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333. 講師という仕事が好き!伝える喜び、ライブ感、アウトプットの価値。/ゲスト:佐藤加奈子さん(リセッターリスト®アドバイザー)
2026-09-17 29:46

333. 講師という仕事が好き!伝える喜び、ライブ感、アウトプットの価値。/ゲスト:佐藤加奈子さん(リセッターリスト®アドバイザー)

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片付けの現場より先に憧れを抱いた「講師」という仕事/塾バイトや会社員時代の研修から芽生えた憧れ/人前は苦手でも「役割」という設定があれば動ける発見/一方通行にしない受講生さんの表情を拾うライブ感/考え込む深掘りの表情を見逃さない/教えることで自分も学ぶアウトプットの価値/他の人の価値観を聞いて自分の固定観念を手放す場/1日講座と60日伴走それぞれの受講生さんとの繋がり

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サマリー

佐藤加奈子さんが、片付けの仕事に出会う前から憧れていた講師業について語ります。塾講師や会社員時代の研修を通じて、役割があれば人前で話せると気づき、片付けの講座を始めた経緯が紹介されます。受講生の表情や反応を受け取りながら内容を変えるライブ感、一方通行にせず参加者に話してもらう面白さが語られます。教えることが自分自身の学び直しにもなるアウトプットの価値や、1日講座と60日間のリセッターリスト講座で生まれる受講生とのつながりについても話します。最後に、片付けの2級認定講座とリセッターリスト講座の開催予定が案内されます。

講師業への憧れと片付けとの出会い
Kaori
こんにちは。自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて、今日のゲストはリセッターリストアドバイザーの佐藤加奈子さんです。さとかなさんとお呼びしております。さとかなさん、こんにちは。
佐藤加奈子
こんにちは。 今日はよろしくお願いします。
Kaori
もう何度も何度もお呼びして遊びに来てくれているさとかなさんですけれども、ちょっと最初に軽く自己紹介いただけたらと思います。
佐藤加奈子
私は神奈川県横浜市に住んでいます。仕事は生理修のアドバイザーと、生理修のアドバイザーの二級認定講師をしています。
仕事は夫と、大学1年生と中学2年生の娘なり、4人で暮らしています。マンション住まいです。本日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
Kaori
さとかなさんはリセッターリストアドバイザーとしても、もちろん一期生で最初のところからご一緒しているんですけど、その前からずっとお片付けの先生をされてきているということ
私、さとかなさんの音声配信とか、いろいろ聞いたりするときに、講師の仕事がいつもすごい好きだって話をさとかなさんがしてるのが印象にすごい残ってて、そこの話を今日いろいろ聞きたいなと思ってるんです。
佐藤加奈子
よろしくお願いします。
Kaori
よろしくお願いします。
一緒に片付けていくっていう仕事を思い浮かべるんだけど、もう一個、なんか講師としてお片付けの先生で仕事をするっていうのがもう一個あって、なんかみんながみんなそれ2つやってるわけじゃないと思うんですけど、
さとかなさんはその講師としてお片付け、学んだ後にそっちの方もやってみようと思った、なんかきっかけとか、なんかそういうのってあったのかなっていうのを最初に聞いてもいいですか。
佐藤加奈子
私の場合はですね、実は片付けの仕事がしたいっていうよりも、講師業に実は最初憧れがあったんですよ。
それ他の講師ができなかったから、できなかったからっておかしいですけど、そこでしてやりたい講師業と、あと、なんか伝えられる自信がないというか、私たぶんこれの先生になっても先生にはなれないだろうなとか、
自分探しの時期が、なんかこう専業主婦10年の間に、その前から普通に会社員の事務職をやってたんですけど、ずっと探してて、片付けと出会った時に、これすごい私やりたいかもって思ったのが片付け業だったん
やりたいのも講師もあったし、そしたらちょうどサンスキーピング協会の成立就のアドバイザーに急に講師っていうのは、試験をパスすれば一応なれるんですね。
別にやらなくてもいいんですけど、講師になったところで。でもこれやりたいなって思ったんそっちからっていう感じだったんです、どっちかっていうと。
そっか、じゃあお片付けと出会うより前から、講師業をやりたいなって思ってたってこと?
