freee×ロジクラ買収から読む、中小小売のシステム構成の未来
2026-04-04 16:16

freee×ロジクラ買収から読む、中小小売のシステム構成の未来

freeeによるロジクラの買収事例から、中小小売企業におけるシステム構成の未来を展望します。従来の会計ソフトでは困難だった「SKU(商品)単位の精緻なデータ管理」が、WMS(倉庫管理システム)との統合によってシームレスに実現する価値を解説します。高額なERPを導入せずとも、複数のSaaSを滑らかに連携させることで、監査に耐えうる実効性の高いデータ基盤を構築する重要性について議論します。


freee×ロジクラ買収から読む、中小小売のシステム構成の未来

https://note.com/bizgem_1220/n/n045df2f1af83


■番組内容

この番組は、中小小売企業の取締役経験のあるふたりがそのリアルについてゆるくお話します。


人事に軸足をおいたジェネラリスト戸部祐理が、2度のM&A経験がある連続起業家、樋口幸太郎に話を聞いていきます。

既に小売企業を経営している方、これから小売ビジネスで起業を考えられている方に役立つ情報を楽しく語っていきます。


■MC紹介

樋口幸太郎 / 山梨県甲府市出身。ストアレコード株式会社代表取締役。新卒で伊藤忠商事入社→就職活動生向けWebメディアで起業→人材系ベンチャー企業にM&Aで売却→子供服D2Cブランド「pairmanon」運営会社の取締役就任→アダストリアグループにM&Aで売却。


小売企業向け経営データ一元管理SaaS「ストアレコード」提供中


⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://service.storerecord.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


部祐理 / 株式会社HERP HR / アパレル企業で取締役 → アパレル×ITスタートアップ → デジタルマーケ支援企業HR・PR → 現職 / 11年在籍したアパレルでは店舗現場からバイイング、ブランド立ち上げ、バックオフィスにも広く携わり5年間取締役


■ご質問・メッセージ

ご質問・メッセージは下記URLからお気軽にご連絡ください。


⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSePaafkg7l4K-cm-SSZkQZGYJFfT4xscc6eH_3ws-xTCVKohA/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


listen https://listen.style/p/retailtalk?B6krF6iu

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サマリー

freeeによるロジクラ買収を機に、中小小売業におけるシステム構成の未来について議論。従来の会計ソフトでは難しかったSKU単位のデータ管理が、WMSとの連携で可能になることの価値を解説。高額なERP導入に代わり、複数のSaaSを連携させることで、監査にも耐えうるデータ基盤を構築する重要性を考察する。

