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こんにちは、はすみ理佳です。
私はね、さっき社長の自宅から帰ってきました。
昨日からね、新しい仕事を引き継いでいて、またね、来週もね、あのちょっと続きそうです。
でもこの調子だと、あの、多分ね、来月の月曜もね、多分集中的に通うみたいな感じになりそうなんですけど。
もう東京のね、隅から隅なので、あの、あ、隅、端から端ですね。端から端なので、もうね、移動時間がね、2時間半ぐらい片道かかるんですよ。
往復5時間ですよ。もうそれぐらいかかってる感じで、ちょっとね、移動結構ね、あの連日だとね、疲れるんですけどね。
やっぱりね、直接会うと、まあ普段ね、なかなかできない話ができるので、まあ貴重な話かなと思いながら、あの、今日も頑張りました。
時折ね、なんか2人で涙とか流しちゃって、でもそんな話ができるのもやっぱりね、直接会うからだと思うので、
まあ、あの、すごい貴重な時間だなと思って、引き続き頑張っていこうと思います。
はい。で、今日はね、もうなんといっても、これですよ。これお昼にね、もうリアルタイムでね、聞きたかったんですけどね、聞けなかったんですね。
何があったかというと、今日は、あの、私がね、今一番影響を受けている、井原佳林さんという方がいらっしゃるんですけれども、
佳林さんがね、5月26日に初の商業出版をされて、つい先日6月末まで、この出版された本、この本はね、スタンドFM副業の教科書音声配信で月10万円稼ぐの出版応援企画として、
このスタイフでね、感想をシェアした方の中から3名が、この佳林さんの収録で表彰されてプレゼントを受け取れるよっていう企画だったんです。
で、そのね、あの、そう、えっと、発表が今日のお昼にあったんですよ。
もうリアタイで聞きたかったんですけどね、もう無理でしたね。あの、すっごい集中して仕事してる時でした。
そう、で、あの、もう私もね、もちろんね、これにね、参加させていただいて、もうね、どこを切り取って感想をシェアしたらいいか、本当に悩みに悩んで、結果的にね、3部作になっちゃったんですよね。
で、もう今日社長の自宅出てすぐにイヤフォンつけてスタイフですよ。
でもその前に、もうLINEのね、今あの佳林さん主催の朝活コミュニティに参加してるんですけど、そのLINEがあるんですね。
そのLINEグループがね、なんだかにぐあってる感じがしたんですよ。
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で、見たらもうバリーさんと笹原さんがなんか、みんな集合みたいな感じで声がかかっていて、なんかそう呼びかけてるじゃないですか。
うわーと思って、あーもう気になりすぎて、もうその2時間半の電車の中でずーっとね、あの佳林さんの今日のお昼のね、ライブをね、聴いてました。
もうそしたらですね、もうめちゃめちゃ嬉しすぎるね、賞をいただいてたんですよ。
本当はね、3名だったんですね、これ。
で、でも佳林さんが特別枠として新たに3名選んでくださっていて、私はその1つ、その中の1つ、あの特別アンバサダー賞の候補部門をいただいてたんですね。
これね、私ね、あの何よりこのアンバサダーっていう言葉と候補っていう言葉にすごいときめいちゃったんですよね。
すごく嬉しいネーミングをつけていただいて、本当に光栄です。もう佳林さん本当にありがとうございますっていう。
もうそんな気持ちになりまして、電車の中で。
私この感想シェアをどういうふうにしていこうって考えて、まあいろんな視点の自分が出てきた時にすごく楽しくなっちゃって、参加させてもらってたんですけど。
私なんか、え、これちょっと候補みたいな仕事を私楽しくできるかもとか思い始めちゃって、なんかチャッピーと壁打ちとかしてたんですね。
候補ってどんな能力問われるんだろうみたいなことを聞いてたりとかしてたんで。
そしたらさ、特別アンバサダー賞の候補部門だったんですよ、私。
すごい嬉しくて、ピッタリのね、今の私がわーって思うピッタリの言葉をなんかいただけてすごい嬉しかったです。
この企画は出版応援企画ではあったものの、私が参加させていただくことによって自分自身すごい気づきがあったんですよね。
この感想シェアにするにあたり、この視点ですよね。
いろんな自分が出てきて、この視点からも切り取れる、この視点からも見れる、この視点からもすごい学びになるみたいなのがすごい出てきちゃって。
結果的に3つになったんですよ。
