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こんにちは、はすみ理佳です。 今日は、なぜ夫だったのか)(夫と付き合った理由というテーマで話したいと思います。
このテーマはね、ずっとどこかでは話したいなぁとは思ってたんですけど、 ちょうどね、昨日から
今朝にかけて、夫に今後の私の働き方だったりとか、 こういうふうに生きていきたいとか、あの
今のね、職場でのちょっとした違和感だったりとか、 今後私はこういったこれまでの経験から、こういうふうに命を使っていきたいみたいな話をね、
熱くしている私がいて、 なんかそれをね、客観的にこう、俯瞰してみた時に
ああ、なんか私らしく話してるなぁみたいな、 このぐるぐるした状態のままでも、すごく自分の伝えたいことを伝えようとして、
私らしくいさせてもらってるなぁっていうふうに感じてしまって、 そう、なんかもうそれに対してね、もうめちゃめちゃありがたいなぁって思ったんですよね。
このスタイフの収録でも、 主人とやっぱり結婚してね、そしてこうやって子供が生まれて一緒に生活するって
すごく深く関わるし、やっぱりね、向き合うこととかもすごく多くなったりとか、 そして衝突したりとか、そういうことってもう日常茶飯事というかね、
みなさんもね、あるとは思うんですけど、 だから最近はね、そういったもう怒りっぽいし、
口が上手いが故に、それがね、私に対して攻撃に変わるとね、怖かったりとかするんです。 だからこそね、一緒に暮らしていく上では、主人のね、扱い方を心得るスキルがあるなっていうふうにね、
最近はもう感じていて、ただね、そんな主人をね、マスターできたらね、 私結構強くなるんじゃないかなぁって思ってるんですよね。
実際に、すごく仲のいいいとこ、もうずっと私の小さい子供の時から、私のことをすごくすごく知っているいとこがね、
リカちゃんすごい最近変わったねって言ってくれるんですよね。 それをね、逆を返せばね、主人のおかげなんですよね。
こうやって血のつながっていない、もう別人格の人間と、
一つ屋根の下で暮らして生活していて、 だからそうすると、まあいろんなことが起きますよね。
で、私はもともとすごく自由な人間だったので、 だからこそね、なかなかね、大変な部分もあるんですけど、
でも逆を返せば、主人のおかげで、多分ね、結構ね、
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なんか強くなってきてるんじゃないかなっていう部分もあります。 それは置いておいて、
なんで主人だったのかなぁっていうのを改めて考えてみると、 私ってね、主人と会った時から、もう本当にそのまんまの自分だったんですよね。
どういうことかというと、例えばね、付き合い立ての頃、 主人がデートのプランみたいなのを一生懸命考えてくれて、
で、その時はね、旅行に行ったんですよね。 ちょっと地方に旅行に行って、あんまり賑わってるところではなかったので、
バスでね、移動しようと思ってたんですけど、 そのね、バスを待っている5分の間でも、私は自分のワクワクを探すみたいなね、
センサーがね、常に常に働いてる人間なので、 その5分間の間にも周りをキョロキョロして、
100円ショップを見つけてね、「あ、あそこに100円ショップがある!」みたいな感じでね、
その5分間の間にもそこの100円ショップに行こうとして、 それを主人に止められるみたいな、そんな出来事があったりとか、
そういう常に自分の感覚センサーを研ぎ澄まして、探して、 そしてそれをキャッチしていくみたいな、
そこにね、生きる喜びというか、私の幸せがあるので、 もうずっと変わらない、なんかそういう私って人間なんですけど、
なんかその状態のまま、そんな私を楽しんでくれてるというか、 そういう感じがね、主人にはあるんですよね。
で、それをね、なんかこうやって、今でもたまにね、振り返って、
なんかそういう理科が楽しそうにしてるところが良かったとかっていう風にね、 なんか言ってくれたりとかして、
なんかその訳のわからない、多分方から見たら訳のわからない、 なんかもうそういう人間なんだけれども、
その状態の私のまま、いれるのが主人だったんですよね。
で、今回も今のね、職場でのね、ちょっとした違和感から、 私は今後こういう風に働いていきたいとか、
こういう風に生きていきたいとか、 もう残りの人生いよいよあらほうになって、
もうこのまま死にたくないみたいな話をしていて、
でも別にね、今ね、どういう風に働いていこうかって、 全く何も見えてない状態なんですよね。
だから別に収入の目処が、もしね、今の職場じゃなかったとして立ってるわけでもないし、
そのような状態で、ベラベラと自分の思うがままに喋らせてもらって、
で、その上でね、今朝までなんか主人がね、 今の俺の収入だったら、一時的にね、
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今の俺の稼ぎだったら、なんとかなるでしょみたいな感じでね、 言ってくれたりとかして、
でも別にね、今の仕事を辞めるとかね、そういう話にまでは至ってはいないし、
どうしていこうとか何も見えてない状態なんですけどね。
でもなんか、そんなありのままの状態で、今この何もない状態で、
自分の言葉をなんか話せる人ってすごく大事だなと思っていて、
しかも一緒にやっぱり生活してる人に一番迷惑をかけてしまうというか、
自分がそういう生き方をすることによって、今やっぱり子供もいるからね。
だから自分一人じゃないからこそ、簡単には収入をゼロにできないとか、
完全に夫に頼りっきりにできないとか、そういう現実的な問題とかが出てきたりとかするんだけれども、
でもだからこそ、事前に自分が日頃何を思って何を感じてるかみたいなことって話せてる、
この関係性がすごくありがたいなっていうふうに感じました。
私にとってはこうやって自分のことをありのままさらけ出せる相手っていうのが何よりも大事なんだなっていうふうに、
そして自分らしく荒れてることが私の中で、もう本当に生きてる中では最優先事項みたいな感じになっていて、
自分らしくさえいさせてくれてれば、それですごく私って満足なんですよね。
だからそういった状態の私でいさせてもらえてすごくありがたいし、だから主人なんじゃないかなっていうふうに改めて感じました。
ちょっとまとまりのない今回は収録になってしまったんですけど、そんな感じで今日は残していきたいと思います。
それではまた。