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理系男の人生取締役会
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銀山温泉の体験と感想
私、うるさいですか?みたいな、急に言い始めて。
いい。
苦情出たんだと思うんだよね。
ハハハハハ。
私、うるさいですよね。すいません、みたいな。
最後の方、こう、自分をなんかこうね、
おー。
聞き消し始めて。
最後の方かな。
だいぶ後半。帰りの昼ご飯食べた後ぐらい。
だいぶやな。
だいぶ、そう。
あれは別に俺が若いからとかじゃなくて、
どの年代の人にもそう思うんだなと。
なるほどね。
で、正直あとはもう、銀山温泉自体は、
まあ、こんなもんかなって。
YouTubeで見るのと同じなんで。
ああ、なるほど。
いいとこではあるけど、まあ。
そうそうそう。
それ以上のそれ以外でもないで。
単純に綺麗なとこで。
ちょうどね、なんか、その、まあ雪が、
結構、なくなっちゃってたらしいんだけど。
うんうん。
前の日に思いっきり雪が降ってくれて。
いわゆるあの、銀世界の。
はいはいはい。
銀山温泉の夜の景色とか見えて、
それはすごい良かったね。
ああ、はあはあ。
あと結構、まあ雪山だから、
自分の車では結構しんどいかな、
行くのは正直。
いや、温泉はどうでした?
温泉はまあまあ別にそれほど特徴はなくて、
いわゆる草津みたいなああいうさ、
ねえ、めっちゃPHAが低基酸性で、
硫黄が安定とかでもなくて、
結構まあ、あんな単純温泉、
単純温泉ではないけどまあ、
そんなにその特徴がない。
ああ、なるほど。
今のところそれを、
高額旅行の教訓と費用対効果
一泊十二万のバスがあっていう話。
いや、まあそれそうよ。
本当に正直、
まあ、あんまり、
まずとりあえずバス旅行はしばらくはやめようと。
経験、教訓を。
教訓をね、ああ。
というのと、まあ銀山温泉は良いとこだけど、
まあ、ねえ、十万は別に、
一泊であって二、三万だったらまあまあ。
なので、ぜひあのみなさん草津温泉に行かれたら良いかと。
そうやね。
草津だったらまあ、
自分の車でも行ける距離だしな。
そうね。
バス旅行で、
天井がうるさくてもちょっとまあ、
我慢できる距離だと思う。
全体的に勉強料としてはちょっと高かったな。
そうね。
そうね、なかなかね。
まあでも、まあ交通費、
新幹線とかで行っても、
たぶん往復三万とかするじゃん、交通費だけ。
まあ、そうね、うん。
やばかったわけやね。
プラス、
うーん、まあ銀山温泉で一泊ホテル自体が、
まあ冬だったらまあ五、六万はしちゃうんだよね。
はあはあはあ。
だからまあ、
昼ご飯、まあ昼ご飯とかもついてから、
もろもろでまあ、
まあ十万円ぐらいはまあしちゃうのはしょうがないのかなと。
はあはあはあ。
感じは。
で、まあその、
プレミアで二万ぐらい余計に払ったのかなみたいな。
はあはあはあ。
まあまあまあ、一回だったら、
まあ、いいかなと。
そうですね、はい。
普段やらないこと、やったかなという感じですね。
「有名だから行く」体験の価値
じゃあちょっとこれからも、旅行トーク、面白いのあれば。
そうね。
まああとは、
シンプルにこんな休めないじゃん、会社。
サラリーマン。
ああ、休めん。
でさ、十二万って旅行でさ、
もし海外行ったら瞬間で飛ぶじゃん。
飛ぶなあ。
もう飛んだだけで飛ぶなあ。
ねえ、そうそうそう。
ヨーロッパなんか行ったらもう行けるわけないじゃん。
だからそう考えたら、
十二万ってお金自体はなんか高くなくて、
密度、時間距離あたりのこの消費金額、
密度が高いだけみたいなとかちょっとあるから。
まあまあ全然別に、
十二万っていう金額に対して、
なんかまあ経験としては、
まあ一発だったらいいかなというところがまあ結論です。
なるほど。
いやそう、あんまり結構さ、
自分で考えちゃうんじゃん。
僕もいつも旅行先選ぶときに、
ここなんかおもろそうとか行ってみようみたいな。
結構こういう、
なんか自分が好きだから行くみたいなのが多分あると思うんだけど、
今回は珍しく有名だから行くっていうのを一回やってみて。
はいはい。
そういうなんか、
そういう意味で良かったかな。
なるほど。
世間の有名とされている奴らと。
そうそうそうそう。
大事じゃん。
有名とされてる奴も一回見とかないとちょっと馬鹿にできないとかあるから。
馬鹿にするからにはやっぱ一回行っとかないとな。
そうそうそうそう。
行ったことない奴が馬鹿にするのが一番おもろくないからな。
いやそうなんだよ、そうなんだよね。
だから一回は、一回は何事も。
はい。
良いと思いました。
はい。
以上です。
はい、ということで次回楽しみにしてますんで。
はい、またどっか旅行行ってきたらお話します。
はい、ということで今回は以上です。ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。