リビングに6箇所のお気に入り空間/狭くてイヤだった玄関からスタート/飾る場所を決めて無駄買いを防ぐ効果/お気に入りを輝かせる土台は家事と片付け/賃貸でも原状回復して楽しむ模様替え/1箇所飾ることで自然と進むお掃除/天井の釘打ちを息子さんに手伝ってもらう時間/留学先で出会った季節のデコレーション/全体よりも小さな一角から始める/みんなで手を動かして飾るワーク会
感想
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サマリー
本エピソードでは、リセッターリスト®アドバイザーのrieさんが、家事と片付けを土台とした「お気に入り空間」の作り方について語ります。狭い玄関から始めたrieさんは、リビングに6箇所のお気に入り空間を作り、そこから無駄買いを防ぎ、家事や片付けへのモチベーションを高める効果を実感。インテリアは、まず小さな一角から始めること、そして家事と片付けを整えることが、お気に入りの空間を輝かせ、心地よい暮らしへと繋がることを強調しています。rieさんは、お気に入り空間を作るワーク会やリセッターリストの講座も開催しており、リスナーに実践を促しています。
ゲスト紹介と「お気に入り空間」の定義
こんにちは。自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。 あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて、今日のゲストはリセッターリストアドバイザーのりえさんです。りえちゃん、こんにちは。 りえちゃん、こんにちは。
りえちゃん、こんにちは。 今日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
冒頭、最初に皆さんにお願いしているんですけど、短めの簡単な自己紹介をいただけたらと思います。
こんにちは。リセッターリストアドバイザー、生理収納アドバイザーのりえです。
兵庫県在住家族構成は男子不妊中の夫と社会人の娘、大学生の息子と4歳になるティーカッププードルを飼っています。
普段はパートフルタイム勤務をしつつ、リセッターリストアドバイザーと生理収納アドバイザーのオンラインのお片付けサポートをしています。
今日ちょっとわんこが途中わんわんって吠えちゃうかもしれないんですけれども、その時はすいません。
全然、ウェルカムです。 よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
いや、なんかめちゃめちゃ忙しいですよね。今の紹介聞いただけでも。
はい。忙しく、ありがたいことにやっぱりしています。
フルタイムでお仕事されながら、しかも夫さんは単身不妊家のこと回しながら、しかもリセッターリストの活動もすごく積極的にされてたり、お片付けの方とかいろいろ幅広くされてるなっていう印象ですけど、
今日はなんかその中でもまたちょっと、お片付けとはまた違う角度からのお話をね、一緒にできたらということで。
今日はぜひ、かおりさんにも聞いてみたいなと思ってたことがあったのこのお話をしようかなと思います。
私が今日かおりさんに聞いてみたいなと思ったのが、お家に、かおりさんのお家にお気に入り空間っていくつありますか、部屋に。
例えばね、皆さんが多分一番長くいるのはリビングかなと思うんですけど、そのリビングでいくつぐらいお部屋の中にお気に入り空間があるのかなと思ってるんですけど、どうですか。
お気に入り、リビングの中にいくつか空間があるんですかって言うと、そもそもそこからなんですけど、一個じゃないのっていう。
お気に入りの場所、何かを飾ってると思うんですけど、棚の上だったりとか、あと壁だったりとかに、自分のお気に入りのものを飾ってたりとか、
まあそういう、そこだけのスポットが多分あると思うんですけど、そういうところがいくつぐらいあるのかなと思って、どんな感じですか。
そっか、なんか今、でもりえちゃんがされて聞いてくれるま空間って一つとしてしか認識してなかったから、好きな並べた、目に1回で入るアングルのスポットみたいなのが何箇所あるかみたいにカウントするんだと思って、
面白いなーって今思ったのがまず一つ。
リビングの中、すごい狭いリビングなんですけど、私が気に入ってるところは、ピアノがうち端っこにギュッと置いてあるんですけど、ピアノの周りのエリアの角と、
