1. ベンゾーさんとカルロすのRelax time
  2. ep80:10年後に会いましょう!
2026-01-17 36:30

ep80:10年後に会いましょう!

お疲れ様です。ベンゾーさん&カルロすです!

管理職というものは、なかなか仕事です。管理職のカルロすさん、去年1年近く悩んでたようですが、ようやく霧状態から抜けつつあるようです。良かった!


※ 疑問や質問、こういう話を取り上げて欲しい!

なんでもいいです。コメント受け付けていますので、是非よろしくお願いします。二人がピンッとくるものがありましたら、番組で取り上げますので。


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サマリー

このエピソードでは、リモートでの配信を通じたコミュニケーションの難しさや、リスナーの反応の重要性について論じています。また、配信を続けることの楽しさや、その中での成長、素人としての姿勢についても触れています。さらに、10年後に向けた目標設定や自己成長について深く掘り下げ、継続することの重要性や過程での学びに焦点を当てて、個々のキャリア形成について考察しています。10年後の未来を見据えた行動の重要性を議論し、日々の活動が将来的に成果をもたらす可能性を強調しています。また、働く意義や目的を持つことが、個人や会社全体の成長に寄与することが強調されています。

リモート配信の課題
どうもどうもどうも。お疲れ様です。
また今日もよろしくお願いします。
すみませんね、昨日はね、金曜日いつもさせもてるんですけど。
全然いいよ。
それではご挨拶をいかせていただきましょうか。
それではベンゾーさんと
カルロすの
リラックス
タイム
始まりました。新年。
2回目?
2回目かな。
前回のちょっと聞かせてもらって。
はい。
グダグダ明けまして。
よく聞いたな。俺ちょっと怖くてよく聞かなかったけど。
怖かったですよ、ベンゾーさんも。
あのね。
1回思うんですよ。
この配信結構何回やってるかちょっともう覚えてないけど。
2人でね、その。
この配信をやってて。
配信してる最中も思うんやけど。
聞いてても思うことが1つあって。
後から聞いてってことですよね。
あのね。
人が喋ってるときに被して喋ってくるのめっちゃ多い。
えーっとベンゾーさんが。
いや、お互いが。
多い。多い。
多いやろ。
多い。
多いね。
だから。
多いね。
2人は多分こう。
まあ、なぜなく分かる。相手の言いたいこと分かるんで。
理解できてると思うんですよ。
ただ聞いてはる方多分。
ちょっと最後までちゃんと聞かせてよって思ってはるんちゃうかなっていうのはベンゾーさんも思ってました。
自己反省と成長
でしょ。
河村さん。
うん。
はいはい。覚えてますよ。
はい。
はい。そうなんです。結局今のこの現象がそうで。
その。
まあリモートで喋ってるっていうのもあるから。
多分その音が止まるっていうことをちょっと恐れてるところもあって。
なおかつその。
はいそうです。
自分が喋ってる。まあお互い喋りたがりやからその。
喋ってる最中に思ってることがあったらちょっと言うてしまう部分もあって。
確かに。あの特にこう今日に乗るっていうんですかあの盛り上がるというかあったりが。
はい。
ああそれわかるって早く言いたいとか。
うん。そうなんですよ。
その時二人は気分が。
そうそうそう。
だから俺らはあの僕らあのねこうやってずーっとやってる割には掛け合いっていうのがめっちゃ下手いなって。
あの河村さんそろそろ2年経つんすよ。
そうなんすよ。
まだ1年何かで3月ぐらいだったかね初めたんね。
はいはい。
2024年。
そうなんですよね。
一回やから丸2年かごめん2年やね丸2年ね。
2年ですかねはい。
まあ河村さんでもいつまでも素人で10年経っても素人でいきましょうとかも。
そうですねまあそうなんですよ。
