00:17
こんばんは。えいこさん、ありがとうございます。
ちょっと、えーと、6月の8時、2分、ちょっと8時過ぎちゃいましたが。
あ、ともこさん、こんばんは。
あ、きおさん、こんばんは。
えーと、皆様、お忙しい夜の時間にありがとうございます。
あ、えいりさん、こんばんに。かわいい。
あ、じゅんこさん、こんばんは。
嬉しい。続々と皆さん、聞きに来てくださって、ありがとうございます。
音楽とか、声とか、大丈夫ですか?
大きすぎたりしてないですかね?
あ、ありがとうございます。OK、そうですね。
なんか、今日は1日、このスタエフバトンのことを考えて、
さわさわ過ごしておりました。
で、えーと、ちょっと、あの、5月末に私、ちょっと風邪をひきまして、
ちょっとだけまだ、こう、咳き込んだりするかもしれないっていう可能性を秘めているので、
その時はちょっとマイク切りますが、皆さんちょっと気にせず、
えーと、聞いてくださったら嬉しいです。
もしお聞き苦しい、えーと、時間がありましたらすみません。
あ、りょうさん、こんばんは。
まりりーさん、こんばんは。ありがとうございます。
はい、でですね、なんか、緊張しますね。
皆さん、今日はどうやって過ごしてたんだろう。
今日、えーと、あ、ありがとうございます。
今、さっき、えーと、里麦茶を煮出しまして、
里麦茶を飲みながら、ちょっと進めていこうかなと思っております。
これ、ね、皆さん、こう、話、始めを、どのぐらいから切り出すんでしょうか。
一応、まあ自己紹介、自分のお話をするということのテーマっていう感じなんですけれども、
03:03
ずっと、その、えいこさんが、えーと、スタイフバトンを始めた時から、
もちろん、えー、拝見し、えーと、ちょっと完璧に全部じゃないんですけど、拝聴しておりましたが、
なんかこう、自分も、で、出るのかな、出たいな、どうしようかな、みたいなところをこう、
思っては、その気持ちを引っ込め、みたいなのをずっとやってまして、
で、ちょっと仕事柄、その、明日の夜行けるか、みたいなところとかもあったので、
で、なんかそのタイミングを見計らっていたら、あの、今度風邪をひき声が出なくなり、
っていう、なんかこう、ずっとタイミングが合わずに、今日ここまで来てしまった感じなんですが、
やっと、こう、まあそれ、その、それをその間に、なんかこう、今日ね、聞きに来てくださっている方とかは、
なんか何かしら、こう、ツイッターとか、えーと、スタイフとかもそうなんですけど、なんかこう、
まあリアルじゃないけど、お顔見知りとか、あのこう、メッセージとかをくださったり、えーと、あと、
先日、あのおかげさまで、あの無事に誕生日を迎えることができて、
あのお祝いのメッセージとか本当にたくさんいただいて、とっても幸せな誕生日を過ごせたなぁと思っております。
なんかあの、本当この場をお借りしてお礼申し上げますという感じで、皆さんのお言葉が本当に嬉しかったです。
あ、あとありがとうございます。ありがとうございます。
なんか本当にこの、なんだろう、えーと、
自分の誕生日っていうのを、えーと、私は、えーとまあ44歳なんですけど、やっぱりまあ40代を超えてきたくらいから、なんか誕生日ってなんだっけみたいな、
やっぱり20代とかだと、なんか友達とカウントダウンしてもらったりとかっていう、なんかこうちょっとパーティチックなことをして過ごしてたんですけど、
なんかここ最近は、あのなんだろう、自分、なんかよく頑張ったねみたいなことをすごく思うので、
なんか過ごし方が変わってたんですけど、あんまりなんかそのいろんな人と会うっていうよりは、なんか家でゆっくり一人で過ごしたりすることとか、
まあ家族と会ったりすることも多くて、なんかすごく、あのそういう過ごし方をしてたんだけど、こんなにたくさんのあの、
言葉をいただいたりしたのは本当に幸せだなぁと思いました。
ありがとうございます。
そうで、自己紹介ですよね、自分のお話。
えーと、私はですね、新潟市生まれ、新潟市育ちで、
06:01
仕事とかで1ヶ月都内にいるとか、2週間くらいいるとかはあるんですけど、
基本的に新潟市から居住地を移したことはなくて、
意外と新潟東京間とかは新幹線で2時間くらいなので、
まあ仕事とか遊びでもまあ行けるっちゃ行ける距離なんですけど、
いや、今日ではなくて6月の14日でございました。
そうで、本当に生まれてからずっと新潟で育っているんですが、
あの、何だったかな、いずみさんとかっていう方が、
あの、この辺の方だと皆さん、
おねあららライブとかでご覧いただいていると思うんですけど、
斎藤さんっていう、三条っていうすごい金属加工品を
本当に世界レベルで出しているところのエリアがあるんですけど、
そこは新潟市とは車で1,50分かかる場所なんですけど、
あの、新潟のバイブスのお話をちょっとされていたときに、
そこはやっぱりこう、第一チャクラが整うエリアっていう風に
こう表現をしてくださっていて、
まあその理由を、あの、新潟って、
あ、ありがとうございます、ビール大好き。
えーと、そうなんですよ、あの、新潟って、
あの、まあ、いわゆる教科書とかだと、
