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青い手を持つわたしが親に感謝している習いごと
2026-01-09 10:39

青い手を持つわたしが親に感謝している習いごと

我が家のスタンスは「やりたい事は何でもやっていい!でも途中で諦めたらダメ!」。友だちが習ってるピアノ🎹を見て「わたしもやりたい」と言ったものの、6歳のわたしが出逢った先生は親よりもうんと年上の男性の先生…、いやぁ〜今でも怖かった💦

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00:05
みなさん、こんにちは。マヤ暦手帳の専門家であり、マヤ暦アドバイザーのりえです。 Hello,everyone. I'm Rie, an advisor for MAYA暦手帳.
青い手の期間、いかがお過ごしでございますか?手を使うことやってますか? How are youspending your time with MAYA暦手帳? Are you usingyour hands?
このチャンネルは、わたしらしさを取り戻す手帳術ということで、 This channel isabout MAYA暦の話だったり、マヤ暦手帳の書き方なんかをお伝えしていってるんですが、 I'mtelling you how to write MAYA暦手帳,
ということから、わたしが習いごとの中で、今一番親に感謝していること、これについてお話ししてみようかなというふうに思います。 I'm going to talk about what I'm mostgrateful to my parents for in my learning.
わたし自身ですね、子供の頃を振り返ってみると、習いごとって結構たくさんしてたんですよね。 WhenI look back on my childhood, I learned a lot ofthings.
に通ったりとか、あとはお友達のお母さんがダンスの先生をしていたので、ダンスを習ったりとか、で、大人になったら、お料理教室とか英会話とか、そういうね、習いごとをしてきました。 When I wasan adult, I learned things like cooking class andEnglish conversation.
でね、3人兄弟だったので、今思うと、わたしだけでも結構教育費ってかかってたんじゃないかなっていうふうに思うんですよ。 It was three siblings, so now I think itmust have cost me a lot of money.
で、これが3倍かかってくるので、両親、大変だったと思います。 I think it was hardfor my parents because it costs three times asmuch.
でね、我が家のスタンスっていうのはとてもシンプルで、子供がやりたいって言ったことは、何でも習わせてあげるよと。 And the stance in my house is very simple. Ilet my children learn anything they want to do.
だけど、途中でやめるとか、投げ出すっていうのはダメだよっていうのが約束ごとだったんです。 But Iwas promised not to quit or give up halfwaythrough.
だから、苦悶も、夏休み中のこの水泳も、基本はずっと続けてました。 So, I basicallycontinued swimming during the summer break.
だけど、一番長く続いたのがピアノなんです。 But the longest thing wasthe piano.
青い手を持つ私にとって、手を使うっていうことは、すごく大事なキーワードなんですよ。 It's avery important keyword for me, who has blue hands.
で、そこに私は青い手ともう一人の神様が白い風って言うんですけど、これが音楽とまつわる神様なんですよね。 So, I say that the blue hand and the other godis the white wind, and this is the god related tomusic.
親歴を知らなかった親からしたら、完全に無意識なんですけど、結果的にピアノを習わせるっていうのは、Well, from the point of view of a parent who doesn't know the history of music, it's completelyunconscious, but as a result, making them learnthe piano is
この手を使うっていうことと、あと、音楽にまつわるということでは、ナイスチョイスなわけなんです。well, it's a nice choice to use this hand and makeit related to music.
でも、ピアノを習わせたのは親じゃないんです。 Actually, I'm not the onewho made them learn the piano.
実は、子供の私がピアノをやりたいって言ってるんですよ。 Actually, I'm the onewho says I want to play the piano.
我が家のスタンス覚えてますか、最初に言ったみたいに、子供がやりたいって言ったことは何でもやらせてあげるよ、なんですよ。 Do you remember the stance of my family?As I said at the beginning, I let my children dowhatever they want to do.
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だから、ピアノを習う行為にしても、苦悶に通う行為にしても、全部、子供の私から発言したことなんです。That's why I let my children do whatever they wantto do.
それに対して、親はピアノを用意してくれたりだとか、先生をご近所から探してくれたんですよね。 Onthe other hand, my parents prepared the piano forme, or they looked for a teacher in theneighborhood.
この自分が選んだっていう感覚、今になったらすごく大きかったんじゃないかなっていうふうに思います。 Ithink the feeling that I chose was very big now.
とはいえ、ピアノで正直、やめたかった時期もあるんですよ。 However, there was atime when I honestly wanted to quit playing thepiano.
というのも、最初の先生が、ちょっと怖い年配の男性だったんですよ。 The first teacherwas a little scary old man.
6歳の私からしたら、親よりも年齢が上の男性で、ちょっと怖めなおじいちゃんだったんですよ。 I was6 years old, and he was a little older than myparents.
しかも、私のことを絶対名前で呼ばなくて、「君はさあ!」みたいな感じで、上から話す先生だったので、And he never called me by my name. He said,
悪気は全くないんですよ。誰に対しても、「君はさあ!」っていうふうに話す先生だったんですけど。 Hewas a teacher who said,
それがちょっと、私からすると、怖いっていう気持ちを生んでしまったんです。 I was alittle scared of that.
ところが、親との約束の中、途中で投げ出さない、やめないっていう約束があったから、続けなきゃいけなかったんですよ。 However, there was a promise not to quithalfway through the promise with my parents, so Ihad to keep going.
で、私は続けてたんですけど、倉庫してる間に、うちの父の転勤が決まったんですよね。 While Iwas in the warehouse, my father's transfer wasdecided.