どうせ下手なんでって言ってたんで。
はい。
まあそれをね楽しんでもらえばいいなって。
で。
うん。
あの聞き直してね聞き直せて。
はいはい。
怖かったんですけど。
はい。
あの自分がリスザインだったら。
うん。
喋ってる時ほどまあ普通に喋ってるねっていうのがまず一つ。
うん。
うんそんなにおかしくないやんと自分が喋ってこう収録するときに
わー全然ダメやわーとお互いね思ってましたもんねグダグダやわーって。
そうそうそうそう。
それがそうでもなく聞こえたのが一つ。
うーん。
でもう一つはいつもと変わらへんねっていう。
うっす。
やっぱり。
やっぱり。
で。
やっぱり。
すごい納得二人でね楽しかった。
まあ二人だけが楽しいんで申し訳ないんですけど聞いてるからね。
はいはいはい。
がほとんど楽しいと思うのはそういう時なんで。
それを聞いてもやっぱりこう今カロさん呼んでくれたみたいに打ち消してるんで。
あーそうなんすか。
聞く人は聞きにくいかなと思ってるんで。
すごい良かった喋り切ったと思ってる時も多分一緒なんじゃないかなと。
まあそうでしょうね。
そうそうそう。
だからそんなに言い悪いグダグダやったわーとかいうのは聞いてる方がどう判断するかによるんで。
あんまり考えなくてもいいのかなっていう風に。
確かにね。
うん。
確かにそのものすごいたくさんの人に聞いてもらってるわけでもないんで。
今のところね。
そうやからまあええかなっていう。
そうそうそうそう。
でこれがたくさんの人に聞いてもらったとしても変わるんかなって10年経っても下手くそちゃうかって言うて。
あーそれはでもどうなんやろね。
リスナーとの関係
たぶん僕ね前からずっと自分で朗読配信っていうのを実はよその媒体でしてるんですよ今。
いやほんまですか。
はいずーっとね。
それをKindleに載せようかなと思って。
いいですね。
前に言ってたでしょ。本書こうかなとか言って。
自伝みたいな書くって言ってた。
その日々の気づきみたいなことを短編で朗読風にして。
毎日じゃないけどね。
思ったときに上げるっていうことをして。
それでちょっとその反応を見てるんですよ。
へー。
ベトさん初めて聞きますからね。
聞いてない。
そうそうそう。ほんま初めて。
それはどうなるやろうと思ってやってるんですけど、
今ねフォロワー自体はね100人超えてるんですよ。
あ、すごい。
そうなんですよ。
再生回数ももうちょっとで1万回いくんですよ。
100人が100回聞いてもらってるとかなんのかな。
毎回聞いてもらってる人は違ったりもするし、
フォロワーの人も聞いてくれたりとかもするし。
フォローしなくてもって。はいはいはい。
それに対してコメントとかも来るんですよ。
今回の内容についてみたいな感じでね。
コメントが始めは全然なかったんですけど、
回を重ねることに始めましてみたいな感じでコメントが来たりとか。
そこからだんだんコメントが増えてきて、
1回の配信でコメントが30件くらい来るときがあるんですよ。
あ、それはすごいですね。
そしたらね。
すごいですねそれ。
あのね。
どんな感じですか。
自分らしい配信ができひんようになってくるんですよ。
そういうことか。やっぱり聞いてもらってる方が増えてくると。
そうなんですよ。聞いてもらってる人が増えてくると、
聞いてもらってる人が、例えばその配信で100人おったとしたら、
そのうちの例えば30人がコメントくれたとしたら、
30人が30人、全員違う感覚で来るじゃないですか。
全然来ると思います。
仕事上の意見で来たりとか、
プライベートの意見で来たりとか、いろんな人の意見を聞いて、
こういう捉え方してあるんやとか、こういう捉え方もできるんやとかいうのをこっちで確認すると、
ついに自分の思ってるようなことを言いたくても、
こういうこと言ったら、あの聞いてくれてる人はちょっと傷つくんちゃうかなとか、
