1. じぶんリリースノート編集後記
  2. #16: 我が青春のミニディスク
2026-03-03 30:28

#16: 我が青春のミニディスク

a-know の月報ブログ「じぶんリリースノート」v0.43.11 の編集後記です。

サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの井上大輔さんが、最近の出来事や体験について語っています。まず、お子さんの幼稚園のサッカー教室の見学に行った際の親としての喜びや、お子さんのサッカーへの取り組み方について触れています。次に、洋書を効率的に読むために「ScanPy」というサービスを利用してPDF化し、その便利さについて語っています。さらに、レンタカーで借りた日産のe-POWER搭載車「キックス」の独特な走行性能や、その発想の面白さについて熱く語っています。最後に、青春時代の思い出の品であるMD(ミニディスク)を発掘し、当時の音楽ミックスや友人とのやり取り、そしてMDというガジェット自体の魅力についてノスタルジックに振り返っています。特に、ポケモン151匹の鳴き声が入ったMDのエピソードは印象的です。

00:43
ブースの都ないで星マークを受け ていますのでもしよろしければ
幼稚園のサッカー教室見学とお子さんの成長
皆さんのお手元でもレディスノート を見ながらお話を聞いていただけ
たらと思いますでは早速上から 順番に星マーク見ていきたいと
思うんですけども一番最初の星マーク はこのサッカー教室を見学しに
に行きましたというものですね 僕の子供がもうすぐこの4月 この
3月ですね 今の幼稚園を卒園して よく4月から小学校小学生になる
といったようなところもあって 今 いくつかちょっと名前ごと
を生かしてみてるんですけども そのうちの一つに 今言ってる幼稚園
の宴廷を使ってというか そこで 開催されているサッカー教室 こちら
に生かしてみているというもの があって 通常だったら2時ぐらい
に幼稚園が終わって 来たという 感じなんですけども このサッカー
教室がある日は そのまま2時に 幼稚園が終わって そのままこの
宴廷でサッカー教室があって なので 親としてもいつもよりも
帰ってくるのが1時間ぐらい遅くなる といったようなメリットという
とちょっとあれかもしれないですけど より長い時間 子供を見てくれる
みたいなところもあるし あと子供 にとっても いつもと同じ慣れ
た環境でサッカーに触れることが できるといったところもあって
今生かしているサッカー教室 しかも 確か無料なんですよね 多分
ですけど 幼稚園のうちにサッカー 楽しいとなってもらって 上学校
を抜くと同時に通常の 月謝を払って 会話をするようなサッカー教室
にそのままうちのところに行って くださいねみたいな そういった
ような作戦というか それもあるん じゃないかなと思っているんですけど
それに関しては 今ぐらいに関して は 幼稚園 午前おきに1回サッカー
教室はお芝居にしようという話を していて それもあって そのサッカー
教室を見れるのは もう本当に残り あともう1回 2回とか そんな感じ
だというところもあって せっかく なんで 最後に1回ぐらいは自分も
見学というか応援というかしに 行ってみるかということで ちょっと
平日ではあったんですけども ちょっと 仕事を1時間ぐらいですかね
というような感じで見たという そういったような形でした 僕自身
は非常にサッカーに対して苦手 意識があるみたいなところもあるん
ですけど 子供はどうかなという ようなところで見てたんですけど
やっぱりオフステージにも上手い 才能を感じるような動きではなくて
ボールが転がっているところを 追いかけるみたいな ただひたすら
それを繰り返すみたいな そんな 感じ いざ自分のところにボール
が来てもなんか蹴らずに他の子供 他の子に譲っちゃうとか そんぐらい
の感じではあったんですけど ただそうですね 20年ぶりかな 全部で
子供さんに参加してる中で 中には 僕 私 キーパーやってるんでみたいな
感じでゴールの近くをうろうろ してるような子がいたりする中で
子供はそういうこと うちの子は そういうことはなく うまくない
かもしれないけれども どんどんと ボールのほうに向かって走って
いくみたいな そういった変に しょぼくれるようなそういった
姿勢ではないみたいなところは 親としてはちょっと嬉しい感じ
だなみたいなところはありました かね 絶対僕の幼少期もまさしく
キーパーのふりしてたじゃない ですけど ボールの付近うろうろ