導入:モニター導入と番組テーマの紹介
この番組は、中小小売企業の取り締まり役経験のある2人が、 そのリアルについて緩くお話しします。
人事に軸足を置いたジェネラリスト、私戸部有利が、 インドのM&A経験がある連続企業家、樋口幸太郎さんに話を聞いていきます。
既に小売企業を経営している方、これから小売ビジネスで 企業を考えられている方に役立つ情報を楽しく語っていきます。
リテールトーク106回目です。よろしくお願いします。
お願いします。
freeeによるロジクラ買収の概要
今日のテーマは、フリーロジクラ買収から読む、 中小小売のシステム構成の未来という話です。
さっき、モニターを導入しましたっていう話でしたね、樋口さん。
うん。初めてやって、まだ慣れないです。
モニターを導入します。結構びっくりなんですけど、 私、モニターがない環境で仕事できない気がしてて。
ええ、全然。ノートパソコンの画面だけで全然いけるじゃないですか。
いや、なんかほんとちょっと変身するとか、そのレベルだったらできますけど、 デスクに座って何かやるって時に、モニターないと結構無理かもです。
ええ、周りの人もそうですか、皆さん。
うちの会社はそうですね、みんなの席にモニターあるんで。
ええ。
WMSとOMSの違い、ロジクラの特徴
前の会社もあったし、基本的に出社派なので、リモートする時って自分の部屋か、 リビングで子供見ながらみたいな時もあるんで、
わざわざ持ち運べるモニターを買って必須です。
まだわからないので、スラックをとりあえずモニターに移してとかやってるんですけど、 なんか慣れないくて試行錯誤って感じです。
スラックとブラウザーとかは基本セットかもしれないですけど、 ズームとかオンラインで会話してる時とかって、2つ画面ないとしんどくないですか。
謎が解けたのが、クライアントさんがなんか左ずっと向いてるなみたいなクライアントさんいるんですけど、モニターを見てるんですね、あれ。
謎が解けたってそれ気づいてなかった。
謎が解けました。今まで気づかなかったです。そういうことかって。
確かに僕もさっきミーティングの時見てたら、自分こう映るんだと思って、 あれはモニターを見てるんだなっていうのが今わかりました。
遅っ。
結構アナログにやってるかもしれないですね。最新機器を入れたりせずにやってるかもです。
へー、いやーすごいっすね。今までズームとかでメモを取りながら喋ったりするじゃないですか。
はい。
でも向こうが先方が資料を映してくれたりなんかした時に、それも大きく見たいし、メモの画面も開いてたいし、 みたいな感じでもうぎゅうぎゅうじゃないですか。
ぎゅうぎゅうですよ。ぎゅうぎゅうでやってますね。
マジか。
ぎゅうぎゅうでやってますし、何ならメモ帳を開いてガタガタガタって打って、パッて切り替えてみて、もう一回打つみたいなのも全然やれますし、小器用にやってますよ。
そのウィンドウの切り替えとか信じられないですね。
そうなんですね。
ブラウザー見た後にピッと押してスラックの画面が全画面で出てっていう、そういう感じです。ほとんどそうじゃないかなと思うんですけどね。
へー、ちょっとアンケート取りたいレベル。
そうですね。
あとは活用方法もまだ慣れてないんで教えてもらえると嬉しいなっていう感じです。
活用方法というまでもない気がしますが、ちょっとじゃあ1ヶ月後、ひぐちさんがモニターがないとダメな体になっているかどうか回収したいと思います。
このままだと置物になりそうです。
今日106回なんで110回あたりにそこの話題を回収したいと思います。
お願いします。
本題いきます。今日はフリー、ロジクラ売収から読む中小小売のシステム構成の未来ですね。
はい、そうです。2026年の3月18日に会計ソフトを提供するフリーさんが、WMS、倉庫側のウェアハウスマネジメントシステムを提供するロジクラさんの売収をリリースしていて、結構ツイッターとかで界隈盛り上がったかなと思っていて、ちょっと乗り遅れちゃったんですけど、
この会計システムと商品単位でのデータベースっていうのって、ストアレコードを立ち上げるきっかけにもつながる話なので、ちょっと話をしたいなと思ってます。
まず最初に今回の売収についてちょっと諸々見ていくというところと、その前にロジクラさんについては、僕自身はロジクラに勤めていた人が、小社時代の医者名の伊藤中時代の同期で、数年話聞いてたんですよね。
倉庫の移転なんかをしようっていう時にロジクラさん同期の人に相談したこともあったんですけれども、ちょっと数年前の話だったんで、久しぶりに名前を聞いたのが今回のMAでびっくりしました。
でもその後何も知らないんで、今回はちょっとまっさらな状態でもう一回見ていこうかなと思ってるんですけれども、ロジクラさんサービス見ると、いわゆるWMS、ウェアハウスマネジメントシステムで、在庫とか倉庫管理をするシステムですと。
OMSっていうのもあって、ここ結構説明するのがややこしいんですけれども、OMSっていうのがいわゆるネクストエンジンさんをイメージしていただければと思うんですけれども、WMSとは違いますよと。
で、OMS、オーダーマネジメントシステムって呼ばれるネクストエンジン、クロスモールさんみたいなのが注文の流れですね。何をいつ誰にどの商品を届けるかみたいなのを管理するシステムなのに対して、ウェアハウスマネジメントシステム、ロジクラさんとかロジザードさんとかが代表的なんですけれども、そっちはどっちかっていうと物に焦点が当たっていて、どこに何の商品があってどういうふうに動かすのかっていうのを管理するシステムっていうふうになってます。
