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自己対談#2誰かといる時の自分じゃなくて、自分といる時の自分が好き【INFJ】
2025-10-29 05:06

自己対談#2誰かといる時の自分じゃなくて、自分といる時の自分が好き【INFJ】

こちらのnoteに書いたものと対談しております。
https://note.com/datensineko/n/n360f2504ad7b?sub_rt=share_pw


よろしくお願いいたします。
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00:05
どうもみなさん、本日もやってきました。自分との対談のお時間です。
今日お話しするのは、2023年7月26日の自分との対談です。
題名が、誰かといる時の自分じゃなくて、自分といる時の自分が好き【INFJ】。
ということで、先に過去の自分のお話から、そしてその後に今の自分の思いとか、こう思ってるっていうのをお話ししていければなってふうに思います。
じゃあまずは過去の自分からですね。いきます。
題名の文だけど、人が嫌いみたいな言い方になってしまうけど別にそういうわけじゃないよと。
誰かといる時の自分じゃなくて、自分といる時の自分が好きっていうのは、人が嫌いみたいな言い方になってるけどそういうことではないよと。
まるでナルシストみたいな文に聞こえるかもしれないけど、これまたそういうわけじゃない。そういうわけじゃないということですね。
じゃあいきましょう。
誰かといる時の自分も好きだけど、自分といる時の方がより好きかなっていうことかもしれない。
私はこう思うけど、私はどう思うと会話しているみたい。
内省が好きな自分だからかもしれないけど、心の中で話してる時の方が自分らしいなって思う。
なおかつそっちの方が好きなのかもしれない。
ただそれだけで完結するんじゃなくて、自分のことをわかっている人にどう思うと意見を聞くこともある。
ただもらった意見をおもとにまた自分と話し出す。
そして気になった問題や事象、意味、メタファーを考えている。
また今日も私は思考に思いを巡らせる。
ということで、今となっちゃちょっと重いというか、考え方がちょっと違うっていう感じもするかもしれないんですけど、
例えば今話している僕が自分だとすると、他の人が話していることっていうのも、
自分の内側のものが表に出ているにすぎないみたいな。
結局自分と話しているに変わらないみたいなことを聞いて、そうかみたいなことを思ったんですよ。
そうなると、話ができるというか話をする人っていうのが、相手とか自分とかっていう境目がなくて、
そもそも私と話をしているよねっていうことだと思うんですよね、それって。
だから誰かといる時の自分じゃなくて、自分といる時の自分っていうのは、
おそらくですけど、心の中の対話というか、自分の心というか精神というか魂というか、
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そういう内面世界での話をしているっていうことだと思うんですよね。
自分の自我とかそういうものを含め、
いろいろな自分と話をしていくことっていうのが、僕は好きなんだなっていうことだと思うんですね。
誰かと一緒にいる時っていう会話の方法じゃなくて、
多分言葉を返さない会話っていうことだと思うんですよね、これって。
多分、言語を返してのコミュニケーションって、
思いの交換会だと僕は思うんですよね、考え方だったり思いとかっていう。
ただ多分ここで言ってる僕、自分といる時の自分が好きっていうのは、
言葉を返さない会話のことを僕は言ってるのかなって思うんですよ。
何言ってんのお前、会話は言葉使うじゃんって思うかもしれないんですけど、
そうじゃなくて、自分と話してるんだけど、
ポンって言葉というか思いとか言葉とか考えが出てくる時があって、
多分直感とかって言われるものだとは思うんですけど、
そういう言葉を返してない会話をしてる時、迷走とかに近いのかもしれないですね。
多分そういうものの自分と話をしているとか、
繋がってるとか、多分一体感を感じるっていう部分が誰かといる時じゃなくて、
もしかしたら一人でいる時の自分っていうことの意味合いなのかもしれないなって思いました。
シャープにんの自己対談、いかがだったでしょうか。
またちょっと次回もお話しできればなというふうに思いますので、
それじゃ、またね。
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