社会性だけでは生きていけない?という疑問
はい、今日のテーマは、「なんでみんな社会性だけで生きていけるんだろう?」 ということについてお話ししていきます。
実は、最近バイトの面接をたびたび受けてたり、バイトをしていたりするんですけど、 そこでどうしても感じてしまった違和感がありまして、
面接の場だとどうしても面接官の方からどれだけ入れますかとか、どういう 働き方を望んでますかみたいな聞き方を当たり前っちゃされるわけなんですが、
その中でも僕は大人だよねって言われる年代にも入ってきまして、 大人として社会の中で振り回ってはいるんですけど、
その中で社会で働くことだけが全てだよねみたいな聞き方をされることがあって、聞いてないとは聞いてないと思うんですけど、
生きることの中で仕事にウェイトを置くのって当たり前だよねみたいな、どこかそういう価値観が透けて見えてしまうような感じがしてしまって、
仕事だけで僕たちは生きてるよねみたいな風に話が進んでっているのかなーっていうのをちょっと感じたりしたんですよ。
でもそれって本当にそうなのかなっていうのを感じていて、もちろんその社会の中での自分だったり、自分と自分との間の自分っていうのももちろんいる。
そのまあその中でそのまあ社会の中だけで生きているわけじゃないじゃないですかその社会の中だけで浮かび上がってくる自分だけで生きてるわけじゃないというか、
僕はその社会で働くことが全てでその社会で働いたことによって自分を表現できてるんだとは僕はちょっと今のところ思えなくて、
なんかその社会以外のところでの自分というか自分個人の中で何か自分を見つめたりとか社会で持ち帰ってきたものとか感じてきたものっていうのを何か表現していきたいというか、
何か言っていったり何か言葉にしていきたいなっていう部分があるんですよね。
でもそれってその社会的な自分と個人感というかまあ自分と自分との関係っていうのは少しだけ切り分けて生きているっていうのが僕はあるなっていうのを感じたんですよ。
だからなんかそのまあその中でじゃあみんな世間一般って言われてるまあすごく大雑把にラベリングをしてしまうんですが働いている大人の方々っていうのは、
みんな本当にその社会的な自分だけつまり社会性だけで生きているんだろうかっていうのを疑問に思ったというか、
なんか面接を受けててそうなのかなーっていうのをちょっと感じたんですよ。
社会的な自分と個人的な自分
ただ僕は思うのが、本当はその社会性だけで生きているはずがないとは思うんですよ。
どうしてもその社会的な自分っていうのがすごく大きな部分として出てくるというか、それが自分だよねみたいなその部分がすごい多くなるっていうのはもちろんわかるはわかるんですよ。
だけど、それ以外の自分を生きる部分っていうか社会の中だけではない部分自分だけの自分だけっていうか自分と自分だけの関係の中で生きていくっていうのも僕はあると思うんですよね。
だからこそなんかそのなんていうか、
まあもちろん社会性がないと生きていけないしその中で社会
なんかそれだけあればいいじゃんってなっちゃうと思うんですよその社会だけの自分がいればお金ももらえるし社会的な地位ももらえるし
そのもうそれだけで大人って言われる部分をの役割を果たしているじゃんっていうのはもちろんそうなんですけどただ大人の役割を果たしているし社会的なその社会人と言われている部分は
真っ当してるけど その
そういうちゃんそういう部分じゃない自分っていうか個人間だけの自分っていうのは 果たしてそれだけで生きていけるのかっていう部分の僕はあって
社会社会的な自分だけはどうしてもできられないっていうふうに思うんですよ そのまあ自分自身の関係にもちゃんと水を上げていかないといけないっていうか
社会の歯車としての自分と、一人の人間としての自分
そのまあ例えば1個の事情が起きたとしてそれについても考えたりとかまあそれって どうなんだろうっていうか
まあそういった思ったことと肝に思ったことっていうのを僕は言葉にしたり音声に したりしていきたいなっていうふうに思っているんですよねこういうふうに表現していくっていうのは
なただそのやっぱり社会の中でも止められていることっていうのはいかにその仕事 とか社会の中で穴を開けずに例えばまあサービスを回していくかとかその会場を回していくかっていう
部分なんですよね だけど
まあそれってそれはもう僕の時間を あのまあその社会の一部分として使ってそこだけではまあその社会の歯車として生きて
くださいねっていうことだと思うんですまあそれってそうまあ当たり前のことでは あるんですけど
ただそこだけに身を置きすぎてしまうと もうなんか社会だけ社会の中だけの自分が全てでその
1人の人として見た時の社会性じゃない部分 っていうか何が好きでどういったものが
どういった思いで生きていくのかっていう部分とか何を僕は生きるとして置いて いるのかっていうのは
やっぱり一歩引いて人だけの目線で見ないとどうしても見えなくなってしまう部分が あるなって思ったんですよね
だからこそやっぱ社会の中だけで生きているとやっぱり生きている感覚がなくなっ てしまうなっていうふうに僕は思ったんですよ
だからこそその社会性だけでは生きていけないなーって思ったし そのまあ生きることっていうのがそれぞれどういうことを大切にその人が
まあウェイトというか重きを置いて生きているかっていうのは本当個個人でまぁそれぞれ 考えていってほしいなっていうか尊重される社会であって欲しいなと思うしそういう
人間関係でもあって欲しいなっていうふうに思ったというはい今日この頃でした ここまで聞いてくださりありがとうございますそれじゃあまたね