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皆さん、こんばんは。 恋愛コーチレイナの愛され女のつくり方、本日はライブをしていきます。
今日のライブテーマはですね、恋愛で空回りする女性の コミュニケーションの共通点というテーマでね、お話ししていきたいと思います。
はい。 ライブ来てくださってありがとうございます。
スタイフのライブは8時半から、 そしてインスタライブは9時半からやっていくんですけれども、
どちらも、あ、小春さん、来てくださって ありがとうございます。
寝かしつけまでの間、とても貴重な時間なのに ありがとうございます。
手短にね、しっかりとコンパクトに お伝えしていけるように頑張っていきたいと思います。
はい、でですね、あ、えみさんも来てくださって嬉しいです。
21時までということで、私も21時までに 終わらせられるように頑張りたいと思ってますので、よろしくお願いします。
はい、ではですね、えっと、そう、同じテーマで スタイフとインスタライブどっちもで、
今日ライブやっていくんですけれども、 昨日ですね、あの、やっぱり最近、あの、
講座生さんもそうですし、それ以外の、 あの、講座生さんじゃない方のご相談からも、
やはりこう、恋愛に悩んでるとか、 恋愛がうまくいかないっていう感覚を持ちの方って、
あの、必ずこう、コミュニケーションの部分で、 あの、ちょっと苦手だなぁとか、うまくいってないなぁ、
どうしたらいいのかわからないなぁっていう、 そういう部分があるなぁっていうのがね、
やっぱりご相談を聞いていて思うんですね。
なので、昨日のインスタのストーリーには、 恋愛無双って結局コミュニケーション無双だよっていう話も書いたんですけれども、
はい、なので、あの、ここのコミュニケーションが、 あの、うまくいくかどうかっていうのが結局、
あの、パートナーシップがうまくいくかっていうところに かなり大きく関わっているっていうところなので、
あの、今日はですね、ちょっと恋愛でカラカラにしちゃう女性の、 コミュニケーションの共通点っていうところをお話ししていくことで、
あの、どういうところに気をつけていったらいいのか、 あの、どういうポイントを改善していくと、
えー、根本的にコミュニケーションって、 良くなっていけるのかっていうところをお話ししていきたいと思います。
はい、でですね、あの、やっぱり恋愛でちょっと空回りしちゃってる?
頑張ってるんだけど、なんかうまくいかないっていう方は、 その、コミュニケーションがね、うまくいってないっていうのはそうなんですけど、
皆さん、あの、コミュニケーションがうまくいってない時って、どこに注目しますか?
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なんか、何を直したらいいとか、なんかどうイメージされますかね?
このあたりは、私はもしイメージがあったらちょっと教えていただきたいなって思うんですが、
まあ、今日特にこの配信、あの、聞いていただけるといいかなって思う方は、
なんか、重くしたくないのに、なんか重くなっちゃうか。
追いかけない方がいいってわかってるのに、結局追いかけちゃうとか。
なんか、頭にはわかってるんだけど、恋愛だとうまくできないとか。
なんか、こう、彼とかパートナーとのやりとりで苦しくなっちゃう。
なんか、こう、仕事だったらうまくいくけど、恋愛だとうまくいかなくなっちゃうみたいな。
パートナーシップだと、えー、なんかちょっと、いつもの自分じゃなくなっちゃうみたいなね。
そういう方に聞いていただけるといいかなって思っております。
これは恋愛っていうか、パートナーシップにもつながっていくような部分ですので、
先ほどちょっと、あの、問いかけさせていただいた、
コミュニケーションがうまくいかない時って、どこに注目しますか?
どこを直したらいいと思いますか?っていうことに関するんですけど、
おそらく多くの方が、なんか表面的な自分の話し方をもっと何とかしたほうがいいのかなみたいな感じで、
話し方に注目される方が多いかなっていうふうに思うんですけれども、
今日お話ししていく内容っていうのは、表面的な話し方をどういうふうにしたらいいかっていうところではなくって、
もっともっとコミュニケーションの根本にある部分についてがむしろ大事だよっていうところをお話ししていきたいなというふうに思います。
今日3つのポイントでお話ししていきたいと思っているんですけれども、
まずですね、会話がちょっと重くなっちゃうとかね、
相手に対して追いかけてるみたいな、または縋っちゃうみたいな、そういう話し方になってしまうのは、
その表面的な伝え方の問題っていうよりも、もっともっとマインドの部分が関係しているんですね。
会話が重くなってしまうとか、ちょっとね、縋ってるような印象というか、
なんかそういうコミュニケーションになってしまうっていうのは、
そのマインドの部分でどこか自分が不安を感じたまま話しているっていうことがすごく多いんですね。
例えば、安心したいとか、愛されている確認が欲しいとかね、はっきりさせたい、なんかこう察して欲しいとかね、
なんかそういう気持ちが強かったりすると、そういう自分の愛情確認とか自分の価値を確認したいみたいな、
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2人でパートナーシップとか関係性を作るっていう会話ではなくて、
とにかく相手の反応によって自分が安心したい、安心させてみたいな、そのツールとして会話を使うようになっちゃうんですよね。
そうすると、自分にはそんなつもりがなかったとしても、相手からすると重く見えたりとか、圧に感じられたりとか、
会話がしんどくなってしまうみたいな、そういうことが発生していってしまうんですよね。
なんかこういうのどうでしょう?皆さん経験したことありますかね?
