昨日前回の宿題だった、
NPMのStaged Publishちょっと試したんで、
さらっと報告なんですけど、
あの、まあでも特に語ることはないです。
あの、こんな画面でできたようぐらいで、
あの、後ろの方に貼ったんですけど、
まあStaged Publishが何かっていうのを前回聞いてない方がいたらっていうので、
あの、おさらいするとNPMパッケージで、
えっと、
OIDC連携をしてると2FAなしで自動でリリースできるっていうのがあるんですけど、
まあ、
それをその自動化を組んでる枠路において、
枠路に乗っ取られたら、
まあパッケージに乗っ取られちゃうよねっていうリスクがあるし、
実際それで直近、
まあデカめのパッケージがやられたっていうのを受けて、
あの、
ステージングの概念、
えっと、
Publishの手前のStagedっていうステータスを追加して、
で、それを実現するCLIも追加しましたよっていうリリースがあって、
で、ステージの状態は公開されてなくて、
どうしたら公開されるかっていうと、
人間が手でWebサイトに、
NPMのサイトに行ってボタンを押すか、
あとはなんかさっき調べてて知ったんですけど、
CLIでも一応アプローブができるらしい、
ステージとかPublishにするとかできるんだけど、
そのCLI経由は必ず2FAが必要だから、
まあ想定としてはCI自動化じゃなくて、
まあ手元の端末から認証済みのNPMコマンドでやるっていう、
想定になってそうって感じですね。
使ってみたけど、
普通にCI事業を書き換えて、
NPMパッケージのページで設定をポチポチ変えるだけなんで、
設定自体はすでにPublishの自動化を組んでいる人だったら、
まあ5分、10分でできるんじゃないかなっていう感じ。
まあ注意点としてはNPMのバージョンが古かったらコケるぐらいで、
ただまあめんどくさいですね、
シンプルに手動の手間が増えてるんで、
パッケージ数多かったらやってらんないなとは思うし、
僕は3つだけなんで、
まあちょっとお試しでしばくやってみようかなと思ってますけど、
あとはステージのようになった通知をメールで受け取れるんですけど、
そこにここのページでアプローブできるよみたいな気の利いたリンクとかないんで、
NPM.jsのページを開いて、
自分のユーザーページ行ってポチポチってやんなきゃいけなかったんで、
まあそれも込みでちょっとめんどくさいなみたいな思いつつ、
まあでもメールにリンク貼っちゃうとフィッシング云々があるからかとか思いつつ、
まあどうなっていくんでしょうねって感じでしたというご報告。
素晴らしい。
ちゃんと手動かすときは動かすんですよ、僕も。
いやー偉いな。最近なんかあんま手動かせてないからマジで偉いなと思う。
まあでも10分でできるからね、マジこの収録の直前にね、なんか慌てて、
あの、to the listにね入ったんですけど、できてなかった。
やったらすぐにできたって感じだって。
なんか手動かさなくなっていくのを今結構感じているわ、なんか。
読されていく感じ。
なんか、まあやっぱ強烈な、いや理由づけよ、理由づけ。
最近読んだ本とウェブジョーの文章で思ったけど、やっぱなんか、
人はね締め切りを切らないと成果を出さないんですよ。
締め切りとか、その差し迫った脅威を設定しないとね。
いやでもなんか普通にその、必要性は理解してるんだけどさ、
なんかこうモチベーションが得されるというかなんか難しい、表現が難しいけど、
僕はもともとなんかそれちょっとしたイヤホンオタクだったんですけど、
AirPodsとSpotifyによって完全になんかもう終わってしまって、
とか。
なるほどね。
CD時代の終わりと。
そうそうそう。
AirPodsはなんでだ?そんな。
何が?
AirPodsの登場がなんでデモチーンに繋がったの?
