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「たまには愛妻弁当作ってよー💢😡」& 出版企画進捗
2026-04-14 09:43

「たまには愛妻弁当作ってよー💢😡」& 出版企画進捗


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00:06
こんにちは。 外資系コンサルティングファームでマネージャーをしながら、プロコーチとしても活動中のみなべ りんです。
今日は、私の中二になった息子についてのエピソードで、ちょっと面白かったので、その話をしたいなと思って、
雑談っぽい話ですが、収録して残しておこうかなと思っています。
その後、ちょっと今日のちょうど夜7時から、出版社の方とおそらく出版企画会議に出す前のファイナル、最後の打ち合わせが終わったので、
ちょっとそんな話もしたいなと思っています。最後までお聞きいただけると嬉しいです。
ではまず、私、子供が2人おりまして、1人が大学2年生の娘、心理学を学んでいる娘と、息子が中二で、今、中学校に通っています。
で、うちの息子なんですけれども、たぶん一般的な子、普通のというか平均的な中二の男子よりも、かなり精神年齢は幼い子供っぽい方かなと思っています。
たぶん今までもずっと3年ぐらい、3学年ぐらいしたっていう感じでの私からすると印象でしたね。
なんか小学校3年生ぐらいになっても、なんか保育園児みたいだなぁみたいなことをずっと思って、小学校6年生になっても、なんか小学校低学年みたいな感じだなぁ。
まだちょっと先生にベタベタしてみたりとか、女の先生にですね、注意されたりとか、もうそろそろ4年生なんで、みたいな言われたりしたこともあったし。
でですね、中二なんですけど、3月生まれっていうのもあって、まあたぶん一般的な中学2年の男子よりは幼いんじゃないかなと思って、そんな子もいるんだと思って聞いてください。
まあそれもね今だけだと思うんですけどね。
でその、このタイミングでのエピソードとしては、まずあの家帰ったら、まず最初に言うのが、ママギューして、なんですよね。
保育園の時から、ママギューとチューは、みたいなことをずっと言い続けていて、いまだにそれを言ってるっていうのが今の息子です。
まあなんかね、海外みたいに、家出る前にギューってハグして、バイバイみたいな感じをするっていう感じではあるので、なんだろうな、そういうのもすごいイメージしてるんですかね。
03:06
ギューしてっていうのをよく言います。
1日3回ぐらい言う時もありますね。
そんな感じで、ギューってハグするのが、いまだに大好きな息子っていうのと。
あと、お弁当のエピソード、ちょうどタイトルにも書いたので、想像の通りかと思いますが。
息子は一応学食というか、食堂はあるんですけど、基本的に食堂で食べるとどんどんお金が減っていくので、1食あたり5、600円ぐらいかな、するので。
持っていける時はできるだけお弁当を持たせて売っています。
で、夫が作る時と私が作る時と大体半々、若干夫が作る時の方が多いかなっていうぐらいで、分担して作っているんですが。
その日は帰ってきて、お弁当箱出してねって言ってお弁当箱出して、私が作ったお弁当の日だったんですが。
息子が言った一言が、もうママのが作ったお弁当はシンプルすぎて、もう全然美味しそうじゃないし、たまには愛菜弁当作ってよっていう風に言ったんですよね。
愛菜弁当を作ってよっていうセリフに、本人は愛菜弁当って愛と妻で、奥さんが旦那さんに対して作ってあげる愛のお弁当のことを、愛菜弁当っていうことを知らずに、
どっかで聞いてきた単語として、なんかそういう手作りの美味しそうなお弁当みたいなことを指すのかなって思って使ったみたいなんですが、その後、ちょっとなんか笑けてしまいましたね。
面白いと思って。
具体的に言うと、私が作るお弁当はだいたい卵、だし巻き卵が好きなんで、私だし巻きをちゃんと作って、だし巻きを入れて、卵と冷凍のシュウマイが入ってる。
おかずの段のときには冷凍のシュウマイと卵しか入ってない。
ご飯も白いご飯をぎゅうぎゅうに詰めて、端っこに梅にんにくっていうのがあるんですけど、それが端っこに入れるっていう、いつもシンプルすぎるワンパターンだっていう感じで。
パパが作るときは、もっと彩りとか美味しそうな盛り付けでやってるんだから、ママもたまにはそういうのやってよ、みたいな息子からの文句でした。
いやー、何か愛菜弁当を作ってよって息子に言われるとは思っていませんでしたね。
06:01
ちょっと面白かったエピソードです。
はい、そんな感じで。
今日出版社の方との打ち合わせでした。
もうだいたい月1回ぐらい打ち合わせしていて、5回以上やってますね。
半年以上前からこの企画、今私が書きたいなと思っている商業出版の企画について、もっと企画に対する壁打ちというか、やっぱりどういう本にしていきたいかっていう。
一人で考えててもなかなか行き詰まっちゃうし、人と対話することで思いついたり、その人が思っていることと私が思っていることをすり合わせて、
言葉にすることで初めて思考が、自分も自分が考えていた思考、考えを認識したり、それを相手の出版社の方の言葉も聞いて、そうそうって共感したり、
そういうのをしながら、こういう本があったらいいよねっていうふうな企画への思いを高めてきて。
これまで私が企画書を書き直して出したり、それについてのフィードバックをもらったりっていう形だったんですけど、
今日は出版社の方から、こんな感じで出版企画に出そうと思うので、ターゲットとかこういう感じの予定を考えている。
タイトルとか、いろんな本に関する出版企画に出そうと思っている資料をプレゼンいただいて、何か私からの意見とかフィードバックとか、
もしくはこういう人もターゲットにしたいとか、こういう人は違うとか、あれば教えてくださいねっていうことで認識合わせをする場でした。
これまでも何回も話してきたので、全然認識相応なくて。
あとは、実際本が出た後の売り方とか反則とかをどういうふうにしていくかっていうところも含めて、かなり具体的に書かれていて、
ここまで企画会議では書くんだなっていうのを初めて知りました。
ここにこういう反則のやり方ですよね。
広告を出すとか、書店に対してこういうふうにするとか、そういうプランも含めて、会社の中で営業チームも含めて企画会議をやるということだったので、
そこでもし通ったら、どうなんだろう、来月ぐらいには決まる可能性もあるし、そこでダメだったら、企画がダメだったらまた練り直しみたいなことになるのかなと思うんですが、
09:04
ちょっとその編出版社の方のプレゼンにかかっているというところで、ぜひよろしくお願いしますということで、今日打ち合わせを終えました。
ということで今日は、私の中二の息子のエピソードと、今日の出版社の方との企画会議に向けてのファイナル打ち合わせをしたよということを共有させていただきました。
最後までお聞きいただきありがとうございます。ではまたバイバイ。
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