私はね、典型的なこういう感じだったんですけど、もう安心したいもそうだし、相手の反応、
特に例えば私が大好きだった彼は、そもそも私がすごい好きで、彼はそんなに恋愛感情として好きっていう気持ちはあんまりないみたいな。
ときなさんも来てくださってありがとうございます。こんばんは。嬉しいです。
小春さん、嫌われたくないっていう気持ちが強いからこそなんですかね。ありましたということで。
ありがとうございます。そうなんですよ。やっぱり嫌われたくないっていう気持ちって、人間としては普通な気持ちじゃないですか。
やっぱりそれって生存本能と関係してると思うから、嫌われたら自分の生命が脅かされちゃうって、
無意識に多分まだ思う部分が人間の中に残ってるので、やっぱり怖くなるっていう部分はあるとは思うんですけれども。
えみさん、不安なときは愛情確認したくなることありますよね。
普通のことではあるとは思うんですけど、やっぱり愛情を確認したいとか、
相手からの愛情を確認したいというよりは、もっと前段階の自分に自信がない、自分に価値がないみたいな、
自分の中にある不足感っていうか、心の埋まらなさみたいなところを自分で埋めるっていうよりは、
彼からの反応とか、恋愛での相手の反応とか言動によって埋めたいっていう風にしちゃっている方が結構多いんですよね。
過去の私もそうだったんですけど、本当に。
なので、やっぱりそういうふうに自分の不足しているものを相手に埋めてほしいっていう想像をしちゃうと、
やっぱり相手の方からするとそれが重いなとか、ちょっと辛口で言うと、自分のケアをできていない代わりに人に求めてくるみたいなね。
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そういう印象もやっぱりパートナーシップで与えてしまう。
なので、やっぱりそういう不安がある時っていうのは、すぐに相手に対して私の不安を埋めてみたいな感じで、
私のこと好きとか大切に思ってるみたいな、そういうことを詰めるんじゃなくって、
まずは不安な自分がいるんだなとか、何が心配なんだろうとか、相手にすぐ埋めてもらうっていう行動に出るよりも先に、
なんで私こんな不安な気持ちを感じてるんだろうとか、心配なんだろうみたいな、
自分の感情に向けるっていうことにまずはちょっとお伝えしてみていただきたいなって思うんですよね。
やっぱり不安のまま話すと、その自分の雰囲気とかエネルギーが相手に伝わっちゃうから、
やっぱり相手も良い反応が返ってこないんですよね。
自分から出すものが微妙だから、相手からも微妙みたいな。
なので、自分がこう、愛してるよみたいな、すごい良いボールを出してほしいってイメージしながら相手に言うんだけど、
そのボールって結局返ってこないんですよね。自分から出してるものが、なんか、よどんでるから。
なので、やっぱりまずは相手に急採策を求めるっていうよりは、
自分で自分の状態を整えるっていうところが、結構先決になってくるかなっていうところなんですよね。
小春さん、不足感を相手に持ちもらう、相手に自分を満たしてもらうということが前提になってるんですね。
いや、そうなんですよ。もちろん、すごく意識してそれをしているわけではなくって、やっぱり無意識ではあるんですけど、
やっぱりこれって、必ずしもみんなが幼少期に親子関係でその愛情を受け取れきれなかったとか、
必ずしもその親子関係には限らないんですけれども、やっぱりそういう子供の時の親子関係の中でうまく愛情を受け取れなかったって自分が思っていたりとか、
あとは結構、学生時代の部活での経験とかが結構色濃く残っている方もいらっしゃいますね。
なかなか認めてもらえなかったとかね。
なので、そういう自分はダメなんだとか、まだまだなんだみたいなものって結構思考の癖として残っちゃってるので、
そういうすぐに自分がダメなんだとか、まだまだなんだ、不足してるんだみたいに反射的に、オートマティックに認識している自分みたいなものも認識すると変わってくるんですけど、
ちょっと難しい話になっちゃったんですけど、
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まずは不安な自分がいるっていうことを認識することが結構大事かなって思いますね。
で、不安なまま不安を相手にぶつけないっていうことをトライしてみるっていうのがね、まず一つ大事かなっていうところです。
でも難しいですよね。自分が自信ない時とか、愛されたいなっていう実感がある時ってどうしても恋愛とかそういう場面にそういうものを求めてしまうっていうのはやっぱりありがちなこと。
私ももちろんそうでしたし、だからそういう時に自分に目を向けてってなかなか思いつくことではないと思うので、