してるような たぶんそういった ような子供だったと自分自らを
振り返ってもそう思うんで それに比べたら うちの子偉いなという
ふうに思ったという そんな感じ ですかね ただ教室に座って
頑張ってたよ 良かった良かった って言ったら 全然キープできなかった
と 全然自分は活躍に絡めてない っていう自覚はどうやらあるみたい
そういった自覚があってもなお 座って頑張るというか 立ち向かって
いくみたいなところができるのは やっぱり良い姿勢 良いマインド
だなっていう感じですかね さっきも 言ったんですけど 僕自身がサッカー
それほど得意でもないし めちゃ くちゃ好きなスポーツでも正直ない
みたいなところもあって 例えば 公園に行って親子でスポーツ的な
洋書PDF化サービス「ScanPy」の活用
ことをやるって言っても 結構柔らかい スポンジのようなボールとスポンジ
のようなバットを使って野球という かマッキングですかね そういった
ようなことは時々やったりするん ですけど サッカーボール的なボール
を転がして蹴ってみたいなことは 確かに今までやったことなかった
なあ 出したりしてもなかった しないなあと思ったりして それは
僕自身がどうかは別として 子供にとって はまんべんなくというか いろんな
スポーツだったり 機会に取り入れ させるのは当然やったほうがいい
よなというところは子供のサッカー をする姿を見て思ったりした
ところもあったので ちょっとサッカーボール もやって公園で 例えば野球やる
サッカーやるじゃないですけど 本人は選ぶのはそれでいいのかな
と思うんですけど そんな感じで 本当今回見学してボールを蹴る
っていうこと自体にも恐怖心じゃない ですけど おそろおそろみたいな
ホラー感じたので それぐらいは できてるんじゃないかなと思うん
で そういうのは我が家でもという か 僕が与えられる機会としても
やっていきたいなと思っておく そんな感じですかね 二つ目の
星マークは 用書を効率よく読む ために スキャンプリというサービス
を利用して PDF化してみたら結構 よかったというのですね これ書いて
あるとおりなんですけども 用書 アンプモゾンとかで用書のタイトル
を検索するとちらほら出てくる というものがあるかなと思うん
ですけども あれで買えるは買える んですけど 当然というか ペーパー
ブックとか 紙の形式で届くような ものもあったりとかして 紙じゃない
にしてもKindleとかだと取り扱い しづらいかな ちょっとあんまり
詳しいとか知らないですけど いわゆる PDFみたいな形でどの端末
どのデバイスでも見えるみたいな といったような感じではないかな
みたいなところもあって これもう ちょっといい読み方ないかな まして
は用書なんで余って手元に一章を 読むみたいなこともなくはない
のかもしれないですけど どちら っていうと 今時だとPDFだったら
PDFにして それをノートブック ベルとかにし込んでみたいな そう
いうようなことがしたいなと思 って とりあえずAmazonでペーパー
ブック 用書のいわゆる紙の本を 買ったんですね それをScanpyという
サービスを使ってPDFを読みとって いうことですね このScanpyという
サービスですね ざっくり言うと 普通 郵便等々でその手元にある
本を読んで 何百円とか1冊分でPDF 化をしてくれるという そういった
ようなサービスですね そうですね 単にPDF化するっていうこともできます
し あとオプション領域にも払えば 文字情報というかOCRというか そう
いったような情報を埋め込んだ 状態でPDF化もしてくれるということで
今回 僕はそういったようなもの の込みでフルフルでやってみた
という感じなんですけど ちょっと 注意点があるとするとなんですけど
PDF化するっていうのは当然という か何というか 物理の紙の本をセビ
用紙のところで裁断をして スキャン をするみたいな形で いわゆる
著作権的なところだと思うんですけど その状態で裁断した本をお返し
しますといったところだと いわゆる 本の価値としては分裂してしまって
いるんですよね PDFもそうだし あといかに裁断された状態とはい
えないところで 本があるのは問題 だということで 裁断済みのほう
に関してはもう返却はいけません という そういったような形のサービス
ということね それはそれでという 形でお願いしますという感じで
PDF化をしてもらったという感じ なんですけども 特につまづくこと
なく問題なくってよかったなという 感じでしたね 今回 ちょっと試し