正面から見たときに窓辺に観葉植物を並べてるんですけど、それが見える景色と、あとね、あんまり私のインスタには出てこないんですけど、反対側の角に私のすごい好きなサビニャックっていうアーティストがいて、彼のポスターをもう多分20代の頃からずっと引っ越していくたんびに連れて行ってるポスター、大きいポスターがあるんですけど、
それを飾ってるエリアがあって、この3つかなって今思いました。
そうですね、私は6個あるんですよ、リビングに。すごい6カ所、6カ所あって、それプラスもちろんお手洗いもお気に入りの空間にしてるし、あとは玄関も、あと階段の壁とか、とにかくお家の中にお気に入り空間をたくさん作ってるんですけど、
お気に入り空間作りのきっかけと効果
お気に入り空間をたぶん一番最初に作ったきっかけっていうのが玄関だったと思うんですけど、我が家は縦売り住宅なのどうしてももう決まってるんですよね、建物自体が自分で工夫して、間取りを考えたとかじゃないの玄関がとにかく狭くて、そこがすごく嫌だったんですよ。
せっかく自分のお家を手に入れた、ずっと腰ばっかりしてきたのやっと我が家を手に入れたはずなのに、なんかこうもやもやしていて、せっかく買ったのにもったいないなと思って、一番最初にいろいろ飾り始めたのが玄関でした。
玄関ってやっぱり1日に何回も家族が出たり入ったりする場所なのやっぱり私も毎回行くたびとか帰ってくるたびにお気に入りのものそこの場所が飾られていると、すごく心の満足感っていうのがすごく大きかったのなのでまずは玄関からスタートしたんですけども、
そこからいろんなところにお気に入りのものを飾るようになったのリビングだったら自分が座っている場所から見える景色、台所からだったら台所を立ったときに見える景色、そのたびに季節ごとに飾りを模様替えしたりとか、そうすることによってすごく家族にも季節感を感じてもらえるし、自分自身も満足する。
なのそうやっていろいろ、もちろん今日は飾って後ろの棚とかもお気に入りの場所なんですけど、そうやっていろいろ飾っていくと、どこに何を飾ったらいいかっていうのが明確になってくるんですよ。
自分の家で飾れるところってある程度決まってると思うんですよ。かわりさんも今なんかお家の中でここかなみたいな、おっしゃってたと思うんですけど、ある程度こう自分の部屋とか自分のお家で飾れる場所っていうのが明確になっているのなんかお買い物するときに次どれぐらいの大きさのものを買ったらいいかっていうのが割と明確になってくるの無駄買いも減るんですよね。
なのすごくお気に入りのものをたくさんお家の中に飾るのはすごくいいなぁと思っているんです。
なのただそのお気に入りのものを飾るためにはやっぱり時間が必要じゃないですか。言ったら暮らしの中で関係のないことなのそういう場所を飾るって、なので私はその中で一番やっぱりここを大切にしているのが家事と片付けになるんですよね。
その場所、そのお気に入り空間を作るためには時間がないとやっぱり飾ることができない。その飾ったものを輝かせるためには周りが片付いてないと輝かない。
なるほど。そうなんです。なの時間を作るためにやっぱり家事を整えとかないと遠いところを楽しむ時間も取れないし、片付けもやっぱり周りのものを片付けとかないと、そのお気に入りのものがいくら飾っても周りがやっぱりいろんな洗濯物が落ちてたりとかゴミが落ちてたりとかすると、
せっかく自分のお気に入りのものを棚の上に飾ってたとしても、やっぱり全然輝いてくれないのなので片付けも大事になるのやっぱり時間と心のゆとりっていうのがすごく大事だなと思っているのこのお気に入り空間、ただのお気に入りのものを飾るだけでもすごく得るものが私にとっては大きかったので。
なのかわりちゃんもどんなふうに暮らされてるのかなと思って、お話ししたかったんです。
インテリアへの興味と季節感
なるほど。そっか、だから、でも元々玄関から飾ることを始められたっていうことだったんですけど、今のお家に引っ越される前もインテリアには興味があったんですか?
そうですね、割と賃貸の時から結構自分それこそ壁紙を貼ったりとか、あとカーテンレールが嫌だからカーテンレール外してロールスクリーンにしたりとか、でも賃貸なのでやっぱり現状回復が必ず必須なのなので現状回復できるようにどうすればいいかっていうのを考えながら、割といろいろ触ってました。
えー、なんかそれってもともとの、もっと前は何かきっかけとかあったんですか?割とそれか小さい時からインテリアが好きだったとか?
