1. じぶんリリースノート編集後記
  2. #17: 44歳になりました
#17: 44歳になりました
2026-04-06 27:00

#17: 44歳になりました

a-know の月報ブログ「じぶんリリースノート」v0.44.0 の編集後記です。


 

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みなさんこんにちは。 今月も始まりました じぶんリリースノート編集後記。 私 a-knowと申します。
じぶんリリースノート編集後記とは、
じぶんリリースノートという名前の月報ブログを長年続けている私 a-knowが、
毎月のリリースノートを書き上げた後に、それを読み返しながら、
ああでもない、こうでもないと一人喋りをするだけの講演日的ポッドキャストです。
今回は、2026年4月1日にリリース公開しました、
じぶんリリースノートバージョン0.44.0を読み返しながら、
一人喋りをしていきたいと思います。
ここで喋るトピックについては、リリースノート内で星マークをつけていますので、
もしよろしければ、皆さんのお手元でもリリースノートを見ながら話を聞いていただけたらと思います。
では早速入っていきたいと思うんですけども、
今日はですね、星マークついているものを見ていくより先にですね、
今回のバージョンが0.44.0ということでですね、
前回が43.11かな、だったので、一個バージョンが上がったということですね。
この編集工期でも何となくお話ししているんですけども、
このバージョンはですね、イコール、
自分の年齢を表しているといったようなところもあってですね、
私、誕生日が3月31日というようなところもあってですね、
無事今年も3月31日を迎えて一つ加齢をして、
44歳になったということでございます。
はい、そうですね、正直43歳が44歳になったところでという感じで、
あんまり実感もないですし、なんかショックみたいな、
そういうのも全くなくて、
むしろですね、43歳だった時も時折ですね、
あれ、自分って今43だっけ44だっけみたいな、
そういったようなこともあったぐらいだったので、
おそらくそうですね、次の45とか、
あとはやっぱり49とか50とかになってくると、
またちょっと感じるところも違うのかもしれないですけど、
少なくとも今回の44というところに関しては、
あんまり自分的には節目感みたいなところは感じていないんですけども、
でも死って言えばというか、あれですかね、
薬土師的なやつ、
毎薬、本薬、後薬みたいな、
ちょっとうろこいなんですけど、
多分そういったやつから抜け出したのかな、
ちょっとわかんないんですけど、
かなと思っていて、
たまたまみたいなところもあると思うんですけど、
やっぱり個人的にこの薬土師近辺っていうのは非常に、
なんていうか、
特にやっぱり自分の体の衰え的なところですかね、
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そこで大きな変化というか劣化というか、
というものを強く感じたので、
そこを抜け出したということだったりですとか、
あとやっぱり最近になってようやく老化、
劣化みたいなところが一段落したという感じもしているので、
そうですね、やっぱりここ、
この1,2年、ないしは2,3年はガクッと来たなというところを感じているので、
またおそらくそういったようなタイミングはこの先、
何年後か、十何年後かわかんないですけど、
あるのかもなというところを思いつつ、
一旦はそういったゾーンを抜け出したことに、
ほっと胸を撫で下ろしていると、
みたいなそんな感じですかね。
そうですね、
44歳も、
健康第一で、
大きな怪我なく病気なく過ごせたら、
もう何よりだなという感じで、
今年も初詣だったりですとか、
いろんな神様、仏様にそういったようなお願いをする場面もあったんですけど、
基本的にはそんな感じですよね。
もうやらなきゃいけないことは自分がしっかりやるので、
そういう不足の事態。
そういったところだけ何とかお願いしますという、
そういう感じでお願いしてきたという感じなので、
今、そうですね、誕生日を迎えた今の自分としても、
そういう心境ですという感じでございます。
では、締まっているものをいつも通り見ていこうかなと思うんですけども、
まず一つ目ですね。
幼稚園の行事として、
お別れ運動会になるものに参加しましたということですね。
これどういった絵なのかというとですね、
ここはもう年長組といったようなところもあって、
3月の中旬でですね、卒園をすると。
それもあってですね、こうしたイベントがあるんですけど、
お別れ運動会って聞いて、
おそらくですね、多くの人が想像するのはですね、
きっとその卒園する園児たちが何か、
かけっことか縄跳びとかわかんないですけど、
そういう運動会をやるのかなと思われるかもしれないんですけど、
ところがどっこいですね。
こちら、基本的に親が参加する運動会ということで、
子どもも一部あるんですけど、
基本的にはメインは親が、
ドッチボールだったりだとか、
ナイキだったりだとか、
あとリレーもありましたね。
そういう競技を行って勝敗を決めるという、
僕からしたら謎すぎるイベントでしたね。
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そもそもお別れ運動会っていうのは実はよくわかんないな、
というところを去るところながらですね、
そこになぜ親がメインで参加することになるのかというのは、
本当にわからなくて。
さっきね、44歳の話をしましたけど、
もうこのぐらいの年になると、
もちろん若いお父さんお母さんいますけど、
このぐらいの大人が運動会に出るっていうのは、
本当に悪いリスクしかないですからね。
本当にね、もうセクスアキレス腱断裂なの?