に一冊だけやってみたんですけど 問題ないことが多かったんで 今後
例えばMosasとかTexasとかまとめて やることによって 多少はコスト
面も抑えられているんじゃないかな というふうに思って 問題なくSmartbook
LMに突っ込んでみても 要所とはいえ 日本語で質問したりとかできる
状態だったので 全く遜色ないな というふうにですかね 何か強いて
新品の綺麗な紙の本をすぐさま 送って それが二度と手元に返って
こないみたいなところでの 後ろ が見つかるみたいな そういった
感じはなくはないかなというところ ではあるんですけど ノートブック
日産e-POWER搭載車「キックス」の試乗体験
LMしたりこういうPDF化サービス したり いい時代になったなという
感じがしますね もし何か要所を 読んでみたいと思ってるんだけど
なかなか英語だし 腰が重いな みたいなふうに思ってる方は 参考
までという感じでございます 続いて 三つ目の星マークが レンタカー
で借りて乗ってみた日産のe-POWER がとても良かったというですね
2月末に岡山の県北のほうにヒルゼン 高原というところがあって そこは
1月 2月 しっかり雪が降って ウインター スポーツとかやる人にとっては
すごくいい場所なのかなという ところがあるんですけども うちの
子どもも毎年雪遊びしたりとい ったところもあって ここのところ
毎年なのかなとはいえ年に1回とか なんですけど そのヒルゼン高原
に行って とはいえ僕も子どももウインター スポーツバリバリやるって感じ
ではないので ストップとソリッド を持って行って 雪だるまするなど
遊びするなど パーマクラするなど そんな感じの緩い遊びを半日
やって日帰りで帰ってきた そんな 感じのことをやって ここのところ
を数年やってるんですけど そういう ことをするときに わが家 車ある
はあるんですけど いわゆるノーマル タイヤ サマータイヤというか
なので そのままこのヒルゼン高原 というところまでには行くかって
危ないですからね 行けないので どうしてるかというと これも毎
年なんですけども レンタカーで いわゆるスタッドレス タイヤを
履いた状態の車を借りて 1日ですかね 朝8時から夜8時 12時間か 借りて
それに乗っていくみたいな そんな 感じでやってるんですけど 去年
はトヨタのヤリスクロスだった かな 借りて 今年は日産のキックス
という いわゆる最近流行りのシティ SUVといいます コンパクトSUVという
か ちっちゃいタイプのSUVの車 なんですけど それを借りて行った
んですけど 日本の自動車メーカー 結構いろんなハイブリッドの形式
出してるみたいなんですけど 日産 のハイブリッドは結構独特出て
して E-POWERというやつですね これ 何が独特かというと 僕もそんな
めちゃくちゃ詳しいわけじゃないん ですけど 日産のE-POWERの車は基本
的には電気自動車なんですよね いわゆるタイヤを動かすのは電池
バッテリーになるということですね ただ 違うというのが どこがハイブリッド
なのかというと そのバッテリー を発電するためだけのエンジン
がその車に乗っているということ ですね なので 車にガソリンを
共有するといったようなところ は変わらないんですけども その
エンジンは基本的には 基本的には 原則ですかね 電池を充電するため
だけに動くということですね なので 基本的な乗り味は電気自動車
であるみたいなところですね 前回 からこれ 気になってたのもあって
今回 ちょっとあえて そこそ若干 割高ではあったんですけども その
日産のXE-POWERを仮に乗ってみた という感じなんですけど これ なかなか
良かったですね 電気自動車自体を 僕 乗るの 自分自身が運転するの
初めてだったっていうのもあるん ですけど やっぱり電気自動車の
特徴として 走り出しが非常に力強い というのがあるんですね モーター
なので 最初からフルパワーという か 本来持つモーターの力を活用
することができるみたいなところ もあって 走り出しが非常にスムーズ
だと あとは静かですね 電気自動車 なので 子供も言ってましたね 日産
のX静かだったねと言って 本当かよ と思いながら言ってたんですけど
確かに静かだったなとですね あと 車の免許持ってらっしゃる方
だったら分かると思うんですけども 普通の車ってブレーキ踏んだ状態
からアクセル踏んで加速して 例えば 何百メートルの高さにアクシング
が見えたらアクセル離して しばらく はアクセルもブレーキも踏んでない
状態で減速ですかね 惰性で走ら せて 信号が手前になったらブレーキ