佐藤加奈子
そうです、なんとなく思ってたんです。
Kaori
それは何きっかけで?
ちょっと変わってますよね。
Kaori
面白い。
佐藤加奈子
面白いかもしれないんですけど、塾の先生、個人塾?なんか本当に2対生徒2に対して1とか3対1とかのアルバイトはしてたことがあって。
Kaori
なるほど。
佐藤加奈子
これ結構楽しいなと思ったんですけど、私がその時3対生向こうは中学生ぐらいのレベルだったらできたんですけど、なおかつ私別に勉強がすごくできたタイプじゃなくて、先に言いますと、
こういう、あれなんですけど、その塾って塾と個人設定となんかついてたんですよ。
塾の方で来る子は、あんまり勉強が平均にちょっと満たなくて、少し下なんでそれを平均以上にしたいぞみたいな、なんていうんですかね、それを目指すみたいな、100点を目指す人たちじゃなかったんですね。
できたんですけど、すごい頭のいいクラスだった、たぶん。私が勤まらないので。
そうそう。それも楽しかったのもあったし、会社員時代に、その当時まだあるんですよね、IS9000なんとかっていう、なんかそういう製造業にいたんですけど、
その試験というか資格を会社が取得しなきゃいけないために、研修全員受けなきゃいけないとか言って、全然こう言っちゃうんですけど、全く興味のない分野の話を1日がかりで聞かなきゃいけない時があったんですよ、講座で。
その時に来た方が、結構どっちかというとおじいちゃんというか年配の方だったんですね。けど、私それ全く興味がない話なのに、なんか楽しかったんですよ、1日聞いてるのが。ごめんなさい、でも内容忘れちゃったんですよ。
役割があれば人前で話せる
佐藤加奈子
ずっと年取ってもこういうことできるのいいなって、憧れてたなって後から思い出したんですけど。講師になりたいなって思ってたんですけど、けど別にプライベートで元から人前に立って喋るのとか全然好きじゃなかったし、
役割があると喋れるって気がついたのは、結構大人になってからの、本当それこそ子供が生まれて大きくなった時に子供会とかの、子供育児サークルのなんか班長、審判長みたいになっちゃった時にやらなきゃいけなくて、役割があったらできるんだって思って。
役割好きかもって思ったんですよ。その設定があると動けるみたいな。だけど何の講師って思ってた時に整理中のアドバイザーの二級認定講座を受けて自分で片付けした時に、これでやりたいって思ったんです。
Kaori
じゃあ、お片付けのその、自分のために学んだ時は、これで講師をやろうとかっていうのはまだ見えてない感じだったんですか。
佐藤加奈子
そうですね。こんなに私がわけがわからない人で参加してるのに、なんか楽しく参加できちゃったってすごいなぁと思って。ちょっとご年配の方だったんずっとこういう仕事を持ってるってすごい良いなと思って。普通に60歳以上の方だったん普通に会社員として働いたらもう定年とかを迎えてる年齢なのに、こういうお仕事できるのいいなぁ。なんか一生分のスキルって感じなんだろうなぁってなんとなく思って。
Kaori
あー、確かに。そっか、なんかでも自分の働き方、ね、その専業主婦時代も自分の、自分探しじゃないけど、そういう時代もあったし、なんかでも人前で話すこと自体はそんなに得意じゃないけど、役割があればっていうのは私もすごい共感
私もリセッタリストの活動してなかったら、こんな喋ることは絶対なかったって思ってる。
佐藤加奈子
そうよね。かおりさんもそれ言われた時に、あ、そういう人他にもいるんだって安心しました。
Kaori
そっか。
佐藤加奈子
SNSとかやってると、そういうの好きなんでしょとか言われるけど、たぶん仕事してなかったら一切やらないから、はい。
Kaori
すごくわかります。そう、なんか目的があって、あの必要な方に届けるために、だったら絶対やれちゃうし、やりたいし、話して伝えたいしっていう気持ちになれるけど、