うーん、豪雪地帯みたいな表現をされることが結構多くて、
皆さん結構新潟のイメージってどうですかね、
あの、結構雪、米、酒みたいな感じだと思うんですけど、
あの、実はすごく四季がはっきりとしていて、
冬はもちろん寒いし、新潟市は、あの、
まあ雪も降るんですけど、たくさん降るっていうよりは、
すごいこう凍る、すごくこう、結構ね、
2月とかに都内の方とかが新潟に来ると、
大概歩けなさそうにしてますね。
あの、アイスリンクみたいになっちゃうので、地面が。
なので、いらっしゃるときはちゃんと完全防備で来ることをお勧めします。
冬は寒いんですけど、もちろん。
夏も実はすごく暑くて、湿度が高いので、
で、春は春で、桜がものすごい綺麗なんですよね。
まあ、どこもそうかもしれないんですけど、
あの、なんだろう、で、秋は秋で、
まあ新潟なので、まあちょっと車で走ると、
まあ田園風景とかがあるんですけど、
そこに本当にこう、神戸を垂れるように映る姿とか、
09:07
なんかこう、いつ来ても違う表情があるっていうのはすごい、
あの、ここ数年、
四季の移ろいがしっかり感じられる場所って、
すごい贅沢だなっていうふうに思って過ごしています。
今日も日中は、なんだろう、もう27度とかだったのかな、
すごい暑くて、だけどこう、いわゆる最近この季節は、
毎日のようにすごく綺麗なマジックアワーっていう、
オレンジとブルーとピンクが混ざり合うような、
ものすごい綺麗な空が毎日見れるっていう、
なんかすごい幸せなところにずっと住んでます。
なんか子供の頃はよくわかんなかったんですけどね、
でも確かに遠い記憶で、
父に鎌倉を作ってもらって、
その中で、私姉がいるんですけど、
姉とその中でお菓子とか食べた記憶が、
遠い昔ですけどね、あります。
そんなところで、幼少期も青春も全部過ごしています。
何を話せばいいかな、
今だと、たぶん私ブログだったり、
あとは、たぶんこちらを聞いている方は、
ゆうじさんの授業者の双子座の回とかを聞いてくださって、
そこからつながっている方が多いと思うんですけど、
漢方の勉強をしてますっていう話をして、
最近この皆さんの中でも、
カウンセリングモデルをしてくださっている方がいらっしゃって、
それはありがたいんですけど、
漢方とか養生とかっていうところをお伝えしているんですけど、
実はというか、
学ぼうと思ったきっかけっていうのは、
10年ぐらい前にあったので、
めぐりめぐって今学んでるっていう感じなんですね。
それは学びとしてあるんですけど、
私実は本業というか、
日中は化粧品の会社にいて、
普通にメイクをしたり、カウンセリングをしたり、
ご案内をしています。
マナさんこんばんは。
12:00
コスメ業界で仕事をし始めたのは、
3年前ぐらいなんですけど、
私はそのきっかけをもらったのが、ゆうじさんっていう感じで、
それ以前は、
約20年ぐらい、
ファッションの業界にずっといました。
新潟の地元の会社にいたので、
新潟で東京とかにあるブランドを出展するときに、
結構進展っていうところに関わることが多かったので、
今から何年前だ?10年前ぐらい?
セレクトショップとかがすごく雑誌だったりとか、
いろんなトレンドのカリスマ店員って今言うんですかね。
とかが流行った頃にバレる店員をしていたっていう経緯があります。
なので携わったブランドはめちゃくちゃ多いです。
30ブランドで聞くかな。
国内、国外、
割とおまとめやすいお値段のブランドから、
ジュエリーとかトッケイとかハイブランドまで、
30ブランドぐらい多分あると思います。
サイト作成されてるんですね。かっこいい。ありがとうございます。
当時は多分かっこつけたかったんでしょうね。
なので私、アパレルやったきっかけも、
学生のときに割とこう、
学生のときにですね、
何て言うんだろう、家政系って言ったらいいんですかね。
家庭科みたいなところすごくやる。
学科にいたので洋服も作るし料理も作るし、
それで言うとすいません、話が前後しますけど、
高校が県内で1個しか多分ないんですけど、
食物科っていう科にいたので、
週に1回必ず調理実習がある学科にいたので、
多分今より食べる量が1日何食なんだろう、
5食ぐらい食べてたので、すごいパンパンでした。
なので料理も一応そこまでやったので、
それなりにはできます。
一応飲食のバイトもしてたことあるので、
飲食関係の高校生活を送ってました。
一応は養虫一通り。
でも今ちょっと魚捌けって言ったら捌けないかもしれないです。
15:00
イカもちょっときついかな。
っていう感じで、
調理とかもするので、
私も今日聞いてくださってますけど、
清さんの新生姜のやつとかすごいやってみたいなって思ってます。
そうなんですよ。
なのでお料理は結構好きです。
そんなに難しいのとかはしないですけど、
私も生姜すごい、やっぱり漢方的に体すごい温めてくれるので、
私はちゃんと調味料的なところまで加工はしないんですけど、
スライサーで細かくスライスしたのをジップロックとかに入れて冷凍しておいて、
それを朝お味噌汁に入れたりとかして飲んでます。
炒め物するときに冷凍のままバッて投げて、
そういう時短というのはやりますね。