小さい時からめちゃくちゃ好きではなかったと思うんですけど、割とその季節の飾りっていうのは割と実家でも意識して多分母がしてたみたいなので割とそういう影響もあると思うんですけれども、やっぱり一番は家族を持ったことによってね、子供たちにやっぱり季節を感じてもらいたいとか、
特にでもその熱が上がってるのはやっぱり最近リセッターリストを受けてからがやっぱりすごく大きいなと思ってて、やっぱりお気に入り空間ってやっぱり理想の暮らしなんですよ、自分の。
どんな部屋でどんな風に過ごしたいか、それを考えるきっかけになるのやっぱりリセッターリストも60日も最初に理想の暮らしって思い描くと思うんですけど、それと同じようにこのお気に入り空間っていうのも自分の理想って何かなっていうのを考えながら、
その一箇所、小さな一箇所を自分のお気に入りの場所にでいくのなのでそことの共通点がすごく大きいなっていうのはあります。
片付けと家事がインテリアの土台となる理由
うーん、なるほど。なんか確かに私もお片付けの勉強、そんなプロの資格とかじゃないけど、ちょっと勉強したことがあって、やっぱりまずは片付いた状態が先で飾るのはその後みたいな話はなんかよく聞くなっていうふうに思ってて、
でも確かにリエちゃんが言うように片付いてないと飾ったものが輝かないだけ?なんか最初ね、おっしゃってた。そうそうそう、なるほどねって今思ったけど、そうかでも飾るとこって楽しいからついそこからやりたくなるような気もするけど、やっぱ片付けも大事、その前に大事なのか。
やっぱり片付け、私はやっぱり片付けとやっぱり家事のこの2つの土台があった上でのインテリアだと思っているのなので多分お気に入りの場所を飾るときに、多分自然と片付けがまず皆さん入ると思うんですよ。
そのものをどうやって飾ろうかなって考えたときに、例えば1つの小さな空間でこの棚の上にこの1個のお気に入りのものを飾ろうと思ったら、まずそこを拭きますよね多分。でそれを置いてっていう風にするのでその周りがやっぱりゴミとか洗濯物とかで置いていると、
なんかちょっと目に入ったときにせっかくお気に入りのものなのに、なんかごちゃごちゃしてるなっていうのをすごく感じると思うの自然とだから片付けなきゃと思って片付けなくても、お気に入りのものを1個置いてあげると自然と片付けが進んでいく。
そんな感じにもなるのですごく影響がある。このお気に入り場所1つでも。
小さな一角から始めるインテリア
なんか今その話を聞いて思い出したのが、なんかテーブルの上にお花を飾るとなんかものが散らからなくなるみたいな話ないですか?
ありましたありました。
なんかそれすごい私、自分の実体験としてもね、わかるなと思って。最近全然お花買ってないんですけど、一時期すごい買ってた時期があって、やっぱりその時はその周りに書類とかいろんなものを置きたくないというか、せっかく買ってきたお花がなんかかわいそうみたいな気持ちになる。
お花ってなんかやっぱり足が早いというか、期限が決まっちゃうけど、お気に入りのものって飾り続けられるものだから、なんかそこがしっかりなんかこれが好きなんだっていうのを1つ置くと、やっぱり周りをちょっと気遣うっていう気持ちが芽生えるのはなんかわかるなって思いました確かに。
そうなんです。なので部屋をなんか全部整えようってなるとやっぱりすごく大変だと思うんですよ、いきなりは。でもなんかどっか一箇所小さな一箇所、たぶんこのリビングの中でもどっか一箇所必ずあるはずなので皆さんね、スポットが。
なのでこのスポットに何か自分のお気に入りのもの1個置いてみて、それでその子が輝くためにはどうしたらいいかなって考えたら、自然となんか今自分が大切にしたいものとかは何かなとか、季節の飾りをちょっと意識してみようかなとか、色味一つでもやっぱり季節ごとに色味って深さが違うと思うんですよ。
なのでそれを意識しながらちょっと飾ってみると、そうするとなんか家族もあれなんかここをそんな風に飾ったのっていう声かけもいただいてもらったりとかするのそういうコミュニケーションにもなるし、一緒にその場所を一緒に家族と一緒に整えてみるのも一つ楽しみの一つだったりするの
なので私も天井とかに釘とかをする時とかは息子とかにやってもらったりとかするのそういうコミュニケーションにもなるし、これとこれどっちがいいって聞くこともできるし、そんな風に楽しむこともできるし、片付けもできるしってすごい良いことだらけのサービス。
確かにね、なんか私学生時代にアメリカの一般家庭にホームステイしてたんですね、高校生の時1年間。そこのうちのお母さんはインテリア大好きすごくねアンティークの家具とかアンティークのものがすごい好き