なんか自分個人の話をしようと思うと、なんか固まっちゃうみたいな。
佐藤加奈子
そうなんです。だから、井戸端会議みたいなのがちょっと苦手この話の終着点はどこに行くんだろうっていうのが見えない話がわーってなってるのがちょっと苦手。
Kaori
雑談っぽいのはなんか、何の話を繋いだらいいんだろうみたいになっちゃう。
佐藤加奈子
そうなんです。一生懸命考えすぎてちょっと疲れるみたいな。
受講生の反応を受け取る講座のライブ感
Kaori
うんうんうん、確かに。そっか、じゃあそういう役割を持って人前で話す仕事って言ったらやっぱり講師のお仕事。しかも、お片付けがすごくこれは面白いってなったところが結びついて。
そうなんです。だからちょっと変わってるんじゃないかと思います。
Kaori
実際やってみて、もう講師業長いと思うんですけど、なんかリセーターリストの一期生の皆さんもすごく私、本当にどうやってみんなに講座のやり方を伝えたらいいんだろうとかも何にも分かってなかった時に一緒に手伝ってもらって土台を一緒に作ってもらったと思うんですけど、
もう里金さんとかは経験豊富だから、なんか大した資料も私用意できなかったのに、もうなんかスルスルって講座されていくから、なんかすごいやっぱりびっくりっていうか、さすがだなって思ったんですよ。
佐藤加奈子
ありがとうございます。
Kaori
だからそこまでの経験がやっぱりあるからだろうなって思うんだけど、なんか実際よしじゃあこれだと思って二級認定講師の資格を取って、人前に立って講座っていうのをやり続けてきてると思うんですけど、なんか実際やるようになってからのその講師としての仕事の面白さっていうのは、里金さんにとったらどういうところが面白さですか。
佐藤加奈子
そうですね、なんかすごいやっとわかったとか、わかりやすかったとか楽しかったとか、結局やってるってことはその反応がないとつまらないんですけど、
その講座ってライブ生なんすぐ帰ってくるんですよね。今超眠いですよねみたいなのも見ればわかるし。
めっちゃこうなんかこういう顔してる時があるんですけど、眉間にシワを寄せて、この人今たぶん私が言った事例とかで自分にめっちゃ落とし込んでんだろうなとか、そういうのを見てるのが楽しいっていうか、頑張れって思っちゃう。
Kaori
そうか、その里金さんがやってるその講座は、ちなみに言うと1日で6時間かかるんですよね。
そうなんです、そうなんです。実質私喋ってるの多分5時間はないかな、でも喋りますよね。それでも長いですよね。
じゃあなんかそのやっぱり参加してくださる方の変化とかその受け取ってくライブ感みたいなのが楽しい。
佐藤加奈子
そうなんです楽しいです。今何考えてるのかとか結構気になっちゃうタイプなん聞いたりしちゃいます、そこで。
Kaori
今何考えてましたとか。
佐藤加奈子
今なんです、今そうそう。あとこれ聞いて何か思うことありますかとか言うと、その時に言ってくれるから、その方がたぶん受講生さんも負に落ちるっていうか、
私こんなこと言ったなとか覚えてくれるだろうなと思って、なるべく自分だけで喋るっていうよりは喋ってもらうのを大事にして。
Kaori
確かに、なんか参加してやっぱり自分が考えていることを聞いてもらったり、それを拾ってくれたりすると、なんていうかこう、じゃなかったら一方的なやつだったらビデオ講座でいいですもんね。
佐藤加奈子
そうなんですよね。だから毎回違うんですよ。言ってることは一緒っていうか、なんですけど本質は。
出してる事例とか多分ちょっと脱線している事項が違ったりとか、なんかそれも毎回自分が楽しい。
Kaori
確かに、そっか。だからそういうところのライブ感っていうのが里金さんにとったら、毎回だから来てくださる方に合わせて差し出す事例も違えば、受け取る言葉も違うしみたいなところが面白さ?
