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こんにちは。外資系コンサルティングファームで、マネージャー歴8年目。 週末は、コーチングやリトリートのサービスを提供している、みなべ りんです。
今日は、9月18日の金曜日ですが、今日は、井原氏 佳林さんの【プロマネ実践講座】という、能力開発をやっていく、6ヶ月間の講座を、今、私は受けているんですけれども、
それの初めての研究会という、名目のズームセッションが、お昼の12時から13時の1時間ありました。
研究会なので、この講座自体は、月1回の研究会と、月2回のケーススタディー会というのがあって、それに加えて、いろんな同行企画みたいなのと組み合わせてあるんですけれども、
研究会は、ちょっと今日初回だったのですが、ケーススタディーと比べると、そうですね、みなさんがどんな行動をして、どんな結果を得たか、みたいな事例をもとに、研究していくっていうようなものになるんですけど、
カリンさんも、まだ初めて1ヶ月目なんで、みんなすごいやる気あふれる感じで入ってたんですけど、まだリラックスしてやりましょう、みたいな話が最初にあったのと、
あと今日のテーマは、やっぱり小さくやって小さく失敗しましょうっていうのが、一番メッセージとしてはあったかなと思います。
そうですね、やっぱり、グルコンとか質問をする時にも、こういうところを意図して、こういう風に考えてやった結果、その結果は自分が思ってた通りになったのかならなかったのか、その理由はこうだと思っている。
でもカリンさんはどう思いますか?とか、さらにこういうどういうことをやったら、より目標に近づけるでしょうか?みたいな、自分の中での仮説を持った上で聞くっていうのが、やっぱり一番いいと思うんですけど、その材料、何かをやってみて、
その結果がどうだったのかっていう、実際のどうだったのかっていう現実で起こったことの材料がないと、カリンさんも何も判断しようがないというか、アドバイスとかもできないので、逆にこういうサービスを出してみましたっていうのをやって、その結果、フォロワーというか聞いてくださった人が何人ぐらいそれにどういう反応があるのかどうかっていうのは、
カリンさんもその人も誰もわからない。史上のみが答えを知っているっていう感じなので、だからこういうのを出したら良さそうでしょうか?みたいなことを聞いても、まあ出してみないとわからないよねっていう感じの答えにしかならないので、とにかく小さくやって小さく失敗しようっていう。
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小さく失敗をしなくても別に必ずしもいいんですけど、大きくすごく考えて考えてめちゃくちゃリソースを費やして、結果失敗しただともうなんかそこのリソース無駄だったねみたいな、損失が大きいので、まずはちょっと小さくやってみましょうっていう。
ただ、考えすぎて動けない人は小さく、もっと気軽に始めてみましょうだし、気軽に始めすぎてこれもなんか手当たりしない好奇心のもむくまのみ、これもやってみて、あれもやってみて、こっちもやってみて、もうなんかこうとっちらかってるみたいな人はもうちょっと全体設計をよく考えてからやりましょうっていう。そのバランスも大事だよねっていう話もありました。
皆さんは小さくやったほうがいいタイプか、全体を考えてからちゃんと考えてから動いたほうがいいタイプかどっちでしょうか?
