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Kaori
そう。
その前も、なんか運動習慣の話してて、今回もまたその話をしましょうということはい、やっていきたいと思いますが、あのちょっと前回の話を踏まえると、あの前回、ジム通いどうなったっていう話里金さんは辞めたんですよって言ってたの。
佐藤加奈子
うんうん。
Kaori
覚えてます?
佐藤加奈子
言ってた?覚えてない。覚えてないって言い方変ですけど。
Kaori
なんか筋肉が思ってたようなつき方じゃなくなったのが嫌なんかちょっとうまく、いいかなと思って一旦ちょっとやめてみてるんですとか、ピラティスやってみようかなみたいなこと言ってました。
佐藤加奈子
その時期だったか。
Kaori
うん。
でもなんか通ってるよね、また。
佐藤加奈子
そうです。
Kaori
そう、だから最近、どうなんですか?
佐藤加奈子
そうそうそう。あ、そう、だから2年ぐらい前から結構テーマなんとなくかおりさんとお話しした時もそうだったんですけど、なんか50のゴールに向かって、5秒までに何とかしたいっていう思いがあったんですよ。
2年ぐらい前からね。
Kaori
うん、わかるわかる。
佐藤加奈子
わかります?
Kaori
私たち同い年だからね。
佐藤加奈子
そうそう、同い年だから。
Kaori
それそこまで来るのにどうしようかなって言って、ちょっと自分で通えるジムに行って、ちょっと筋力トレーニングしたら増えちゃって、嫌になった時期だったんですね、どうやらね。
そうそうそう、そう言ってた。
佐藤加奈子
私別にマッチョになりたいわけじゃなくて、どっちかっていうと健康的に筋力を増やしたかったから、自分でジムに通って、自分でこう運動のマシーンやると、結構ムキになってやるタイプなんかそっち行っちゃったんですね、あっちこっち行っちゃった。
それを聞いたら、やるスピードとやる回数、早くやりすぎると、なんかうわーってつくんですって。
Kaori
ゆっくり?
佐藤加奈子
ゆっくり、なんか長くみたいな、自分でやると20回とかやると早く終わらせたくなっちゃうみたいはっはっはっみたいな、それでムキムキみたいな。
Kaori
そうなんだ。
佐藤加奈子
どうやらそうだったみたいちゃんとその後、実はパーソナルトレーニングさん、トレーナーさんのとこに通って、そういうの相談したら、そういうんじゃないんだよって言われて、私が今までやってたマシーンとは全然違う動きを教えてもらって、
それ1年間かけて通ってたんですよ。通ってたっていうか、今もまだ通うんですけど、そろそろもう卒業かなと思ってるんですけど、3月に始めたんで。
Kaori
卒業っていうのは、事務通いを卒業ってこと?
佐藤加奈子
パーソナルトレーニングさんを卒業。
Kaori
なるほど。
佐藤加奈子
1年習えば、自分でできるようになるって言われたんですよ。
Kaori
なるほど。
佐藤加奈子
セッショナリストと一緒で2層することができるから、そこまで出て、途中で言われたんですよ。そうなんだと思って。
一応3月目指してやってて、一番最後のレッスンが私ちょっとね、3月急にバタバタになっちゃって、まだ行けてなくて、次行ったら終わりのはずなんですけど。
Kaori
じゃあ1年やり切ったってことですか。
佐藤加奈子
そうです。
Kaori
すごい。おめでとうございます。
佐藤加奈子
ありがとうございます。
おめでとうございます。
Kaori
すごいね。なんかそっか、でもマシーンは一緒っていうか、そこにあるものを使って、でその呼吸のとかペースとか、そのスピード感とか、なんかそれを体に覚えさせる的な感じ?
