能力開発ゼミ、いがらしゼミです。
なので、なんとなく講座を受けますっていうよりは、ゼミ生になり、この半年間はいがらしゼミのゼミ生になって、この研究、月1回の研究会とか。
ケーススタディも、私、単に知識とか情報を教えてほしいというよりも、よくMBAの講座とか、私、短期のものを受けたことあるんですけど、
MBA取ってるわけじゃないですけど、それの試食みたいな感じで、短いのを受けて、それ、大体ケーススタディやりますよね。
実際の企業の事例で、その企業は今こういう状況で、こういう課題があって、外部環境はこういう風に変化していて、どうしますかみたいな、どうするのが最適でしょうかみたいな、各部のケースをもとにみんなでディスカッションしたり、
それも正解が、唯一の正解があるわけじゃないけど、そういう考え方もあるのかっていうのを、みんなで議論する、アウトプットが中心になるのがケーススタディだと思うんですけど、
これ名前がケーススタディって名前ついてるんで、多分めちゃくちゃアウトプットするんだろうなと思っていて、私はケーススタディと研究、能力開発に関すると意図して、意図し直すっていうところの研究、
研究対象は上位コースの人、私も含めてですけど、杉浦さんとかテコさんとか、参加している人たちが研究対象であり、自分自身も研究対象になっていくということで、自分も能力開発しながら他の人の、実際のケースを見て、研究して自分に地肉にしていくっていう、
めちゃくちゃ楽し、多分、何にもしたくないですって言う人にとっては向いてないと思うんですけど、自分でいろいろやっていきたい。
知的好奇心が旺盛だったり、能力開発に積極的な人にはめちゃくちゃ楽しい、面白いプログラムというか、いがらしゼミになっていくだろうなと思いました。
カリンさんも去年、マザーハウスの山崎さん、マザーハウスの副社長の山崎大輔さんの1億を目指す起業家になっていくためのゼミ、通称山ゼミって呼ばれてたんですけど、山ゼミで半年ぐらいだったかな。
12:06
学ばれていて、山ゼミみたいにみんな起業していくわけじゃないですけど、なんかすごいそういう実践的なゼミ形式の講座というよりはゼミだなっていう、今更ですか、この6ヶ月のロードマップをしっかり見てみて、
今日はカレンダーにいつ何があるかというのをマークしていって予定。今年の手帳しかまだないので、12月27日の日曜日が最後なんですけど、そこまでを書き込んで、なるべく全部リアル参加できるようにしようかなと思っているところです。
あとちょっと唯一、残念だなって思ったのが、ちょうど研究会とケーススタディとは別にランチ会というのがリアルであって、2回大阪と東京であるんですけど、その大阪のランチ会の日と私の義理のおいっこの結婚式の日がちょうど同じ日で被ってたっていうことに今気づいて、
でもおいっこの結婚式が夕方なのか昼間なのかまだ時間と場所が確定していないので、途中まででも参加できたらいいなと思っているところですね。
今回この参加者の中で、私以外に大阪近辺、関西の人がいるのかな、ちょっとわかんないですが、せっかく大阪でのランチ会があるのに大阪の私が行けないっていうのはめちゃくちゃ残念なので、
あとはいえ、おばとしておいっこの結婚式に参加しませんっていうのもあって、ちょっとでも参加できたらいいなと思っているところです。
はい、そんな感じで今日は先ほど、今更かもあるんですがロックレースロードマップ、今更ちょっと見てみて、私あんまり資料とか動画とか見ずにというか、セミナー自体はリアルで参加して見てるんですけど、
アーカイブとか一回も見たりせずに決めてしまったので、ちょっと今日は詳しく見て、スケジュールとかやることとかを今、スケジュールに落としてっていう感じです。
一緒に参加する方、全理性同期として楽しい、いい時間を過ごせたらいいなと思っています。
それではまた、バイバイ。
14:48

コメント

スクロール