なのでお味噌汁も結構料理はします。
そうなんですよ、新生姜。
おいしそうですよね、すごい。
何でもお料理使えそうだし、
今度作りたいなって思ってます。
新井で、新潟って車で行かなくても市内に何個も
地場の野菜を売ってるところが結構あるんですよ。
道の駅ってわかりますかね。
スーパーで売ってる野菜じゃなくて、
そのエリアの近くの農産物とかが、
農家さんが直接お店に並べに来てて、
ラベルに全部その名前が書いてあるみたいな。
めちゃくちゃ安くて新鮮なんですよ。
だからそういうとこ行くと、
やっぱり季節にとれるもの、
その季節にとれるものって一番パワーがあるなと私は思うので、
なるべくそういうところでお野菜を買ったりするようにしてます。
あと新潟って、
本当に食がすごく豊富な場所で、
自然にその旬の食材がとれるところもあるんですけど、
お味噌を作ってる地域があったり、
お醤油を作ってる地域があったり、
あと日本海があるので、
塩がとれたり作ったり、
地場の調味料とかもすごく充実してて、
もちろん日本酒もありますし、
だからたぶん全部新潟さんのご飯とかって、
たぶん普通にできちゃうエリアだと思うんですよね。
そういったところもなんかすごい、
スーパーフードとかじゃないけど、
なんかスーパーなんだろう、
そういうすごいバイブスの高いお食事っていうのが、
18:01
結構簡単にできる場所なんじゃないかなと思います。
それでそうですね、お料理とかをして、
調理の勉強をして、
そこからファッションの業界に進むんですけど、
学生の時にファッションショーを、
私が行ってた学校は企画して、
自作して、自演するっていう、
完全セルフプロデュースの、
ファッションショーを毎年やってる学校にいたので、
一応服を作り、演出とかを企画し、
それを自分たちで演じるみたいな、
ほんと今思うと、
おままごとの演唱みたいな感じですけど、
当時はそういうところに熱中をしてました。
友達と前日とか前々日に、
5、6人ぐらいうちに泊まりに来て、
みんなでミシン踏むみたいなのをやったりして、
すごい楽しい思い出があります。
そこで洋服と関わって、
そこから新潟だと、
しかも新潟は、
ちょっと新潟市内からは離れてるんですけど、
ニットメーカーさんの工場とか、
あります。
五線っていう、5つの泉っていう数で書くエリアなんですけど、
結構そこもハイブランドのニットを作っている工場とか、
今普通なのかな、ホールガーメントっていう、
縫い目のない立体で編むニット織り機が、
当時は五線にしか多分なかったんじゃないかな、
なんかそういうところもあります。
こんばんは、
ヤンシーさん、いつもありがとうございます。
どうぞ。
でも、私入ったのはファッションの会社だったので、
普通に店頭に立って、
普通に販売員をやってたっていう感じですね。
間に合ってますよ、全然。
今、私の学生時代から、
私の今日、触れてきたところをお話ししてました。
でもアパレル時代はやっぱり長かったので、
本当にここででも、
すごいいろんな経験をさせてもらったなっていうのがありますね。
今では結構考えられない働き方をしてたりもしたな。
毎日、
なんかもうその時は、
21:00
ヒールが7センチ以上じゃないと靴じゃないと思ってたので、
っていう、ちょっとおかしい感覚も持ってたりしたので、
なんか、はい。
でもシューズは今でもすごく好きですね。
なんかやっぱりこう、
例えばそのクリスチャンルーヴターとか、
3時間しか履けなくてもいいけど、
欲しい、手にしたいシューズだったりとか、
なんだろう、だけど、
すごいどんだけヒールが高くても走れるみたいな、
モデルさんが走れるシューズとか、
あと1回、あるメカさんと、
新潟のお店の限定アイテムを作るみたいな仕事をさせてもらったことがあって、
やっぱりシューズ、
特にヒールのあるパンプスって、
すごい感能的だなっていう感想を持ったことがあって、
なんだろう、シェイプされる形だと、
ヒールの形っていろいろあるんですけど、
高さとか、
なんだろう、ちょっと女性のボディラインにも似たような、
なんかすごい、
シューズが感能的って、
なんか分かったかも、みたいな、
不思議な感覚に陥ったことがありますね。
今でも本当にシューズはすごい好きです。
いろんなブランド、
そうですね、
セレクトトップにいたっていうのもありますけど、
すごい、ブランドはある程度なので認知があるかなとは思います。
でもそこで結構、
今思うと、
自分の、
ヒールの女はね、
そうなんですよ、
昔は何年、本当、
10年くらい前は、
すいません、ちょっと一旦、
せき込んでしまいました。
ちょっとハトムギ茶を失礼します。
ヒールをかっこよく履ける女性は、
一生憧れで、
ちょっと縁起でもない話ですけど、
やっぱり人が亡くなった時に、
最後に思い出の品とかを一緒に入れるじゃないですか。
私、自分のパートナーには、
自分が死ぬ時は絶対にこの、
ルブタンのパンプスを入れてくれっていう風に
言ったことがあります。
なんかね、
ヒールを履いた時の、
24:01
自分が、
文字通りですけど、
背伸びする感じとか、
かっこいいでしょ?
