ゴールデンウィークの過ごし方と見たいコンテンツ
こんにちは、みなべ りんです。 こんにちは、みなべ りんです。
今日はゴールデンウィークの最終期、5月6日となっていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
私はだいぶゆっくりできたなぁと思っています。 遠出しなかったので、遠出しないといっても、昨日京都の嵐山に大阪からちょうど1時間ぐらいですかね、行ける場所に息子と2人で行ったり、
そういうお出かけとかはしたんですけど、ここまで移動に時間がかかるような場所には行ってないので、
結構ゆっくりできたなぁと思っています。 ただちょっとこのゴールデンウィーク中にやろうと思ったけど、できてない、まだやれてないことがいくつかあって、
みなさんもね、結構時間ってすぐ、楽しい時間とかこういうお休みの時間って結構あっという間に過ぎ去るかなと思うんですけど、これもやりたかったのになぁみたいな、ちょっとまだ終わってはいないんですけど、
私バチェロレッテが先週の木曜日から始まりましたよね、アマゾンプライムでの。 私のバチェラーバチェロレッテは、
6、7年前から結構かんで、年1回のこの新しい版がリリースされるのを楽しみにしていて、全部見てるんですが、まだ今回の見れてないので、見たいなぁと思っているのが一つと、
あとは会社の仕事関連で、自分の会社が主催しているセミナーで、まずテーマも私の仕事に関係するところだったっていうのもあって、見れてない会社が主催するセミナーの
3時間くらいあるかな、対談形式でされてる、アーカイブもあるので、それ休み中に見ようって思ったけど、
会社のパソコンもほとんど開いてないっていうのもあって、それもちょっと今日時間があればこの後見たいなぁと思っています。
コラボライブとリトリートの告知
はい、ということで、今日は作画師さんというテーマで話したいなと思っていますが、冒頭にコラボライブの告知をさせてください。
日にちは5月の8日の金曜日、お昼の12時から私のチャンネルでライブをします。お相手はストレングスファインダーコーチの玉木さん。
7月のリトリートを一緒にコラボで開催させていただく方です。ちょっと2人で、私も玉木さんも共通点としては、
心とお金の土台を整えるっていうのが玉木さんのテーマなんですけど、2人ともどちらかというと整ってる、メンタル安定して、あんまり物事に動じたりしないようなタイプだよねっていうのもあるんですが、
テーマは、いつもご機嫌でいるための自分の整え方ということで、ご機嫌でいる人には人っていいなと思って、一緒に何かしたいとか、近づいてもらえる。
逆にいつ復元になるかわかんない人とかって、あんまり近づきたくない、関わりたくないって思われると思うので、
心が全くブレないわけじゃなくて、ちょっとブレたとしても自分の軸というか、中心に戻ってこれるようなメンタルの安定とか、ご機嫌でいる、自分の機嫌の、機嫌管理をできている2人だからこそ、どんなふうにそれをやってるのか、みたいな話をしたいなと思っているので、ぜひ遊びに来てください。
ライブ、スタイフのライブをするの、自分のチャンネルでやるのって、1年以上やってないから、ちょっとやり方忘れてないか心配ですね。
あと、リトリートのデータも表示したいんですけど、データってどうやって表示するんだろうとか、ちょっと後で調べないとなと思っているところです。
「勝ち馬感」と「錯覚資産」の定義
ということで、前置きはそんなところで、今日のテーマは、カチウマ感を出すために必要な錯覚資産、という過錯覚資産が必要だよということです。
あの、あんまり、カチウマ感っていう言葉は、YouTube講演家の鴨頭さん、鴨頭良史人さんが、たまにおっしゃってる言葉で、やっぱり人を応援するとか、何かの、
カチウマ感という言葉があるんですけど、そのカチウマ感という言葉が、たまに人を応援するという言葉があるんですね。
そして、そのカチウマ感という言葉があるときに、たくさんのフォロワーさんを巻き込める、自分の出すモーメンタムの中に飛び込める人ってどういうのがあるのっていうと、
それが錯覚資産がある人っていうふうに、鴨頭さんが定義しています。
錯覚資産の具体例と効果
その錯覚資産が何かっていうと、この人は将来、成功しそうだなっていう、その人の実力、本当の実力があったとして、それ以上のものをきっとできるんじゃないかっていうふうに思わせる力を錯覚資産と言っています。
で、錯覚資産があると何がいいかっていうと、もちろん実力に対して他の人がどう見るかって、自分ではコントロールできなくて周りの人がどう思うかなんですけど、
