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2026-02-23 10:59

【沖縄ワーケーション】体感したいことと心配なこと

・関連放送
【沖縄ワーケーション事前準備】現地の移動手段
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サマリー

沖縄ワーケーションを控えたパーソナリティが、旅先での自炊や家事、一戸建て暮らし、島暮らしといった初めて体験することへの期待と、仕事をしすぎてしまい現地での時間を満喫できなくなるのではないかという心配について語っています。自身のライフスタイルを調整し、沖縄の時間を楽しみたいという意欲を示しています。

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こんにちは。外資系コンサルティングガイザル、中間管理職をしながら、週末はプロコーチとしても活動中の、みなべ りんです。
沖縄ワーケーションへの期待:初めての体験
今日は3月に初めて行く予定の沖縄ワーケーション。沖縄には行ったことあるんですけど、ワーケーションをやるということが初めてになります。
その初めてのワーケーションに向けてやってみたい、やってみたいというか、そこでワーケーションをしながら感じてみたい、体感してみたいことと、今ちょっと心配していることの2つについて、ちょっと行く前なんですが話してみようかなと思っています。
はい、まず、前々回の放送で沖縄ワーケーションに行った時に、どうするか悩んでいることが現地の移動手段です。ということで、タクシーを借りるか電車かで免許取り立ての娘に初めての運転をさせるかというところで悩んでますという話をしたんですが、その放送は概要欄に貼っておきます。
今日は実際現地での話になるんですが、ワーケーションこれを聞いている方でやったことある人も、興味あるけど、なかなかこうやるっていうところに踏み出せない。昔、私もそうだったんですけど、そんな状態の人もいるかなと思います。
なので、今日は私が初めてワーケーションするにあたって、楽しみにしている、本当に初めてやるっていうことが3つあるので、その話をまずしたいなと思っています。
それが何かっていうと、旅先で料理をしたり、家事ですよね。何かご飯を作って、普通に家で、家だったらほとんど私8割9割、家の中で自分で自炊というか作って食べる。
たまに外食することとか、ウーバーイーツとか頼むこともあるんですけど、あんまりないです。食べ先に行くとほぼ3食。大体朝ごはん、昼ごはん、夜ごはん、レストランに行ったり、何かこう買って食べたりするっていうので、調理して食べるっていうことがほぼないですよね。
ホテルの部屋でやるとしても、お湯を沸かしてコーヒー飲むとか、そのお湯でカップヌードルとかカップ麺みたいなものを食べるみたいなことはありますが、フライパンとかガスコンロを使って何か野菜炒めを作るとか、ご飯を炊飯器で炊くとか、そんなのはやったことないんですよね。
なので今回は、1こだてを借りるみたいな感じなので、沖縄の瀬底島っていうところにあるこだてを7泊8日で、あごだで借りてるんですけれども、そこは調理器具とか、基本的に家、キッチンみたいなものがあるので、
レストランもそんな都道府県内に、30分くらい歩いたらあると思うんですけど、スーパーとか食べるところもそんなすぐたくさん近くにあるっていうわけではないので、
基本その平日働こうかなって思ってる日は、外食するよりも家の借りてる場所の中で作って食べることが多いのかなって思うし、むしろそれをやったことないからやってみて、どうかなっていうのを体感してみたいっていうのがあります。
本当にそこに移住して住んだらどうかなみたいな、そんな体感ができたらいいですね。
やっぱり、住むのとそこで旅行ってきて泊まってるっていうのの違いって、食事だと思うんですよね。
現地のものを、現地のスーパーで買ってきたものを冷蔵庫に入れて、何らかの調理をして食べるっていう。
なんかそれもめんどくさいって言えばめんどくさいんですけど、家でも別に普通にやってるし、それをちょっと場所を変えて、家以外の場所で仮の住まいみたいな、仮住まいみたいな感覚でちょっと暮らすように旅をするっていうのを初めて体感できればと思っています。
あと2つ目の初めてっていうのが、子立て暮らしなんですよね。私生まれてからこの方マンションにしか住んだことなくって、引っ越しはもちろん何回もしてるし、あと結婚の時に賃貸で借りた場所とか、