そう言いたかっただけなんだと思うんだけど、
今でもやっぱり、
ルブタンは入れてほしいなって感じがしますね。
美しい、そうですね。
でもなんかやっぱり、
なんだろう、
自分はデザインとかできないけど、
やっぱり、
物を作ってる方ってすごいなっていうのを、
やっぱり思いました。
やっぱり私は、
作られた物、
何十人、何百人っていう人の手を経て、
出来上がった製品、
と言われる物を、
それを、
エンドユーザーと言われる、
メーカーと、
お客様の間に立って、
こんな素晴らしいところがあるよ、
とか、
これは絶対、
お客様に似合うよとか、
悩みだったり、
見せたいとかっていう物を聞きながら、
だったらこれがいいよ、
そういう風に見せたいんだったら、
ここのこれがいいよ、みたいなのを、
ずっと、今でもそうですけど、
10年以上そういう仕事をしているので、
物の背景にある物っていうのは、
すごく大事に、
するようにしています。
何でもそうですけど、
物って一人じゃ作れないと思っているので、
そこに経てきた思いとか、
そういうのを伝えられるっていうのは、
伝えられる最前線にいるって、
すごい大切なこと、
欠かせない人、いくら、
これは私の勝手な考察ですけど、
ネットショッピングが当たり前になって、
いろんな物を売る、
簡単に買える時代ですけど、
背景にある物が、
人から聞きたいっていうこともあると思うし、
その人から聞いたがるこそ受け入れて、
そんな良いところがあるんだって言って、
手にしたいと思ってもらえる瞬間っていうのはあると思うので、
それをすごい大事にしたいなって思いますね。
そうだなぁ。
本当そうですね。
あとはやっぱり、
その時代に勉強した、
勉強したとか身に染みたことっていうのは、
細部にいろんな、
27:01
この星の界隈とかでも、
物を作ったり描いたりのクリエイターさん、
ゼロから一を生む仕事って、
本当に素晴らしいなと思っていて、
でもそれってやっぱりその細部に宿るというか、
だから一見シンプルでも、
すごくこだわりを持っていたりとか、
その細かい何ミリの世界とかって、
やっぱり形になった時に、
その美しさになっているんだろうなっていうのを、
すごく学びました。
でもやっぱり、
世の中に出ているものは、
私が触れてきたものは、
本当にデザイナーさんの思いとか、
本当に素晴らしくてすごいっていうことが、
本当に詰まっているんですよ。
そうで、
今コスメの業界なんですけど、
なぜアパレルからコスメだったかっていうところを、
お話ししようかなと思うんですけど、
何年前かな?
それこそ私が30代前半くらいの時かな。
まともと皮膚がそんなに強くはなくて、
子供の頃は結構アトピーの症状があって、
結構かき崩しちゃったりとかして、
朝もケロいろってわかりますかね?
ちょっと耳ずばれみたいな感じに治っちゃったりとか、
あんまり皮膚に結構トラブルを抱えていた子供だったんですけど、
30代ぐらいの、やっぱりアパレルなので、
メイクももちろん、
その頃は本当にアパレルだったので、
周り、見え方を固めたいみたいな思いがすごいあったので、
外資系のブランドのコスメで、
ガチガチにメイクをしてたんだけど、
ある時、スキンケアもそうなんですけど、
メイクも一気に肌が何をつけても赤く腫れちゃった時があって、
やっぱりね、女子ですし、
その店頭という常に人に見られる環境だったので、
それまでは人に見せるという立場だったので、
すごいね、その時はね、やっぱちょっと、
症状が嫌だったのもあるけど、
結構気持ち的にもね、そうなんですけど、ちょっとつらかったんですよね。
その時は病院に駆け込み、
とりあえず今使っているものを全部やめなさいと言われて、
保湿剤みたいなものをつけているだけの生活をしてたんですけど、
それをきっかけに肌に触れるものとか、
自分が取り入れているものとかにすごく興味を持ったというか、
30:06
気を使うようになったというのもあるんですけど、
そこから自分はどういう、やっぱり病院にもらう薬みたいな保湿剤、
やっぱり全然気持ち上がらないし、
この間それこそえこさんも、
私の美容部とかでスキンケアって楽しいことですよって話をされてたんですけど、
自分をやっぱり可愛がってあげるすごくいい時間なはずなのに、
それがただのチューブから出したただの保湿剤を出るみたいな、
すごいやっぱり気持ちが全然上がってこないので、
すごい調べるようになったところから、
ナチュラル系の素材のコスメだったり、
いわゆるオーガニックコスメといわれる製造方法とか、
勇気とか無農薬とか、
そういった環境で育った植物を使ったお化粧品というものに出会って、
でもその時は全然なかったんですよ。
日本に、今ナチュラルコスメ市場が何%って言っても30%くらいだと思うんですけど、
化粧品業界の中でね。
もっともっとなかったと思います。
市場の10%もなかったんじゃないかな。
でもその中でも海外のブランドみたいなのを買ってみたりしてたんですけど、
とあるきっかけで、
ちえさんこんばんは。
地味に触れる。
その時、新潟には全然まだなかったんですけど、
コスメキッチンっていう海外のナチュラルの成分だったりとか、
オーガニックとはナチュラルとはみたいなところから、
そういう素材でできているお化粧品たちがギュッと、
世界中のそういうコスメが詰まっているブランドっていうのがあるのを知って、
そこに行けば揃うみたいなのを知ってて、
自分にとっては、東京がまだまだ憧れの地だったり、
行ってもそんなに今みたいに、
どこどこに何々があるよね、みたいな感覚ではなかったので、
すごいそのブランドに憧れを持ったまま、ただ日々を過ごしてて、
多分皮膚科に通い続けたことで、
多少は落ち着いたんですよ。
なので、普通にまたメイクをするようになったんだけど、
やっぱりこれって何でできてるんだろうっていうのもすごく気になるようになって、
33:04
どういう作られ方をしてるんだろうっていうのを、
すごいその頃から、コスメもそうなんですけど、
その時から食べるものとかもちょっと気になり始めたので、
私結構スーパー行っても、
すごい裏の何が入ってるかとかめちゃめちゃ会う人なんですよ。
多分すごい嫌なお客さんっていうか、
すごいめんどくさそうなお客様だと思うんですけど、
結構見ちゃうんですよね。
結構成分とか調べちゃうんですよね。
そんな風にお化粧品を選んでいったんですけど、
でも新潟では全然それを仕事にしようと思った時にする場所がなくて、
ずっとアパレルを続けてたんですよね。
なんですけど、とあるきっかけで、
成分表示、見ますか?見ますよね、そうですよね。
そうなんですよ。
それで結構わかったりしますよね。
そう、そうこうしてるうちに、
自分のいた新潟の会社で、
コスメキッチンを新潟でオープンしますよっていう、
そんなミラクルが訪れ、
その頃全然アパレルの部署にいたんですけど、
当時の自分の会社の社長に直談判をして、
いや、私がどんだけナチュラルコスメを好きか知ってますか?