佐藤加奈子
そうですね。今座ってる筋肉はここですよとか、動きだけ教わっても意識するところが違ったりするの
ここ今効いてますか?とか聞いてもらえると、あ、今ここ痛いですとか言うと、あ、じゃあそこで合ってますみたいな。
Kaori
あーそっか、そうだよね、なんか自分でこれで合ってんのかなと思いながらやると、なんか違うとこ痛めたり、鍛えるべきところがあまり使われてなかったりとか。
佐藤加奈子
そうなんです、そうなんです。そこはね、やっぱりトレーナーさんがわかってるから、面白かったです。
Kaori
えー、いいなぁ。
佐藤加奈子
いいですよ。
Kaori
えー、なんかたまに里香さんのインスタのストーリー図に上がってくる写真を見てるんですけど、
おっとさんと2人で行ってない?
佐藤加奈子
そうなんです。実はトレーナーさんに習って、その復習を週末に夫と、夫も実はパーソナルトレーナーさんと1年間やってたんです。
別のトレーナーさんなんですけど、やってて、お互いに復習を一緒にする。
Kaori
あ、めっちゃいい。そういうことだったんだ。
佐藤加奈子
ずっと言っても、見せ合いっこはしないですよ。
見せ合いっこ。
見せ合いっこはしないですよ。その場は一緒に共有してるっていうだけお互い、自分のことで必死なのはっきり言ってよくわかってないんですよ、何してるかあんまり。
母とか言ってるなっていう。
Kaori
一緒に行って、それぞれの課題に取り組んでるってこと?
佐藤加奈子
そうなんです。
Kaori
なるほどね。
佐藤加奈子
面白いですか?
Kaori
面白い。2人でなんか並んなんか一緒にやってるかなと思って。
佐藤加奈子
お互いは素人だから、お互いにアドバイスすべきことは別にないんですよ。
母の場合はほら、もうちょっと筋力を増やしたいから、ここの胸痛を厚くしたいとか、そういう思いでやってるわけじゃないですか。
それじゃないから。全然やりたいことと違うから。
Kaori
なるほど。そっかそっか。そうしたら全然違うもんね、鍛える場所も。
佐藤加奈子
そうなんです。
Kaori
でもなんか家の中に一緒にこう習慣化できる仲間がいるってことですよね。めっちゃ良くないですか?
佐藤加奈子
すごい良かったです。そこは。
Kaori
いやすごい。
佐藤加奈子
初めての共通の、何?
Kaori
趣味?
佐藤加奈子
趣味?
Kaori
めっちゃ良い、でも。
佐藤加奈子
全然今までなかったんですけど、そういう2人で出かけてって何かするとか。
Kaori
なんか2人でジム行ってて良いなぁみたいにちょっと見てました。
佐藤加奈子
そう、良かったです。
実はジムもレンタルジムって言って、マンションの一室がジムなんですよ。
Kaori
へー。
佐藤加奈子
行ってるとこが。
Kaori
じゃあもう絶対通いやすいってこと?
佐藤加奈子
そう変な話、1時間でお金借りさせてもらってるから、その1時間頑張んなきゃいけないんですよ。
だから週末の、今週例えば土曜日だったら何時何時で撮っていい?って聞かれて、いいよって言って。
一緒に向かってやって終わりっていう。
Kaori
めちゃくちゃ良いじゃないですか。
それとパーソナルトレーナーさんがいるジムは別ってこと?