え?なんだろう、なんか無線だけどストレスフリー。
あー、なるほどね。
いやAirPods、まあいいや、僕AirPodsの良さ未だに分かってなくてなんかもう一生取り残す。
あれ今、今だとまた結構なんか違うのかもね。
そのさ、AirPodsでやった時って外したらその再生止まるとかさ、
なんかなかったんだよ、他のやつって。
あー、なるほどね、そういうことか。
そっか、外したらその機能知らなかった。
あとノイキャン、ノイキャンが結構まともだった、AirPods。
あー、それはでかいね。
めちゃくちゃでかいな。
なるほどね。
なんでなんか、まあ僕はずっとAirPodsを使ってるんだけど、
でも最近そのイヤホン、また余計な話になっちゃったからやめよう。
何のPodcastだよ。
来週続き。
なるほどね、まあいいや。
試していこう。
まあなんか、いいなったら試して気軽にやっていきましょう。
じゃあ記事いきますか、3つですけど。
まあ早速試しましょう系記事な気はするけど。
読んでもらうか。
キャッチセキュリティー・イシューズ。
アース・クロード・ライト・コード。
クロード・コード・ドックスの、なんだこれ別にブログとかじゃないんだよな。
ドキュメントかな。
クロードのドキュメントっすね、これは。
クロードの公式のプラグインなのかな、きっとね。
公式だね。
かつ多分クロード・コードのCLIの一定以上のバージョンを要求してるから、
結構ビルトインに近い公式のプラグインっぽいね。
確かにそうだね。
内部的に何か叩くのかな。
内部的に何か多分使うんだろうね。
何かというのがあって、
何かというとセキュリティーのレビューをしてくれるようなプラグインで、
書いてる間にコミットとかプッシュとかする前のタイミングで
見てくれるっていう、脆弱性がないか、作り込んでないかっていうのを見てくれるっていう
プラグインを出しましたよっていう話。
まだちょっとこれ触ってこようと思ったんだけど、何か触れなかった。
何かみんなが求めてた、僕らが求めてる系のものを公式で出してきたかも。
セキュリティパターンズ.yamlみたいなのを書けて、
それを置いとくと、
例えばだけどこのプレフィックスの文字列があったら、
それはインターナルのAPIキーだからうんたらかんたらみたいなやつとか、
そういう設定もできるよっていうのが書いてあったりとかして。
そうだね、あとは何もかもLLMでチェックするんじゃなくて、
従来の古き良きパターンマッチとか静的解析みたいなのも手前に挟むみたいな挙動をするみたいな。
コンテキスト節約、トークン節約みたいなのもちょっと気を配ってくれて、
ダンジャラスリセットインナーHTMLとかパターンマッチで引っ掛けて、
それを多分後続のLLMにもしかしたら渡すのかなっていう感じ。
私さっき言ったように拡張性もありそうっていうんで、
結構うまくワークするならかなり求めてるものっぽい気がしますね。
いいよね、しかもこの特定のファイルパスに置けばいいっていうのがはっきりしてるから、
配布とかも正直しやすいし。
そうだね。
ただ個個人で作り込んだものと、マネージドで配布したいものとの、
あれみたいなのがあるかもしれないね。
でもプロジェクトローカルでも置けるから、
だからその場合はマネージドで設定は配布するかつ、
でもこれセッティングストレーションに書けないよね、書けんのか。
このプラグインを使うっていうのを書けるから、その上で拡張設定とかコミュニティをしておけばいいんじゃないかな。
イネージドプラグインで書けるね、だからいけそうな気がするし、
それでプロジェクトローカルでこのcloud-security-guidance.local.mdっていうのを置いてあげれば、
各プロジェクトでこれが自動で走るよっていう状態になるわけだね。
いいね。
いいじゃないですか。
もう使いましょう。
というかやっぱりもう流れとしてはこうなってくるなって気はしてて、
もう正着線見つけるはもう分かりましたじゃないけど、
加速するのは確定路線で、パッチ終わるのは確定路線で、
だからもうパッチを減らす、そもそも減らそうみたいなところになってくると、
どんどんセキュアなコードを変えていきましょうっていうところで、
いろいろこれは公式だけど非公式のコミュニティとかも出したりとか、
あと今日なんか結局ピックしなかったけど、
ちょっと事例紹介っぽいからしなかったんだけど、
Sneakがリレーネットワークっていう会社と提携というか多分契約してて、
それの事例紹介プログラムみたいな、