この配信を聞いてくださった方はラッキーということで、そういうところにも目を向けて見ていただけたらと思います。
2つ目はですね、ここもすごく多いんですけど、多分自分に不安感があるなとか、
それによってこの気持ちをすぐに相手に伝えたら重くなっちゃいそう。
別に重くしたくない。追いかけたくない。相手を責めたいわけじゃない。
ちゃんと可愛く相手に伝えたいという気持ちはある。
気持ちはあるんだけれども、実際に相手に伝えようとするとちょっと責める感じの言い方になっちゃう。
気づいたら結果的に追いかけてるみたいな感じになっちゃうし。
気づいたら相手に自分の愛情を確認したりしちゃってるしみたいな。
こういうこととかもないですかね。
こういう方って多分結構多いと思うんですよね。
情報とか知識はやっぱり皆さんこの時代なので多く持たれていらっしゃる方がたくさんいらっしゃると思うんですね。
でも若い子はいるんだけど、結局追いかけちゃう感じになるんだよねとか。
不安だから確認しちゃうとかね。相手を試しちゃうとか。
そういうことってあるんじゃないかなと思うんですよね。
これってなんで頭では知識はあって分かるけど、結局自分の行動が変えきれなくて、またやっちゃったみたいな気持ちになる?
なんでこれが起きるかっていうと、私たちってそういう感情が揺れたときに自分の中から出てくるパターンっていうものがあるんですよね。
反応のパターンというか。
例えば寂しくなると相手の気持ちを確認したくなっちゃうとか、本当は甘えたいけど素直に甘える言葉を言えないから結果的に攻める感じで伝えちゃうとか、逆に我慢しちゃうとか。
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結構甘えられないっていうのは特に長女さんには多いかなっていうふうに思いますね。
子供の時にお姉ちゃんなんだからしっかりしなさいみたいな感じで言われたりとか、ご自身の下の兄弟とかにケアする時間が長かったりして甘え方がわからないっていう方もいらっしゃるよね。
なのでなかなか言いたいことがあるのに我慢してしまうとか、皆さん多分言いたいこと我慢して追われた人いないと思うんですよ。
我慢したら絶対皆さん必ずどこかで爆発してますよね。
爆発してない人いないと思うんですけど、私もねもちろんそうでしたし。
えみさん、長女なんですね。
あ、こはるさんも。
こはるさんは確かに長女っぽいかも。
たくさん甘えてください、こはるさんも。
えみさんも長女さんなんですね。
そうやっぱり甘えるのが苦手って、自分がやってきたことじゃないからそもそもわからないですよねっていうのがあると思うんですよね。
長女さん結構多いですね。
私は別に長女じゃないんですけど、甘えるのそんなに上手じゃないんですけどね。
なので二女でも三女でも甘えるのが苦手な方もいらっしゃるかもしれないんですけど、とにかく自分がそういうのが苦手っていう方はなかなか言えなかったりとか。
言えないことによって結局我慢して爆発するっていう方もありますよね。
あとは相手の反応を気にしすぎて、常にこの人って何したら喜ぶかなって気にしすぎちゃうとか。
相手のことを考えてあげることはいいことなんですけど、自分の本能とか正直な気持ちよりも相手が何喜ぶかなっていう視点で何かを選び続けちゃうとか、そういうのが嬉しくなっちゃいますよね。
こういう甘えるのが苦手であったりとか、我慢しすぎて爆発しちゃうとか、相手に合わせすぎちゃうとかっていうのは、結構子供の頃から何十年と自分が続けている無意識の習慣なんですよね。
なので、ここが自分でこういう癖があるんだなっていうふうにまずは見られるようになることが大事。
人それぞれ、どんな時に自分のマインドがちょっと弱りやすいのか不安になりやすいのかっていう、強靭なスーパーマンみたいな人はいないから、どんなことが起こっても気にしないみたいな人っていないじゃないですか。
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だから別にそこを目指すとかじゃなくて、こういう場面では私不安が出やすいなとか、こういうふうに感じやすいなとか、まずはそういう自分のパターンを知るだけでも、
ここは私苦手なシチュエーションだなとか、気づいて立ち回れるだけでも、その後、流れ的にイライラしたりとか、不安がどんどん大きくなっていったりとか、そういう流れを防ぐこともできるので、そういう自分のパターンを知るっていうのもすごく大事かなっていうふうに思います。
えみさん、6歳下の弟がいて愛嬌あるので、なんかさるとお姉さんぶっています。なるほど、なるほど。言われたわけじゃないけど、やっぱり周りの環境から影響されて、自分はちゃんとしなきゃみたいな、なんかそういう意味がありますよね。