そうじゃないにしろ肉離れなの?
念座なの?骨折なの?
そういうリスクしかない。
なんでそんなことをやらなきゃいけないのかということで、
最初はなんか当然のことながら、
なんていうか任意参加?だろうなぁと思って、
じゃあ、うん。
欠席で、みたいな感じで言ってたんですけど、
いやいや、基本俺参加だからみたいな感じで借り出されて、
やってきたという感じで。
もう本当に入念に入念を重ねたストレッチすることと、
あとはもうその場の雰囲気に流されず、
常に力を抑えて、
良くて半分ぐらいですかね。
セーブして参加するというこの2点を心がけて、
なんとか無事に怪我なくですね、
終えることができて、それは良かったんですけど、
そのせいか、
そのせいってことはないと思うんですけど、
自分と自分の子供が、子供のグループっていうんですかね、
青組さんって言われてた気がするんですけど、
4組中4位ということで、
最下位だったという感じだったんですけど、
さらにですね、悪いことに、
朝9時からお昼の1時ぐらいまでかな、
あったんですけど、
その夜ですね、
出張のための移動、岡山からですね、
東京に向かって移動しなきゃいけないと、
いったようなところもあってですね、
なおさら自分の中で、
気持ちというかテンションをどういうふうに持っていけばいいのかがわからないみたいな、
そういう難しさもあってですね、
朝起きて、
子供と一緒に運動会して、
その日の夜はビジネスホテルで一人という、
この日一日を振り返って、
どういう一日だったかというと、わけわかんない一日だったなという、
そんな感じのイベントがあった日が、
ありましたという感じでございます。
そういうイベントをやる要因もあるんだなということで、
次に行きたいと思うんですけど、
次はですね、
先月購入したモノオキの設置工事が完了し、
控えめに行って再興という話題ですね。
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みなさん知ってましたか?
モノオキって物が置けるんですよ。
当たり前なんですけど、
そうなんですよね、
今まで、
全部子供のせいにしても良くないんですけど、
子供が使わなくなったおもちゃとかもありますし、
子供が幼稚園に通い始めると、
なんだかんだで、
幼稚園での制作みたいな、
そういったようなものを持って帰ってくるんですよね。
お母さん、
お母さんというかお家族によっては、
スマホで写真だけ撮って捨てちゃいますみたいな、
そういうライフワークを観光できるお家族もあるみたいなんですけども、
我が家はまだなかなかその位置まで達していなくてですね。
日常の家で作る、
何気ない工作みたいなものは、
そういうムーブがようやくできるようになってきたんですけど、
幼稚園で結構しっかりめに作ってきたものはですね、
またなかなか捨てられなくて、
適当に衣装ケースとか買ってその中に放り込んで、
いっぱいになったらまた新しい衣装ケース買ってみたいな、
そんな感じになってたんですけども、いよいよ、
そういう衣装ケースを置く場所がなくなってきたという感じですね。
でも、とはいえ結構ね、
物置を買って設置するっていうのも結構腰が重くて、
なぜかというとですね、
まずホームセンターに行ってですね、
頃合いの物置を目星付けるということをしなきゃいけないんですけど、
物置もですね、いろんな種類、いろんな大きさ、
あと価格があってですね、
いろんな変数が多くて難しい。
なおかつ家の外に置くものなので、
家の雰囲気だったりですとか、
そういうのに合うデザインみたいな、
そういったところもあって、
自分がこれいいんじゃないかと思っても、
家庭内倫理が通らないと、
やっぱり設置できなかったりとか。
あとやっぱり時折セールみたいなのやるんですよね。
30%オフ、厳品限りみたいな。
そういうのを見ると、
次のそれが来たらやろうかなみたいな、
そういうのがあったりとかして、
なかなかね、
そういうセールをやってないときはそういう気持ちになりづらいみたいな。
タイミングを逃しちゃうと、
次のセールまで持ち越しみたいになっちゃったりとか、