佐藤加奈子
そうです。だから2箇所で一応やってたんですけど、それが今継続できてるから、こっち辞めてもできるかなと思って。
Kaori
確かに。
なんかやっぱり持続できるところまで一緒にやるっていうのは良いですね。
佐藤加奈子
そうですね。やっぱり1年ぐらいはついててもらった方が安心でしたね。良かったです。
Kaori
なんかね、あんまり早く手放されても、体痛めちゃうと良くないし。
佐藤加奈子
そうですね。私には合ってましたね、そのやり方が。
Kaori
そどかなさんはそれでなんか前回ムキムキになっちゃって、筋肉がね多分つきやすいとかって言ってたけど、今回はじゃあ納得の筋肉。
佐藤加奈子
そうなんです。納得の筋肉。
Kaori
良かった。
佐藤加奈子
なんか外側につくっていうよりインナーの方ができた、どっちかっていうと。
女性は多分そっちの方がメインにつけた方がいいですよね、みたいなこと言われて。
そうそうそう。だからあんまり派手な動きはしないんですけど、こんな地味な動きで何が変わるのかしらって思ったけど、1年間続けてたらやっぱり変わりましたね。
体重が別にそんなに減らないんですけど、引き締まっては来ました。
Kaori
すごーい。憧れます。
佐藤加奈子
かおりさんでも別に何の問題もなさそうですけど。
Kaori
筋肉はでもつけたいって思ってる。
佐藤加奈子
ですよね。筋力ってやっぱり衰えますからね。
Kaori
そっか。じゃあ良かった。その後どうなったのかなっていうのはずっと気になってて、でもなんか改めてあんまり筋トレの話する機会なかったなと思います。
佐藤加奈子
怖いですよね。私はこんなに詳しく細かくしゃべる場もそんなにないし。
Kaori
ありがとうございます。
佐藤加奈子
ありがとうございます。
Kaori
なんか私はその後、前回話した時にテニスを始めたらすごい楽しくてっていうことを言ったと思うんですけど、
その時たぶん始めたてだったと思うんですけど、あれから1年半くらい経って今も続けていて、
佐藤加奈子
すごい。
Kaori
すごい相変わらず楽しんでます。
佐藤加奈子
なんかクラスなんなら増やしたいぐらいのこと何かのタイミングで聞いたんですけど、増やしたんですか?
Kaori
そうなんですよ。増やしたんです。
佐藤加奈子
すごい。
Kaori
だから今週2でテニスをやっていて、
佐藤加奈子
すごい。
Kaori
本当に楽しくて楽しくて、やっぱりなんか週1でやってると年齢的なこともあり、覚えても全部忘れちゃうんだよね。
佐藤加奈子
いい感じにリセットされますよね。
Kaori
そう、思い出した感じのところで。
佐藤加奈子
終わりみたいな。
Kaori
終わりみたいな。
佐藤加奈子
また次週また繰り返しみたいな。
Kaori
そうそうそうそう。
佐藤加奈子
なるほど。
Kaori
でも楽しい楽しいで1年くらい経って、やっぱりテニス仲間のお友達がいるんですけど、
みんなに全然追いつかないって話をみんなにしてて、どういうタイミングでぐっと伸びたとかあるとかって話を聞いたら、
やっぱみんなどこかのタイミングで週2でレッスン回数増やして、
そうするとなんかぐんとコツがつかめるよみたいなことを言ってもらって、
じゃあちょっとやってみるかと思ってやり始めたら、
でも確かにすぐ忘れる前にもう1回おさらいをして、
プラスなんとなくコツがつかめていくみたいなのもいい循環がやっぱりできて、
なるほどと思いながらちょっとずつやってます。
佐藤加奈子
いいじゃないですか。よかったですね。
Kaori
そう。なんかそのテニス自体も楽しいんですけど、
なんかテニスのところ、そこスクールにジムもやっぱあって、
なんかその前後ちょっと使えたりもするんですよ。
佐藤加奈子
すごい、そうなんだ。
Kaori
そう、だけどまだ1回も使ったことなくて、
さとかなさんの話も聞いてたから、私も筋トレしてみたいなと思って、
その前後にマシン使ってやるか、
あとランニングのマシンもあるから、
なんか最近外を全然走ってないの
なんかついでにそこでちょっと走る、走りたい気持ちを満たすみたいなこともできるかなと思って、
佐藤加奈子
確かに。
Kaori
そうそうそう。なのでその辺もちょっと今後、
今年はやっていきたいなと思ってます。
へー。
佐藤加奈子
テニスやってる人って筋力アップもね、
狙ってそういうのやっぱつけてると利用される方もいるってことでしょうね。
Kaori
ね、いるのかな。なんかみんなは割とテニスだけ、
あとストレッチしてから変える方とかいたりはするけど、
そう、でもまだそんなマシンがっつり使ってる人は周りにいないの
ちょっと聞いてみようかなと思ったり、
でも今、さとかなさんの話聞いたら、
ちょっとやっぱ教えてもらってからやる方がね、良さそうだもんね。
佐藤加奈子
そうですね。意外とね、なんか使い方は分かっても、
筋肉のつけ方まで分からない。
Kaori
分かんないかな。
佐藤加奈子
やっぱり習った方が良かったですね。
Kaori
私もウェイトのことは全然やったことはほとんどないから、
興味はあるっていう感じ。
佐藤加奈子
そうなんですよ。何で測ったらいいんですかね、体力って。
Kaori
体力、疲れとかそういうこと?