あの人に対してはこの言葉はちょっとあんまり良くないかなとか考えだすと、
ブレるんですよ。自分の軸が。
そうなってくると、今まで聞いてもらってないときに言ってたことのほうが好きやと思って聞いてる方が、
なんか違うぞとかいうことにもなりかねんと。
あ、全然だから離れてくるっすよ。
あ、ほんまですか。
だから今フォロワーの人が100人超えてたとしても、
実際に今聞いてくれてる人はその中に何人おるかわかれへんし、
初めの頃にコメントくれてた人はもう今いてないし、
やっぱり変わってくるっていうか、ブレてんやろなーっていう。
でもそのブレを修正するのはなかなか難しいというか。
なかなか難しいですよ。
でも聞いてると難しそうですね。
全部を、それこそコメントを一切遮断して、コメントできへんようにしてしまって、
やるっていうやり方しかないかなと思って。
なるほど。
一切かつけませんね。
でもカルロさんすごいですね。ぜひ続けてもらいたいというか。
いやいや、これはね、あくまでも、
実験みたいな。
Kindleを出すっていうのが最終目標なんで、
ただね、やっぱり言うても、その媒体だけでみんなでフォローし合ってるような感じやから、
その場所がみたいな感じ。
所詮は狭い世界やなっていう感じやし、
全然、ポッドキャストなんかに比べたら足元にも及べへんくらいのレベルの感じやと思ってる。
だから僕はそこでフォロワー100人もらうよりも、
この配信で、ポッドキャストで配信することによってフォロワーが5人おるほうが価値があると思う。
あ、なるほど。5人くらいはいません。
でしょ?だからこっちのほうが僕は…
10人くらいいてるから。
え?そんなにおんの?今。
いますいます。あれ。
あ、そう。
あれ?いつも送ってんの、あれ書いてませんですかね?書いてないかな?
あ、いや、実はね、ディスコードが去年の10月ぐらいからなんか一切来えへんようになって。
あ、そう?
そうなんですよ。で、ちょっと見方がわかれんくてね、あれ。
あ、よかったらほんなら裏で。
そうね、あれ、送ってくれとったよね。俺もできれば送れへんようになったんやと思っとったけど。
あ、いやいや、送ってます。
あ、ほんまっすか?
あの、間あいたりしてますけど。
それちょっと確認してますわ、僕の確認不足で。申し訳ない。
あ、そうか。見られへんこともあんのかな。ログインはできてますわな。
多分ね、なんかちょっとうまいこと言ってないみたいで今。
了解っす、了解っす。あの、また後でしましょうか。
はい、わかりました。
そうか。
そうなんですよ。
だからそういうとき我々もね、わっと100人の方がコメントいただけるんじゃないかと。
そうなったときに、そうなんですよ、そうならんようにね、したいなってすごい思ってるっす。
なるほど。あの、前にね、あの、承認欲求で話させてもらいましたけど、一回コメント聞いてもらってね。
はいはいはい。
それで真剣に二人で言うたら、そこまで真剣じゃないって言われたんで。
そうですね。
そこまで真剣に取っていただくえると思いませんでした、言って。いや、軽いノリですと言ってたんで。
だからコメントくれ反応も、まあ何ら意見というか、そんなに真剣じゃないんだなっていうのを、ちょっと一見だけでわかりませんけどね、他が。
そうですね、はい。
それぐらいに思って。
僕ら多分ね、コメント募集してますとか言ってるくせに、来たら多分すごい緊張してるんやと思う。
すごい気になって気になって。
自分なしなら出てこえへんと思う。
可能性はありますよね。
はい、あります。
これも永遠のテーマで。
でもそれと戦いながら、人気のある方もすごいコメントやと思うし。
いやすごいやろなと思う。
コメントへの奮闘
僕のひどいところはね、その媒体でのやつもそうですけど、コメントもほとんど返してないんです。
いやひどくないと思いますよ。