コハルさん、えみさんがお姉さんだったら嬉しい。私は我慢して不機嫌を巻き散らすタイプでした。本当に私もえみさんがお姉さんだったらめっちゃいいなって思うんですけど、コハルさん、私は弟と同じ歳に乗り切って平等で結婚するタイプです。いいですね。
本当にえみさんみたいな温かい方がお姉さんだったら私もすごくいいなって思うんですけど、でも私もコハルさんみたいに我慢して不機嫌を巻き散らすタイプでした。本当に。
私は昔から言いたいことが言えなかったので、特に親に対して、しかも動画のこととかは言えるんですけど、これこそ心の声みたいな、そういうほど喉に岩が詰まったような感覚になって、言えなかったんですよ。言えなくなっちゃう。
でも多分言いたいけど言えないみたいな、そういう自分の中の葛藤があったんじゃないかなと思うんですけど、私は口をとんがらせる癖があったみたいで、自分では見えないからわからないんですよ。
でも私はそういう言いたいのに言えないみたいな時は、いつも口をとんがらせてたらしくて、だからなんか私今後に自分の顔の癖みたいなのが残ってる気がして、すごいやまんですよね。
そういう感情と感情に伴う体の癖みたいなのって本当に残るんですよ。だから体型とか顔とかにも結構出てくるんですよね。
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だからその人のマインドが外に出るっていうのは、あながち間違いではないというか、ある本では人間の傷って5つの種類があって、その傷ごとに体型って結構決まってるよみたいなのが書いてある本もあるんですよね。
あながち間違ってないなって思うんですけどね。
コアラさん、レイナさんまさか喉のタイプですか?ということで、そうなんですよ。喉に何か詰まるのめちゃくちゃわかりますということで、嬉しいって言っていいのかわからないですけど、ありますよね。
なんか言いたいのに、本当に喉までかかってるのに、今に邪魔されていれないみたいな。不思議なんですけどありますよね。
そういう体感って強ければ強いほど大人になっても残り続けますし、それってやっぱり意識的に変えていくことをしないと、時間が経って勝手に抜けていくとかってないんですよね。
なので、そういう癖が残ってるなとか、そういう方は意識的に自分がそこから変わっていける環境を作るっていうのは結構大事かなって思います。
でもまずその直すというか、変えていくっていうそこに着手する以前に、自分にはこういうパターンがあるな、癖があるなみたいなことを知ること自体がすごく大事なステップになりますということですね。
2つ目までお話したので、3つ目なんですけれども、結局恋愛を変えるためには、今って全然会話のテクニックの話とか一切してないじゃないですか。
自分のマインドの反応だったりとか、不安を持っているかどうかとか、そういうところを今日はお話ししていったんですけど、それぐらい会話、コミュニケーションってテクニックとかではなくて、自分がどんな言葉を出していくか、どんな会話をするかというその土台がめちゃくちゃ大事なんですよね。
相手と関わる時に自分はどういうシチュエーションで不安になりやすいかとか、どういうこと言われると傷つくのか、どういう場面で重くなりやすいのかとか、どういうことがあると自分はね、迷子になっちゃうかとか、そういった部分の自分の土台の見直しみたいなところがすごく大事なんですよね。
なので、やっぱりここの土台がブレブレだと、こういうことがあると急に不安になっちゃう、自信がなくなっちゃう、ブレブレしちゃうっていう、それがある状態でコミュニケーションを取ろうとしても、やっぱり上塗りでね、金メッキみたいな感じで、メッキで何とかしようとしても、それって隠しきれなくなっちゃうから、
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やっぱりコミュニケーションも、どんなテクニックを使えば伝わるかとかじゃなくて、自分がどういう状態で相手と向き合って話すかっていうことが大事だったりするので、一番整えないといけないのはこの土台の部分っていうところになってくるよっていう、このポイントがね、3つ目のポイントになるんですよね。
なので、ちょっと今日話してきたポイントを簡単にまとめていきたいと思うんですけれども、3つポイントを話してきたので、なんか今日このライブ終わってからすぐに実践できる、ちょっと改善につながるようなポイントを改めてお話ししていきたいと思うんですけど、
今日のテーマっていうのは、恋愛で空回りしちゃう女性のコミュニケーションの共通点ということで、一つ目は会話が重くなってしまうとか、そういうのは話し方よりもその人の不安の問題があるよっていうところをお話ししていきました。