実力通りの人だっていうふうに思われるパターンと、実力よりも本当の実力能力よりも下に見られてしまう場合と、本当の実力よりも上に見られるパターンと3つあるとしたときに、錯覚資産、別に嘘を言ってるわけではなくて、
その人が過去に出してきた実績、やっぱり実績が錯覚資産になり得るかなっていうところで、例えば何か成功している。
カモさんがよく出すのは西野昭弘さんが、にとっての、やっぱり西野さんは勝ち馬感があるからみんな応援したくなる。
西野さんのチャレンジを西野さんがやるから、プペリの映画とかを一緒に洗礼したり応援したりする。
そういうのは西野さんが勝ち馬感があるからであって、その理由は錯覚資産があり、その錯覚資産が何かっていうと、煙突町のプペリのワンが130万人かな、結構たくさんの人を動員して人気の映画になったっていうこと。
それがあるから、2も、人がみんなで応援しようっていう風になってる。
なので、その錯覚資産となる過去の実績、これができたっていうものとか、あとは普通に顔がいいとか、美人は顔が美人な人は仕事もできるように思われる。
それが本当にそうかどうかは別として、実力以上に期待されるとか、あとは性格がいいんじゃないかっていう。
顔と性格って全然関係ないんだけど、顔が美人な人の方が性格がいい。
もしか仕事ができるって思われるとか、そういう心理学で言うとハロー効果って言ったりしますが、そういうのも、鴨さんはそう言ってないですけど、錯覚資産の一つかなと思っています。
錯覚資産を築くためのアプローチ
なると、そもそもフェーズがいろんな小さい成功体験から大きい成功、だんだんレベルを上げていくってなったときに、勝ち馬感が必要なくらい、もうすでに錯覚資産があって勝ち馬感を出していろいろやっていくぞっていうフェーズの人って、まだそんなに私も含めてそうではない。
今までは実績作ろうよみたいなところにいる人も多いかなと思うんですけど、なので結局多くの人、その鴨VIZにいるメンバー、そこで鴨頭さんが話している先の人たちも含めて、お前らはまだ今から錯覚資産を頑張って作れっていう状況だからみたいな話をしていて、その錯覚資産を作るためにどうしたらいいのかっていうところについては、
脱積に立つ、それしかないんだっていうことです。脱積に立ってヒットになるかならないかはわかんないけど、何かが運とか神風みたいなものもあるけど、すごく実績となるものができたらそれを錯覚資産にして勝ち馬感を出して、本当にやりたいチャレンジを頑張れっていうのが鴨さんのメッセージでした。
ただね、あのさっき言ったハロー効果みたいな、親がこうだとか顔がこうだとかそういうのって後から自分で変えれないものは別として、その脱積に立ってやれることに関して言っても、また西野さんの、西野昭弘さんの例に戻ると、
西野さんの例に戻ると、
そのプペルのが上映される前に、上映していた鬼滅の刃の最初の広告の部分で、多くの人がプペルの映画の予告、告知を見たっていうこととか、そういう自分でコントロール、実力ではなく運みたいなものも含めて、脱積資産っていうのはできるんだけど、それも含めて、
そのプペルの中に入ると、この人はあの時もこうやってくれたから、ここでも内容は違うけど、その時みたいにこうやって成果を出してくれるんじゃないかっていう、まだ出してない成果をきっとできるだろうっていうふうに思ってもらえるからチャンスが来る。
そのチャンスをつかんで、またさらに次の成果を出して、その削削資産をまたさらに次につなげていくみたいなことをやっていくっていう意味では、会社員であっても、転職の時も、そのやっぱり実績をもとにそういうことができる人だっていうふうに、この能力があるっていうことを、ポテンシャルを見るために必要な、見られるために必要だと思います。
なので、別に実力以上に大きく見せるっていうことではなく、その実力は最低限正しいというか評価されつつ、さらにその伸びしろというか、ポテンシャルとしてこういうことをやったから、さらに次はこういうもうちょっと、
そういうものを見せるというか、そういうものを見せるというか、それを1.5倍にしたような難易度の仕事とかもできるんじゃないかって思わせるような自分の立ち振る舞いとか、そういうのを見せていくマインドっていうのは、男性、女性問わず、特に女性にはそういうのを持ってほしいなと思いますね。
まとめとエンディング
そんな感じで今日は、カチウマ感を出すための錯覚思想についてお話しさせていただきました。最後までお聞きいただきありがとうございます。ではまたバイバイ。