たぶん僕ね前からずっと自分で朗読配信っていうのを実はよその媒体でしてるんですよ今。
いやほんまですか。
はいずーっとね。
それをKindleに載せようかなと思って。
いいですね。
前に言ってたでしょ。本書こうかなとか言って。
自伝みたいな書くって言ってた。
その日々の気づきみたいなことを短編で朗読風にして。
毎日じゃないけどね。
思ったときに上げるっていうことをして。
それでちょっとその反応を見てるんですよ。
へー。
ベトさん初めて聞きますからね。
聞いてない。
そうそうそう。ほんま初めて。
それはどうなるやろうと思ってやってるんですけど、
今ねフォロワー自体はね100人超えてるんですよ。
あ、すごい。
そうなんですよ。
再生回数ももうちょっとで1万回いくんですよ。
100人が100回聞いてもらってるとかなんのかな。
毎回聞いてもらってる人は違ったりもするし、
フォロワーの人も聞いてくれたりとかもするし。
フォローしなくてもって。はいはいはい。
それに対してコメントとかも来るんですよ。
今回の内容についてみたいな感じでね。
コメントが始めは全然なかったんですけど、
回を重ねることに始めましてみたいな感じでコメントが来たりとか。
そこからだんだんコメントが増えてきて、
1回の配信でコメントが30件くらい来るときがあるんですよ。
あ、それはすごいですね。
そしたらね。
すごいですねそれ。
あのね。
どんな感じですか。
自分らしい配信ができひんようになってくるんですよ。
そういうことか。やっぱり聞いてもらってる方が増えてくると。
そうなんですよ。聞いてもらってる人が増えてくると、
聞いてもらってる人が、例えばその配信で100人おったとしたら、
そのうちの例えば30人がコメントくれたとしたら、
30人が30人、全員違う感覚で来るじゃないですか。
全然来ると思います。
仕事上の意見で来たりとか、
プライベートの意見で来たりとか、いろんな人の意見を聞いて、
こういう捉え方してあるんやとか、こういう捉え方もできるんやとかいうのをこっちで確認すると、
ついに自分の思ってるようなことを言いたくても、
こういうこと言ったら、あの聞いてくれてる人はちょっと傷つくんちゃうかなとか、
あの人に対してはこの言葉はちょっとあんまり良くないかなとか考えだすと、
ブレるんですよ。自分の軸が。
そうなってくると、今まで聞いてもらってないときに言ってたことのほうが好きやと思って聞いてる方が、
なんか違うぞとかいうことにもなりかねんと。
あ、全然だから離れてくるっすよ。
あ、ほんまですか。
だから今フォロワーの人が100人超えてたとしても、
実際に今聞いてくれてる人はその中に何人おるかわかれへんし、
初めの頃にコメントくれてた人はもう今いてないし、
やっぱり変わってくるっていうか、ブレてんやろなーっていう。
でもそのブレを修正するのはなかなか難しいというか。
なかなか難しいですよ。
でも聞いてると難しそうですね。
全部を、それこそコメントを一切遮断して、コメントできへんようにしてしまって、
やるっていうやり方しかないかなと思って。
なるほど。
一切かつけませんね。
でもカルロさんすごいですね。ぜひ続けてもらいたいというか。
いやいや、これはね、あくまでも、
実験みたいな。
Kindleを出すっていうのが最終目標なんで、
ただね、やっぱり言うても、その媒体だけでみんなでフォローし合ってるような感じやから、
その場所がみたいな感じ。
所詮は狭い世界やなっていう感じやし、
全然、ポッドキャストなんかに比べたら足元にも及べへんくらいのレベルの感じやと思ってる。
だから僕はそこでフォロワー100人もらうよりも、
この配信で、ポッドキャストで配信することによってフォロワーが5人おるほうが価値があると思う。
あ、なるほど。5人くらいはいません。
でしょ?だからこっちのほうが僕は…
10人くらいいてるから。
え?そんなにおんの?今。
いますいます。あれ。
あ、そう。
あれ?いつも送ってんの、あれ書いてませんですかね?書いてないかな?
あ、いや、実はね、ディスコードが去年の10月ぐらいからなんか一切来えへんようになって。
あ、そう?