踏んでみたいな そんな感じだと思 うんですけど Eパワーの車だと
そろそろ止まりたいなっていう ときにアクセルを離したときの
減速とはいったんですかね それは 普通のガソリン車よりもかなり
強力にスピードが下がっていく っていう感じですね これはなぜ
かというと 減速の力もバッテリー の充電 回生ブレーキって言う
と思うんですけど バッテリーの 充電に生かそうとするからみたいな
ところがあるかなと思うんですけど これがめちゃくちゃ何というか
独特かつ難しいんですけど 心地 良い感じですよね なんで非常に
うまくEパワーの回生ブレーキ を掴んでいれば ブレーキをほとんど
車のスピードを下げるためのブレーキ っていうんですかね 難しいけど
当然 いわゆるクリップ現象的な やつ 全く静止状態からサイドブレーキ
を戻してブレーキ踏んでるブレーキ を離したらゆるゆるとスムーズ
に落ちながらと思うんですけど その状態には最低限になるので
最終的には絶対ブレーキを踏まない といけないんですけど ただどれ
ぐらいの距離でどれぐらい回生ブレーキ が効いて こんぐらいの距離でおそらく
もう最低時速になるだろうみたいな ところが 今回僕12時間しか乗ってない
んであれですけど もっと繰り返し に乗って掴めれば おそらくブレーキ
を踏むのは本当にもう最後にアカシン ゴムの手前でギュッと止まる
という状況だけみたいな そういうこと もできるようになるんじゃないかな
そういったような感じがあります ね ワンペダル走行とかっていう
ふうな表現もあるみたいなんですけど ワンペダルってほどワンペダル
ではないかもしれないんですけど 非常に面白かったですね あとは
あれですね そもそもePowerっていう 電池で走り エンジンは電池を充電
するためにあるという その発想 がすごくクレバーというか スマート
だなという その発想の転換じゃない ですけど それも僕非常に好きですね
アイデア勝負というか アイデア 勝ちというか めっちゃいい すごい
好きですね 結構画面気に入って しまったという そんな感じでは
あるんですけども 逆にそうですね 12時間乗って なるほどなって思った
いわゆるネガティブなポイント ももちろんなくはなくなってですね
そうですね モーターで終始走る っていうところもあって モーター
の弱いところ 弱点 いくつかある と思うんですけど そのうちの一つ
があれですね 高速走行 時速100キロ とか そういったようなものはあまり
吹き出してないっていうところ ですかね 今回岡山から昼前高原
まさしく高速道路で移動する形 になったので 結構プロの運転
する時間の半分ぐらいは 速度で走る 時間が多かったんですけど 明らかに
やっぱりちょっと苦しそうなという か 自分めっちゃ頑張ってますみたいな
そんな音が結構 音が車から鳴り 響いてくるみたいな あと当然
ガンガンバッテリーの電気を消費 してる状態なので 基本的にはエンジン
動いてるという感じなので こういう 使い方だとあんまりハイブリッド
の良さではないですけど 奪いかせない かもなみたいな そんな感じはしました
かね あとは今回 域軍に行くために 乗ったっていう人もあって 当然
随時エアコンはかけてたんですけど おそらくエアコン 暖房ですね 暖房
が多分より電力が合うのかなと思 っていて あと当然 電池も冷たい
寒い場所だと消耗が激しかったり 本来のバッテリー容量を発揮できない
みたいなのが多分あるんじゃない かなと思うんですけど そういう
結構悪条件が重なった今回の12時間 のドライブだったと思って いい
ところも悪いところも見えたな っていうところは ただ仕組み的に
非常に面白いものだなと思った ので 今度はちょっと車の大きさ
だったりですけど あとは夏とか いろんな条件が違うアレで乗って
みたいなと思ったところなんですね やっぱりそうなんですね 向かい
回ってなると思って 車社会でどこ 行くようにしても車はもうなって
いけないようにならないようになる ところもあるんですけど それは
それとして結構車が好きだなー って改めて最近自覚してるんです
よね 結構好きあれば新しく出た 車のYouTubeのビデオの動画を見
たりとかしちゃってますし 次もし 乗り換えるとしたらみたいな そんな
ふとした瞬間に考えてる自分 気が付く みたいなこともよくある
ので いろんな車 今後も乗りたい なと思ってます
では東芝クティー最後ですと 自家の物置を整理してみた頃 青春
時代のMDが出てたので 自宅に持ち 帰り ノスタルジーに行ったりながら
