まあジャスラック的な
そうそうそう、音楽のその著作権的なもの
仕様料的な
そうそうそう、そういうのがあって、まあ普通はね流しちゃいけない
まあ流したら多分怒られるってやつなんですけど
っていうやつが制限があったんですけど
まあスポティファイの強みとしてその音楽のまあその売る権利というか
なんていうんですかね、あの仕様料みたいな部分の権利
まあ多分利益分配とかっていうそういう仕組みの部分ですけど
思ってして その
Podcast 内に Spotify で流せる音楽っていうのを流せるっていうやつを提供し始めているんですよね
もちろんだからこれは多分あの Spotify 上で流すやつでしかダメ
僕ちょっと試してないんでわかんないですけど多分 Spotify 上で流せるやつだけしかダメなんでしょうね きっと
これはあれですね、僕もちょうど取り上げようと思ってたんだけど、
もう試しに使ってみてる、オフトピックっていうポッドキャストがあるんですけど、
そのポッドキャストが多分、ローンチパートナー的な感じなのかな、わかんないけど、
それで配信してて、その Music+Talk 使って、
ラジオ、ポッドキャスト内で、続いてはこちらの音楽ですみたいな感じで、
曲流すっていうのをやってて、やっぱり曲あり版と曲なし版を分けて配信してましたね、その時は。
Spotifyの場合は曲あり版を聞けば曲もセットで聞けるんだけど、Spotify以外の場合はその曲の部分だけカットされて配信されている。
そのまま丸々カットされる感じか、曲の部分が。
なんかここも聞いてみたんですけど、なんか動作的には普段 Spotify の podcast 聞いてて、
で、なんだろうな、続いてはこちらの曲ですって言って、その曲に入ると、
再生中のものが podcast からその曲そのものになるんですよね。
その Seekbar というか、
プレイ中のものが podcast から音楽そのものになるから、
だから多分 Spotify 以外で聞くと その部分だけが抜け落ちる感じになるんじゃないかなと
そうそう そう なんか確か作るときも そのアンカー上でその収録した音源とあと音楽 どの曲を入れたいっていうのを なんかこう なんていうの
並べていく感じ ポイポイポイって そういう感じで確か作るっていう感じだったから
まあ多分だから、まあSpotify以外のまあiTunesのPodcastとかだったら、その曲の部分だけが抜け落ちてって言って言う感じなんでしょうね、きっと。
うんうん。だからまあ、例えばエンディングのテーマ曲みたいなのを入れたとしたら、まあそれぞれプラットフォーム関係なく一応自然な感じで聞けるのかもしれないですね。
まあ確かにそうかもね。
途中に入れちゃうとね、ありなしで自然になっちゃうけど。
まあなんかでもまだ全然これだけでもね面白いなぁと思うところですけど
ラジオとかだったらこうなんかフェードインしていくじゃないですか曲紹介の時
ああいう感じできたらちょっと面白いですよね
ああ、あのオーバーラップさせて
そうそうそう
まあまあなかなか難しいかなと思いますけど
まあでもなんかこれはなんかスポティファイならではだなっていう感じはしますよね
そのアンカーっていうのを持ってて、Spotifyっていうまあ音楽プラットフォームをやっててっていう部分で
うん
これは面白そうだなと思ったな
これもやってみますか?
やってみるかな?
ちょっと違う話題で
またちょっとサービスの話を叩き続けにしようかなと思うんですけど
アドビが なんかフレームIOっていうのを めちゃめちゃ巨額の額で買収したっていう話なんですけど
このフレームIOっていうのは何かっていうと クラウドベースの動画編集って言っていいのかな
動画編集のための コラボレーションツールみたいなものなんですけど
なんかそれを買収して今後 まあ多分プレミアとかそういうのになんか組み合わせて使える
まあ今までもフレームアイオーっていうのは結構 プレミアだとかアフターフェットだとかあの
なんだっけ あのアップルのやつ
ああファイナルカットか そうそう
そういうのと組み合わせて使うような サービスとしてずっとやってたんですけど
それをAdobeが買収して 多分今後通り込まれていくので
プレミアと完全に一緒になるっていうよりも 多分そういうサブ的な位置付けのものとして
入っていくんだろうなと思ってたんですけど これは結構すごいなと思いましたね
これはコラボ?コラボレーションっていうのは、共同編集とかそういうこと?
ちょっとね、僕も完全に使ってないからわかんないんですけど、
共同編集をリアルタイムにやるっていうのは、なかなか難しいところがあるので、
そうじゃなくて、なんて言うんだろうな、
例えば、クラウドの上になんかそういう、ムービーリソースみたいなもの?