というのがあったりしたんですけど、
今回は厳品限りと、
決算棚卸しみたいなのが重なっていたのが、
半額みたいなことがあってですね。
半額というのはこれも今後おそらくしばらくないはずだと、
ずっと見てたので、
ないはずだというのもあってですね。
多少、
サイズだったりデザインだったりに
妥協あるかもしれないけども、
半額というのは早々ないからという、
12:02
半額一言をですね、
金貨浴場のようにご利用して、
なんとか書いておいたという感じなんですけど、
我が家で、
モノオキアが来るまでどうしてたかというとですね、
我が家、岡山車社会徳福みたいなところもあって、
台車合わせて車3台あるんですよね、自家用車が。
なので、
トランクを最大限活用して、
常にトランク満々という感じにして、
今日はこの車に乗ると、
みたいな時にはですね、
そのトランク、その車のトランクを開けなきゃいけないみたいな時は、
そのトランクからモノを出して、
もう片方の車の座席とかのところにですね、
荷物を全部置いて、
もうそっちの車は乗れない状態にして、
で、またある日は別の車入れ替えてみたいな、
そんな感じで、
車兼モノオキみたいな感じでやってたんですけど、
もういい加減それも限界だというのもあってですね、
モノオキを置いて、
モノオキが来たことによって、
車の中をモノオキにするという運用をしなくて、
良くなったという、
こういったような意味でもやっぱり最高だなという感じですね。
ただね、
よくある話ですけど、
あれ?なんかモノを置けるスペースあるなみたいな感じで、
また余計なモノを買っちゃったりですとか、
あと、
やっぱりいつかはその子供のやつとか処分しないといけない、
と思うんで、
引き続きモノの処分をし続けるみたいなところは、
ちゃんと向き合っていかなきゃな、
というところでございます。
そうですね、
モノオキを置ける今お持ちの方で、
モノオキまだ置いてないなという方は、
ぜひお勧めでございます。
では次ですね、
次がお坊さんの読経の残り時間を、
教本の厚さで押し量ろうとしていてよかったという、
子供のキープかな、
の話題かなと思うんですけど、
これ何かというとですね、
先日、
奥さんの祖母の
四十九日があってですね、
そこに家族で連れ立って、
列席してですね、
で、お坊さんの読経が始まったと。
一の頃、6歳なんですけど、
いい子に座って、
子供にとったらね、
非常につまんない時間だと思うんですけども、
そんな中、頑張って、
教を聞くというか、
15:02
その場にしっかりと正座してずっと座り続けてくれていて、
いい子になったなぁという感じだったんですけど、
途中でちょっとツンツンと僕の方をついて、
トイレに行きたいというので、
わかったわかったということで連れ立って、
何分ですね、奥さんの実家で、
数ヶ月に一回は行くんですけども、
我が家に比べたら全然慣れない、
トイレといったところもあってですね、
連れ立ってトイレ済ましたんですけど、
その時にですね、
教後どのくらいって聞くわけですよね、
僕も正直わかんないんで、
10分くらいかな、みたいな感じで言ったら、
10分って言って、
でも、あの絵本こんなにあったよ、
みたいな感じで指で幅を作って、
その分厚さを作ってですね、
やっぱりお経って別に文脈とか、
サビとかわかんないんで、
どこがピーク、ピーク過ぎたかとか、
わかんないはずなんですけど、
お坊さんが持ってるお経本の残りの厚さ、
ページめくってですね、残りの厚さで、
あとどのくらいみたいなところをですね、
子供なりに必死に押し上がろうとしてたのが、
すごい成長してるみたいな、
そういうふうに感じたっていうエピソードになりますね。
実際、子供の推察通り、
全然10分で終わらなくて、
結局20分、25分かかって終わったという感じでした。
そんな感じで、
目立たく物は見てても、
しっかりその場で大人しく終わるまで、
いい子にいてくれたというのはですね、
すごく親としても頼もしく感じた瞬間でしたね。
はい。では最後の話題。
これも子供関連の話題なんですけど、
卒園式がありましたと。子供の卒園式の中で、