なので、この一つ目のポイントとしては、まずは不安を感じているときは、その気持ちのまま相手に連絡しないこと。これめちゃくちゃ大事です。会話のときもそうですね。怒った気持ちのままその怒った気持ちをぶつけるってなると、
特に男性っていうのは女性のヒステリックが超超超超苦手なので、やっぱり男性との会話は特にヒステリックとか感情的にならずに、ちゃんと冷静にお話しするっていうことが結構大事だったりするので、不安な気持ちとか怒った気持ちとか、感情が大きく触れているときにそのまま相手に何かをぶつけるっていうのはまずやめること。
一旦自分で今どういう気持ちを感じているかなっていうのを自分で感じていくっていうのが大事ですね。できれば、なんでこの感情になっているんだろうっていうね、どんな言葉に傷ついたのかなとか、どんな言葉で不安になったんだろうとか、そこまで自分でちょっと分析していくとすごくいいかなって思います。
ヒステリックはダメ。ダメです。
そして、2つ目のポイントですけれども、そういうのはね、分かるよと。知識はあるよと。なんだけど、頭では分かってるけど、恋愛ではできないんだよね。どうしても感情的になっちゃうんだよね。うまくいかないんだよねっていう場合もあるかと思います。
でも、そういうときもですね、一旦ちょっと冷静になる。感情的なものぶつけるんじゃなくて、自分が本当は何を伝えたいのかなとか、ただ安心したいだけなのか、自分が相手に何を伝えたいのかっていう、そこを改めて自分で確認するっていうのが大事ですね。
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多くのコミュニケーションがうまくいかない場合っていうのは、自分でもどんな感情を持ってるかとか、自分がどうしたいのか、相手にどうしてほしいのかっていうのが曖昧にしか分かってないんですよね。
だから、自分がもう整理しきってないから、相手にもうまく説明できない、伝わらないっていうのがありますので、まずはちょっと冷静になる。
例えば、相手の言葉、どんな言葉にどんな法案を感じたかとか、自分としてはどういうふうにしたいのか、どうしてもらいたいのかとか、そういうところもしっかりと自分の中でまずは内省して確認できるといいかなって思います。
そして最後の3番のポイントですけれども、3番は、会話テクよりもコミュニケーションの土台が大事だよっていう話してきました。
なので、ここもまずは自分の反応パターンを見つけることをしてみてほしいなって思います。
自分がどんなときに不安になるのかとか、どんなシチュエーションだと我慢しやすくなっちゃうか、どんなこと言われると自分を我慢して相手を優先させなきゃって思っちゃうかとか、そういうところを自分でパターンを分析してみるっていうのがすごく有効なので、
分析するっていう視点で見ると、ただただこれまで感情的に不安だなーとか、ショックだなー、むかすくなーって言ってた感情も、なんでショックなのーとか、なんで今怒ってるのーって自分に問いかけてあげられると、その瞬間って立ち止まれるじゃないですか。
なんとなく伝わりますかね。アンガーマネジメントで6秒を一旦待ってみたいのがあるじゃないですか。でも、怒ってるときに私6秒止まっても別に怒りなくならないと思うんですよね。6秒経ったけどってなると思う私は。
なので、私はアンガーマネジメントの6秒待つとかも、6秒待つことに意味があるんじゃなくて、それよりも自分で自分に、なんでそんなに怒ってるのーとか、何に反応してこんな怒りの感情を感じたのーみたいな。
自分にそれを問いかけてあげた方が、そういう怒りを感じるシチュエーションとかでも、コミュニケーションがうまくつながっていくかなーって思いますね。
アイさんも来てくださってありがとうございます。こんばんは。コアルさん伝わります。アンガーマネジメント本当にわかります。6秒待ってもダメ。アトキアさんも6秒待っても怒りは治まらない。そうですよね。本当にそう思う。
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なんなら6秒待ったけど、みたいな気持ちになりますよね。なので、6秒待つっていうのも、結局立ち止まることとか、自分が何に反応しているかを自分で分析するというか、
そういうために必要だから立ち止まろうみたいなことなのかなって私は解釈しているので、それであればただ待つっていうよりも、何にこんな怒っているみたいなのを自分を眺めてあげる、友達のような感覚で自分に話しかけてあげるとかした方が、よっぽどいい自分の感情のコントロールになるんじゃないかなって思いますし、