物理的に返せませんねんって。またね、ありがとうございます呼んでますんで、ぐらいにしておいたほうがいい時もあると思うんで。
それこそ売れてしまうでしょ、たぶんきっと。
他の人とかはめっちゃ返したりしてるから丁寧にね。
僕は返す時間がないんですよ、そんな。
まあまあまあ。
そんなに器用にできへんなっていう。
なるほど、そこら辺もね、たぶん。
今ね、カルロさんはその経験をしてるわけですけど。
返しながら自分は貫ける人もおるんで、能力の問題かもしれないんで。
まあ確かにね。
いやいや、カルロさんというより、僕らこの二人のね、今リラックスタイムなんで。
来た場合、僕ら両方能力ないんちゃうかと思ってるんで。
いやいやいや、そんなことないですよ。
これはいつか経過すると思ってるんで。
いやいや、すみませんすみません。
経過しても返されへん、返す能力ないんちゃうかっていうのが。
あ、はい。諦めるほうがね、好きなんで。
そう、そう、そう。
言うことですよ、みなさん返しながら別の人気のある方は返しながらも貫いてっていう、うまくできる能力のある方。
それはね、他の人と僕が違うところは、僕正直ね、フォロワーとかコメントとか一切求めてないんですよ。
陽さんのフォロワーが欲しいとか、その媒体に関しては一切思ってないんですよ。
おったらおったら気使うから。
で、最終目標があるわけやから。
そうそう、だから僕の目標はそこなんで、別に今そこのフォロワーとか欲しいと思ってないから、
全くそういうことを気にせずやってる部分はあるんです。
増えたからよっしゃーって思うことはない。
それでもブレてるんですよ。
そうか。それでもブレてる。
だから欲しいと思った日にはどんだけブレんねんっていうね。
いやそうでしょうね。たぶんそうやと思います。
そこはもう戦いながら。
そうですね。
そうなんすよ。
あ、そうか。
いや、カルロさんね、今日初めて聞いたんですよ、僕。
この場で初めてカルロさんがそんなことしてるっていうのを聞いたんですけど、
なんかね、このところの感じをね、僕感じ取って。
で、一人でやったらいい、一人でもか、でもね、カルロさんやったらいいんちゃうかなってふと思ってたんですよ。
あ、そうなんすか。
うん。なんでか分かんないですけど。
なんで?
いや、それが言葉にできへんとかあれなんですけど、なんとなく雰囲気で。
いや、一人でやってるとは思ってないですけど、やったほうがええんかなとか。
そんな思ってました。
というのもね、インスタはカルロさんがいつもやってくださってるんですよ。
ああいうのを見てたら、やっぱりコメント来たのもね、インスタのほうに来てるし、よく見て持ってるし。
そういうのが共感やすいと。
人なんかな、僕よりみたいな感じと思ってて。もったいないなって。
いやいや、それはもう、Kindleっていうのもあるし、あとは僕のこの話し方とか、そういうもうちょっと流暢に喋れるようになりたいなっていうところと。
一人配信の重要性
はいはい。滑舌悪い人がいるってあったから。
そうなんすよ。それもあるし、あとはもう僕自身の仕事においてね、
これからどんどん前に出ていって、
しゃべらないといけないとか。
例えば今のところないけど、いざ話をかけたときに、ちゃんとした返しができるアドリブ力がついたりとか。
うまい返しができるようになりたいって。
そうそうそうそう。うまい返しができるようになりたいとか。
あとはもうちょっとビジネス的にも、ちょっと難しい言葉が使えるようになったりとか。
大人な。
そうそう、そういうことを勉強していきたいなっていうのがあって。
それも込みでね、ちょっとやってる部分はあって、今。そうなんですよ。
そう聞かせてもらってると、こういうことをね。
誰も聞いてない。河原さん聞いてもらってますけど、聞いてないとしても。
練習になるねっていう話はいつも二人で。
確かになりますもんね、ほんまに。
実生活の話すことに関してとか。
ちょっとの距離感もね。