みたいな感じで、
私がやらなくて誰がやるんですか?みたいな風に、
すごい相当強く、
できないんだったらもう辞めますみたいな感じで、
直談判をして、
それで研修に行かせてもらうっていう経緯があって、
で、なんだけどオチとしては、
1ヶ月研修行って戻ってきたら、
やっぱりアパレルの店やれみたいな感じで言われたので、
勉強だけして戻ってきたみたいなところはあるんですけど、
研修に行ったんですけど、
すごい幸せな1ヶ月間でした。
本当に学ぶ楽しさみたいなのはそこで知ったんですよ。
本当その時はね、
私の直談判は何だったんだろうと思ったんですけどね、
戻ってきた時に、
やっぱりアパレルやれって言われたのは、
まあ会社なのでしょうがないんですけど、
で、
でもやっぱり、
ずっとそれのわだかみが多分自分の中で残っていて、
でもね、まだね、
すんなりは今の仕事に集めてないんですけど、
で、その会社も18年とかいたので、
どうしようかな、どうしようかなと思いながら、
36:02
コスメキッチン、コスメのところの部署には入れないし、
どうやら私は呼ばれてないみたいだし、
どうしようかなと思ってたところで、
新潟のアパレルの会社に行ったんですけど、
その時にちょうどこう、
外資系のファッションのブランド、
世界でもう、
なんて言うんだろう、
もう認知度が98%くらいの、
ロレックスに匹敵するくらいのブランドのところに転職をするタイミングをいただきまして、
某、某、
しし座の女性の、
女性をドリスから解放したと言われているブランドに、
でもちょっとだけしか働かなかったんですけど、
そこにいました。
それが、
自分のファッション返力みたいな感じですかね。
でもその間にね、
結構面白いコスメ系の経験はして、
アーユルベータのドクターに診断してもらって、
ありがとうございます。
たぶん皆さん思い浮かべているブランドで間違いないと思います。
そこでもね、やっぱり、
プロダクトを作るストーリーみたいなのは、
すごい勉強になりました。
色における、
ストーリーとか、
モチーフ、スターとか、
すごい有名なね、
アルファベットのマークの由来だったりとか、
やっぱりその辺は今でもすごいなと思います。
ロレックスとそのブランドは、
アフリカとかの原住民とかの地域に行っても、
認知度がちゃんとあるそうです。
って聞いたことがあります。
で、そのブランドで働いている頃から、
何だろう、何きっかけだったのかな。
あ、新潟の上越っていう、
すごい雪深いところに、
ゆうじさんが来たことが、
トークショーでいらっしゃったことがあって、
なんかその辺から私はゆうじさんを知ったんですよね。
あ、上越、皆さんスキーとかで、ボードとかで、
来たことある方いらっしゃいますかね。
ちなみに私はスキーは3回しかしたことないし、
ボードも2回しかしたことないです。
39:02
新潟の人って滑れるんでしょって言われますけど。
行ったことないんですけど、聞いたことはめちゃくちゃあります。
そうなんです、上越はやっぱりね、
スキーとかボードで行かれる方が多いですね。
ボードは膝が壊れそうで多分ね、
そうね、わかります?膝がなんかすごい、
変な病気になったみたいなすごい痣になったのと、
なんだろう、風邪の星座なんですけど、
私結構風邪持ちなんですけど、風邪の星座持ってるんですけど、
太陽双子で月神さんとかなんですけど、
スピード感が怖いんですよね、風邪を切る感じが。
なのでちょっと無理でした。
結構でも周りの友達はやっぱりね、行きますね。
年末年始とか、カウントダウンとかでボード行ったりします。
そうですね、そよ風邪、
そう、うーん、かなぁ、なんか、
でも室内がこもってるっていうのはすごい嫌いなので、
常に窓を開けてるタイプなんですけど、
そうなんですよ、あのスピード感、
やられてる方いらっしゃいます?めっちゃ怖くないですか?