佐藤加奈子
面白さですね。だから沸きないなぁと思って。
教えることで自分も学ぶアウトプット
Kaori
もう何年も続けられてると思いますけど、なんか多分これからも続けられると思うんですけど、なんかやりがい的なところとか、達成感、なんか別にその人のお家に行って一緒に片付ければ、
整った空間を見ることの達成感っていうのはあるじゃないですか。じゃなくて、講座でその考え方とかこういう風にするといいよっていう、そのマインドの部分だと思うんですけど、その講座の中
だから1日の終わりなのか、なんかどういうところに達成感とかっていうのはその講師業だと感じますか?お片付けの。
佐藤加奈子
やっぱり参考にいただく感想を書いてもらうこととか、これから帰って例えば何片付けますか?とか聞いたりとか、結構1日放送だからそこで終わっちゃうところはあるんですけど、
そうですね。そこなんかわちゃわちゃ、受講生さん同士が仲良くしてくれたりとかすると、またなんかいいなぁと思ったりしてますけど話が。
Kaori
でもまた続けて、これをやっぱりずっと続けたいなっていうのは、なんか自己自身の中でも、よしまた次につなげるぞっていう気持ちが湧いてくるその感想とかを読んで。
佐藤加奈子
それもありますし、毎回私も学んでるんじゃないかって思うんですよね。
そうだよねっていう確認を毎回しているから、なんかそれはいいです。いいですって。
学んだことって当たり前ですけど忘れちゃうじゃないですか、ちょっとずつ。だからアウトプットが強制的にできる場があるから、教えているようで私も一緒に学んでますって毎回思ってます。
1日講座と60日講座の違い
Kaori
確かに。それはなんか私もリセーターリストでも似てるなって思うっていうか、もう教わることばっかりっていう感じだけど。
佐藤加奈子
もうそれを作り出してるのがすごいなと思って、かおりさんは。
Kaori
いやいや、でもね、その里金さんのやってる二級認定講座もリセーターリストもまた全然違う、全然違う分野じゃないけど、リセーターリストの方は60日かかるじゃないですか。
その講座だし、実際に一緒に手を動かすわけじゃないけど長く時間かけてお付き合いしていく形の講座ですけど、なんかまたそっちの二級のお片付けの方とは別のリセーターリストの講座の楽しさ、里金さんが感じる楽しさっていうのはどういうところにあったりしますか。
佐藤加奈子
やっぱり一日講座じゃないことが終えるっていうところ楽しいですね。毎週毎週お会いできるから、今週何しましたか、なんかどんなことが変わったのかなとか、そういうのが見られるのはやっぱり伴奏講座ならではなんそこはいいなーって思ってます。
Kaori
なんか伴奏してると、結構私なんかもそうなんですけど、思いも寄らないところをなんか気づかせてくれることとかがいまだに、もう私十何年やってるけど、いまだに毎回あるんですけど、そういうところってなんか気づいたりとかもありますか、発見とかも。
佐藤加奈子
そうですね。やっぱりお一人で考えている価値観とか違うから、伴奏さんの方が気づきやすいのもありますね。
片付けコーナーでも、でもやっぱり何人かいらっしゃるときは受講生さんがそういうの聞くと、私も同じっていうものがあったり、私はそういうふうに思ってないんだよなっていうことが、なんていうのかな、お互いの違いを受け入れるって理性タイリストでも大事にされてるじゃないですか。
そこが私もすごいいいなと思ったんですけど、自分だけの価値観で生きてると気づかないというか、他の人の話を聞いたり、それでいいんだって思うことで楽になることってたくさんあるから、それに気づいてほしいのだんだん着地点がわからなくなってきちゃったんですけど。
佐藤加奈子
どうでしたっけ。伴奏の方がそういうのは寄り添えるし、気づきやすいところが楽しいですね。
確かに。
佐藤加奈子
お互いにね。
Kaori
