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こんにちは、林檎です。私はですね、会社員の傍ら、副業活動を行ってまして、主にね、メルマガで企画募集をしてます。
先日、林檎のフレフレお悩み相談室っていうのをオープンして、何名かの方にご質問とかお悩みをいただきました。
前回の放送で、嫉妬された時とかした時の対処法みたいなのをご質問いただいたんですけども、
そのアンサーを前回の放送でお話ししたんですが、
ちょっとね、私はもう一つ後から、これちょっと言っておきたいなっていう補足のお話があるので、
これもね、ちょっと合わせてね、聞いていただけたらなって思います。
前回のね、相談いただいた内容っていうのがですね、
なんかこう、ご自身でね、自分のビジネスとかをされていらっしゃる方で、
例えば因縁の数とかがね、多かったりする人がいたら、ちょっと嫉妬が湧いてきたりとか、
逆に直接的に何かね、こう言われたわけじゃないけど、
この人私に嫉妬してるのかなって思う時がありますっていうのは、
リンゴさんの場合はこうどうされてますかっていうご質問だったんですよね。
で、そうですね、その最後の方のね、
直接的に嫉妬してるって言われてるわけじゃないけど、
嫉妬されてるような気がするって思う部分なんですけども、
前回の時に嫉妬されてるって感じるってことは、
多分自分がその人に対して嫉妬の感情を抱いてるんじゃないかっていう話をしたんですよね。
もう一つね、私が思ったことがあって、
それは、例えば空気が読める人とか、感受性が高い人って結構ね、
相手の感情とかをちょっともらっちゃいやすいのかなって思ってて、
私自身もすごい結構感受性が高いので、
なんか例えば接客業とかをしてた時に、
なんかすごいね、なんだろう、人疲れしたんですよね。
なんかちょっとこう、感じの悪いお客さんとか、
ちょっとこう、空気が悪いお客さんとかの接客をするとめちゃくちゃ疲れたりしたことがあって、
なので、なんだろう、
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ちょっとこじらせた嫉妬みたいなのを受けた時に、
なんかその相手のちょっとドロッとした感情をもらっちゃう、ちょっと移っちゃって、
なんかちょっと引きずっちゃうみたいなこともあるのかなってちょっと思ったんですよね。
なので私自身も、結構私はね、マウンティング野郎なので、
その人私にマウント取ってんのかなって結構思ったりするんですけど、
でもそう思う時と逆に、
なんか相手の感情をもらっちゃって、
なんかちょっと自分もこのモヤモヤが残っているような区別がつかない時があるんですよね。
これなんか伝わるかな。
そうで、でまぁ、なんだろう、結局、
なんだ、なんかその、
この嫉妬って嫉妬してる人の問題なんですよね。
だから、
受け取らなくていいっていうふうに思っています。
とはいえね、ちょっとこう、
人に対して優しい方とか、感受性が強い方とかだと、
どうしても気にしちゃう部分っていうのはあるとは思います。
私もそう言ってもやっぱり気にはします。
でもなんか、だからといって、
なんか嫉妬されるのが怖くて、
なんか自分を抑えるのはダメだなって思うんですよね。
そうで特にね、この相談している方も私と一緒にね、
自分で何かビジネスをしているってことなので、
自分でビジネスをしている方ならなおさら、
嫉妬されてなんぼだと思うんですよね。
逆に嫉妬されることで、
嫉妬した相手に、
あなたはやりたいことをやれてないよとか、
あなたは自分らしく生きてないよって教えてあげてるんじゃないのかなって思ってるんですよね。
だから、なんだろう、本当に、
嫉妬されるってことはそれだけ、
たぶんすごく自分を表現できてるってことだと思うし、
自分らしく生きてるってことなんじゃないのかなって思うんですよね。
だから、この相談者の方に言いたいのは、
これからどんどん嫉妬される存在になってくださいってことを言いたいですね。
やっぱり、
なんだろうな、
自分のことをめっちゃファンになってくれる人が増えれば増えるほど、
どうしてもそういうふうに、
あなたのことが嫌だとか、
嫉妬してる、こじらせやろうみたいなのが増えてくると思うんですよね。
それはどうしてもしょうがない宿命だと思うんです。
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でも逆に、
嫉妬してくれてる人っていうのは、
絶対あなたに気になってるから嫉妬してるってことだと思うし、
逆に、
あなたが自分らしい活動をしてるのを見て、
その人が嫉妬っていう感情を通して、
もっともっと自分らしく生きていいんだとか、
私もこんなふうになれるんだっていうのを教えてあげてるってことなので、
本当にこれからも、
自分を抑えることなく、
どんどん嫉妬されてほしいなって思いました。
聞いていただいてありがとうございます。