やっぱりこういう対処がうまくできる女性、最後にパートナーシップ目線でお伝えさせていただくと、やっぱり断定って超基本なんですけど、システリックが本当に大の大の大の苦手なので、感情的に物を言う女性っていうのも男性からすると、それだけで尊敬できないって思っちゃうんですよね。
なので、やっぱり立ち止まって極力感情的にというよりは、自分の感情をむしろ無感情に伝えるっていうのが大事なんですよ。ちょっと長くなっちゃうので、またこの話はまた次回にしようと思うんですけど。
感情をぶつけられるっていうのは男性はものすごく苦手なので、そうじゃなくて、やっぱり男性って女性よりも感受性豊かが気持ちに鈍感だったりするんですよね。
なので、ちゃんと言葉で伝えてあげる。私はこれをされて嬉しかった、悲しかったっていうことを言葉でしっかり伝えてあげないと、結構男性って分からなかったりするんですよね。
あ、そんなことでそう感じてたの?みたいな。いやいや、普通分かるやろ?みたいな感じなんですけど、本当に分からないんですよね、男性って。
なので、そこはちゃんと言葉にして伝えないと分からないんだなっていうことも知っていただけるといいかなって思いますね。
そういうところを目指していただけると、自然と男性からもリスペクトされたり、大切にされたり、愛されたりっていうところにつながっていくんですよね。
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なので、なんかもっと大切にしてよ、愛してよみたいに言っても、なんかそれってなかなか叶わないんですけど、こういう自分が彼が思わず大切にしたくなるような振る舞いっていうものをしていくことによって、大切にされるとか愛されるっていうところにつながっていきますというところですね。
愛さん、ゆなさん、冷静に論破な女性もダメですよね。
そうですね、変えた方がよりパートナーシップが深まるかなって思いますね。
やっぱり男性って、女性が思うよりもずっとずっと臆病で子どもの生き物なんですよね。
なので、度性論で論破されちゃったりするのってすごく苦手なんですね。
なので、そこもちょっと気をつけてみていただけるといいかなって思いますね。
でもすごい、愛さん鋭いですね。何か冷静に論破してよくないかもみたいなシチュエーションがありましたかね。
愛さん、感情的なことの塩梅が。なるほど、なるほど、そうですよね。
確かに、塩梅ですね。
感情、なんていうか、さっきもお伝えした通り、言葉で感情を伝えるのはいいんですね。
私もこれをされてすごく嬉しかったとか、ちょっとこう言われてしまったことに傷ついちゃったとかショックだったとか、
それを感情的じゃない形で伝えるのはすごい男性としては伝わるらしいんですね。
なんでわかってくれないのとか、もうなんかあんたなんて、みたいな。
そういう感じだと、もうそれだけで男性って心閉ざしちゃうんですね。
だからその状態で何か言っても男性の心にまず入っていかないので、
そういう状態で皆さんが、例えばなんですけど、100%私の論理通ってるやろみたいな、
どう考えてもあなたがおかしい、私が100%ってほしいっていうシチュエーションがあったとしても、
男性からすると、なんかそういう感情的に言われたりとか、
あとはやっぱり寄り添いがなく冷静にぶった斬られるみたいな、論破されるみたいな感じだと、
どっちも結構心閉ざしちゃうんですよね。
なのでやっぱりポイントとしては、まずは相手の心を開いてから自分の言いたいことを伝えるっていうのがベストなんですよね。
相手の心を開いてからっていうのは、例えば男性に話しづらいなみたいな、
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ちょっとマイナスに思えるようなことだけど、話さないとみたいなことがあるとするじゃないですか。
それがあったときに、ちょっと話があるんだけどいいみたいな感じのネガティブな感じ、
怖い感じから入っていっちゃうと、男性ってその時点で、
何か言われるのかなとか責められるのかなとか怖くなっちゃうんですよね。
でもその時点で心閉ざしちゃうので、そこから話してもほとんど男性の心に話すことは入っていかないんですよ。
なので、コハレさん確かに確かに正しさを見つけるとおかげで違います。
そうそうそうなんですよね。
まずは男性が自分の話を聞いてくれる雰囲気というか、その雰囲気を作ることが大事なので、
やっぱり話しづらい話とかっていうのは、ちょっと雰囲気がいい時、
何かおいしい食事を食べてるとか、そういうお互いの雰囲気がいい時、
もしくはまずはちょっと一旦相手に感謝を伝えたりとか、ちょっと相手を褒めたりとか、
相手の心が温まって、「おお、まあいいよ。」みたいな感じで、