季節の飾り付けとかもすごく上手な人なんか全然私は受け継げてはないんだけど、こんな風に楽しむんだっていうのを本当に秋になったら秋の飾り付けを家の中でして、別にそんな大家族でもないし、
お母さんと娘だけの2人暮らしの家に私が入ったっていう感じだったんだけど、やっぱり自分たちのために飾り付けをするっていう感じなんかそれがすごく素敵だなと思って過ごしたのを今聞いてて、なんか思い出して、季節の飾りね、なんかリエちゃんっていつも季節の飾りをよくリールにアップしてくれてたりするからインスタで見かけたりするけど、
なんかそういうのって誰が見るわけじゃないって思うけど、自分がまず見るし、家族にもね、なんか私も今そうやって思い出したりしてるから、1年だけでも、なんかそういうものってなんか温かい思い出みたいなものにつながっていくなって聞いてて、ちょっと関係ない話だったけど思い出しちゃった。
だって子供の頃って行事行って、多分学校でいろんな行事、その季節の行事って多分味わってると思うよね、特に幼稚園時代の時とか、それと同じような感覚でお家の中でも季節を感じることができたら、きっと大きくなると多分そこを特に意識しないと子供たちはもうそれ以外のところに目が行ってるの
なのお家の中で季節感を感じられるっていうのは、なんかすごく子供がもうクリスマス飾りとか一緒にしなくなったとしても、なんかこんな風に飾ってるんだなっていうのは、それこそ本当に思い出の一つとして残っていくのそうするとまた自分も私ぐらいの年齢になった時に、なんかこんな風に飾ってたなーみたいな風に思い出してもらえるかもしれないし、
なのですごく家の中で季節を感じられるような場所をたくさん作っておくと、そこを見るたびに自分もなんかこうほっとするというか和むというか、すごく心地いい空間がすごくお家の中で循環してるのを感じられるのなのですごくいいなと思っています。
お気に入り空間作りの実践と広がり
なんかあのヒントだなって思ったのが、なんかインテリアとか部屋を好きな空間にって言われると、すごく広い家中とか部屋全体をなんかトータルコーディネートしなくてはみたいな気持ちになるけど、今のりえちゃんの話だとそのスポットごとでいい?その一画ずつから始めていくので全然いいんだって思うと、
なんかね、やれるかもって気持ちになりますね。
そうなんです。なんか全体をやるって多分やっぱりハードルがすごく高いから、だからこう一箇所を小さな一箇所だけでも整えてると、それがどんどん広がってなんかこうやっぱりあそこの導線がとかまで考えると思うんですよきっとね。
ここにこれを飾るとなんかちょっと動きが悪くなるからこっちに移動してみようとか、なんかそういう片付けにもつながっていくのでもそれをするための時間ってじゃあいつ作るのってなった時に家事を見直すみたいな。
そうなのでこの2つが私にとってはすごく黒紙の土台になっていますのなので大事だなと思っています。
お気に入り空間作りの始め方
そしたらなんかその話を聞いて多分これを聞いてくださってるリスナーさんも、いやまずじゃあ私家事からかなとか、まず片付けからかとか思われるかなと思うんですけど、もちろんそれも大事だけど、なんかお気に入りのものをなんかまず飾ってみるとかっていうのはいいんですか?
いいですいいです。まず1つお気に入りのものをどこか、多分ご自宅で飾れる場所って多分決まってるんですよね実は。
だいたいここに飾ればスポット的になるっていうのが間取りとか見ると割とわかるのなのでそれを見てここに飾ると結構お気に入りのスポットになりますよっていうのをわかるのそこに飾ってみると常に誰かが目に入るような位置に飾るっていうのがまたそれも大事なポイントでもあるんですけど。
それは間取りによりけりだからってことですか?
そうですね、間取りによっていわゆるインテリアとかね、よく学ばれてる方フォーカルポイントっていう言葉をね、皆さん聞かれたこともあると思うんですけど、やっぱりお家の中でフォーカルポイントにそれを置くとグッとワンランクアップしたようなお部屋になるの
なのでそんな難しいことはせずに、そこの場所にちょっと1個自分のお気に入りのものを飾ってあげる。そうすると。
視点がこう、視線が集まる場所というかパッと目に入りやすい場所みたいな感じでいいですか?
はい、そうです。
じゃあそこがリビングに例えば入った時にパッと目に入る位置だったり玄関入った時にまず目に入る空間とかに何か一つ置いてみると周りを片付けたくなったりするかもしれない。
拭きたくなるかもしれない。
その子が輝くためにきっとその周りを片付けていくことになるの片付けまでできる。
確かに。
なんかそのお気に入りのものは今から揃えなくても持ってるものからでいいですか?