それとかもcloudコードのコミットのタイミングで、
多分SneakのAIのサービスか何か買わせて、
コミットする前にセキュリティレビューをしてセキュアなコードを量産するみたいな話があって、
ベンダーもこういうふうに売っていくだろうし、
AIコーディングを作る側もこういうふうにやっていくだろうし、
僕ら一般コミュニティとしてもそれに乗っかったり拡張した上で、
自分たち向けにどうカスタマイズしてトークンも節約していって、
世界になっていく2026年になるんじゃないかと。
どう考えてもこのビルトインされてるのがベストすぎんで。
それは本当にそう。
世界平和というか、僕らは仕事はもちろんだけど、
個人としても結構気をつけてるから意識が向くけど、
ビルトインになったら意識が向かない内緒も、
この概念を知らないコーダーたちにも刺さるっていうのがめっちゃいいよね。
でもビルトインっていってもインストールしないといけないからプログラム。
そこはむずいね。
もう一歩、公式側としては踏み込む必要がある気がするけど。
でもそのうちアンソロピック推奨のベストプラクティスプラグイン集みたいなのがあって、
クロードの設定時にポチッとしたら全部入るみたいな中にセキュリティこれが入るみたいになってくれると。
例えばいいかも。
むずいな、トークン消費するから絶対使うみたいなの難しいのかもしれないけど、
普通にこうなんとかかんとか取るってしたら勝手にこれが動くぐらいにしてほしいけどな。
本当にビルトインにしてもらってさ。
スキルになってるから他のAIアジェント使うと思えば使えるのかな?どうなってるんだろうね。
でもあれじゃない?前提にクロードコードのバージョンの指定があったから無理なんじゃない?
使いたく切り出して使うって感じかもね。
でもこれは宿題じゃないですけど試しましょう。
難しいよね。
がっつりコード書かないと、かつ脆弱な仕様が生まれそうな複雑なコードを書かないと結構恩恵を感じづらい。
気楽に試しにくいっていうか。
最終までは無理だけど、今自分のために作った、自分だけが使ってるウェブサイトがあって、
完全に自分向けだから認証というかアカウントの概念全くないんだけど、
あまりにいいからちょっと世に出せるようにアカウント機能とテナント機能作るかって気持ちになって。
その辺作らせようかな。
めちゃくちゃいいやん。いい題材。
いい題材でしょ。ちょっとね、もうやる前からしんどいんだよ。
アカウント選定で作ってないからデータ構造とか全部。
いやーじこりそうと思うから。
最初から作ってても結構だるいと思うけどね。
なんか不思議とさ、別に自分でコードを書かなくなってもだりもはだるいっていう謎の現象が起きてて面白いよね。
謎だね。
でもボトルネックやっぱそこじゃなかったんだなみたいな。
そこにもあったんだろうけどボトルネックが。
そこの手前にもやっぱボトルネックあったんだなっていうのが実感できて結構。
またなんかやっぱ僕らが専門性を持ってるからこそもあるかもね。
専門性持ってなかったら多分行ったらログイン機能できましたでポンって出した人いっぱいいると思うけど、
僕らはなんかその危険さとかリスクを知ってるから。
でなんか逆の話、逆じゃないけど別の話言うと僕はなんかその自分がプロダクト作る上では例えばいい感じのUIデザインを作るとかボトルネックだったけど、
僕目線はクロードで改善されてるけど多分本家のデザイナーから見たら出直してこいみたいなものになってるんですよ。
そういう話な気がする。
またセキュリティの場合はその被害、リスクの顕在化の仕方が場合によっては厳しい。
デザインがクソダサでも別に支障はないというか。
個人情報は持てないというか。
個人情報は持てないというか。
あるかもしれないけど。
そうね。
1週間、2週間でもできるかわかんないけどちょっと試してみたいな。
試してみましょう。
みんなで育てよう。
ありがとうございます。
次。
エジェンティックAI事例におけるメルカリのAIガバナンスとガードレール実装。
スライド。
ITメディアセキュリティウィーク2002昇刊。
なんかイベントがあったんですね。
CISOの市原さんの発表のスライドかな。
これ絶対フォント埋め込んでないよね。
フォント埋め込んでなさそうだなって思いながら読んでた。
フォントを埋め込むとは。
8ページとかフォント違うじゃん。
その手前も全部微妙にフォントがA字のフォントと日本語のフォントが違ったりとか。
PDF化するときにフォント埋め込めてないんだよねきっとね。
