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過去の自分と対談#1
2025-10-28 03:54

過去の自分と対談#1

過去の自分と話している文章です↓
https://note.com/datensineko/n/ne95517d4716e?sub_rt=share_pw


過去の自分が思っていたことと今の自分がそれを聞いてどう思うか?を発信していければと思います。


よろしくお願いいたします。
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感想

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00:05
どうも、たてねこです。今日から、過去の自分と話してみようというのをやっていこうかなというふうに思っています。
読んでいる記事は、ノードの方のURLを載せておこうと思うので、そちらも参考にしていただければなというふうに思います。
はい、じゃあ、2023年7月13日に書いたものですね。
見えるもの、見えないもの。
私は今、仕事探しにぼっとしている。ただ、仕事のことを考えるときにどうしても考えてしまうことがお金、現実問題になる。
そうですね。そこが一時になってくるかなと思いますけどね。
はい、生きていく上でお金の問題が生じることはどうしようもないことだと思う。
ただ、仕事って動作とか思考、成果物、数字のやり取りなど様々な行為から成り立っているものだと思う。
そうですね。その哲学的なものだったりっていうのも入ってくるのかなと思ったりしますけど。
はい、そこにお金という現実的なものを持ってくるのはもしかしたら違うのかもしれない。
その仕事探しをする上で一番大切なものってなんだろうねっていうことを多分言いたいのかなとは思うんですよね。
そのお金とかじゃなくて、じゃあ何を基準にこの時は考えた方がいいのかなっていうふうに思ってたのかな。
例として、友達関係にお金を持ち出したら悪いと聞いたことがあると思う。
これは目には見えない友情というものに現実の指標であるお金を持ってきてしまい関係が崩れてしまうことだ。
ああ、なるほど。
そもそも目に見えていない関係性だったのに、目に見えてしまう形として現物として出したときに、
それって僕たちの関係性として成り立っているものじゃないよねっていうか、
そもそも目に見えないものだったのに、そういうもので関係性を閉じ込めるというか、
続けるっていうのもちょっとまた違うような気もするけど。
これと似たようなことが仕事選びにもできているのではと近頃考えている方法。
仕事を選ぶというのは自分自身が表現したいものがそこにあること。
こういうことがしたいと仕事を手段にして表現することだと思う。
仕事を考えるときは現実問題は人を一回なしにして目に見えない心の動き、
何がしたい、などの抽象的なものが大事になってくるのでは?
と思考におけるのでしたと2年前の僕は考えているわけですね。
目に見えない心の動き、何がしたいかって多分これ、言葉にまだできていないと思うんですけど、
今の僕が例えばこの2年前の僕に答えるのであれば、
03:00
多分それって言語化できていない部分だったり、
意識の部分じゃないところから出るものを多分したいよねっていうことだと思うんですよ。
その衝動というか、周りのことの情報を受けてこういうことがしたいなとか、
真似事じゃないっていうことだと多分思うんですよね。
何がしたい、もっとその抽象的なものっていうのは多分自分の中で、
言葉とかその表彰的な部分に持ち込んできていないものっていうことだと思います。
はい。はい。これが見えるもの、見えないものでした。
ちょっとね、また過去の自分と話していくっていうのをやっていければと思いますので。
それじゃ、またね。
03:54

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