そうですね。話題、どんな話題がいいのかは結構難しいっていうか、
どんな話題がいいのかっていう思考で話してる時点で、
もう僕続かないんですよね。
そうだよね。それはある。それは。
引き出さないとというか。
こういう話題なら喜んでくれるっていうのを3つでも4つでも用意するじゃないですか。
その状態で会話をするともうダメなんですよ。
はいはいはい。
できなくなるというか、相手に興味を持ってないですよね。
そうだね。
相手が興味を持ちそうな、自分の手札に興味がある状態で人と話してる感覚になるので、
僕、だからどんな話題がいいかは逆にここで答えないほうがいいような気もするんですよね。
そうなの。
人との話し方の感覚の変え方を変えたほうがいいんじゃないかなと、僕はちょっと経験則で。
なるほどね。
僕もそれでもいまだにしゃべれない時ありますけれども。
どうですかその辺。
馬車君の言う通りだと思うよ。話題じゃないと思うんだよね。
女の子としゃべる時とかさ、男も女もだけどさ、話聞いてくれたらしゃべるしさ、話聞いてないなこいつと思ったらしゃべれないじゃん。
そうですね。
その空気感な気がするんだよね。
結局だから成功哲学とか引いてしまうと思います。逆に引かれた経験みたいなのあるかもしれないですけど、
それと逆にこっちが悪いだけじゃなくて、向こうがその人に対して興味を示せなかったことも。
そうだね。相手の興味もちゃんと探れるぐらいになってなきゃいけないんだけど。
会話のキャッチボールになりますよね。
この話題に興味あるかなと思って話してみて、興味を示せなかったら引いて、次の話をしてみるとかがいいと思うんだけど、
自分から話題を提供する話を出していくって結構難易度高いじゃない。
それよりは相手のことを質問するレパートリーを持ってさえいれば、何時間でもしゃべれると思うんだよね。
相手の気持ちいいとかじゃないですけど、この子他の話題よりはちょっとしゃべるなっていうところを言っていくと。
というよりはさ、質問の仕方をオープンクエッションで、5W1Hっていうの。
5W1Hの中でも特にどうしてとか、なんでとか、どういう風にやったのとか、どこで買ったのとか。
そういう質問をすれば、どうにでも話なんて伸びていくじゃない。
普通に最初は、今日はどこから来たの?とか、どこに住んでるんだっけ?とか。
じゃあ、なんでそこに住んでるの?って聞いたら絶対ストーリーあるわけじゃん。
いきなりこの住まいの話をするのは気持ち悪いかもしれないけど。
そういうことだと思うよ。
あとは身につけてるものとか、その時計かわいいねとか、どこで買ったの?って。相手自身に興味持つ。
時計どこで買ったの?だと普通じゃん。
その時計どこで買ったの?で、なんでそれを買ったのかまで聞いたらさ。
広がりますね。
広がるじゃん。そういうデザインが好きなの?とか、そのブランドが好きなの?とかさ。
そのお店はどこにあるの?と思った。
多分質問だよね。511Hで質問広げていけば1回でもしゃべれるから。
どこで買ったの?の先が今結構大事だった気がしましたね。確かに。
なんでそれを選んだのかっていうのは。
そこに絶対思いが乗るでしょ。その子の。
乗りますね。
その思い乗ってきたら、それには多分自分自身も共鳴するから。
そこに話題に自分の話を挟み込むスキって出てきてくると思うんだよね。
そこら辺のキャッチボール覚悟。
そこ絶妙に難しいけど大事なんですよね。それが大事なんですよね。
どこで?ってついつい聞きたくなっちゃうんですけどね。
どこでだと場所しか答えてくれないから、そんな場所知らなかったら終わりなんですけど。
なんでだったら確かに入り込む要請がありますよね。
結構なんて大事だと思うよ。相手のマインドというかさ、どういう考えをしてるのか。
相手の感情が乗る答えを引き出すってことですね。
そこが大事な気がする。
なるほどなるほど。これ訓練必要ですね。
訓練必要なのかね。なんかでもさ、なんで?なぜ?っていうのをさ、
フォアアイをさ、5回続けるとその人の本質が見えてくるみたいな話って聞いたことない。
初めて聞きました。
なんか聞いたことあるんだけど、なんでそれをやってるのか。
なんでそれなのか。なんでそれなのか。なんでそれなのか。なんでそれなのかを5回言い続けると、
その本質、本当に大事にしてるものみたいなのが見えてくる。
そこに届くんですね。
そうそう。これを、かといって、あんまり仲良くない女の子に、
永遠になんでなんでやってたらうざい奴だけど。
そこうまく、自分の話も挟みつけながら、そこうまくね。
結構さ、それで話していく中で、その子自身の気づきとかもきっと生まれてくると思うんだよね。
そこまでしなくていいけどさ、コーチングみたいになっちゃってるけどさ。
そうなってくると、なんかこの人と話してて面白いなとか、きっと思ってもらえるんじゃないかなと思うから。
そうですね。
だから結構、自分が逆にこの成功哲学の話とかも気持ちよくしてるときあると思うんですけど、
そういうときは逆に相手がうまく聞き上手だったりとか、興味持ってくれてるからか、
もしくはうまく、向こうが興味ないことでも、逆に聞いてみたいですっていう、
うまく引き出してくれてるのかもしれない。
そうだね。
自分のこの話題だと引いてしまうとかないと思うので、どちらかというと会話の仕方のほうで。
どのタイミングでその会話を出すかっていうのもあるだろうしね。
大事ですね。
一番やっぱ大事なのは、どんなことでも興味を持つことだと思うよ。
それはちょっと修理班以外だなっていう話題でも、その中でも興味ある部分ってあるじゃん、きっと。
そこに。
そこですね。そこはもはや何だろう、この会話の瞬間意識するものじゃなくて、
ちょっと普段の生き方からアンテナ貼っておくといいのかもしれないですね。
ちょっと道行く女の子を逆に眺めていってみれば、目に見えてくるのも違うと思いますよ。
例えば、たまたま女の子を話すよっていうときに身につけてたものが、
あれなんかそのブランドをよく街中で見かけるなってなったら、またそういう話ができるかもしれない。
普段からアンテナ貼っていくだけで。
日差しも大事だよね。
ちょっと道歩いてるときにピッとアンテナ貼って。
そうだね。アンテナ貼っていきましょう。
女の子をちょっと見てみると。
そんなことやってると女の子ばっかり見てる。
女の子は女の子で、男の子を見ていくという。そんな大事かもしれません。
という感じですね。