3つの視点から感想シェアしたんですけど。
今回、その3つはファンの視点、発信初心者の視点、技術者、エステティシャンとしての視点、この3つの視点から感想シェアしたんですね。
カリンさんって本質的なことを伝えてらっしゃる方だと思ってるので、究極どの立場の方であっても、この本はすごい参考になる本だと思ってるんですよ。
だからこそ、どの視点から切り取って感想シェアしていいか迷ってしまったんですよね。
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これがね、たぶん仕事の癖というか、これまでの仕事で開発された能力が出ちゃってたのかなって思ったんですよ。
具体的に話すと、例えば今、私は仕事でメルマガとかポップとか、そういった作り物をすることが多いんですけど、場面によって求められる文章とか作り物が異なるんですよね。
例えば、まずエステサロンに通われるお客様に対して、その中でも2つに分かれるんですよ。
10年以上通っているリピーターの方と、まだ数回の新規の方。だからそれぞれに書くメルマガの内容とかって文章が変わってくるんですよね。
だからその視点で書いてっていうことを、まだ私が新人の頃からすごいそれを指導してもらったんですよね。
それに加えて、今はサロンのオーナー様に対してもメルマガを書き始めてるんですよね。
去年ぐらいからかな、メルマガ書き始めて。
だからそのサロンのオーナー様から見られるメルマガとしてそれを書き始めてる。
あとはさらに社長の古文としての振る舞いとか、そういった視点というか見られ方を意識することもあったりするんですよね。
そんな感じで、いろんな視点で何かを作ったり伝えたり、そういう振る舞いがあったり、そういったことをずっと求められてきたんですよね。
だからね、自分が分からなくなったこともあったんですよ。
どれが本当の自分か、分からなくなってきちゃった時もあったんですけど、
でも今はその中でも、例えば作り物とかだったら、サロンのリピーターのお客様に何かを作成してる時が、
私は今一番楽しいなって感じられてる、ちゃんと分かってる自分がいたりとか、
社長の古文としてね、横に誰か立ってるよみたいな、そんな自分が一番やっぱり心地よかったりとかね、
そういうふうにちゃんと分かってきてる自分がいるんですけどね。
そういった感じで、こうしていろんな視点からものを見れるようになったのは仕事のおかげだし、
私のもしかしたらこれが強みにもなってるかもしれないって感じられたんです。
だからこそね、こうやって一つの花梨さんの本に対してもいろんな視点で見られるのは、
その仕事のおかげなのかなって感じながら、この企画に参加させていただきました。
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そしてね、この3部作を出したことで、やっぱりこれが一番ピュアな私だって思ったのが、
今回ね、花梨さんが選んでくださったファン視点での感想シェアなんですよ。
やっぱりね、私はね、これなんですよ。これが私なんですよっていう感じで。
花梨さんのことをね、もう考えて、やっぱり分析してる時がね、一番楽しいのですよ。
もうなんでこんなに花梨さんが好きなんだろう。なんで花梨さんがいいと思うのだろう。
もうね、これですよ。これしてる時がね、一番楽しいんですよね。
だからね、今回こうして、そのある意味ね、一番まっすぐな私を選んでいただけて、とても嬉しい。
なんか、やっぱりよくわからないけど、やっぱり花梨さんの周りをね、こうやってちょっとうろつかせていただいてるだけで、
私は自然にエネルギーが湧いてくるので、
やっぱりここのスタイフでは、そういった自然な自分を当分の間はやっぱり表現していこうかなって思ったのと、
引き続きやっぱり花梨さんの周りでエネルギーをいただきに出没しようと思った次第です。
はい、あとはね、あの今日ね、受賞された方の花梨さんがね、なぜこの方を選んだのかっていうのもおっしゃってたので、
それをね、もう一回ちょっと聞き直して、なぜその今回ね、花梨さんがその方を選ばれたのかっていうのをちょっともう一回拝聴しながら、
順繰りまたね、聞いていこうかなって思っています。
はい、そんな感じで今日は、いがらし花梨さんの出版記念企画、出版応援企画ですね。
これのね、感想シェアの振り返りと、あと今のね、もうちょっと受賞しちゃった今の気持ちをリアルタイムでね、シェアしました。
はい、最後まで聞いていただきありがとうございました。
それではまた。