他人を気にする性格を自分の強みに✨ハイブランドのトップ販売員も他人軸だった!
2026-07-15 09:26

他人を気にする性格を自分の強みに✨ハイブランドのトップ販売員も他人軸だった!

花凜さん主宰のコミュニティ
「ブックラブ」の感想シェア回です😊

今月の課題図書は
『「自分」というブランドを売る
元ルイ・ヴィトン トップ販売員が
大切にしてきたこと』でした📖

とても読みやすい本、かつ
他人を気にしてしまう自分を肯定…
むしろ強みに感じられる❣️👏🥺✨

そんな本だったので、
ぜひ何かを売るお仕事されている方には
おススメの一冊です💓
https://amzn.asia/d/0iQHgfrp


🎙ブックラブの詳細はこちら📖💖
https://stand.fm/episodes/6923adfc8d70a021a4191626


⏰タイムスタンプ⏰
14P「こう言ったらどう思われるかな」と
   気づけば私の行動基準は他人軸に…
   という冒頭で一瞬で自分事化した話

「相手の立場でどう感じるか」を想像して
   行動できるのはとても素晴らしいこと

他人軸になってしまうくらい
  「気にする」ことを否定ではなく
   葛藤されながらも強みに変えたところに感動

売上よりもお客様との信頼関係に重きを置く視点
   長期的な関係性を築くことを大切にされている

エリィさんのスッピン!?を秘かに凄いと
   思っていた理由㊙

花凜さん出版記念講演会でのエリィさんの
   プロフェッショナルな姿にギャップ萌え!

   安心感+いざという時のプロフェッショナル感
   がエリィさんのブランディングと感じた


#ファンマーケティング
#自分ブランディング
---
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感想