そうですよね。なんか、講師の方も私はこうしてるよみたいな話もできたりもするし。
そうですね。
Kaori
家事、片付けもそうだと思うけど、家の中のことって見せ合うこともないし、友達と会ってもそんな具体的な、めちゃくちゃ具体的な話まではしないから。
佐藤加奈子
そうですね。畳み方とかね、なんかなんて言うんですかね、洗剤の種類分けとか、例えば掃除の時のブラシは何だとかね、話すことあるかもしれないけど、あんまりないかもしれないですね。
そう、それだけになんか特化して話し続けるのって、なんかなかなかやっぱり、あのお友達同士だとどうしてもこう愚痴を言いやって終わっちゃうことが多いんですみたいな声はやっぱりちらほら聞いたりするけど、結構そのやっぱりこういう講座に参加しようという方だから皆さん話したい。
Kaori
聞きたい、情報交換したいっていう方が多いから、それがなんか心置きなくできる場所ってありそうでないっていうのが。
佐藤加奈子
そうですよね。面白いですよね、そういうのも。
あのコミュニティなのもあるのかもしれないですけど、あのそういう場が話せる。それもしかして結構愚痴っぽい感じで終わっちゃうかもしれないですよね。
あるあるの話して、なんか一緒だねって言って、結構モヤモヤ書いてるみたいな。
言ってすっきりはしたけどみたいな。
Kaori
そう、なんかね、そうやって吐き出せる場もすごく大切だと思うけど、なんかどうせならその一歩先までね、行ってほしいなって思うから。
そういう意味でも、なんか60日時間かけてやってみるっていうのもやっぱり楽しいし、なんか里金さんのその講師としての面白さとか、あの目の前でその方がどういうことを受け取ったのかなとか想像しながら話を多分引き出したりされてるんだと思うけど。
やっぱりね、60日もその片付けの方もそうだけど、参加してくださる方のお悩みによってね、ご提案できることももちろん変わるし。
佐藤加奈子
そうですね。
Kaori
毎回だから60日も全然違いますよね、きっとね。
佐藤加奈子
そうですね、結局違いますよね。そこが多分、なんかずっと同じことやってて飽きないの、飽きないですに繋がるんでしょうね。
同じことだけど同じじゃないっていうか。
Kaori
そう、そうなんですよ。
そうなんですよねって思ってます。
私もたぶん河森さんもそうだと思うんですけど、なんか広いところからより深掘りが好き?
Kaori
うんうん。
佐藤加奈子
深掘りたい、あの人には向いてますよね。
Kaori
うん、そうそう。
ね。
佐藤加奈子
予想から見たら同じとこで掘ってるように見えるかもしれないですけど、こんなのも出てきたっていうね。
Kaori
うんうん。
佐藤加奈子
そうそう、それが楽しめるから、そういう深掘り好きな人は受講されるとより楽しいかも。
Kaori
そうですね。
そう、だからあの講師の皆さんもすごくあのアドバイザーのみんなも楽しんで60日全員あのやるときは本当に楽しい楽しいって言いながらやってるの
多分それは受講生さんが楽しんでくれてるからこっちも楽しくなっちゃうっていう感じだから、
Kaori
いや本当にそういうさっきの最初に言ってくださったあのおじいちゃん先生じゃないけど、
ね、なんかあのいろいろやったけど楽しかったなーって思ってもらえる?なんか60日になるといいなーって改めて思いました。
うん。
はい。
はい。
はい、ありがとうございます。
Kaori
そう、ちょっとね、今日はさとかなさんの講師としての仕事を始めたきっかけとか、
どういうところに面白さを感じてらっしゃるのかなっていうのを聞きたかったのいろいろお聞きできてよかったです。ありがとうございます。
佐藤加奈子
ありがとうございます。
講座開催予定のお知らせ
Kaori
はい、じゃあここからはさとかなさんの今後のお知らせとかあればと思いますが、いかがですか?