佐藤加奈子
そうそうそうそう、疲れやすいはもう本当に、
なんていうか、夜も起きてられないようになっちゃって、私が。
Kaori
へー。
佐藤加奈子
そんなことないですか?
Kaori
私ね、体力多分ある、そういう意味ではあると思う。
佐藤加奈子
いいな。
なんか最近体力も気になってて、
体力がある人って、なんかインタビューとか聞いてると、
生まれつきだって言うんですよ。
じゃあもうダメじゃんと思って。
Kaori
生まれつき、そっか。
佐藤加奈子
昔からありましたとか言われちゃって。
そうか、みたいな。
Kaori
でも、昔からあるかも。
佐藤加奈子
そうでしょ?
だから香織さんはどうなのかなと思って、
なんか結構体力ありそうだから聞いてみたかったん
やっぱり同じ答えだったから、
じゃあないはないなりに、
頑張るしかないってことが分かったってことでいいです。
Kaori
解決。
佐藤加奈子
解決。
Kaori
そういうことかな、疲れやすさっていう意味では、
そうですね、まだそんなにないかな。
なんかお酒とか飲んじゃうと、
もうすぐ眠くなるみたいなのはあるの
お酒はあんま飲まなくなったとか、
そういうのはあります。
佐藤加奈子
そっか。
Kaori
それは体力かな。
佐藤加奈子
元からお酒飲めないから、そこのね、あれがね、
覚悟ができないんです。
Kaori
そういうのはあるけど、
仕事とかは、
そうですね、もう若い時から今も、
結構がっつりやっても大丈夫な感じですね。
佐藤加奈子
すごい。分かりました。
じゃあ気力でカバーしたいけど。
カバーしたいけど。
Kaori
気力は何?
佐藤加奈子
気力は、何ていうのかな。
なんか、昔から比べたら気力もやっぱり減ってる気がするんですけど、
それもあんまり香織さんないのかなと思って。
Kaori
気力ってどういうの?
やる気的なこと?
佐藤加奈子
うん、やる気的なこと。
Kaori
気力もあるな。
佐藤加奈子
ありますよね。
だって、アドバイザーさんどんどん迎えてるし。
Kaori
でも、そういう意味では、みんながいてくれるから、
気力がないとやれないっていうのもあるかも。
佐藤加奈子
そうか、一人だったらまた違ったってことですか?
Kaori
そうそう、一人だとよりマイペースでやれちゃう分、
デザインの仕事とかが忙しい時期だったら、
ちょっとリセンターリストが動かなくなるとか、
そういう波があったけど、
今、アドバイザーさんたちがいてくれるから、
常に動いてる分、なんか私も整備しなきゃいけないところとか、
なんかその分、他にやれることとかが常にあったりするから、
なんかそれこそ、英語版をちょっと試してみようみたいな話とかも進んでると、
やっぱりやらないといけないこともどんどん増えるし、
なんかチームでみんなが動かしてくれてる分、
なんか新しいやれることが見えてくるみたいな感じ
そうすると、なんかどんどん気力も湧いてくるっていう感じ。
佐藤加奈子
なるほど。
気力っていうのは勝手に湧くものじゃなくて、
環境によって作られるってことですね。
Kaori
そういう感覚があるかもです。
佐藤加奈子
分かりました。なんか腑に落ちた、今。
Kaori
本当?
なんか子育てとかもそうじゃないですか、
なんか守らなきゃいけない赤ちゃんが目の前にいると、
もうやらざるを得ないから、
佐藤加奈子
確かに。
Kaori
気力が湧くっていうか、なんかやらなきゃいけない自分、追い込まれてる?