痛いし、寒いし、
どっちかというと温泉入ってたいタイプですね。
で、その会社を辞めた時に、
ちょうどそれが2019年で、
ゆうじさんが、
ゆうじ旅を日本全国されてる時、
あ、こんばんは、はじめまして、はい、
そう、で、その時に、
知って、なんかすっごい面白いことやってる人がいると思って、
そうなんだ、星読みの人なんだっていうのを知って、
その時まだ新潟に来てなかったんですよ。
なのでずっとそのウェブサイトをチェックして、
で、新潟来ます、募集しますみたいな、
バーター申し込みしますってなった瞬間に、
この間もちょっとツイッターでつぶれたんですけど、
米、おいしいお米食べませんか?みたいな、
で、その時は、
ちょうどそのご縁が、ご友人のお店が、
新潟のお米をかまどだけで出しているお店があって、
今でもそのお店あるんですけど、
そこにご一緒しませんか?っていうので、
新潟といえば米でしょ?みたいな感じで、
ゆずさんは米ね、お好きなので、
で、その時に、
私は初めてセッションをしてもらったっていうところから、
私の星読み人生はスタートしました。
その時も日本海沿いを、
ちょっと時間があったので、ゆずさんと車で走って、
すごい景色がきれいなところですねっていう風に言って、
42:00
そこででも、新潟ってすごいいい景色がいっぱいあるんだなっていうのを、
気づかせてもらいましたね。
そこから、
それを知ってもらいたいなっていうのもあって、
たまにインスタとかで上げてる感じですかね。
そして、その時に、
何を言われたんだっけな。
私自身がやっぱり楽しいとか、
私自身の気持ちを、
人のことを考えずにというか、
人に気をつかわずに楽しんでる方が、
たぶん周りも幸せですよみたいなことを言われて、
で、
そうなのかと思って、
今まであんまりそういう風に生きてこなかったんですよ、その時は。
自分がやりたいとかよりも、
どっちかっていうと、
求められてることに期待以上に応えたいみたいな、
自分の価値を相手に、
今思うと委ねてたなってすごく思って、
自分が自分をどう思ってるかっていうよりも、
相手が認めてくれる自分が好きみたいなところがすごいあったので、
求められてないと私必要じゃないんだみたいな、
ちょっと今思うと、
すごいネガティブなパワーを持って、
ネガティブをパワーに変えてたと言ったらいいですかね、
っていう風に、
仕事の仕方とかをすごくしてたので、
なんか全然その感覚がわからなかったんですけど、
なんかこう面白いことに、
自分が、
お会いしたのは自分がまだ仕事をしてなかった時だったんですけど、
お会いした後に、
たまたま友人から、
私が今働いてるコスメが新潟で初出展するよ、
応募してみたらっていう風に教えてもらって、
すぐエントリーをして、
それがきっかけで今の会社に、
で、そのコスメ、
今のコスメも、
すごい出会いだったんですよね、
キューハンドルというか、
私はあの時お会いしてなかったら、
今の自分はないんだろうなってすごい思うんですけど、
20年くらいやっぱりアパレルをやっていて、
その時の、新潟ってそんなに大きいエリアじゃないので、
そのアパレルの時のお客様が、
今いる場所でたまたまお会いすると、
45:01
え、なんで?みたいな感じで、
よく転職しましたね、みたいな感じですごいびっくりされるんですけど、
なんか自分の中では、
全然そんなに、
たいそうなことをしたつもりもないっていうか、
ただ好きだなって思うところに、
行ってみただけだよっていう感じで、
そうなんですよ、なんか自分にとってはすごい自然なんですけど、
結構周りからは、
なんでアパレルからコスメだったの?みたいな感じですごく言われます。
確かに若干こう、
なんて言うんだろう、気遅れというか、
自分は美容学校出たわけでもないし、
料理も服も作れるけど、
化粧のことはそういえばあんま勉強したことないな、みたいな感じだったので、
なんかそれはそれで、
ついていけるかな?みたいなのはあったんですけど、
なんかでもまぁいいか、好きだし、みたいな、
なんかそういう結構自分も、
やりたいなーとかやってみたいなーっていうその気持ちにすごい、
素直に行ったっていうのがありますね。
なのでこの3年間、
ちょうどこの3年間って、
ウイルスがみんなの生活を変えていた時だったので、
全然なんて言うんだろう、
逆に言うと、
これまでの通例のやり方じゃなかったんですよ、すべてが。
なのできっとたぶん化粧品業界の店頭の当たり前を、
たぶん最初からしてこなかったっていう経緯があるので、
なんかシンプルに今、
なんかどうしたら選びやすいかなーとか、
店頭でもマスクだし、お客様もマスクだし、
今お客様がメイクって何したいかなーとか、
やっぱりリップ塗らなくなっちゃったとか、
なんかそういうね、ある程度生活の中で選ぶものが変わっちゃった時期だったので、
でもそれを私にとっては割とポジティブに捉えていて、
なんかその都度その都度考えてやってこれた?
正解はわからなかったけど、
なんかその都度やってこれたっていうことは、
なんかいい意味で、
なんか風の時代っぽくないですか?
一から計画を立てて、
前年のデータに基づいてとかっていう感じじゃなくて、
なんかその時の肌感で、
必要なものをやりたい、
48:01
やってあげたいこと、やってあげられること、
みたいなところをやってこれたなーって思ってます。
大変でしたけど、大変でしたというか大変だった?