っていうのをバーっておいて、それを共有するだとか、それに対してこのタイムライン上のここの部分がどうなの?みたいなコメントを残したりとか
あとは、プルーリクエストとマージみたいな感じで編集して、それをマスターにしてもらうとか、そういうやつみたいなこともできるらしいですね
へぇ~
全裸監督はNetflixと一緒にやってるかは分からないんだけど
何人か監督がいてそれで分担してやってるっていうふうな話を聞いたことあって
なんかそういう文脈とかもあるのかな
なるほどね
分からないですけどね 想像ですけど
まあでも結構やっぱりリモートワーク的な部分脈がすごく強いんじゃないですかね
なんか最近あのシン・エヴァンゲリオンもなんか途中からそのリモートワークでやって
なんかっていう話をなんかどっかで見たりしたんですけど
結構さやっぱり元々はそんなんていうの事務所とかに集まって
こう肩を突き合わせながらこう
多分一緒に議論しながらいやここはもうちょっとこうした方がいいなみたいな話をしながらこう色を作ったりとかしてたと思うんですよね
でもそれがなかなか難しいっていう状況になった時に、じゃあどうやってやるかっていう部分って、
多分、そのエヴァンゲリオンだけじゃなくて、いろんなところが今経験しているところだろうし、
多分そういう制作の進め方っていうのも多分一般的になっていくんじゃないですかね、今後。
そういう意味では。
制作もそうやってリモートとかコラボレーション的なのがどんどん強くなってきたから
アダビもその方面で投資してるんですかね
なのかなって思いましたけどね
さっき僕が話した全裸監督はチームライティングってやつですね
脚本を分担して作ったって話でした
ちょっと違ったかもしれません
まあでもね、ライティングだったら別にこの技術って言えば普通にGoogle Docsとかでもなんでもできそうですけど
まあでも、映画とかでもある程度シーンを一緒に何か複数人でやるっていうのはないかもしれないけど
多分分割してるじゃないですか、ある程度シーン別に
アニメーションによっても作画する人って分割してると思うんですよね
ここのシーンは誰が出たのと、みたいな
で、それがなんかね、またディレクターみたいな人とかも含めて話してって決めてったりすると思うんで
そういう意味では、まあ普通にやっぱりそこは一人で全部完結するものでは確実にないわけだし
特になんか最近なんてまあ実写とかでもCGとか多いわけだから
なんか後から修正するみたいなのもすごく多いんじゃないですかね、やっぱり
うん
っていうのと もう一個だけ… いいですか?
小ネタなんですけど
これ 多分 これ だいぶ前にも話しましたけど
AppleのiOS15 次期アップデートのバージョンですね
それの Safariのアドレスバーというか ツールバーというかナビゲーションバーというのが
下の方にあって、左右にフリックするとタブが移動できるみたいな、そういうデザインのやつですけど
あれがなんかこう、すごいずっと不評だって言われてて、どうなるのかなって思ってたら
なんか結構いろいろベータ版の、今もベータ6っていうのがありますけど、それで修正されて
なんかね、こう、まあまあ色々あったんですけど、なんかリロードボタンが無くなってるみたいな、奥まったとこにあったんですけど、
それが、なんかこう復活してたりとか、なんかこう、昔あったアクションバーっぽいメニューっぽい感じのボタンがボーって並ぶ感じになったりとか、
へー
っていう、なんか、こう、だいぶゴニョゴニョした感じになってきたな、みたいな。
なんか、なんかちょっと、迷ってる感じ。
迷ってる感じしますよね
ブレてる感じがしますね
しかもさらにそれを設定で変えれるようにしたらしいんですよ
おー出た
タブバーを下にするのか今まで通りのやつにするのかみたいな
設定を用意したみたいな感じで
それはどうなの?みたいな
またそれに対する批判みたいなものもあって
結局開発の時、両方見なきゃいけなくなっちゃうもんな。
まあね、結局下も見ないとダメでしょみたいになっちゃうから、あんまりこう…
で、結局下があんまり、例えば見られなかったとして、あんまりサイト側も対応しなくなってみたいなね。
いや、これはかなり瞑想してんなと思いましたけどね。
うん、なんかAppleでもこんなことやるの、こんな明暗そうするんだっていう、ちょっと人間らしさを感じますけどね。
なんかね、別に僕もう前のやつで面抜き通せばよかったんじゃないかなっていう気はしてたんだけどね。
うん、そんな悪い。いやなんか、それはギャップが大きいから批判はあるけど。
うん、まあね、それは僕もそう思いますけど。
筋はそんな別に悪いと思わないですけどね。
そんなリロードボタン、確かに奥まったところにあったけど、そんなお前リロードするか?みたいな、そういうとこもあるし、単純にね。
あれSafariってジェスチャーでリロードできないんでしたっけ?Chromeみたいに。
できない。基本的にジェスチャーアクションなかった気がしますね。標準のSafariアプリは。
なんかボタンがない、奥まってるから、じゃあ追加するみたいな、そういう単純な解決になっちゃうんだなと思って。
まあでもね確かにこれ結構難しい問題が 払んでてまあ要はそのウェブサイト側が
なんか頑張って対応しないとすごく 消費者側に不利益が被られるっていうのが