ちょまど 私もちょっとこんがらがっていうのを整理するんですけど、リスナーさんの方がご存じなのかもしれないんですけど、物理オペレーションがWMSで今回のロジクラさんとかロジザードさんで、受注とかのECオペレーションがOMSでネクストエンジンさんとかがそう。で、WMSとOMSがくっついたのがロジレスさんみたいな感じです。
おだしょー まさにそうです。ロジレスさんはまさにそこが特徴的というか、意外にあるようでなかったよねっていうところがWMSとOMS一体型のところなのかなと思ってます。
ちょまど なるほど。今回がロジクラさんなんで、物理オペレーションのWMSですけど、ロジクラさんの特徴って何かあるんですか?
おだしょー 僕自身の理解なんで間違ってたらちょっと訂正してほしいんですけれども、スマホのアプリで完結するっていうのが一番大きい特徴なのかなというふうに思いました。
いわゆるロジクラさんの創業が2016年っていう形なんで、まさにD2Cの盛り上がり直前ぐらいなのかな。盛り上がり始めたみたいな形で、多分インスタが上陸して日本に。
で、インスタコマースみたいなのが注目をちょっとずつされ始めて、ショッピファイも使う人が出てくるかなぐらいなタイミングだと思うんですよね。
アプリで完結するっていうのはなんでこういう時に大きいかっていうと、いわゆるこれまでの物流システム、WMSってハンディターミナルを導入しなきゃいけないと。
で、1台いくらで買ってワークコードをピッピピッピ読んでみたいなそういうものだったんですけども、みんなが持ってるスマホで完結するので、出荷数がそこまで多くない会社さん、小規模な事業者さんが自社で出荷してますであったり、
すごい小さい倉庫を借りてやってますみたいな時に手軽に導入できてすごい便利っていうのが結構大きいところなのかなと思っていて、そこが先行しているロジザードさんみたいなWMSとの差別化を図れたみたいな認識でいますと。
ロジクラの財務状況と調達
ここからちょっとリリースされた買収の内容みたいなところを見ていくと、直近参加年のPLとBSがあるので、そこから見ていくと参加年のBSを見ると、2023年3月期がマイナス1.15億円の債務超過。
2024年3月期がマイナス8300万円の債務超過。2025年3月期がマイナス7700万円と3期連続債務超過で結構厳しい状況なのかなという風になっている一方で、PLに関してはすごい伸びていて、2023年3月期が売り上げ9400万円に対して赤字がマイナス7100万円。
一方で2024年3月期から黒点していて売り上げ1.6億、営業利益3200万の黒字。2025年3月期も売り上げ1.75億円の営業利益1300万円の黒字と、黒字化が進んでいるというような状況です。
PLは改善してたけど、BSはちょっとまだしんどい状況が続いたみたいな感じなんですかね。
諸々見ていて、イニシャルさんとかのサイトで見ると、調達後の評価額で13.74億円。確認できる累計調達金額が2017年12月に5000万円と、2020年に1.2億円。
2021年5月に3.6億円で合計5.3億円やってます。リリース見ると2017年のラウンドの前に、Fベンチャーズさんからもシード資金を調達しているので、5億3000万円プラス数千万円の調達を行ってます。
一方で最後のリリースとかよく読んでみると、3.6億の調達の中には融資も含むっていうふうに書いてあって、実際債務超過っていう状態なので、それを見ると融資の割合もある程度あったんじゃないかなっていうのを推測してます。
freeeの買収意図とシナジー
スタートアップとしてはエグジットのタイミングも大事なのかなと思いますけど、フリーさんにとってどんなシナジーがあったのかなみたいなのを、結構フリーさんのイメージとして会計ソフトとかバックオフィスのイメージが強いから、あんまりよく考えないと、なぜ物流に?みたいなふうに感じましたね。
そうですね、エグジットは多分初回の調達から8年が経過していて、VCのファンドさんからそろそろエグジットは求められているんだろうなっていうのは思いましたと。
フリーさんのリリースに素直に書いてあるのをそのまま受け取ればいいのかなと思ったのが、ロジクラとフリープロダクト群の統合を進め、在庫管理から会計までシームレスに完結するソリューションを提供していきます。
これにより小売り流通事業者の課題解決に貢献するとともに、フリー供給基盤へのクロスセルを推進し、さらなる売上拡大と事業成長を目指してまいりますっていうふうに書いてあったんですけれども、ここが素直に買収につながった理由なんだろうなと思います。
シームレスっていうところで言うと、会計って多分結果の部分だから、もう少し前の在庫部分を拡張しにいったみたいな感じなんですかね。
このフリーの狙いってすごいよくわかるし、今後の中小の小売り企業が採用すべきシステム構成にもつながる話だと思っていて、ストアレコードにもつながるんで完全にポジショントークもあるんですけれども、結構注目して見てた買収でした。
中小小売のシステム構成の課題とストアレコードの価値
ストアレコードを立ち上げるきっかけになったみたいな話もありましたけど、そこを聞きたいです。
僕自身も前職の子どもブランドやってたときのシステム構成が会計ソフトフリーでやってました。
OMSがNextEngine、WMSがLogisad、これは相子さんが使ってるシステムをそのままっていう形でやっていて、発注とか納品は中国の会社、商社に向けてもExcelでやってることが多かったですかね。
売上管理なんかはOMSと各種ECモールとかカートでやっていて、月末の棚卸し資産なんかはZOZONの在庫データとNextEngineの在庫データを合わせてスプレッドシートで管理してましたみたいな形ですと。