もちろんです。買う必要は全然なくて本当に家にある1つのもので何でもいいと思います。
なのでそれを1つ置いてみて、そうするとその1つの子が輝くためには違う何か色で私はいつも遊ぶんですけど、
その子にもし色が付いていればその子と同じような色味のちょっと小物を置いてみるとか、
私は結構アートをカフェとかに飾るんですけど、そんなアートも別に高価なものじゃなくても本当に雑誌の切り抜きでもいいですし、
それこそ今キャンバーで印刷してそれを額にそれこそ100均にも売ってますし、
イケアにも安いフレーム売ってるのそこに入れてちょっと飾ってあげるとかお子さんの作品とかちょっと飾ってあげるとか、
そういう風にして遊ぶとすごく楽しい空間になるの
いいですね。
なので難しいことはしなくていいと思ってます。
rieさんの開催するワーク会と講座
なのぜひこれを聞いてちょっとやってみたいなって思った方は、
みんながパッと目に入る空間がどこかなっていうのを探してちょっとやってみてもらえたら、
なんか変わるかもしれないから、ぜひやってみてほしいと思います。
ありがとうございます。
こういう話あんまりなんかしたことなかったからすごく新鮮で楽しかったです。
ありがとうございます。
じゃあ最後にリアちゃんの方からお知らせとかあればお願いしたいと思います。
今私がこのお気に入りの空間のお話をさせていただいたんですけど、
このお気に入り空間ワーク会っていうのを開催してますの
その日程がですね、9月の15日の火曜日夜8時からと、
9月26日土曜日朝10時から、
そこでみんなで一緒に手を動かす実践会になってますの
実際にこの小さな一箇所をみんなでちょっとお気に入り空間にやってみようっていう会を開催します。
それを受講してくれた方の特典として30分のそれこそ間取り図を持ってきていただいたら、
私がここのスポットにお気に入り空間作ったらどうですかっていう提案もさせていただきますので無料で。
なのでそれを開催しています。
それとリセッターリストのワンデーを9月は開催しますの
その日程が9月24日木曜日と28日月曜日と30日水曜日の夜8時からワンデーを開催します。
60日プログラムについては11月の終わりぐらいから開催したいなと思っているの
今でしたらリクエスト開催ができますの
ぜひインスタグラムのDMから見ていただければなと思います。
ありがとうございます。
お気に入り空間ワーク会、めっちゃ楽しそう。
はい、めちゃくちゃ楽しいです。
120分なんですけど、みんなそれぞれその時に飾り切るので。
飾り切って発表会みたいなのもするんですか?
そうです。こんな風に語りましたとか、もしその時にわからなければ、
私だけじゃなくて一緒に受講している方のアドバイスもいただけるので。
いいですね。
なのでちょっと違う視点で言っていただけたりとか、
なので眠っているものが急に輝き出したりとかするんですよ。
自分だと絶対そう飾らないなっていうアイディアとか、
これが?みたいなものを新しい視点から見えるようになったりとかするんだろうなとか、
あと家事もそうですけど、スタイリングとか飾るっていうことを人とすることないじゃないですか、絶対。
ないですね。
だから絶対楽しいですね、それは経験としてもね。
なんかこういろいろ座学で学んでも、実際やっぱり手を動かさないと、
結局はね、綺麗には見える空間っていうのは作れないし、
なのでそういった意味でも実際に手を動かしてみるの楽しいし片付けもできるし。
この前の塾大瀬さんは片付けまでしてくれたので。
すごいすごい、何がきっかけにそういうふうに動き始めるかってわからないから、
こういうインテリアがきっかけになるのもすごく素敵だし、
いいチャンスなのもし気になる方ぜひ参加してほしいなと思いました。
はい、ありがとうございます。
ワンデーの方は全部夜8時からでいいですか?
そうですね、夜8時から。もちろんリクエスト開催
私は以前やったことある朝5時スタートとかもできますので。
そうそう、早朝会をやってた。
早朝会も。なので準備リクエストもできますけれども、
今設計してるのは全部夜8時から。
わかりました。
じゃあね、昼間お仕事されてる方とか、夜の方が落ち着いて受講できるよっていう方は、
リエちゃんのところおすすめだし、ガチガチの朝活税の方もリエちゃんにリクエストしていただければ、
夜5時からやってくれたりすることもあるかもしれませんのお願いしたいと思います。
はい、ありがとうございます。
番組からのお知らせ
ありがとうございました。
じゃあ今日ご紹介いただいたものは、概要欄にリンクを貼っておきたいと思いますの
皆さんぜひチェックしてみてください。
はい、じゃあ今日はここまでになります。
今回のお相手は、リセッターリストアドバイザーのリエさんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
今回のあの人の毎日はここまでとなります。
リスナーの皆さんからのメッセージ、そして家事や暮らしのお悩みもぜひお寄せください。
概要欄のお便りフォームからお待ちしております。
ご希望の方には番組ステッカーもお送りしています。
また、YouTubeや各種プラットフォームでのフォロー、星をつけて応援いただけると、
私たちリセッターリストチーム一同、配信の大きな励みになります。
それではまた次回お会いしましょう。
リセッターリストの山本香織がお届けしました。
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