そう思います。
好き放題言ってるように。
いやほんまにね。
これに関して言ったらね、
弁蔵さんとこうやって話してるから、弁蔵さんの意見を聞きながら、
なるほどなって思うけど、
ひとり配信のときは、いろんな人のコメントを見てると、
そういう考えかとか、そういうふうに思ってるんやとか、
すごいいろんな価値観でくるんで。
そうですね。勉強にもなるけどフラットしちゃうとこもあるとか。
すごいなります。
だから僕、自分が配信するだけじゃなくて、
聞いてもいるんで、いろんな人の配信を。
やっぱりそこにいろいろと救われてる部分もあるんですよ、結構。
だから弁蔵さんがね、
弁蔵さんが前に言ってたように、
どなたかの配信で、
4,5年一切誰も聞いてもらえへん配信をしとったよ。
で、もう4年か5年ぐらいはずっと誰も聞いてませんでしたよと。
それが今や、いろんな人に、万人に聞いてもらえる配信になりましたっていうようなことを聞いて、
結局4,5年かかってるわけじゃない。その間毎日配信してた。
毎日ですよ。
毎日それを配信して、4年間よう諦めんとやってたなっていう。
結局、見てる先がだいぶ先やから、
そこに信念を持ってやってるっていうことにすごい僕共感して、
だからこれも全然聞いてないわ、フォロワーも増えへんわ、こんなんも全然あかんわって思って、
ここで辞めると他の辞めた人と同じになるんやろうなっていつも思ってる。
だいたいこういう配信で辞める人ってそのタイミングらしいよ。
でもそうみたいですよね。
やってる人からも聞いてないよ。フォロワーも増えへん。
もうこんなの何やってんねやろう。もう辞めよう。
このパターンがめちゃくちゃ多いらしいから、
結局そこのもがいてるところをくぐり抜けれるかどうかが一つの鍵っていう。
確かに。
今すごいリスナーさんが付いたりとか人気になってるから、
それくぐり抜けてきてますもんね。
芸能人とかのヒット以外はね。
最初は何者でもないって言って、
そりゃあその人に言うてはったら3年4年ずっと毎日って言うてる。
で気づいたらみんな辞めていくんですよ同時期にやった人とか言うてたら。
人気が残ってるってことになって。
ほんで聞いてもらえるようになっただけの話でみたいな。
その3年4年間あるんですよみたいなことを言うてたら
すごい僕も初めてこれやるときに勇気づけてもうた。
それとあともう一ついつも頭によぎんのが
ちょっと前に流行ったピコ太郎撮ったでしょ。
ピコ太郎はい。
ペンパイナッポペンの。
あの人なんか言うたらお笑い芸人やってて
ずーっとやっててピンになって
もうずーっと泣かず飛ばずの状態で
たまたま上げたYouTubeを
ジャスティン・ビーバーが見て
はいバズったと。
絶賛したと。
はい。
それで一気に世界中に広まったわけやんか。
生産性と管理職の考え方
広まった。一つの時代作りますね時代が。
ジャスティン・ビーバーが見たっていうだけでやで。
はい。
ジャスティン・ビーバー聞いてくれへんかなと思ってこれ。
思う。
いやジャスティン・ビーバーじゃなくてもいいんで
誰でも著名人が聞いてくれたら。
いろんな人いてるんで
誰がこれにいいねするかわかれへんし。
いやそうやね。
結局ああいうの好きで聞いてる人って
しらみつぶしに聞いてる人もおるわけやんか。
はい。
だからそう考えると
なんていうんすかね
誰が聞いてるかわかれへんっていうか。
そう。ほんまそうですよ。
これ日本語やから日本の芸能人さんかもしれんし
例えば著名な芸能人さんが
いやわかる。私僕と同じこと言うてるわって思うとき
多分あると思うんすよ。こんだけ喋っとったら。
あると思う。
そこに引っかかって
ああ面白かったわいいねみたいなやったら
よっこれいいねって言ったみたいな。
その間はインスタとかいろいろやっててね
XやっててそのXでつぶやいてるとかしたらや。
一瞬でバグるわけやんか。
そうそうそう。