心が温まっている時に、「あれちょっと一つ相談あるんだけど。」みたいな感じで、
ここもなんか責める感じじゃなくて、相談があるとか、
やっぱり男性って頼られるのが好きなので、そういう相談があるとかそういう言い方で、
自分の話しづらい話みたいなものをしていくと、男性の心への浸透率っていうものが全然違うんですよね。
なので、こういうところを意識していただくだけで、
同じ話をしたとしても、全く心を開かずに浸透しない時間になっちゃうか、
むしろそういう話し方をすると、男性にとっては承認欲求を満たされる機会にもなるんですね。
だから女性が本当はなんかこれしてよみたいな、なんかムカつくなみたいな、ちょっとこれやれよみたいなことも、
言い方によっては、男性にとって承認欲求が満たされるような機会にすることもできるんですね。
なんかそういう相談形式を持ちかけたりとか、
今度これお願いしたいんだけど、みたいな相談とか依頼みたいな感じにすると、
女性さんのこれぐらいだったらいいよみたいな、全然いいみたいな。
そういう風になると、むしろ男性が承認欲求満たされるので嬉しいんですよね。
なので、やっぱりこのコミュニケーションの伝え方によって、相手が心を閉ざしてしまって、
いつもうるさいなーとかめんどくさいなーって思われるから、
むしろ一緒にいることによって承認欲求が満たされる。
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嬉しい。俺はこの子といると自分ができる男だと感じられるっていう風に思えるか、
このコミュニケーションひとつに変わってしまうわけなんですね。
なので本当に愛されるか覚められるかの関係性はコミュニケーションの鍵を持っているので、
全女性にこのコミュニケーションっていう部分は効力していただきたいなって思うんですよね。
えみさん、場が温まったときにちょっと言い方の選択がいいですね。
言い方とても大事。みなさんの言い方もかわいい。
ありがとうございます。
でも本当にこういうワンクッションを作るのが結構大事ですね。
男性のコミュニケーションっていうのは。
ちょっとひと手間だなって思うかもしれないんですけど、
ひと手間で今後何十年の関係性とか、自分が心地よく普段生活できるとかとか変わるんだったら、
その方がやったほうがいいじゃないですか。
愛さ上人欲求。
場が温まったときにちょっといいかな、メモメモしてください。
ぜひ実践してみてください。
もしもちょっといいかなとか、これお願いしてもいいとか、これ相談したいんだけど、みたいな。
そういう風に言って、あ、いいの?みたいに言ってくれたら、
その時はちゃんと大げさに喜んで感情を伝えてくださいね。
それが男性が上人欲求が満たされて、
俺これやるだけでこんなに喜んでくれるんだ。嬉しい。
俺ってできる男っていう風に思いますのでね。
それがセットですからね。
セット戦法です。
小春さん、相談は一番の上人って言いますよね。
子供のママから相談されることがすごく満たされるって言いますね。
なるほど、なるほど。
そうですよね。
私、やっぱり男性って永遠のご才児なんで、
あらゆる会話の中で、やっぱり子供に対して伝えるような形で伝えると
上手くいくっていうのが結構ありますね。
ご才児なんでさ。
昔の私はそうだったんですけど、
男性のことを、男性って頼れるものとか、
例えば、特に年上の男性とかであれば、
お茶目の男とか、なんかそういうので、
年上とか格上みたいに思うと、ちょっと上手くいきづらいかなって思うので、
そうそうそうです、小春さん。
永遠のご才児、子供と同じノリが正解かもっていうことで、そうなんですよ。
愛さん、息子より下です。
いや、本当にそうなんですよ。
精神年齢はずっと永遠のご才児ですからね。
だからその前提で、
ちょっとお母さんが応用力を持って接してあげるみたいな目線で接した方が、
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ずっとずっと上手くいくというか、いい関係を続けていけますので、
なんかその感じはイメージとして持っていただけるといいかなって思いますね。
完全にお母さんになって何でもやってあげるとか、そういうわけではないんですけど、
イメージとしては、自分がそうやって上から上手く動かしてあげるみたいなイメージを持つと、
かなりパートナーシップって上手くいきますので、ちょっと参考にしていただけたらなって思います。
今日は参加してくださった皆さんによってめちゃくちゃ話が掘り下げられて、
とってもありがたかったです。ありがとうございます。
小春さん、あいさん、一番です。
お世辞だから仕方ないですね。もう本当にもうちょっと成長してほしいですけどね。