あるんですよね 例えば単純なウェブサイトだったらあんまり困ることって
なぶないと思うんですけどなんかすごい 頑張ってるやつってこのなんていうの
ただそれだけじゃなくて、そういう
なんていうの?別に言ってること自体はね、その怒りの根源の言ってること自体は正当だと思うんですけど
それをなんかこう
「それはそうだ」って思って、賛同して「いいね」みたいなのをしていくことによって
それを増幅させて、さらにさらなる怒りを生むんじゃないかみたいな
論文が提供されていて、まあこれ自体はだから別に
じゃあそういう道徳的な怒りの発言をするのは良くないんじゃないかとかっていうことを言いたいわけじゃなくて
ただそのプラットフォーマー、 FacebookだとかTwitterだとか、
そういうのが、そういうのを生み出しかねないツールなんだってことを自認した上で、
どういうふうにそれに向き合わなきゃいけないのかっていうのを、
もっと考えた方がいいんじゃないかってことを最終的に結論つけてて。
うん。
いやなんか、最近もオリンピックとかでも全然いっぱいあったし、
最近だとそのオリンピック違反から、こう、ね、なんか最近やってるフジロックっていう音楽イベントの 批判もなんかあったりとか、なんかいろいろありますけど
結構SNSっていうツール自体がやっぱりなんかもう
まあ単純に僕の中ではもう昔のツールとは違うなっていうものになってきてるんですね。
当たり前だけど。
なんていうか、昔なんてさ、もうくだらない一つのウェブサービスぐらいの感じで付き合ってたと思うんですよ。
出口かどうかわかんないけど。
僕はもうね、本当、くだらないことを書いたりとかちょっと冗談言うみたいなのでも、
別に誰が見てるっていう感じもないだろうし、っていう感じで使ってたけど、なんか今って、やっぱり本当に別に何の知名度もない一般人であったとしても、
もう使いこなさなきゃいきなり対象になってきてるような気がするんですよね。
うんうんうん。
なんか、別に誰も見てないから、なんか適当にふざけたこと書いてもいいっていうものじゃなくなってきてるっていうのがある気がしてきて。
うん。
なんか最近、はてなブックマークとかでも、あの、オノマトペさんだったっけな。
はいはいはいはい。
なんかあの、まあコロナ禍に入ったぐらいの時に、なんか「俺は私はコロナです」みたいなこと書いて、
なんかお店に迷惑かけたらどうだろうっていうのを、裁判を受けてみたいな話を最近なんか、
ウェブ上でよく見ましたけど、
そういう事件に巻き込まれない、兼ねないっていうものになってきてるんですよね、やっぱりSNSって。
うん、そうですね。
なんか単純にもうね、勝手に何でもつぶやいていい、何でも、
なんか何言論の自由だみたいなことを書いていけるものじゃなくなってきてんなと思ってる部分はやっぱりあるなと思いますね最近特に
だけど、自分の中でのフィルターを細かくしておかないと、
どんどん、そういう一つのリソースだけに集中していって、
世界が歪んで見えていくみたいなことがあり得そうだなと思っていて。
僕もYouTubeよく見るから、あれなんだけど、
でもやっぱこう、解説系の動画とか、3分で歴史を解説するの結構あるじゃないですか。
そういうのってやっぱ、なんだろうな、面白さもあるんですよ。
教科書で勉強してる以上の、こうなってたんだってのが、すぐ3分、5分でわかるっていうのって。
でもその一方で、僕もそういう動画好きだからたまに見るんだけど、
僕の浅い知識でも「いや、これ間違ってんじゃないの?」みたいな
たまに歴史とか地理とかそういう系の解説動画みたいので
で、やっぱちゃんとそれで軽くグーってみると「あ、やっぱ間違ってんじゃない?」みたいな
広く言えば間違ってないんだけど、ちょっと解釈が偏ってるとかあるじゃないですか
歴史はなかなか難しいよね。教科書が正しいとも言えないし
すごいセンシティブなものだと思うから難しいんだけど
でもそういうののコメント欄とか見ると
なんかこれは神だみたいな
こんなわかりやすくてありがとうみたいな
コメントがいっぱいガーッとついてるの見ると
なんかこう、きっかけとしてはすごいんだけど
なかなか難しいよなと思いますよ
そうね
だから一概にそういうコンテンツが悪いっていう風に
僕も全然思わないし
なんかそれはそれでなんかねこう面白いなんか自分でもっと調べてみようっていうふうに思うきっかけになり 得るものだから
全然いいものだと思うんだけどなんかやっぱり受け手としてそれだけが正しいっていうのを常に持たないというか そういうのを持たないようにしなきゃいけないなっていうふうに思うんですよね
なんか一つの n = 1 みたいなことですよねなんか要は
そういうものとして捉えないとっていうのはあるので
でもこのインフルエンサーだけを信じていくみたいなのは
すごく今のインターネットのネイティブな人たちですよね
たぶんこのZ世代っていうのは
そういう人ならではなのかなって思ったりしましたけどね
うん、まあなんか、僕らもなんかこう当たり前のようにウィキペディアとか見て、
「ああそうなんだ」って思ってるけど、まあなんか結構なんか、
いや、もうちょっと上の世代からしてみれば、そんななんか誰が書いたかわかんないものを、
こう信じるなっていうような人もいるかもしれないし、
いや実際いると思うし、なんかまあ、なんていうか、繰り返してる感じはしますけどね。