園児がそれぞれ大きくなったりなりたいものを宣言しており、
面白かったというところですね。
卒園式、そうですね。
園児一人一人に対してですね、園長先生から、
卒園証書というのかな、
お手渡すというところがあってですね、
渡された園児がですね、くるっと振り返って、
親に向かってですね、「大きくなったら何とかがんとかになりたいです。」
というふうに一言言って、
壇上から降りるという、そんな感じの構成だったんですけども、
めちゃくちゃ、
親としても興味津々なパートなんですけども、
そこで出てくるものがですね、
面白くて良かったですという話ですね。
それこそね、
僕らの時代とかだったら、
18:01
まあでもサッカー選手、プロ野球選手とかですかね、
うーん、
まあでもそんな感じですよね、
たぶんね、
人によってはなんかね、
歌手とか芸能人とかいう人もいたのかもしれないですけど、
そんな感じだったような気がするんですけど、
はい、令和最新版の、
はい、
幼稚園児のなりたいものっていうとこなんですけど、
まあやっぱりというかなんていうか、
YouTuberというのが出てきてですね、
その場も笑いに包まれてですね、
すごい良かったというのがありましたね。
あと、「大金持ちになりたいです。」というお子さんもいてですね、
これも良かったですね。
あーわかる、俺もなりたいと思いながら、
はい、百周してましたけど。
あとそうですね、これなんか、
何でしょうね、時代だなと思ったのは、
アイドルになりたいですというふうに言ってた、
女の子多かったですかね、男の子でアイドルがいなかったかな、
って言ったのもすごい良かったですね。
あとちょっと意外だったの、
意外って言ってもちょっと意外って言っても良くないかもしれないですけど、
警察官、消防士になりたいですという、
ここ結構男女問わずですね、
これは素晴らしいことだなーと思いましたね。
なんかね、
うちの子に限ってでいくと、
あんまり警察官、消防士というところの方と、
何でしょうね、
触れ合う機会とか、
あとそういったような方たちの仕事ぶりを見るみたいな機会も、
それほどなくて、
仕事は、
イベント会場に働く車大集合みたいなのがあって、
その場にね、働く車、消防車とかがあって、
その時に一緒に警察官だったり消防士の方がいるみたいな、
そういったようなことが、
仕事ばあったかな、ぐらいではあったんですけど、
そうやって将来自分が大きくなったり、
やりたい職業と言えるまでに、
思えるエピソードが、
そういったような子たちに会ったんだなあ、
というところを考えると、すごいことだなあということもあるし、
そういった仕事ぶりだったりとかを見て、
素直に自分も将来そうなりたいと思えるのは、
やっぱ素敵なことですよね、
というところを思いましたね。
あとこれ多分ね、
自分の子供が入っている幼稚園ならではの
局所的なムーブメントだと思うんですけど、
3人ぐらいですね、発明家になりたいと言っていて、
もしぜひですね、
他の地域の幼稚園でもそういう風に
言っている子がいるというのだったらぜひ知りたいなと思ったんですけど、
これすごくユニークだし、
これからの時代なくはないぞというところもあってですね、
21:02
非常に面白かったですね。
なんかね、それくらい企業化とか出るのかなと思ったりしたんですけど、
そういったようなものはなくて、発明家っていう
ワーディングで3人ほどいたのが面白かったですね。
発明家めっちゃいいですよね。
うーん、
何て言うんでしょうね、内容ももちろんそうだし、
あとね、やっぱり今のこれからの時代ってなったらもうね、
やっぱりね、そういう人間だからこそ思いつけるアイデアみたいな
ところが重要になってくる気がするんで、
それを形にする発明家みたいな、
宣言の銘があるじゃないですけど、
素晴らしいなと思いましたね。
ちなみに、わが子が何を言ったかというとですね、
戦車機、車を洗うやつですね、戦車機を作る人に会いたいですと
言いましたね。
なんかこの編集工期でも、もしかしたら何度か、
もしかしたらじゃないか、何度か話してる気がするんですけど、