分かんないけど。
佐藤加奈子
確かに、なんかつながりました。
勝手にそのつながりましたって聞いてる人が何のことやら、
Kaori
ごめんなさい。
じゃあ、どうつながった?どういう感じで?
佐藤加奈子
私、以前もその事務に通ってるのは、
なんでかって言ったら、お金を払っているから僕っていう話しちゃったよね。
ある意味自分を追い込まないとやらないっていう話もしたん
気力も結局何かの追い込みがあった方がやるじゃないですか。
それが自分一人だとマイペース、私すっごいマイペースなん
なんかぼんやりした未来に向かって走れって言われても、
まあ今日はやらなくてもいいかってなっちゃうん
それをもうちょっと明確化しろとか言われて、
やり方は分かってるけど、
どうかうまく機能してないぞっていうのを、
もっと具体的にすればいいってことが分かりました。
Kaori
なるほど。
でも、そうそうそうそう、
なんか私が、私が何もしないと困る人がいっぱいいるって思うと、
なんか頑張れるみたいな感じ。
なんか会社じゃないけど、チームがあるから、
なんかね、まだあそこもここも整えたいみたいに思ってることがあるし、
それをやるとみんなが動きやすくなるだろうなとか、
そういうふうに思うと、なんかどんどん、
気力が湧いてくるのかな。
っていう感じはあるかも。
だからやっぱり環境とかは大きいかもしれないですね。
佐藤加奈子
大きいですね。
やっぱりそうですよね。
Kaori
なんか複数で取り組むとか、そういうのもやっぱりいいかもしれない。
一人でやるより。
佐藤加奈子
そうですね。
本当、なんか自分がどっちかっていうと、
片付けてる人たちを見るとか、そっちの受け手側が多くて、
最近その、インプットはしててアウトプットしてないっていうことがない状態には、
自分がその片付けとかリセッタリストのことにおいては、
すごいしてるから、ブラッシュアップされてる気がするんですけど、
自分の暮らしとか、そういうことに関して、
暮らしっていうか何て言うんだろう。
例えば仕事とかのなんかもうちょっと大きなことに対して、
外にあんまり出してないから、
なんかうまくそれが機能してないってことに気がついて、
これは良くないって、そう思って、
そういう環境に身を置かないとなーって、
つい最近思いました。
Kaori
そっか、だからそこが繋がってたのか。
佐藤加奈子
そうそう、今そこですごい繋がって、そうなんです。
こないだの3期生のみきとまわりさんと、
Zoomで暮らしのアンケートのアウトプットさせていただいたときに、
すごいみきさんが聞き上手
すごい良かったって思ったんですよね。
だからやっぱ人に話すってすごい良いなと思って、
自分が話してもらう側ばっかりやってたから。
Kaori
確かに確かに。
佐藤加奈子
だからこういうサービスも必要ねって、
やっぱり必要なのねって思いました。
何の話かちょっとすいません。
Kaori
いやでもそうそう、なんかそれ私も思う、
なんか講師の立場ばっかりに立ってると、
やっぱりわからないこととか、
なんか受講する側に立つと、
あのね、見えてくるものってすごい。
でも筋トレのそのパーソナルトレーナーさんとのやり取りもそうじゃないですか。
なんか私もテニスとかもスクール
学ぶと、なんかどういう風に、
上に立って引っ張ってくださる方が、
どういう風な声がけだとこっちの動きが変わるかとか、
なんかこういうところが私は不安で質問ができないとか、
なんかそういうのがなんか見えてくると、
またなんか自分のサービスにも活かしたいとか、
こういう気持ちを持たれてるかもしれないから、
こういう風に接してみようとか、
なんかやっぱり自分も学ぶ立場に、
なんか立ち続けるのって大事だなって思ったり。
佐藤加奈子
ね。
面白い。
面白い。
Kaori
ね、なんかこれを聞いて、じゃああれ試してみようかなって思う方がね、
何か一つでも聞いてくださってる方になんかあったら嬉しいなと思います。
はい。
はい、じゃあ今日はね、ここでお時間っていう感じなんですけど、
