新しい職場での孤立感
はい、どうもお久しぶりです。今回は、職場での孤独感には○○が足りない、ということについてお話ししていきます。
僕、最近新しいお仕事に行きまして、まぁそこで、なんというか、まぁ心細いというか、なんか自分の居場所がないなーっていうふうに感じてたんですけど、
初回、初めての出勤ですね。その時のお仕事は、社員の人に色々教わりながら色々仕事をやってたので、実際にそこで働いている人たちとお話をする機会がなかったんですけど、
2日目には、店長さんみたいな人と月切りで教えてもらって、色々お仕事を教えてもらいつつ、お仕事をさせていただいたんですけど、
ゴミ捨てに行くときに、今日一緒に働いている人とゴミ捨てに行く機会があったんですけど、そこで本当に何事もない話をしたんですよ。
今日で何回目なんですか?とか、お腹空きますよね?とか、本当にくだらないことを話してたんですけど、やっぱり職場の中で自分の居場所がないなーとか、自分の居場所を感じられないなーっていう時って、
そういう社会的な話とか、仕事の話以外の話をやっぱりしないと、自分の居場所っていうのを感じられないなーっていうのを感じたんですよね。
仕事だけの話をずっとしてたら、それは仕事だけの話になってしまって、自分がそこに居ていい感じがしないんですよね。教えてもらってるから、社会的な価値をそこで見出せてない分、社会的な居場所がないよねみたいな感覚に陥ってしまうのは当たり前なんですけど、
雑談の重要性
それ以前として、僕自身がそこに居てもいいというか、本当にくだらない話をする時間というか、雑談とか、社会的に仕事をしてたら普段関係ないというか、必要ないよねみたいに切り捨てられてしまう部分っていうのが、
人が働く上でというか、そこでずっと働いてもらう上では、そういう何気ない会話っていうことがすごく大切になってくるなーっていうのを感じたんですよ。
なんかそういう社会的なお話し仕事の話しだけじゃない部分に、そういう自分がここに行ってもいいんだとか、なんか居場所ってここにあるなみたいな部分っていうのを感じられると思うんですよ。
ただこのじゃあ何の話をしてもいいのかって言ったらそうでもなくて、
例えばいろんなパワー払いになってしまうんじゃないかとかセクハラになってしまうんじゃないかみたいなお話もあると思うんですけど本当にでも何でもいいんですよね。
自分が純粋に思ったこととか、なんか気にしてなんかこれ聞いちゃいけないかなとかって思うことっていうのは何かしらちょっとブレーキがかかるし、
それを聞かれてもみたいな話になっちゃうと思うんですよね。
本当に何気ない別に休みの日何してたまで聞く必要ないというか、
ただ単になんか最近雨続いててみたいなとか、
なんか本当に何でもいいっていうか本当に本当に何事もないことっていうことを話す時間っていうのがすごく大切だなっていうのを感じたんです。
職場での居場所の構築
もちろん仕事をしなきゃいけないっていうかその職場で集まってるから仕事をする場所として集まってるのはそうなんですけど、
でもまずそもそもとしてその人が働いているとか人が生きている上でやっぱりその何気ない会話っていうところに僕たちは居場所とかここにいてもいいんだなっていうか、
なんか今普通に話せてるなみたいな感覚がすごい大切だなっていうのを感じたんですよね。
だから今居場所がないなとか新しい人が入ってきたりとかっていう職場の方々っていうのはそういう何気ない会話っていうのをたくさんしてほしいなというかたくさんしたいなっていうふうに思うんですよね。
職場だからなかなか難しいっていうのはもちろんあると思うんですけど、
でも本当に何気ないことでいいっていうかずっとしてなくてもいいっていうかちょくちょくそういう話ができることっていうのは大切なのかなっていうのは感じました。
別にご飯食べに行くとかじゃなくてそこまでなんか場を作らなくてもいいっていうか本当に何気ないことで言葉を交わしていくっていうことが居場所っていう面では大切なのかなっていうのを感じたっていう。
今日この頃でした。ここまで聞いてくださりありがとうございます。それじゃあまたね。