そうなんですよ。で、ちょっと見方がわかれんくてね、あれ。
あ、よかったらほんなら裏で。
そうね、あれ、送ってくれとったよね。俺もできれば送れへんようになったんやと思っとったけど。
あ、いやいや、送ってます。
あ、ほんまっすか?
あの、間あいたりしてますけど。
それちょっと確認してますわ、僕の確認不足で。申し訳ない。
あ、そうか。見られへんこともあんのかな。ログインはできてますわな。
多分ね、なんかちょっとうまいこと言ってないみたいで今。
了解っす、了解っす。あの、また後でしましょうか。
はい、わかりました。
そうか。
そうなんですよ。
だからそういうとき我々もね、わっと100人の方がコメントいただけるんじゃないかと。
そうなったときに、そうなんですよ、そうならんようにね、したいなってすごい思ってるっす。
なるほど。あの、前にね、あの、承認欲求で話させてもらいましたけど、一回コメント聞いてもらってね。
はいはいはい。
それで真剣に二人で言うたら、そこまで真剣じゃないって言われたんで。
そうですね。
そこまで真剣に取っていただくえると思いませんでした、言って。いや、軽いノリですと言ってたんで。
だからコメントくれ反応も、まあ何ら意見というか、そんなに真剣じゃないんだなっていうのを、ちょっと一見だけでわかりませんけどね、他が。
そうですね、はい。
それぐらいに思って。
僕ら多分ね、コメント募集してますとか言ってるくせに、来たら多分すごい緊張してるんやと思う。
すごい気になって気になって。
自分なしなら出てこえへんと思う。
可能性はありますよね。
はい、あります。
これも永遠のテーマで。
でもそれと戦いながら、人気のある方もすごいコメントやと思うし。
いやすごいやろなと思う。
僕のひどいところはね、その媒体でのやつもそうですけど、コメントもほとんど返してないんです。
いやひどくないと思いますよ。
物理的に返せませんねんって。またね、ありがとうございます呼んでますんで、ぐらいにしておいたほうがいい時もあると思うんで。
それこそ売れてしまうでしょ、たぶんきっと。
他の人とかはめっちゃ返したりしてるから丁寧にね。
僕は返す時間がないんですよ、そんな。
まあまあまあ。
そんなに器用にできへんなっていう。
なるほど、そこら辺もね、たぶん。
今ね、カルロさんはその経験をしてるわけですけど。
返しながら自分は貫ける人もおるんで、能力の問題かもしれないんで。
まあ確かにね。
いやいや、カルロさんというより、僕らこの二人のね、今リラックスタイムなんで。
来た場合、僕ら両方能力ないんちゃうかと思ってるんで。
いやいやいや、そんなことないですよ。
これはいつか経過すると思ってるんで。
いやいや、すみませんすみません。
経過しても返されへん、返す能力ないんちゃうかっていうのが。
あ、はい。諦めるほうがね、好きなんで。
そう、そう、そう。
言うことですよ、みなさん返しながら別の人気のある方は返しながらも貫いてっていう、うまくできる能力のある方。
それはね、他の人と僕が違うところは、僕正直ね、フォロワーとかコメントとか一切求めてないんですよ。
陽さんのフォロワーが欲しいとか、その媒体に関しては一切思ってないんですよ。
おったらおったら気使うから。
で、最終目標があるわけやから。
そうそう、だから僕の目標はそこなんで、別に今そこのフォロワーとか欲しいと思ってないから、
全くそういうことを気にせずやってる部分はあるんです。
増えたからよっしゃーって思うことはない。
それでもブレてるんですよ。
そうか。それでもブレてる。
だから欲しいと思った日にはどんだけブレんねんっていうね。
いやそうでしょうね。たぶんそうやと思います。
そこはもう戦いながら。
そうですね。
そうなんすよ。
あ、そうか。
いや、カルロさんね、今日初めて聞いたんですよ、僕。
この場で初めてカルロさんがそんなことしてるっていうのを聞いたんですけど、
なんかね、このところの感じをね、僕感じ取って。
で、一人でやったらいい、一人でもか、でもね、カルロさんやったらいいんちゃうかなってふと思ってたんですよ。
あ、そうなんすか。
うん。なんでか分かんないですけど。
なんで?