聴いてみているというものですね 去年の秋ぐらいですかね 確かこれ
ブログにも書いたと思うんですけど 仕事部屋にCDMDコンポを導入したん
ですよ そういったような言葉が あるんですね CDは大人からずある
のがあるので それを聞くために 導入したんですけど MDはパッと
今住んでる自分の家にはなかった ので 外実家 多分どっかにある
と思うから もし発掘できたら聞いて みるかみたいに思ったんですけど
それが今回予約できたということ ですね MD出てきたんですよね 20
万ぐらいかな 今というかもうすぐ 44万になるんですけど 僕がMDを前世
で聞いてたのは高校生ですね 高1 高2 高3 だけだったかな いわゆる
ダビングしたりとかしてたんですけど だから出てきたMDも当時これば
かり聞いてたなとか そういった ようなものがワンとかあるんですね
MDにしろカセットテープにしろ みなさん多分 それぐらいの世代
の方はみなさん一度はやったこと あると思うんですけど 自分だけ
のオリジナルミックスをするみたいな この曲って この曲で からの次は
この曲でみたいな そういったような ものを70何分とかMDでカセット
テープとか一番の声援があると思 うんですけど その枠にいかに収めて
最高の1枚を作るかみたいな そういう のはよくやってたんじゃない
かなと思うんですけども そのときの あれが出てきたりとかですね
あとは当時 多分そのときからしたら 結構早いと思うんですけども ネット
の友人が当時いて その人からもらった オリジナルミックスとかもあった
とかですね こんなのもらってたん だ これは普通郵便のプートに入れて
送ってもらったんだろうなという ふうなことをうっすら記憶はして
るんですけど こういうのができる のはやっぱりMDのサイズ感の良さ
だったりしますね あと普通にカチャカチャ感がある
し あとポータブルMDプレイはもう 今 ちょっと手持てないんですけど
当時持ってたやつはギミックが かっこいいんですよね ミスク
青春時代のMD(ミニディスク)との再会
入れるたびにボタン押すとガチャン 出て MDをガショッと入れて ガチャッ
と閉めてみたいな もうその挙手 一動速だったり そのサウンドっていう
のはもう音ですね デバイスが鳴らす 全てがかっこいいなというふう
に当時思ってましたし 今 改めて 考えてもMDってクールだよなって
改めて思っちゃったりして 今さら ながらメルパリとかをMDポータブル
プレイヤーとかで検索してみたり して それであったところで果たして
買うのかっていう話ですけど 何 でされちゃったのかというか 何で
だろうなと思ったりもしました けど 音質とかももちろんあるんでしょう
けど とはいえ 全然いいんじゃない かなと思ったりはして あとあれ
かな 再生機器が壊れやすいみたいな のはもしかすると あるのかね なんか
僕もそれを身に覚えがある気が しますね 当時のMD根本のMD部分
だけ壊れちゃったみたいなのが あった気がする そういうのをさっ
ぴ でも今の技術で作るとみたいな と思ってましたね バチェットとして
の魅力がすごいあふれてるんですね ただ 出てきたMD まあそういう
ね 今聞いてもちょっといいねっていう ふうなものがあるかと思えば なんか
ね スイッツ スイッツ スイッツ みたいなんで スイッツが3曲ぐらい
続いたと思ったら 次はいきなり 残酷な天使の手でみたいなもの
が入ってたりとかですね これどういう 基準でこのMD焼いたんだよ お前
みたいなことをですね 20年 30年越し に自分自身で突っ込むみたいな
ものがあったりとかですね あと一番腰が砕けたのはポケモン
191鳴き声で吹っかれてるMDが出て きてですね こいつマジカルって
なったら一番これが鳴りましたね あれですよ ポケモンの鳴き声って
あれですよ アニメのピカチュウとか じゃなくてですよ ゲームボーイ
の表現 難しいですけど ゲームボーイ が出す音のやつですよ
なんで ザザザザザザザザザみたいな やつ あれが119匹分入ってるっていう
やつですね すごいですね 一応フォローするとですね これ
僕もよく覚えてるんですけど 当時 保健のラジオ番組があって そこ
に視聴者参加型のコーナーがあって 5匹分ぐらいかな ポケモンの鳴き声
を当てられたら何か豪華ケーキの プレゼントみたいな そういうコーナー
があったんですよね たぶんそれに 出たいと思ってたんだと
30:28

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