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うちの子だってがんばってるのに〜マヤ暦で解けた母の想い〜
2026-01-08 10:20

うちの子だってがんばってるのに〜マヤ暦で解けた母の想い〜

わたしと同い年の従兄弟は、有名大学卒業後、有名企業に勤めたのち、都内で会社を立ち上げた祖父の自慢の孫。
でもわたしの母はちょっと複雑な気持ちを抱いていました。

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母は祖父と関係は悪くありません。
最期まで自宅で祖父を介護し中心に動いたのは
嫁の母でひたから。
でも、どんなに尊敬していても、どんなに仲良くても
❓とか💢とか抱くことありますよね?🤭
それが人間ってものだから。
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00:05
こんにちは、マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりぃです。 今日は1月8日、木曜日になりますね。
マヤ暦の手帳の中では、金30番ということで、マヤ暦の元旦が開けてから30日目ということになります。
今日は極正金というですね、特別なエネルギーが流れている日になります。 この日は何か一つのことを極めていくといい日と言われているんです。
皆さんは何か極めてみたいこととか、今極めている最中のものってありますか? 私は今日は仕事で一つ大事なミーティングがあるので、この時間をしっかり味わってミーティングに集中していこうかなというふうに思っています。
ミーティングちょっとね本当は苦手なんですけど頑張ります。 このチャンネルでは私らしさを取り戻す手帳術ということで、
マヤ暦のお話やマヤ暦手帳の使い方をお届けしているんですが、今日お話ししたいのは、もし私の母が子育て中にマヤ暦を知っていたらというお話をしてみたいと思います。
先日までお正月で実家に帰省していた方もいらっしゃると思うんですが、 私は月に1回ぐらいのペースで実家に帰省してるんですよね。
帰省していくと父とか母とかとお話をする時間というのが増えていくんですけど、実はある時、母からこんな告白をされたんです。
どんなことかっていうと、祖父があなたよりいとこのA君のことばかりを可愛がっているようにお母さんを感じていたんだよっていうのを聞かされたんです。
私には同い年のいとこがいるんですね。父の妹の息子で、男の子になるんですけれども、祖父から見ると私は息子の子供で内孫で、いとこのA君は娘の子供なので外孫っていうところにあたります。
しかもこのA君は、私にとっても自慢できるぐらいの有名な大学を出て、有名な企業に勤めて、その後独立して会社を立ち上げるんですね。
だから私からしても自慢なので、おじいちゃんから見たら自慢の孫だったわけですよ。相当自慢だったと思います。
実際、私が祖父の友達のこの界隈の中で、内の孫はねって言ってA君のことを話しているシーンっていうのは何度も目にしたことがあるのでね。
この時、私は自分が比較されているなんていうふうには思ってないんですよ。
鈍感といえば鈍感だったのかもしれないですけど、性別も違うし、私はそんな有名な大学も出てないし、福岡の小さな大学出ただけなのでね。
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だからA君のことを私も自慢に思っているし、それ以上におじいちゃんが自慢に思っていただけなんですよ。
ただ一方ですね、母は前歴で言うと自分が赤い蛇っていう神様を持っているんですよ。
この赤い蛇の特徴ってね、とってもとっても他の人の目線に敏感なんです。
だから自分がどう見られているかっていう意識があるし、それと同じくらいの視点でね、自分の大切な人がどう扱われているのかっていうのを敏感に感じていたんだと思います。
それがもう無意識なんですよ。だから母はうちの娘のこともちゃんと見てほしいなって思ってたんだと思うんですよ。
ただ、前歴を学び進めていくと、この家族とか親族のことも一番身近な人たちであって、
青年月日がわかるからみんなのことを調べていくとね、はっきりわかったことがあるんです。
それはある時、いとこのAくんからですね、7,8年くらい前だと思うんですけど、まだコロナにも入る前ですね、
私が前歴アドバイザーになったっていうのを聞きつけて、うちの一家をみんなを見てほしいっていうふうに言われたことがあるんです。