いや、それが言葉にできへんとかあれなんですけど、なんとなく雰囲気で。
いや、一人でやってるとは思ってないですけど、やったほうがええんかなとか。
そんな思ってました。
というのもね、インスタはカルロさんがいつもやってくださってるんですよ。
ああいうのを見てたら、やっぱりコメント来たのもね、インスタのほうに来てるし、よく見て持ってるし。
そういうのが共感やすいと。
人なんかな、僕よりみたいな感じと思ってて。もったいないなって。
いやいや、それはもう、Kindleっていうのもあるし、あとは僕のこの話し方とか、そういうもうちょっと流暢に喋れるようになりたいなっていうところと。
はいはい。滑舌悪い人がいるってあったから。
そうなんすよ。それもあるし、あとはもう僕自身の仕事においてね、
これからどんどん前に出ていって、
しゃべらないといけないとか。
例えば今のところないけど、いざ話をかけたときに、ちゃんとした返しができるアドリブ力がついたりとか。
うまい返しができるようになりたいって。
そうそうそうそう。うまい返しができるようになりたいとか。
あとはもうちょっとビジネス的にも、ちょっと難しい言葉が使えるようになったりとか。
大人な。
そうそう、そういうことを勉強していきたいなっていうのがあって。
それも込みでね、ちょっとやってる部分はあって、今。そうなんですよ。
そう聞かせてもらってると、こういうことをね。
誰も聞いてない。河原さん聞いてもらってますけど、聞いてないとしても。
練習になるねっていう話はいつも二人で。
確かになりますもんね、ほんまに。
実生活の話すことに関してとか。
ちょっとの距離感もね。
そう思います。
好き放題言ってるように。
いやほんまにね。
これに関して言ったらね、
弁蔵さんとこうやって話してるから、弁蔵さんの意見を聞きながら、
なるほどなって思うけど、
ひとり配信のときは、いろんな人のコメントを見てると、
そういう考えかとか、そういうふうに思ってるんやとか、
すごいいろんな価値観でくるんで。
そうですね。勉強にもなるけどフラットしちゃうとこもあるとか。
すごいなります。
だから僕、自分が配信するだけじゃなくて、
聞いてもいるんで、いろんな人の配信を。
やっぱりそこにいろいろと救われてる部分もあるんですよ、結構。
だから弁蔵さんがね、
弁蔵さんが前に言ってたように、
どなたかの配信で、
4,5年一切誰も聞いてもらえへん配信をしとったよ。
で、もう4年か5年ぐらいはずっと誰も聞いてませんでしたよと。
それが今や、いろんな人に、万人に聞いてもらえる配信になりましたっていうようなことを聞いて、
結局4,5年かかってるわけじゃない。その間毎日配信してた。
毎日ですよ。
毎日それを配信して、4年間よう諦めんとやってたなっていう。
結局、見てる先がだいぶ先やから、
そこに信念を持ってやってるっていうことにすごい僕共感して、
だからこれも全然聞いてないわ、フォロワーも増えへんわ、こんなんも全然あかんわって思って、
ここで辞めると他の辞めた人と同じになるんやろうなっていつも思ってる。
だいたいこういう配信で辞める人ってそのタイミングらしいよ。
でもそうみたいですよね。
やってる人からも聞いてないよ。フォロワーも増えへん。
もうこんなの何やってんねやろう。もう辞めよう。
このパターンがめちゃくちゃ多いらしいから、
結局そこのもがいてるところをくぐり抜けれるかどうかが一つの鍵っていう。
確かに。
今すごいリスナーさんが付いたりとか人気になってるから、
それくぐり抜けてきてますもんね。
芸能人とかのヒット以外はね。
最初は何者でもないって言って、
そりゃあその人に言うてはったら3年4年ずっと毎日って言うてる。
で気づいたらみんな辞めていくんですよ同時期にやった人とか言うてたら。
人気が残ってるってことになって。
ほんで聞いてもらえるようになっただけの話でみたいな。
その3年4年間あるんですよみたいなことを言うてたら
すごい僕も初めてこれやるときに勇気づけてもうた。
それとあともう一ついつも頭によぎんのが
ちょっと前に流行ったピコ太郎撮ったでしょ。
ピコ太郎はい。
ペンパイナッポペンの。
あの人なんか言うたらお笑い芸人やってて
ずーっとやっててピンになって
もうずーっと泣かず飛ばずの状態で
たまたま上げたYouTubeを
ジャスティン・ビーバーが見て
はいバズったと。
絶賛したと。
はい。
それで一気に世界中に広まったわけやんか。