もうここ1年ぐらいずっとですね、
戦車機におねつってして、
もうずっと家でも工作、
戦車機の工作してるし、
YouTube開けば戦車機の動画見てるしっていう感じで、
ちょうど昨日も、
ちょっと車汚れたなーみたいなこと言ったら、
戦車機行こうって言われて、
半ば無理矢理に戦車機行かされましたけど、
そんな感じで、
突演式でもそんな感じで宣言してましたね。
これまでにもね、
いろんなブーム、
ここにとってのマイブームですね、
ロケットやら宇宙やらあったんですけど、
おそらく液体1位の長さを更新した気がしていて、
このまま行くのかな、
それはそれで全然いいんですけど、
なかなか親としてですね、
与えてあげられる経験体験が少なくて、
戦車機にかけるぐらいしかなくてですね。
ここで何か話してない気がするんですけど、
一回工場見学とかないんだろうか、
みたいな感じで調べたんですよね。
そしたら、シガの方に
展示場があると。
マジかという感じで、
一回お問い合わせホームみたいなところからお問い合わせをしたんですけど、
あいにくこの展示場はいわゆる法人向けですね。
おそらくガソリンスタンドとかも
経営をされる方向けに、
どの戦車機を置こうかなみたいなときに見られるという、
そういったような場所らしくてですね。
あいにく子供だったり家族での受付はしておりませんという感じで、
お断りを受けてしまったんですけど、
そんな感じなので、
結構もうできることがないんですよね。
一回Googleマップを開いて、
いろんなガソリンスタンドの戦車機を見るみたいな苦行を
やらされたこともあるんですけど、
24:02
せいぜいそれぐらいですよね。
まあいいんですけど、
この先、
行く先が楽しみだなという感じですね。
さらにちなみにちなむとですね、
僕自身ですね、
小さい頃何になりたかったかというとですね、
タクシーの運転手だったということをですね、
結構明確に覚えているんですね。
なんかね、
今もそうかもしれないんですけど、
当時のタクシーって結構運転席周りが
コックピットばりに結構いろんな
表示板だったりとか、ケーキとかレバーとか
あったりとかして、
一番かっこよかったのがデジタル表示価格のやつと、
あとは運転席から後部座席の扉を開ける
謎のレバーみたいなやつが
子供心ながらにめちゃくちゃかっこよくてですね、
あれ操作したいなーって強く思ってたのを
非常に記憶してますね。
子供からもですね、お風呂入りながら
お父ちゃんは小さい頃何になりたかったの?
って言われて、タクシーの運転手だよって言ったらですね、
なんでならないの?みたいな感じで
そういう話もしましたね。
おっこり話ですけど。
でもね、
タクシーの運転手は、
今現代かなり儲かる職種らしいので、
そういう配車アプリとか、
結構ね、昔みたいに流しで
一川地下分部店部みたいな、そういったような
お仕事ではないみたいな感じになってるらしいので、
もちろん何かはないかなとは思いつつ、
個人的にはどっちかって言ったらあれですかね、
民間というか、ウーバー的な感じじゃないですけど、
なんかね、ちょっと自分の空いてる時間に
自分の車でシュッと、
その時困ってる人を乗せて
どっかに制定してあげるみたいなことが
確かにそういう法律的な縛りがあったと思うんですけど、
そういうのができるようになったら
やってみたいなーみたいなのがありますけどね。
はい、そんな感じでございます。
はい、なんかちょっと
なんていうか、のんびんだらりと
話をしてしまったんですけど、以上で
自分リリースノート編集講義、自分リリースノートバージョン
0.44.0の振り返りをおしまいとさせていただけたらと思います。
次回は5月1日なので、
人によってはゴールデンウィーク
真っ最中という感じかもしれないですけども、
自分リリースノートバージョン0.44.1の
編集講義でお会いできたらと思います。
それでは今回もご視聴いただきありがとうございました。
また1ヶ月後にお会いしましょう。さよなら。
27:00

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