で、Aくんの一家のことと、私たち一家と、あと祖父母と、知っている人の関係性を全部出してね、見ていた時に、
なんと、Aくんとおじいちゃん祖父は切っても切れないほどの深い誤演の中で結ばれていたんだっていうことがもう明らかにわかったんです。
一目瞭然。これは前歴関係者だったら、ああねって言うと思います。
なるほどねと。もうこれはどっちがいいとか悪いとか、かわいいかわいくないとか、そういう次元の話じゃなかったんですよ。
もうこの祖父とAくんの間には、最初からもう祖母でさえも入り込む余地がないぐらいの関係性があったんです。
で、これがわかったらね、もう私からしたらもう、なるほどとしか言いようがなかったし、
もしこのことを母が知っていたら、そこまで祖父の態度に対してね、やきむきしなくて済んだんじゃないかなって思ったわけなんですよ。
で、もちろんうちの祖父と母っていうのは、まあ嫁姑との関係にはなるんですけど、別に仲が悪かったわけではないですし、祖父は祖父でちゃんとお嫁さんであるうちの母のことも可愛がっていたんですよ。大事にしてくれていたんですよ。
なんだけども、その母の中にいだかなくていい感情っていうものがずっとあったわけですよね。
06:10
もやもやしているというか、その感情がそんなに長い期間いだかなくてよかったんです。
まやれきさえ知っていれば。私はそんなふうに感じたわけなんですよ。
なので、まやれきって知らなくても生きていけるけど、知っているときっとね、皆さんの心の中をちょっと楽にする要素があるんだと私は思うんですよ。実際私もそうですしね。
いとこと比較されているっていうことに関しては、全然自分はノータッチ、全然鈍感すぎたけれども、会社の中とか友達関係の中とかでは、今まで私だけはぐらかされているのかなとかさ、
この人っていつも私に八つ当たりしてくるよねとか、そんなふうに感じていたことも、まやれきを知ることによって誰かのダメ出しをしたりとか、欠点のあら探しをしたりとか、
さばいたりとかっていうものじゃなくて、この人ってこういう要素があるんだなとか、怒っているんじゃなくて、もともとそういう苦情なんだなとか、
っていうことに改めて気づかされるんですよ。それによって自分との距離感とか立ち位置とか関係性っていうものがわかっていって、いらない感情を抱えずに済んでいくんですよ。
だから楽になるんですね。母にはね、最終的にはA君の鑑定が終わった後に、
ねえねえねえお母さん聞いて聞いてって言って、実は亡くなったおじいちゃんとA君って、こういう関係性がまやれきであったんだよねっていうお話を私はするんですね。
で、母はまやれきがわからないから、まあ母にわかるように私も解説をしていくんだけど、それを聞いたら母も、あ、そうだったのみたいな、
なんかそんなね、こう朗らかな表情をしたんですよね。 きっと祖父的には同じように可愛がっていたんだと思います。
自慢は自慢だったと思うんですけど、私のことを自慢するシーンは、そうあったかないかわかんないんですけどね。
そうそうそう。でもちゃんと可愛がってもらったのでね、そこに関して私も感謝してますし、それは母も同じ気持ちだと思います。
なので、まやれきがね、どんなものかっていうのを知らない方もいらっしゃるでしょうし、まだ知ったばっかりなんですっていう方もいらっしゃると思うんですけど、
そんなふうにして、ちょっとずつ知識をね、アップデートしていくと、もっとより豊かな人間関係のこのコミュニケーションが、家族間であれ、職場であれ、友達関係であれ、ご近所であれ、
09:05
気づけていけるんじゃないかなというふうに私は思っています。 で、今日みたいなお話をね、ベースに今、子育て講座の準備をですね、
進めております。はい、これは私が初めて開催する講座にはなるんですけれども、今年2026年っていうのは私にとってまやれき10周年の年になりますので、
もう今までの集大成かと言われるほどの講座をですね、ご披露できたらいいなというふうに思っています。
で、もう少し後になって皆さんにはお知らせしようと思っているんですけれども、日程だけでも先に知りたいなぁとか、ちょっと興味があるので詳細聞きたいなぁとかっていう方がいらっしゃいましたら、
公式LINEにですね、登録をしておいてください。 はい、公式LINEから先に皆様にお知らせしようと思っておりますので、楽しみに待っていてもらえると嬉しいです。
それでは今日の配信はここまでとなります。 また次回の配信でお会いしましょう。リーでした。
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