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00:06
こんにちは、はすみ理佳です。
ちょっと今日はね、心が動いちゃったんで2回目の収録です。
何があったかというと、
今日のお昼にね、いがらしかりんさん主催のコミュニティ、
ブックラブの定例会がありました。
このブックラブの定例会では、月に1回、Zoomでなんですけど、
題の本月のかりんさんが1時間っていうこの時間の中で、
かりんさんの言葉で調約してくださるっていうものです。
先月まではね、要書が続いてたんですよ。
ちゃんと日本語に翻訳されているものではあるんですけど、
結構分厚めのね、文字数いっぱいの要書が続いてたんですけど、
今回は日本のビジネス書だったんですね。
タイトルは、
自分というブランドを売る元ルイ・ビトントップ販売員が大切にしてきたこと
という本で、
ドイミアさんという方の本です。
ブランディングの本なんですが、
接客業をしていて、他人のことを気にしやすいっていう方にも
すごくおすすめな本なので、
そういった方は、ぜひ最後まで聞いていただけたら嬉しいなと思います。
この本は、かりんさんがね、ライブの中で何回かつぶやかれていて、
ちょっと気になってたんですね。
先日本屋さんに行った時に、たまたま見かけて、
立ち読みしていたらね、
私、あるページで泣いちゃったんですね。
ほんとね、最近ちょっと涙もろいキャラクターにもなっちゃってるんですけど、
ほんとすぐ涙が出ちゃうんですね。
静かにその時は涙が出てきておりまして。
どこで涙が出てきたかというと、
第一章の一番最初のところで、
ページ数で言うと14ページです。
この冒頭のタイトルが、
他人を気にする性格を自分の強みにするなんですよ。
ここにね、こうしたら相手はどう思うかな、
こういったらどう思われるかなと気づけば、
私の行動基準は他人塾になっていましたって。
そんなね、冒頭から始まったんですね。
もうそこで私は一瞬で自分ごと化しちゃったんですね。
まさに私もこの感覚を持ってる人間なので、
もう一気に読み進めたくなったんですよ。
そこに書いてあったことは、
何か物を売る人にとって、
相手の立場でどう感じるかを想像して、
何か言葉を発したりとか、
行動できるのはとても素晴らしいことだよっていうことが書いてあったんですよ。
で、私これを見て、
確かになって思ったんですね。
私自身、何か物でもサービスでも、
03:03
何か検討とか比較してる時に、
私のことを考えて何かを提案してくれたりとか、
話してくれた人の言葉だったら、
この人から買おうって思うし、
説得力ももちろんあるから、
だからその人から買おうって思うんですよね。
でも、もしその商品とかサービスが欲しいものじゃなかったとしても、
その人に対する信頼は溜まってるので、
パッて何かあった時に、
その人のことを思い出したりするんですよね。
何が涙に繋がったかっていうと、
こういうルイビトンという、
ハイブランドでトップセールスを誇る方が、
他人塾になってしまうくらい、
気にする方だったんだっていうことですよね。
しかもそれを否定するわけではなくて、
それを強みに変えて、
葛藤しながら進まれてきたことが、
ここには書かれてたんですよ。
それに対して、
自分の気にする性格さえも、
肯定された感じがして、
これは私の強みなんだって、
すごい思えたんですよね。
その瞬間に涙が静かに出てきて、
その後のページも読み進めると、
佳林さんがおっしゃってることと、
通ずることもたくさんあって、
要は売り上げの目標よりも、
お客様との信頼関係を作っていく方に、
重きを置く視点だったりとか、
たとえ当日、
購入に繋がらなかったとしても、
それよりも、
その方との、
お客様との長期的な関係性を、
築くことの大切さを、
大事にされてるっていう、
そういう考え方が、
すごい素敵だなって思って、
ロイザーの著書は、
何冊か出てたんですよね。
でも、この最新の本を買いました。
しかもすごく読みやすいんですよ。
だから、
本が苦手な方も、
というか私なんですけどね、
すごくおすすめです。
そしたらね、
昨日急遽、
今月のブックラブの課題図書は、
この本ですって知って、
今日絶対参加しなきゃって、
思った次第です。
そしてもう一つ、
ブランディングという視点で、
ブックラブに参加して、
気づきがありました。
このコミュニティは、
さっきも言ったように、
ズームで開催されてるんですよね。
画面オフでももちろんいいし、
耳だけでもいいんですけど、
本の方もいらして、
毎回エリーさんという方が、
画面オンで参加されてるんですね。
エリーさんはいつもね、
多分すっぴんなんですね。
私、
あのー、そう、
私の中ですごいって思ってるのは、
06:00
エリーさんって、
ファッションのお仕事されてるんですよ。
言ってしまえば、
見せる仕事なわけですよね。
でも、エリーさんいつも、
佳林さんのワークショップでも、
多分、いつもすっぴんなんですね。
で、ファッションの仕事されてる方って、
なんかいつも、
美しくとか、
ピシッとされてる、
綺麗にしてるイメージありませんか?
でもね、違うんですよ。
そう、そしてね、
そうそう、先日ね、
佳林さんの出版記念講演会に、
参加した時ね、
エリーさんを見かけしたんですね。
すぐこの方がエリーさんだって、
わかったんですよ。
当日は裏方というか、サポート側だったので、
黒のスーツでね、
ビシッと決められていて、
めちゃめちゃプロフェッショナルな
佇まいだったんですよ。
黒子に徹してる姿が、
すごいかっこよかったんですね。
でもお顔立ちがね、
すごい可愛らしい方なので、
もちろん可愛らしさもあって、
お肌もツルツルで美しかったんです。
私は逆にね、
ギャップ燃えしちゃったんですよね。
いつもワークショップでは、
みんなし、
質問もね、いつも飾らない、
素直な質問をしてくださって、
私ね、
すごい怠け者だし、
怠け者だし、面倒くさがり
なんですよ。
今もね、
道勝ワークショップっていうの、
先日佳林さんのワークショップに参加して、
ログを撮ってるんですよね。
ログをね、
毎日ちゃんと付けられてる方は、
すごいアップされてたりするんですけど、
やっぱりあれなんか、
難しいっぽくて、
ちゃんと反映はさせるようにしてるんですけど、
前日の
振り返りから、
翌日の反映とかは
するように、
2行とか3行とかの
気づきとかは書くようにしてるんですけど、
やっぱりログは続かなくて、
そんな私なんですけど、
エリーさんも
そういう感じの、
できなそうですっていう、
そのログもできなそうですっていう
ような質問をこの間されていてね、
そういう質問にね、
私すごい助かってるんですね。
やっぱり佳林さんの周りの方って、
なんか皆さんすごい
方だし、しっかりされてる
方ばかりなので、
もちろんね、エリーさんも
芯のある女性だからこそ、
この佳林さんの近くにずっと
いらっしゃるんだろうなっていうのも
思ってるんですけど、またね、
違う魅力なんですよね。
で、そこからの先日の
講演会での
プロフェッショナル感ですよ。
だからね、
安心感と
いざという時の
プロフェッショナルな佇まいが、
これもエリーさんの
魅力というか、ブランディングだな
っていう風に、なんか今日改めてね、
ちょっと思ったっていう
気づきです。
はい、そんな感じで、
今日は佳林さん主催のコミュニティ
Book Clubからの感動と
09:01
感想のシェアを
しました。このコミュニティは
なんとね、無料で
していて、
今日のアーカイブも見れると思うので、
もしまだの方がいらしたら
ぜひ参加してみてください。
はい、
では最後まで聞いていただきありがとうございました。
09:26

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