私はどっちかというとバランス型かなというのはそのチャットの中でも言ってたんですけど、なんかこう手当たりしない、思いついたままにあんまり考えずにやってしまう。
私は比較的活発性は低いんですけど、身長差が低いっていうのもあって、身長差があまりないっていうのもあって、割とやってみないとわかんないしねみたいな感じで、とりあえずやってみるっていう行動は小さくできる方なんですが、
自分の中では一貫性があるものをやっているかなと思っていて、最初にやったのが、私最初はそのコーチングの長期の伴奏セッションみたいな形の長期サービスを作ったんですけど、それはあるとして、それのためにやらないといけないんですよね。
まずタンパスの1時間だけの価値観、自分の価値観を発掘するワークショップをやって、そこで価値観が明確になったらその通りにいきたいよねっていうことで、それでコーチングの伴奏が必要になってくるとか、後はリトリートも自分の中、自分に帰る時間ってことで、自分のことをじっくり振り返る。
コーチングとも相性はいいかなっていうプログラムだし、後はセミナーっていうと、今まで女性管理職向けの、新米女性マネージャー向けの陥りがちな罠に関するセミナーも、やっぱりこう、もっと女性に活躍してほしい。
女性らしさ、会社の中で働く女性が働きづらさみたいなのを解消したいなっていう根本の思いがあって、そういうのを出したり。割と自分の価値観とかブランディングイメージ、やりたいことに一貫性はあるかなと思っています。
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あとは、私の中で小さくやって小さく失敗するっていうのを、今月、この講座期間中に何かやりたいなって思った時に、考えついたのが、年内にはおられた方がすっきりするかなと思っていて、
10月の中旬、今もう9月の下旬になっているので、10月の中旬から11月、12月、2.5ヶ月間の間で、会社員の人向けに自分の価値、会社の中での価値、自分の仕事の成果を、成果が出す会社の組織の中でどんな価値を自分が出しているのか、
仕事の価値が何なのかっていうことをきちんと自分が納得して、それを言葉にして、さらにその言葉にしたものを周りに伝える、伝わるような形で見せていく、みたいなステップが必要で、それができないと会社で思ったように評価されない。
あれ、評価会議で私、もっといい評価もらえると思ったのに意外と悪かったとか、上司はあれ、私の成果をちゃんと見てくれてなかったとか、その評価の結果に落ち込んだり泣いたりするみたいな、過去評価面談の後に人知れずトイレで泣いたことがある人とか、そういう自分の価値を伝えるのにちょっと苦手意識がある。
そういう人たちがいらっしゃる。
そういう人たちがいらっしゃる。
自分の価値、自分の領域ですね。チームがやってるとか組織全体というよりはその中の自分の価値に気づき、気づく。
その後が、それを言葉にする。自分で聞かれたらすぐさっと答えられるようにする。1分で答えられるようにするぐらいのレベル。それを伝えていく、伝わるようにしていく。
それを実践しながらそこで、やっぱりそれってその人ごとによって違うので、グルコン的にこういう風にやってみたけどうまくいってないみたいな。
私もそうだし、参加してくださった人も小さく回せるような2.5ヶ月のちょっとしたミニ講座、ちょっと連続したミニ講座みたいなのとグルコンセットにしたようなものをやりたいなと思って、それをこの私の最初の小さくやって小さく失敗するっていうようにしたいなと思っています。
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で、価格は1人7000円ぐらいにしようかな。7000円ぐらいというか、なんか私7っていう数字好きなんで、7000円で2.5ヶ月で自分の価値を、会社員のための価値の言語化講座をやろうと思います。
で、まだ全然今日思いついて今日言ってるだけなので、申し込みフォームとか具体的な中身はないんですけれども、10月から申し込みを開始して、10月の中旬から開始。で、年内には終わるぐらいのちょっとクイックにやってみたいと思っています。
もし興味ある人いたら、ぜひ期待して待っていただければと思います。特に営業職とかで売り上げがもう月1000万円とか決まっていて、それに向けて行動するだけとかだと、1000万円達成したか達成してないかみたいな、プロセスも大事だけど結果が数字で表れると比較的、頑張れば頑張っただけ成果出るしっていう、見える、可視化される。
定量的な成果が出やすい職業の人も全然いいんですけど、どっちかというと定量的な数字での評価がしにくいバックオフィス、縁の下の力持ち的な仕事をしている人の方が、どっちかというと価値を届けられるかなと思っているので、私もずっと営業職というよりは、
定性的な評価で図られるような仕事を長くやっているので、そういう人向きかなって思います。あとは次の評価会議、評価自体は半年に1回とか年1回とかまだ先だと思うんですけど、それのための下地作りとして、そこで去年よりもいい評価を狙っていきたい人とか、そういう人に届けたいなと思っています。
はい、そんな感じでそろそろ11分経ったので、今日は井原子佳林さんのプロマネ実践講座の1回目の研究会として、小さくやって小さく失敗するについて私がどうするかっていうのを発信させていただきました。最後までお聞きいただきありがとうございます。ではまたバイバイ。