アホな二人なんですけど僕好きなんですよみたいなこと言うてくれて。
そうそうそうそう。
うーん。
わかるよ。
僕もねもう二年になるんですけど
一個も下手くそですねと。
全然上達しませんねとは言うてるんですけど
でもね今の話やっぱり僕も聞いたし
カロロさんもね思ってると思うよ。
4年5年ですよ。
5年10年後ってよく言うし僕も。
まだ2年か2年経ってへんなとかいう風に。
実は心の中では思ってる。
それはねめっちゃ思いますよ。
僕特にそれはもうあの
去年の僕の特殊というか
仕事の立場が変わったじゃないですか。
その前までは工場長という立場。
工場のトップという立場で
工場をどんだけいかに効率よく回すかっていう
仕事をひたすらとしてて
そこにやりがいを持ってやってたわけやけど
いきなりそこからポンって外されて
管理するほうに回ると
そんなら何したらいいんやってことになるんですよ。
はい。これも配信でね。
だいぶ前の配信聞いてたやつ。
そう言ってたでしょ。
あれ4月ぐらいだったっけな。
そうそうそうそう。
4月からちょうどなったんで。
でも結局僕のやってる仕事って
例えば今で言ったら
みんなが安全にね
作業できて事故ないようにして
事故せえへんようにみんなに声かけしたりとか
例えば工場の隅から隅まで見て回って
釘落ち取ったらひらっとこうかなとか
要は生産性のない仕事をしてるわけですよ。
はいはいはい。
その生産性のない仕事に対して
前までは生産性しかない仕事をしてたから
どっかにぽっかり穴が開くんすよ。
こんなことをしてて俺ええんやろかっていう。
仕事してるんやろかなみたいな生産性できてるから。
そうそうそうそう。
なるほどなるほど。
それでねずっと僕悩み悩んどったんすけど
あるときね
それも誰かの配信を聞いたときなんですけど
結局その人も言ってたのが
今は生産性がないけど
管理職っていうのは5年後10年後を見据えて
やる仕事やと。
どっかで聞いたことありますね。
そうなんすよ。
なるほど。
未来を見据えた行動
だから今やってることが
生産性がなくてもそれが
要はその目的は一つなんですよ。
この会社を良くしたいっていう。
その会社を良くしたいっていうことで
やってる自分の行動が
たとえどんなに意味のない行動であっても
に見えてもね。
そう、に見えても
必ずそれは5年後10年後に
花が咲くように見据えてやると。
ほんだら
俺はこれは5年後10年後のためにやってるんやっていう気持ちでやると
今日一日やってることが
何もやってないように見えても
そこに意味を持たせれるっていうことを聞いて
教えてもらって
すごく救われた感じがして
なんか救われそうそれ
そういうことかみたいな
そう、だからね
目の前の霧がもやーってしたのが全部晴れて
俺はこれをやってることは
去年の暮れぐらいかな
暮れぐらい、でもまだね
あんまり経ってないんで
良かったですね、暮れにちょうど2025年で
霧晴れて
一気になんか晴れたって感じがして
だって4月から8ヶ月ぐらいで
霧の状態
ずーっともやもやして
ほんまに何やってんにゃろう
だからよく弁蔵さんにも
仕事中に電話して
なんかうろうろしてるだけやねんみたいな
だけやねんとか
来年でええんかなとか
特に何ヶ月間は
よく言うてたと思います
一番大変で
自分がやってた仕事をね
ぜーんぶ
持っていかない気がしたからね
やることなくなったから
自分って価値あんのかなまで言うてたんで
そうそう言うてた言うてた
会社に取っていく価値あんのかな
言うる意味あんのかな
いやそんなことないと思うで
今わからんだけやでみたいなね
5年50年後と言えへんかったけど
弁蔵さんにすごい励ましてもらってたから
うんうんうん
よかったっすねでも
今まで
それが配信の方に助けてもて
最後のベールをピュッと
言うときやったやんけど
結局まあ今でもそれは
やりながらやってるけど
うんうんうん
それでもね
なんかこう