と思うんですけどね。
なんか流れに乗るってすごい、
そう風に乗る練習をさせてもらったのかなーなんてちょっと思ったりもしてます。
振り返るとですけどね。
その中で、でもこの3年間っていうのは私にとってはすごい学びの3年間で、
双子座?3級とかのラインとかなので、
学ぶっていうところにはすごくご縁があった3年間で、
咳を切ったように植物療法を学んでみたり、
フェムケアを学んでみたり、
フェムケアって女性の体のケアのことなんですけど、
学んでみたり、今回漢方を学んでみたりっていう、
学ぶチャンスに今ものすごく巡り合っていて、
なんか学ぶ楽しさを今すごい感じている?感じられる?
のがすごい最近は幸せだなーと思ってます。
なんかね、よくね言われます。
なんかやっぱみんなね、一般的には年齢を重ねると、
なんか学ぶっていうところからは遠ざかっていくみたいで、
なんか友達とかに、
失礼しました。
あ、すいません。お茶タイムですね。
友達に、なんか今これを勉強してるんだとかっていうと、
まだ勉強するの?みたいな感じで、
たまに驚かれるんですけど、
学ぶって楽しいなって思います。
これは漢方を学んでて、教えてもらったことなんですけど、
学ぶって魂が喜ぶことなんだよっていうのを教えてもらって、
確かにそうだなと思って、
私にとっては、やっぱりこれって何でだろうとか、
どうして身体がこういうふうに訴えてるよとか、
そのね、漢方の考え方としては、
身体と身体の働きとかがすごくつながってたりするので、
例えば、
鼻の症状とお肌の症状ってすごいリンクしてたりとか、
あとは、なんかその不人家系とめまいとか、
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あとはむくみとか、
身体の水の巡りとかが全部つながってたりとか、
なんかこうそういう面白さ、
ほんと面白いなと思って、
なんかそれ、身体が走ってるメッセージってめちゃくちゃいっぱいあって、
でもそれにこうなかなか気がつかずに、
なんかスルーしちゃってる。
自分をね、既読スルーしちゃってる人って結構私は周りにいたんですよ。
私自身も含めてなんですけどね。
なのでその小さな身体からのメッセージを気づいてもらって、
なんかね、寝れないなとかっていうのは何で寝れないんだろうって、
寝れないからじゃあ、
眠りを良くするためのものを取り入れるっていうのもすごい大事なんだけど、
なんで眠れないんだろうなっていうふうに、
一回こう自分とお話ししてみるっていうのはすごく大事なことかなっていうふうに思って、
それをなんかこう感報っていう目線で、
なんか伝えたいなっていうふうに今は思って学んでます。
全然まだまだ自分も学び始めたばっかりなので、
1年ぐらいかな、しっかり学んだのは。
なんかまだまだわからないことはいっぱいあるんですけど、
それが楽しいなっていうふうに今はすごい思っています。
なのでなんかちょっと自分と会話するきっかけが欲しいなっていう方がいたら、
良かったら一緒に私とお話ししてみませんかっていうふうに思ってますので。
ぜひぜひお話しましょう。
私とお話しすることで、私は何かを教えたりとかはしないっていうか、
お伝えはするんですけど、説明とかはするんですけど、
それよりも大事なのは、
なんかこう、私がいろいろ聞いていく中で、
なんかご自身、本当は自分自身と会話してるみたいな、
ふうな時間にしてもらえたらいいなって思います。
向き合ってるけど客観的にも話聞きたくなる。
そうですよね。
なんかそれってどういうことを訴えてるんだろうっていうところは、
もちろんお伝えしていくので、
なんかうまく私をフィルターとして通して、
自分とお話ししてほしいなっていうふうに思ってます。
すごいあれですね、結構、
はい、スミフィルター良かったら使ってください。
こんな、なんかすごい自分のことをこんなにしゃべる、
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1時間50分もしゃべるのは初めてですけど、
大丈夫でしょうか、ちょっと不安になりました。
皆さんお耳を貸してくださりありがとうございます。
そうで、ありがとうございます。
あとそうね、あとは私は新潟にずっといるので、
新潟の良いところをなんか知ってもらえたらいいなとは思うんですけど、
来月、いでさんの、
とても聞きやすいです、ありがとうございます。
大人のお絵かき教室を、
あっと新潟を開催予定でございます。
はい、7月の6日ですね。
ちょっと平日なので、
いらっしゃれる方、いらっしゃらない方、
あるとは思うんですけれども、
そう、あの、この間、
あのちょっとね、神会だった、
あ、ヤダンエコさんお誕生日おめでとうございます。
じゃあちょっとその会場から、
みんなでお誕生日を、
おめでとうございます。
そうですね。
カニ座の女王エコさんのお誕生日ですね。
ね、本当に。
エコさんともね、なんかすごいこう、
友人旅の後に、
ご連絡をいただいて、
きっかけをもらった、
一番最初のデジチカさんというか、星つながりで、
なんかありがたいです。
今もこんな風にね、よくしていただいている。
そう、7月の6日、エコさんの誕生日、
大人のお絵かき教室 at 新潟がございます。
ちょうどタイミング的には、
あ、そうで、場所も新潟駅からバスでも来れるし、
タクシー乗っても2000円しないぐらいの場所で、
ね、すごいね、素敵な場所で今回開催できるんです。
なので、もしいらっしゃれそうな方がいたら、
ご検討いただきたいなと思いますが、