だからこそ、上手く伝えれば上手く女性側が動かすということは可能ですので、
上手く操って皆さんがより幸せになるように、
旦那さんとか、ちょっとコントロールしていただけたらと思います。
あいさん、夫婦になるとめんどくさくなっちゃいますけど大切ですね。
本当にご夫婦こそすごく大事だなって思いますね。
例えばカップルで付き合いが長くなるカップルとか、
ご結婚されて、ご夫婦として長く一緒にいるっていう、
そういう風になっている時こそ、やはりこういう部分に手を抜かずに、
毎回新鮮な気持ちで相手にちゃんとありがとうって伝えられたり、
毎回ちゃんと大げさに喜べたりとか、
そういうことをすることがやっぱりパートナーシップがどんどん愛されていく、
そういうものに更新されていくか、
倦怠金みたいになっちゃうかっていう大きな分かれ目になっちゃうので、
やっぱり夫婦関係が一番上手くいかなくなる要因っていうのは、
当たり前っていう意識を持っちゃうことなんですよね。
旦那なんだからこれぐらいやって当たり前、
父親なんだからこれぐらいの当たり前みたいな、
それぐらいやって当たり前っていう、
こういう状態になっちゃうと、
特に男性5歳児なんで、当たり前って思われて、
何にも感謝されなかったり、すごいねみたいに言われないと、
やる気失っちゃうんですよね。
で、最悪の場合、そういう自分を認めてくれるとか、
そういう人が処遇を満たしてくれる存在が家の中でない。
そうやって自分の居場所が見え出せないから外に求めちゃうとかね、
45:02
そういうことも起こってきてしまうので、
やっぱりお夫婦であればあるほど、
日頃のそういう喜びをちゃんと伝える、感謝をちゃんと伝えるっていうことは、
もう常に常にずっと大事にし続けていただきたいなって思いますね。
それをした方が結局、自分の旦那さんがいろんな自分の望みを聞いてくれたりとか、
頼んでもないけどサポートしてくれたりとか、
結局自分が生きやすいっていう方向に繋がっていきますので、
ほんとひと手間なだけですのでね、
ぜひ大切にしていただきたいなと思います。
というわけで、今日はあのテーマとしてはね、
恋愛が空回りしちゃう女性のコミュニケーションの共通点というところでお話してきましたけれども、
お伝えした部分、不安のままぶつけないとかね、
自分の感情をまずは自分で分析してみるとか、
自分でどんなパターンがあるのかをちょっと知ってみるとか、
そういったところから始めてみていただけると、
それだけでもね、会話とかパートナーシップって変わってくるかなって思いますし、
この自分にどんな反応のパターンがあるかっていうところは、
ちょっとまた次回以降のライブで、
より具体的にお話ししていこうかなと思ってますので、
次回のライブでもですね、
ちょっとそういうどんな反応を自分の中にあるかなっていうのを意識しながら、
ちょっと1週間過ごしてみていただけると、
すごく次回のライブも楽しんでいただけるかなと思いますが、
ということでございます。
アイさん、最初から聞き返しますということでありがとうございます。
ちょっと予定より長めになりましたけれども、
皆さんがたくさんコメントくださるおかげで、
本当にとても深い部分までお話できて、
大変ありがたかったです。
来てくださった皆さんありがとうございます。
コハレさんもとても勉強になりました。
ありがとうございます。
ということでこちらこそありがとうございます。
エミさんもありがとうございます。
エミさん、話したい3つのテーマを時間内に終わらせる、
タイムキープ力がすごいです。
ありがとうございます。
アイさん本当に夫婦関係の見直しになりますね。
ありがとうございますということで、
皆さんは全然夫婦関係というか、
パートナーシップが素敵な方々ばかりだとは思うんですけれども、
もしも参考になる部分があれば取り入れていただけると、
より皆さんのパートナーシップが、
もっともっと幸せなものに更新されていくと思いますので、
参考になさってください。
はい、というわけで本日のライブはこれで終わっていこうかなと思います。
また来週もライブする予定ですので、
48:00
お時間またご参加いただけたら嬉しいと思います。
それでは皆さんご参加ありがとうございました。
エミさんもトキアさんもアイさんもコハレさんもありがとうございます。
まだまだアップデートできそうですけど素敵。
ぜひぜひアップデートにお役立てください。
もしもこれを楽しんでよかったよとかあったら、
そういうところも聞かせていただけたら嬉しいと思います。
はい、それでは大沢エミさんもありがとうございました。
また次回のライブとかでお会いしましょう。
どうもありがとうございました。