あかんちょっと心折れそうって思うときは
違う違う
今の結果なんか求めてないね
俺はってなるから
その目的とか目標とか
大きいね
先の目標とか目的って
あったほうがええかもしれへんね
いいと思うほんまに
ねえ
でも
全然全然
全くなくて日々やったらもう
消耗してしまうような気がするんで
そうそうそうそう
なんやろねほんまに
この会社を良くしたいっていう気持ちはあるっていう
思いだけでやってるから
はいはいはいはい
それが一番いいんじゃないですか
働く意義を持つ
そう
やっぱりみなさんね
みなさんも含めみなさんも
うんうんうん
でもそうならないと
会社もみんなの力で
みなさんの力で
一人だけじゃあかんやろうし
まあそうですね
うん
どこの会社さんもね
みんなそう働いてるかと思ってあると
思います
ほんまによくみなさん
お金だけで働いてへんと思うでっていうのは
そこだと思うんですけど
ほんまそうやと思うんですよね
うんそれは見てても
思います
うんそうやって
うん
リラックスタイム
いやほんまそうこの配信もね
5年10年を見据えて
でも5年10年10年後
じゃあどうなってたいって言うたら
何も考えてないけどねこれは
そやねそやね
5年後10年後言うてる割に
米津さんは何も考えてないんで
確かにそれはそうやったけど
まあでもね
今よりも
今よりも
聞いてもらいたいなって思う
まあそうですね
ほんまだから今日も米津さんが
あの
チャットGPTで聞いてもらって
はい
お題を10個ぐらいちょっと出して
どれで行こうとか言って
んで
どれでもえんちゃうっていう
言ったとこ勝負やなって言って
結局何も喋ってない
はい
ただね
ただねそれいつも通りだと思うんすよ
はい
いい話聞けたんでよかったっすわ
はい
ああそうか
ただあれ
うん
大体せえへんね
いや米津さんが
これって決まってなかったですよ
あれ見たけど
うーん
なんかどれもなーとか思ってしまって
あー
なるほどね
さすがAIやなと思ってたんですよ
はいはい
いや確かにね
それも言いたい
AIはほんまに面白ない
うん
聞きたい方が足らないかもしれない
ヤバミの人間の会話が一番面白い
いやいやそんなことはない
そうそう
生身が一番面白い
そうなんすよ
あのね
男と女の価値観っていうのをちょっとね
話したかったっていうのもあるんすよ
それ次回行こうか
次回行きます
多分忘れてると思うけど
いやいや
あのまたこの配信
お互い聞き直して
次回は男と女
あそれちょっと面白い
長く面白くなりそうなんで
もう34分5分とか
あほんまっすか
すいません
わかりました
じゃあ終わりましょうか
すいません自分の話ぐだぐだと
いやでもあの
管理職の霧が晴れた話は
河野さんだけじゃなくて
そういう悩んでる方も多分いらっしゃると思うんで
あーそうっすね
そうですね
年明けてなったとかねこれからなるねんとか
わーって思って
そんな人生送ってきはってるな
この1年間っていうので
3号なるんちゃうかなとなる方は
そんな風に思いましたんで
そうですねなってもらえたら嬉しいですね
まあ大したこと言ってないですけど
はい
それでコメントくれたらまた詳しく言いますんで
って言って
そうですね
どう悩んでたかって
悩んでる間に
どう過ごしてたかっていう
このもやもやしてるね
この8ヶ月
そう
ひどいよほんまにひどい
ほんまにひどい
それもセキュララにまた言わせてもらいますんで
ご質問をね
もうちょっと深く言ってくださいと
どう悩めましたかって僕も悩んでるんです
私も悩んでるんです
あれまでまたコメントの方よろしくお願いいたします
ということで
お願いします
ありがとうございます
それではこれで
終わりましょうか
はい
じゃあね
お疲れさんです
バイバイ
お疲れ
36:30

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