私そこの、カフェみたいなところでやるんですけど、
そこに一つ私の本棚があるんですよ。
そこちょっと図書館みたいな貸し出しとかもできるところなんですけど、
マスミンの図書館が一棚、本棚があるんで、
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あ、そう、マスミン図書があるので、
っていうところでちょっとご縁をいただいて、
開催できますので。
そこは海も近いので、
日没も、日本海に沈む夕日も見てもらえるし、
結構ほんとね、きれいですよ。
やっぱりこの時期特に、
4月の頭は多分お天気もいいと思うんで、
すごいね、素敵な場所です。
新潟市内とかであれば、
全然動きやすい場所だし、
全然ね、ご飯食べる場所も全然聞いてくだされば、
新潟の夜の街のご案内もできますし、
あと、この間、
ハネララって言ってたヤヒコ神社は、
ちょっとね、車を借りた方が、
車で行った方がいいんじゃないかなと思うんですけど、
新潟市内からは、
1時間見れば行けるかな。
温泉街で、
駅の近くにほんとに大きい公園もあるんで、
そこは秋の紅葉がすごいきれいなところなんですけど、
観測してもらったり、
ヒコ温泉って温泉いっぱいあるんで、
日帰り全然温泉も入れちゃうし、
足湯入れる場所とかも確かあったと思います。
ジバンのものとかも食べれるし、
いわゆる温泉街みたいなところもあるし、
あとそのヤヒコの名物のパンダ焼きっていうのがあるので、
ぜひそれ食べてほしいですし、
楽しいですよ。
パンダ焼きの中に白い、
あれはなんだろう、
たい焼きのもっと生地がすっごいもっちりしたやつ。
で、中は確かあんことずんだがあった気がします。
私もヤヒコ行ったら絶対食べます。
ゾウもあるし、
おいしいですよ、すごいもっちもちしてて。
あと、ニンガタ市内とかだったら、
その時、ニンガタって海もありますけど、
大きいシナノ川っていう川沿いに、
その時はミズベリンクって言って、
堤防沿い、川沿いに、
外で飲んだり食べたりできるお店が、
期間限定で出店している時期で、
ちょうど先週末から始まっているので、
そういう川の風を編みながら、
飲んだり食べたりできる場所も、
その時だけしかないので、
それも楽しめるし、
外で夜過ごすにも、
わりといい場所、いい季節だったりするので、
1:00:00
ぜひご検討いただければと思います。
もし泊まりでお考えで、
あんまり宿泊代かけたくないという方は、
ちょっとご相談に乗れる場合もあるので、
うちに泊めるところじゃ全然ないので、
ご安心ください。
ちょっと別な場所を、
ご紹介できる場合もあるので、
もしそれで悩んでいる方がいたら、
Twitterとかにも、
DMとかいただければ、
全然ご連絡させていただきます。
あと若干目というか、
少しまだ空きもあるので、
ぜひお待ちしています。
というところで、
1時間もすごいありがとうございます。
こんな私のお話を聞いてくださって、
なんてありがたいんでしょう。
よくさんハートありがとうございます。
嬉しい。
スターもありがとうございます。
めっちゃ嬉しいですね。
そうで、バトンをお渡しするんですよね。
さて、どうしましょう。
どなたかいらっしゃいますか?
って言ったらいいかな。
どうやって決めたらいいんだろうこれ。
あれでも、2回目とかでも大丈夫なんですよね。
確かね。
すいません、めっちゃ救急車がやってますけど、
ごめんなさい、聞こえてますかね。
大丈夫か。
ちょっとうちに、
消防署の拠点が近くにありまして、
ちょっと頻繁になります。
聞こえます?大丈夫ですか。
すごい、しかも超近いですよね。
お住みさんが回した人、誰かいません?
配信後に、
あ、というかすごい、
家の前で救急車止まっちゃった。
大丈夫かな。
すいません。
私にお一人、
そうなんです、ちょっと回したい方がいらっしゃるので、
ちょっとDMしてみようかな。
救急車の声ばっちり聞こえてます。
でも今本当に家の前で止まったんですよね。
大丈夫かな。
本当に家の前のちょっとに止まってました。
救急車のお迎えが来たみたいですね。
そうなので、その方にちょっと、
ご連絡してみようかな。
あ、久ちゃんありがとうございます。
1:03:02
多分、
新潟の、私が唯一、唯一じゃないか、
PRで会ったことある保守つながりの方なんですけど、
お絵かき教室も一緒にちょっと準備を進めてくださっている方がいるので、
ぜひこのスタイフバトンにも参加してほしいなっていう方がいるので、
ちょっと連絡してみようかなっていう感じで大丈夫ですか。
でも明日行けるかわかんないですけど、
っていう感じでいきましょうか。
なので、もしだったら、
すごいね素敵な方で先日新潟市内で、
お写真の個展もされてた方なので、
もしその方がうまくいけば、
ぜひお話皆さん聞いていただければなと思います。
ぜひに、ぜひにと思ってちょっとDM、
私からもお便りをしてみたいと思います。
っていう感じで、1時間、
ありがとうございます。
皆さんの大切な貴重な夜の時間を、
一緒に過ごしてくださってありがとうございました。
またちょっと細かいところ、
ちょこちょこ漢方の話も配信始めようかなと思うので、
そちらもよかったら聞いてください。
コメントたくさんありがとうございました。
楽しい話だったらよかったです。
ありがとうございます。
ではまたどこかで会いましょう。
楽しんでいただけてなりよいです。
ありがとうございます。
では皆さん、
陽気、夜を、そしてご自身、ご自愛くださいませ。
ではおやすみなさい。
ありがとうございました。
失礼します。
おやすみ。