転勤したら、「やった!」ってこの先生から逃げられるって思って、しかもピアノも辞められるって思ったんですね。 I thought, if I transferred, I could escapefrom this teacher, and I could quit playing thepiano.
だけど、ちゃんと続けるって言ったよねっていうふうに親から悟されましてね。 But myparents told me that I should keep going.
それで、転勤先の新しい土地でもピアノの先生を探してもらって、結局、高校生までピアノを続けることになります。 So, I was looking for a new teacher for mytransfer, and I ended up continuing to play thepiano until I was a high school student.
大学になると、結局、練習する時間が取れなくなってしまって、やめちゃうんですけど、でも、ピアノを弾くっていうことは趣味でやってました。 When I was in college, I couldn't take the time to practice, so I quit, but Istill played the piano as a hobby.
で、今思うとね、この手を使うっていうことでピアノを習わせてもらったっていうことにも感謝なんですけど、実はこの続けるという環境を用意してもらえたことにも感謝なんですよ。 I'm gratefulthat I was able to learn how to play the piano byusing my hands, but I'm also grateful that I wasable to prepare this environment for me tocontinue.
この続けるっていう行為が、仰いでにとっては大事なことなんです。 This act ofcontinuing is important to me.
目の前に用意されてあることを、コツコツと、シュクシュクと続けていく。 I'm going tokeep doing what's in front of me.
これが手を使っていく中で、気づきを生んでいって成長させるキーワードになっていくんです。 As aresult, I learned how to play the piano, and therewere some songs I wanted to throw out, and someteachers I wanted to throw out.
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そうやって自分がコツコツと続けていったことによって、難しい曲だって弾けるようになったし、自分の居場所を作り出すことにもつながっていくんですね。 By doing so, I was able toplay difficult songs and create my own place.
クラスの中に、みなさんの中にもいませんでしたが、ピアノが上手な子。 I wasn't in theclass, but I was a good pianist.
私がピアノが上手かどうかは置いといて、私はクラスの中でピアノが弾ける子の位置だったんですよ。 Iwasn't a good pianist, but I was a good pianist.
だから合唱コンクールとか、何かクラスの中で発表しなきゃいけない、文化祭みたいなことがあった時には必ずピアノを弾くのが私の役回りだったんです。 So, when there was a singingcompetition or a cultural festival that had to beannounced in the class, it was always my role toplay the piano.
そして、リーちゃん、これ弾いてって言われるような経験も過去にはあります。 In the past,I've been told,
これって、このピアノが弾けるっていう自分の自己肯定感とか自信にもつながっていくんですけど、白い風を持つ私からするとね、この存在を認めてもらえてるっていうところにもつながっていくんですよ。 Itleads to my self-confidence and confidence that Ican play the piano.
今日は青いってお中心に話しているので、白い風については子育て講座とかの中で詳しく話そうかと思うんですけど、白い風を持っている人たちっていうのは、自分のこの風って目に見えないから、存在を認めてもらえるっていうのがとても大事なんですね。 Yes. So, to sum up,
今、私が一番親に感謝しているのは、とにかく手を使うという行為から、ピアノというものに出会わせてくれたこと。 And now, what I'm most grateful to my parentsfor is that they let me meet the piano through theact of using their hands.
そして、簡単に投げ出しちゃダメだよと言って、諦めさせなかったこと。 And they didn'tgive up saying, you can't throw it out easily.
どこに転勤しても、ピアノっていうものだけは、小学生から高校生まで続けさせてもらったこと。 Nomatter where I transferred, I continued playingthe piano from elementary school to high school.
発表会などで恥ずかしい思いもたくさんしましたけど、でもそれがすべて、今の私のエネルギーになってます。I felt a lot of embarrassment at the pressconference, but it's all part of my energy now.
子供たちの習うことって、親って多分本当に悩むと思うんです。 I think parents arereally worried about what their children arelearning.
これ、習わせたほうがいいのかなとか、そんなに苦しいんだったら、やめさせたほうがいいのかなって。 Iwonder if I should teach them this, or if it's sopainful, should I quit?
でも、その子の人生をどう育てていくかというよりも、その子がどんな前歴を持っていて、親御さんがどういう前歴を持っていて、それを科学反応させていくから、一つ一つの答えが出てくるんじゃないかと私は思っています。
青い手だからピアノっていうわけではなくて、例えば楽器一つだとしても、バイオリンだったりフルートだったり、どれにしても手使いますよね。
音楽じゃなくても、例えばお料理だったりとか、あと絵を描くとか、何か今だったらコンピューターを触る、パソコンを触る習い事だったりしても手使うわけですよ。
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だからその子にとって、その青い手の子にとって、どんな手の使い方がマッチしてるかっていうのは、やってみなくちゃわかんないっていうところもあるんですよね。
たまたま私は今まで習ってきた中では、苦文とピアノが一番長く続いた習い事だったわけですけれども、
でもどちらも手を使ったりだとか、頭も使いますしね、体力も使いますし、コツコツ続けていくことには忍耐力も養われたと思うんですよね。
そう、そんなふうにたった一つの習い事から、ただピアノが上手くなるとか、苦文で計算するスピードが速くなるとかっていうこと以上のものが手に入ったっていうふうに思っています。
はい、ということで今日は私自身の体験談から習い事についてのお話をしてみました。
皆様の心に何か残るものがあったら嬉しいですし、もしもよかったら皆さんが子供の頃にどんな習い事をしていたのかコメント欄で教えてください。
それでは今日も最後までお付き合いくださりありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
リーでした。
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