佐藤加奈子
はい、では先に生理習のアドバイザーの2級認定講座を、オンラインは基本的にリクエストで開催するの認定出してないんですけど、
対面で川杉市の方で会場でやってるのが日にちが決まっているものをちょっとお知らせしますと、
9月26日の土曜日、10月24日の土曜日、11月7日の土曜日、9時45分から16時45分、川崎JR川崎と京急川崎駅あるんですけど、
土原元法7、8分の川崎市産業振興会館という会場でやってますのもしご興味があれば受けに来てください。
はい、あとはリセッタリストの方はバンデーをですね、9月の22日、10月の1日、10月の15日で予定してますのあと時間とかはですね、
私の公式ホームページ、私、ヤゴーはクラシラボホームっていう、カタカナでクラシラボ、アルファベット表記のH-O-M-Eでホームなんですけど、そちらのホームページからスケジュール確認できるのもしよかったら見に来ていただけるとありがたいです。
はい、あと60日か。60日、一応ちょっと予定しているのが11月なんですけど、8日の日曜日、日曜日の朝コース朝9時からスタートしようかなと思ってます。
佐藤加奈子
1週だけ、最後12月っていうか1月の最初の週だけお休みにして、最後の9週目でおしまいにしようかなと思ってます。
はい、そんなちょっと年末年始にかけてのスケジュールにして、年始はもう最後振り返りだけみたいな感じ終わりにしようかなと思ってるんですけど、もしご興味がありましたら日曜日の朝コースはいお待ちしてます。
Kaori
はい、ありがとうございます。今ね、取り組むと、11月から取り組むと、ほんと年明けすぐにもう新しく整った家事の仕組みで過ごし始められるのすごくおすすめだし、あと年末の方ってもうほぼほぼリストも固まってるから、間お休み入ってもそんなに困ることもないかなと思うの
はい、ぜひ日曜の朝だと、9時だとあれですよね、なんか1日が潰れないから、なんかそのために予定を空けなきゃとか思わずに、朝9時に始めて10時までだから、その後もちゃんと時間が取れるからいいなって思いました。
佐藤加奈子
はい、ありがとうございます。
Kaori
はい、で整理集のアドバイザーの2級認定の方は、もちろん対面も良さがきっとあると思うんですけど、私も対面があるなら、いけるなら行きたかったんですけど、ちょっとオンラインで私リクエスト出しまして、今度10月に、はいよろしくお願いします。
佐藤加奈子
よろしくお願いします。
Kaori
嬉しい。
佐藤加奈子
嬉しい。
Kaori
昔々私は2級受けたんですけど、ほぼ忘れてるので。
佐藤加奈子
ね、ほんと、なんかすごくハードル上げちゃって、かおりさんが受けてくださった時に、ばっかりさせないように頑張ります。
Kaori
絶対しないと思う。なんかでもすごい嬉しい。
私の周りでも、やっぱ里金さんから受けたよとか、再受講したよっていう人がちらほらいるの楽しみだなって。何人かね、ちょっと仲間も一緒に受けられるの楽しみにしてるのまた今度その振り返りとかもしたいなと。
はい、思います。って言うと緊張しちゃうよね、そんなこと言われたら。大丈夫ですか。
はい、大丈夫です。ありがとうございます。
Kaori
はい、なの里金さんのホームページのリンクを概要欄に貼っておくの詳しい日程とかはそちらをご確認いただければ、ワンデイレッスンとかも分かると思うのぜひ見に行ってみてください。
佐藤加奈子
はい。
Kaori
では、今回のお相手はリセッターリストアドバイザーの佐藤かな子さんでした。ありがとうございました。
佐藤加奈子
ありがとうございました。
Kaori
今回のあの人の毎日はここまでとなります。リスナーの皆さんからのメッセージ、そして家事や暮らしのお悩みもぜひお寄せください。
はい、概要欄のお便りフォームからお待ちしております。ご希望の方には番組ステッカーもお送りしています。
また、YouTubeや各種プラットフォームでのフォロー、星をつけて応援いただけると、私たちリセッターリストチーム一同、配信の大きな励みになります。
それではまた次回お会いしましょう。リセッターリストの山本香織がお届けしました。
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