こういう構成の会社多いかなと思ってますと、最終的に占めるときは会計ソフト使うんで、僕らで言えばフリー使っていて、クライアントさんでもフリーかマネフォーかいよいよ会計みたいな形なんですけれども、
どのクラウド会計システムとっても明細単位での保存っていうのができないんですよ。明細単位っていうのは商品単位、SKU単位での管理っていうのはフリーさんとかマネフォーさんは提供してない形なので、
フリーさんとかマネフォーさんに仕分けの登録をするときっていうのは仕分けの金額をドンと出したものを入れて、そこに商標としてExcelで管理しているものをCSVないしExcelで添付して、これが在庫の明細ですよっていう形で管理してましたと。
ツールで分断がされざるを得ない構造になっちゃうわけですよね。
まさにデータが分散してサイロ化していて集計するのが大変っていうのを解決しようというストアレコードの本当に提供価値のところにつながるところでもあるんですけれども、
結構大手の会社さんとかある程度事業規模が大きくなってきた会社さんだと、運用効率なんかを考えてこれらを一体管理できるようにERPを導入しようみたいな形で議論したとしても、
課題になるのがそもそもの導入費用と月額費用が高額になりやすいというところが1個。
2つ目がERPに全部統合するとなると、今使っているシステムから乗り換えて運用方法を大きく変えないといけないというケースが多いので、現場の負荷が大きいですよと。
オンプレ型のERPとかで課題なのが連携が整備されていないので、結構PCの一部システムとかだとCSVを手動で上げるか、バッチシステムを個別開発をしてカスタマイズして費用をかけてやらなきゃいけないみたいな形で課題が結構大きいなと思ってます。
ストアレコードの設計思想と今後の展望
そんな中でフリーがWMSのロジックウラを買収した意図の1つが、在庫管理からこの会計までシームレスに完結するソリューションを提供していくというところは、すごい刺さる会社が多いだろうし、今後業務システムをいろいろ使いながら滑らかに連携してシステム構成するというのがメジャーな潮流になってくるかなと思っているので、すごい注目しているし、そういったところのニーズに応えられるようにStore Recordsも進化していきたいなというのは思ったという感じですね。
ERPは確かに理想だけど現実的じゃないから、連携型のシステムが必要とされるんですよね。
理想というのも怪しい話で、結構使い勝手も悪いので、理想的でもないんだけれども、どうしても管理の効率であったり、上場の監査に耐えれるっていう実績があるので、それで導入しないと、みたいな形で渋々導入するっていうのも結構あるんじゃないかなと思ってます。
極論企業もERPを導入したいわけじゃないんですよね。本当に今の運用オペレーションで会計監査も耐えられるし、効率も良くなるのであれば、便利なシステム同士を、それこそPOSだったらスマレジさんとロジレスさん、NextEngine、ロジクラさん含むWMSと連携させて、明細単位で実績が管理できればそれでいいでしょうっていうのは思うところだと思っていて、
ストアレコードの設計思想としては、機関システムがなくても各種SaaSと滑らかに連携することで、実績管理含めたデータウェアハウスの機能を提供するっていうことで、価値が大きくなるんじゃないかなと思ってますと。
そこが反映してBIツールとしての利益管理であったり、発注予測みたいな便利機能なんかを提供しているものの、思想の根本としては本当に会計の商標、明細の商標としてデータが正しく入っているみたいなところを最初目指していたっていうような形ですと。
結局正しいデータがちゃんと溜まっていると分析する価値も出てくるので、AIと連携して分析するっていうのは前のポッドキャストでも話した通り、結構面白いものができそうなのでこれやっていきますよと。
その後には結構上場の監査に耐えられるような機能の実装っていうのは、ちょっとやれやらないも含めて話しながら検討していて、各種業務システムが連携するSaaSのハブとしてのデータウェアハウスとしての機能をリリースしていけると、もっと使ってもらえるんじゃないかなっていうのは思ってます。
うーん。監査対応まで見据えるってことは、単なるハブとしての分析基盤だけじゃなくて、ARPに代替するポジションまで狙っていけそうな感じもしますね。
大胆にそこまでいくっていうのをどうしようかなとは悩みながら、基本的にはARP入れなくても各種業務システムと連携して、ある程度使っていれば正しいデータが残っているので、機関と変わらないような実績管理ができるみたいなところは提供していければなっていうところで、
そうするとエンタープライズとかちょっと大きめの会社さんにももっともっと使ってもらえると思うので、そういった方向ともちろんBIツールとして分析がもっと楽にできるであったり、業務の効率化につながるみたいなところをやりながらも、正しいデータがちゃんとたまって商標としても使ってもらえるみたいなそんなところも引き続き強化していきたいなというふうに思ってます。
まとめと次回予告
ありがとうございます。今日はフリーさんのロジクラ買収から読む中小小売のシステム構成の未来というお話でした。おめでとうございます。
ありがとうございます。
ディテールトーク、ここまでお聞きいただきありがとうございます。
番組の詳細欄にGoogleフォームのURLがあるので、質問やメッセージはそちらからお送りいただけると嬉しいです。
番組内でご紹介させていただくかもしれません。
次回もぜひよろしくお願いします。
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