00:07
メリークリスマス!12月25日、今日はマヤ暦の番号は金66番となります。
今日からですね、新しい神様がまたスタートしていきますので、今日の配信の中ではその新しい神様の情報をお届けいたします。
改めましておはようございます。会社員マヤ暦アドバイザーのりえです。
このチャンネルでは、会社員もしながらマヤ暦アドバイザーとして活動する私が、日々の社員生活やプライベートでどのようにマヤ暦扱っているのか、どんな気づきやヒントを得たのかお届けする番組です。
昨日は12月24日ということでクリスマスイブでございましたが、皆様いかがお過ごしでしたでしょうか。
昨日で赤い空歩く人の期間が終了したので、12月24日っていうのは13日目のギフトが舞い込んでくる日でもありました。
皆様の元にはどうでしょうか?ギフト舞い込んできましたか?
もしもサンタさんからプレゼントが届いていたりとか、ギフトが舞い込んできたよという方がいらっしゃいましたら、ぜひコメント欄で教えてください。
それでは今日は12月25日、本日を皮切りに1月6日までの13日間、担当する神様の情報をお届けいたします。
ここからのお話は、マヤ暦手帳をお持ちの方は一緒にページをめくっていただければなと思うんですけれども、
A5サイズをお持ちの方は5ページ、そしてB6、B5両方のサイズをお持ちの方は3ページを見てみてください。
ここにですね、白い世界の橋渡しのキーワードがあるんですが、この番組の中では手帳をお持ちじゃない方も聞いていらっしゃると思うので、
その方々のためには概要欄の方にキーワードを書いておきますので、よかったら一緒に目で追っていただけたらなと思っています。
それでは、白い世界の橋渡しの神様のキーワードを申し上げます。
1つ目、橋渡しの力。
2つ目、死。
3つ目、機会となります。
チャンスのことですね。
そこからのメッセージとして、人と人との橋渡し、死と再生、橋渡しですから、橋が揺れては橋渡しができません。
ぶれない自分を確立していきましょう、というふうにメッセージがあるんですね。
このままでは、ちょっと理解しがたいなという方もいらっしゃるかと思うので、ここから先は前歴アドバイザーの私の解説とともにご紹介していきます。
03:03
まずは1つ目、橋渡しの力というメッセージなんですけれども、この橋渡し、要は白い世界の橋渡しと言っているので、橋渡しをするのがお役目になります。
この期間、12月25日の本日から1月6日までの期間は、何かと何かを橋渡しするようなことを皆さん意識していただけるといいと思います。
その橋渡しと普通に聞くと、ここのメッセージにも書いてある通りに、人と人というのがイメージ付くと思うんです。
例えば、AさんとBさんを紹介すると仲良くなるんじゃないかなとか、AさんとBさんがタッグを組んでこの企画を全うすると成功するんじゃないかなとか、そういう橋渡しももちろんありなんですが、
人と場所とか、場所と場所とか、人と物とか、物と物とか、そういうふうな橋渡しも大いにありだと私は考えてるんですね。
なので、誰かがこういうふうな結婚式場を探してるんだけど誰か知らないみたいなふうに結婚式場を探してる人がいれば、私そういう場所知ってるよって言ってつなぐのももちろんありだし、
自分自身は知らなくても、そういう結婚式場に詳しい人だったら紹介してあげるよみたいな、そういう橋渡しも大いにありえますよね。
橋渡しをしていくときには、自分が中立の立場じゃないとうまくはいきません。
でないと、Aさん寄りの考えになったりとか、Bさん寄りの考えになってしまって、うまく橋渡しをできないことがあります。
なので、自分は中立な立場として、2人、両者の間に立っていくのが一番ベストです。
この橋渡しをしていくときには、物と人っていうのをつなぐのもありなので、
例えば営業している人とかであれば、自分が紹介しているサービスとか、提案している商品とか、そういったものをお客様とつなぐっていうのもありなんですけど、
そこも自分の商品のことばっかり言ってたりとか、自分のサービスがいいからねって言ってても、お客様にはやっぱり伝わりにくいですよね。
お客様の立場に立って考えたときに、どうやったらうまく結びつけられるかなと、そういうふうに考えて話を進めていくと、うまく契約も成立するんじゃないかなと思います。
そして2つ目のキーワード、「死」っていう言葉ですね。この死っていうのをそれだけ聞いてしまうと、ちょっと怖いなとか、誰かが亡くなるのかなとか、誰かを失うのかなとか思って、
嫌な気持ちになることもあると思うんですが、決してこれは誰かが自分の目の前からいなくなるとか、誰かを失うとか、なくすとか、そういう意味ではございません。
06:12
もしかしたらそういうことも亡きにしもあらずなんですけど、そんなに多くの人がいなくなってしまったらやっぱり困るじゃないですか。
なのでここで一番言いたいのは、「手放す」っていうことなんです。
自分が必要なものを厳選していくっていう感じですよね。断捨離していくとか、そういうふうな意味になります。そして何を残していくのかって、ここが大事なんですよね。
要は自分に重い荷物がたくさん乗っかってたら、本当に大切なものって見えないじゃないですか。
大切なものが見えなければ、人と人とか、人と場所とか、そういう橋渡しができないわけですよ。
だから自分が必要なものだけに断捨離してほしいので、手放し。そして手放した上で何を残して、何を生まれさせるのか、何を始めるのかっていうところが、この死と再生っていう言葉の裏に隠れたメッセージになります。
なので皆さんこの期間、まだこれから大掃除するっていう方もいらっしゃると思うんですよ。
この大掃除するときに手放していくものっていうのあると思うので、断捨離して自分が必要なものっていうものに研ぎ澄ましたときに自分の感性が磨かれていくと思うんですね。
この手放していくものの中には、さっき大掃除っていうものを例に挙げましたけど、この大掃除みたいに目に見えるものだけを手放していくんじゃなくて、自分に隠れた手放したい気持ちってありません?
執着する気持ちとか、過度なプライドとか、自分を肯定できないとか自分を否定してしまいがちな弱い心とかありません?
そういう目に見えないものも手放すというふうに決めて行動していくことをお勧めします。
そうしたら3つ目、機会っていうのはチャンスなんですけれども、自分が今後出会っていくであろう機会が巡ってくるわけですよ。
それがどんな機会かわからない、どんなチャンスが巡ってくるかわからないけれども、やっぱりそこも重い荷物とかがあれば、重くて重くてそのチャンスを掴むことさえできないかもしれないじゃないですか。
なので、ぜひ皆さんこの機会、橋渡しをしていくためにも自分の重い荷物を手放して、これがC、そして誰かと誰かを繋いだりとか、誰かと場所を繋いだりとか、物と物を繋いだりとか、何かしらの橋渡しをしてチャンスを掴んでいくというイメージになります。
09:11
ちょっとご理解いただけましたでしょうか。
ということで、私もこの期間は31日までお仕事をしまして、お正月は2日までお休みをいただけたので、3日から仕事始めとなります。
この間も私は多分橋渡しの仕事をいくつかこなしていくだろうと思うんですけれども、皆様もぜひ自分なりの橋渡しという姿を見出していただけますように、私もお祈りをしております。
それでは今日の配信はここまでとなります。
あと年内、もう1回、2回配信ができたらいいかなと思います。
皆さんの配信も楽しみにしておりますし、この配信を楽しみに聞いてくださっている方が、より良い笑顔で年を越せますようにお祈りしています。
それでは今日の配信はここまでとなります。ご静聴ありがとうございました。
りゅうでした。