デザイナーが見ると発狂するやつ。
スピーカーディックにアップロードするとおかしくなってもするんだよね。
あるかもね。
たまに漢字が中国語になる現象になりますね。
なんかリンクね。
どういうスライドかというとタイトルの通り、
メルカリでエンジニア以外も含めて全社で大規模に展開して、
それにあたってリターンを得るためってなるけど、
リスクに対して動画マナソフトを利かせるかとか動画ドリルを使うかとか、
それをどういう体制で立ち向かっているかとか、
具体的にこういうとこやってますか、やってますみたいなところを、
割と結構全体的にまとめてくれてる資料なのかなという印象ですね。
結構僕ら的にはこれまでちょこちょこ読んだ
メルカリのAI関連のガバナンス、
デビューに使うときはこうしてってとか、
クローズコード使うときはこうしてってとか、
そういうスライドいっぱいあって、
そういうのを足していい感じにまとめたっていう気がするので、
めっちゃ新しい情報がないっちゃないというか、
しっかりきちんといろいろやってるねっていう、
全般的にリスクを認識してそれぞれ手を打ってるなっていうところだなと思ったんですけど、
結構個人的に印象深かったのが、
八ページか、八ページのヒアリハット事例みたいな、
メルカリで実際に起きたAIヒアリハットみたいなスライドがあって、
リスクとしては存在してて、原理上は起きるよみたいな、
でも実際に起きるかわからんみたいな話で、
いろいろリスクって、
一時期多分過度に騒がれてたことがあったりすると思うんですけど、
そういうものが実際に起きたよみたいな話があって、
例えば、アイジェンティックAIから、
社内情報を個人アカウントのクラウドサーバにアップロードするように推奨されたみたいな、
ので従って進めたところ、
社内情報がインターネットに公開されたまま作業を行おうとしたっていう、
ヒアリハットというか、
インシデントやろう感があるけど、
そうだね。
あとは、
アイジェンティックAIからスルードゥ、
スペクトルマスターディザーブを実行する。
SPCTLは何だろうこれ。
SPCTL。
セットアクセスメントシステムポリシーセキュリティ。
セックアセスメントシステムポリシーセキュリティ。
ディアセスメントシステムポリシーセキュリティ。
めちゃくちゃ多層読み方してしまった。
実はOSのセキュリティ機構を無効化するコマンドだと書いてある。
ゲートキーパー。
あんま知らんやつや。
まあいいや。
Macの何かを無効にするやつ。
そうだね。
権限今後みたいな、
データベースへのクエリを自動生成するAIサービスを作ったが、
設定は誤ったため、
減費情報が全従業員からアクセス可能になってたとか。
これは、
インシデントには。
まあまあよくある話だけど、
なんか普通にね。
そうだね。
はい、とかとか。
なのでこの辺を、
なんか結構その、
メルカリって今変わってなければ2000人くらいですか?
2000人くらいの希望で、
エンジニア以外も、
なんかガンガンされる環境だからこそ、
集まった事例だなって気がして。
結構、
これを外に出すのは勇気がいる部分も言ってある気がしつつ、
すごいありがたいなっていう。
やっぱ実践に起きるんだねっていうのが、
出してくれて、
個人的には学びだなと思ったりしましたね。
ヒアリアットって言ってるからな。
なんか参考になるのは普通にそうなんだけど、
この、なんか、
ちゃんと収集してきてるのがいいなと思って。
うーん、そうだね。
あの規模の会社で、なんかなんとなくこう、
勇気届いてるのがいいね。
だからヒアリアットって言ってるか、
なんか検知できたのかもね、いろいろ。
もしかしたらね。
うーん、そうね。
なんで、
いやー、
よく、
大企業の方がこのAI周りの、
だからなんだっけ、
体制の部分で、
マジかって思ったけど、
AIタスクフォースか。
AIタスクフォースっていうのがあって、
もう全社から100名規模のメンバーが集結し、
3フェーズで導入加速ってことがあって、
ちょっともう、
そんな、
100人いかない企業からすると、
ちょっと考えられない進め方をしてるなっていう、
結構。
大企業を、
大企業と言っていいのかなんですけど、
まあ中小以上の企業の強みだなって、
改めて思ったって感じですね。
なんか、
効果測定とかどうしてるのかの話を聞きたいよね。
あー、
効果測定の話は確かにないかもね。
最近ちょっとホットだよね。
今日とかもさ、
今日とかもなんか、