何かお知らせとあれば、はい、お願いしたいと思います。
佐藤加奈子
はい、私は成人週のアドバイザーの方では、成人週のアドバイザーの就任生講座という、
片付けの基礎を学ぶ講座を川崎の方で毎月対面で行ってるんですけど、
オンラインの方はリクエストでいただいてるのリクエストいただければ開催しているの
もしご興味があったら、私の方にご連絡いただければリクエストします。
あ、リクエスト開催します。
こっち何でずっとやれるかっていうと、片付けの基礎が全部詰まってるの
大好きな講座なんあの本当、片付けって何なのっていうところから、
自分でこうやってやるとうまくいくよねってところま一応講座内ではお伝えできるの
これ一個しとくとだいぶ違うなって思っているの
よかったらご興味あったらご連絡ください。
あとはリジェタリストの方では、
60日プログラムを私6月に開催しようと思ってます。
今現在平日の夜かなと思ってるんですけど、
なんかあの私の方あの平日の夜とかで受講したいなっていう方がいらっしゃったら、
曜日とか設定まだ全然できるの
ご連絡していただけたら嬉しいなと思っております。
Kaori
はい、ありがとうございます。
整理集のアドバイザーの2級って、
あの1回受けてももう1回受けてもいいんですか?
佐藤加奈子
はい、最上法官のです。
Kaori
そうなんですね、なんか私も受けた、実は受けたことあるんですけど、
もう10年以上前なので。
佐藤加奈子
そうですか。
Kaori
一応分かってるはずなんだけど。
佐藤加奈子
まあ、そうですよね。
あの1回受けて全部理解できるって難しいじゃないですか。
私もこんだけ自分がやってるから、
私は分かってるけど、1回でこれ全部覚えきれる人いないよねって毎回思って。
Kaori
ね、なんか最受講もいいなーって今ちょっと聞いてて。
佐藤加奈子
最受講、私実は最受講来てくれた方何名かいて、
はい、あの先生によって多分あのポイントが違うっていうか、
あの自分はここが推しですみたいなところを熱く語るポイントが違うから、
同じ内容なんですけど、ちょっとそれがまた変わってて面白いですっていう。
なんか、私も他の先生の受けたことあるんですけど、
この人はここを大事にしてるんだとか、
そうなんです、そういうのも分かって面白かったです。
Kaori
えー、じゃあ、えっとオンラインは何名まで一緒に受けられるとかあるんですか?
1対1だけ?
佐藤加奈子
あー、いやそんなことないです。
別に、あの何名でもって言うくらいですけど、
できるんですけど、私は自分の中のマックスが3名だなと思ってるので。
分かりました。
えー、じゃあ誰か一緒に受けたいっていう方いたら、
一緒に里金さんのところで受けたいなーって今聞いてて。
佐藤加奈子
本当ですか?ありがとうございます。
Kaori
もし誰もいなくても私ちょっと、はい、今度相談させてください。
佐藤加奈子
本当ですか?やったー。
いいですか?この場で言うっていう。
佐藤加奈子
でもなんか、自分の知識が深まった後にまた聞くと、
あ、そういうことだったんだねっていうのが分かって。
Kaori
そうですよね。本当に娘が多分1歳とか2歳の頃だったと思うんですよ。
15年くらい前かもだから。
佐藤加奈子
なんか、娘さんだってこの間ジュニア受けたって。
そうそうそう、そうですそうです。
佐藤加奈子
多分今娘さんの方が詳しい。
Kaori
詳しいと思う。
そう、だけどね、今だから改めて受けたら新しい、
今の家で何でも過ごした上
なんか具体的にどう片付けたいとかのイメージも湧きそうなので。
はい、ちょっとまた相談させてください。
はい、あと60日の方は6月のから予定してるっていうことなの
ご興味ある方は里金さんのインスタグラムとかからのDMとかでご連絡したらいいですかね。
佐藤加奈子
あとは公式ホームページの問い合わせフォームとかもあるの
そちらでご連絡いただいても大丈夫です。
Kaori
そうですね。里金さんのホームページ行くと、