あとその後持ち家、購入した家、今住んでる家もマンションなので、生まれたところもマンションだったので、本当ずっとマンションしか住んだことない。
子立てもなんだろう、子立てに住むっていう感覚がわかんないんですが、今回1週間の仮住まいのプチ移住する体験をできる場所としては子立てなので。
子立てってどうなんだろうな。2階建てではなかったので広めなんですけど平屋というか、階段とかがないからあんまり家にいる分には変わんないかなっていう気もするんですが、家の外に出たらすぐ地面だったりするので、
その辺も子立てに住んだらこんな感じかなっていうのを感じられればいいかなと思ってます。3つ目が島暮らしですね。やっぱりその自然の中で比較的な、周りもビールとか建物とかない。
島暮らしって言ったら、アメリカ人からしたら日本人全員、日本も島だから島暮らしって思われてるかもしれないですが、大阪に私住んでて、田舎でもない、そんなにすごい都会って感じでもない住居というか住宅地があるような場所に住んでるんですが、
比較的公園とか緑は多い場所ではあるんですが、やっぱり沖縄のさらに離島の背底島っていう島の中に暮らすっていう。でも歩いたら徒歩経内にビーチもあったりして、海の近くっていうのもあるし、そういう場所に住んだことないので。
部屋からどんな景色になるのかあんまりよくわかんないですが、島で暮らすから、朝ちょっとビーチまで散歩に行ったりとか、海を見てぼーっとしたりとか、なんかこうのんびりした時間の流れがゆったりな感じ。
普段行き急いでるわけじゃないけど、そこまでゆったり暮らしてるわけでもない自分のライフスタイル、ワークスタイルをちょっと島時間に調律、調整しながら、そういう島ライフ、島時間をエンジョイできたらいいなと思ってます。
ということで、やりたいことが、旅先での家事も含めた調理とか、ご飯作りっていうことと、家の中で調理する。で、2つ目がこだて暮らし。で、3つ目が島ライフ、島暮らしっていうところですね。
沖縄ワーケーションへの懸念:仕事との両立
っていうのがやりたいことで、心配なところは、平日は普通に仕事は今までどおりしようと思っていて、上司にも沖縄にワーケーション行ってきますが、仕事は普通にするんで心配かけないですっていう話はしているので、
一緒に仕事してる相手から見ると、私が家にいても沖縄にいても全然意識することなく、そもそも大阪にいるっていうことはあんまり意識されてなくって、ほとんどの人が東京にいるので、そういえば凛さん大阪だったよねみたいな、たまに言われるんですけど、
あんまり場所を意識してないので、だからなおさら沖縄に行ったところで、相手から見たら何も変わらない。なので逆に私も家にいるのと同じペースで、結構頑張って残業とかしちゃうかもしれないっていうのを心配しています。
だいたい私7時過ぎぐらいまで仕事してるんですよね。朝9時から10時ぐらいから仕事を始めて、自分のペースでやって、もうここまで、今日はここまでやろうみたいな、やり切ったなみたいなところを感じるまで、本来だったら5時とか5時半とか就業に合わせて、この時間になったら辞めるって決めて辞めないと、仕事ってどんどんやってもやってもなくならないんで、
仕事の終わりを業務時間の終わりにしちゃうと、いつまでも続いちゃうっていうのもあると思うんですけど、私は本当はもうちょっと早く切り上げたいなと思いつつ、7時、7時半ぐらいまでやっちゃってる。
で、それを沖縄でもやると、なんか本当にどこにいても一緒じゃんみたいな、だからこそワーケーションなんですけど、できるだけ沖縄にいる間は5時か5時半ぐらいには仕事は切り上げて、そこからちょっと島ライフに戻って、夜の、夜というか夕方のお散歩に行くか、ゆったり借りてるこだての中で。
ご飯を子どもたちと作って食べたり、夜星を見てから寝るとか、ゆっくりお風呂に入るとか、ゆったりした時間を過ごすためにも残業しすぎてしまわないかっていうのが唯一心配なところです。
でもそれも自分の意識次第でなんとかできるかなと思っているので、頑張って集中して、いつもより集中力が高まるかもしれないですね。
集中して、5時半には仕事を終えるっていうのをやりたい、努力しようかなと思っています。
まとめと今後の意気込み
はい、そんな感じでちょっと今日は3月の沖縄バーケーションに向けて体感してみたいこと、初めてのことと、心配していることの2つお話しさせていただきました。
最後までお聞きいただきありがとうございます。
10:59

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