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皆さんこんにちは、レイナです。本日も配信していきます。 今日のテーマは、恋愛も仕事もモテる人がコッソリやっていること、というテーマでお話ししていきたいと思います。
はい、で、えっと、以前のね、私もそうだったんですけど、 こんな方いらっしゃらないですか?っていう風に聞いてみたいんですが、
恋愛がね、特にうまくいかないなぁとか、 うーん、この人に好かれたいなぁ、みたいに思う時って、
こう、自分の本来の姿とか、自分のこう、本当の性質みたいなものを隠して、なんかこう、 こういう女性像だと思てるかな、とか好かれるかな、みたいな、なんかそういうの演じちゃったりしませんか?
したことありませんか? 私はですね、恋愛がうまくいかなかった頃、ものすごくそれを意識していました。
なんか自分の、こう、その性格を見せてしまうと、 惹かれるんじゃないか、みたいなね、あの、そういう不安があったので、
自分らしさを出すっていうよりは、なんかそれを隠す方向に行ってたなぁ、っていう風に感じるんですね。
でも、あの、ちょっとね、先日、私が4ヶ月間受講していた、 音声配信の講座があるんですけれども、
そちらでね、ご一緒していた、えみさんという方とのね、 会話の中から、
あ、恋愛も仕事も、こう、前方にお手伝いする人って、 やっぱりこれやってるよなぁっていうところのね、気づきがあったので、
ぜひね、ちょっとそのお話ししていきたいと思います。
なので、この配信を聞いていただけると、 自分のその一重の人とか、この人とうまくいきたいなぁ、
もしくは、パートナーがいるんだけど、 自分を出せない、みたいな方もですね、
あの、あ、自分を隠すよりも、こういう風にしていった方が、 むしろうまくいくんだ、みたいなところであったり、
で、それが恋愛だけじゃなくって、お仕事にもね、 なんか繋がっていくんだなぁ、みたいなところもね、
ちょっと知っていただけるかなって思いますので、 ちょっとね、そういうお悩みとかある方は、
聞いていただけると、あの、自分自身をね、 もっと出していけるかなぁっていう風に思います。
はい、で、えっと、今日のこの、恋愛も仕事もモテる人が こっそりやっていることというところをね、
お話ししたいなって思ったのは、
その、さっきお話しした、音声配信の講座で ご一緒していた、えみさんから、
その、いただいたインスピレーションというか、 えみさんと話している時に、
すごくね、あの、気づきを得たんですけど、 えみさんはですね、あの、
旦那様と、ご結婚される前、お付き合いし始めた時、 その旦那さんが、もうすごくモテモテのね、
えー、メンズなので、やっぱりこう、あの、 旦那さんが一途な方であったとしても、
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こう、周りにどんどん女性が寄ってきてしまう っていうことに対して、
あの、やっぱりね、モテモテな人を 彼氏に持つと不安じゃないですか。
なので、えみさんにもね、 なんかそういう不安とかなかったんですか、とかね、
えー、どうやってそのモテる人に対して、 自分をアピールしてね、
えー、こう、唯一無二の彼女になっていったのか、 っていうところを、
あの、インタビューね、詳しくさせていただいたんですよ、 先日ね、お会いした時に。
はい、で、あの、色々とポイントはあるんですけれども、 今日ね、皆さんにお伝えしたいなって思ったエピソードがあって、
で、えみさんに、やっぱりそういうモテる方をね、 彼氏や旦那さんに持つっていう、
そういう風になった時に、 なんかどうやって自分をアピールして、
そんなね、あの、低手数多な人から、 その人の唯一無二の女性になれたのか、
っていうそのポイントをね、お伺いしました。
で、えみさんから返ってきた答えっていうのが、 あの、もうね、自分の個性を、
うーん、どんどん出していくというか、 アピールしていくことだ、っていう風に伺ったんですよ。
で、あの、さらに、それってどういうことですか、みたいな。 自分の個性を出すってどういうこと?っていう風に伺ったら、
例えばなんですけど、 えー、じゃあバレンタインがありますと。
で、まあバレンタインって一般的に、こう、 チョコレートをね、女性が男性にあげるっていう文化が日本ではあるじゃないですか。
なんですけど、やっぱりそこで、 チョコレートをあげていては、他の人とね、かぶってしまうと、
なんか、面白くない、印象にも残らない、みたいなね。
なので、あえてバレンタインにカステラあげるとかしてた、 っていう風におっしゃってたんですよ。
私はね、もうなるほどなーっていう風に思ったんですけど、
なんか、その、やっぱり、無意識にえみさんは、 そういう風にね、相手はもう引く手あなた。
だから、その、他の人と同じことやってても、 自分は印象に残らないっていう、
そういうね、相手の立場から見た時のその状況、 みたいなところをまず把握されていて、
で、そんな中で自分の個性を出していくためには、 何が有効かっていうことを考えて行動されてるっていうのも、
いや、すごいなって、これをナチュラルにできることが すごいなーっていう風に思ったんですよね。
なんかその、カステラを必ずしも、なんていうかね、 あげたら落とせるとか、そういうことじゃないんですけど、
その、2人の関係性を考えた時に、やっぱりそういうモテモテの人って、 他の人からも同じようなことされるからこそ、
自分がそうこの中でどうやって抜きんでるかっていうね、 その方法を考えられたっていうことだと思うんですよ。
で、この話を聞いた時に、私は自分の就活時代も思い出したんですね。
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で、どういうことかっていうと、私は就職活動を、 結構予想外にうまくいった感じだったんですね。
第一志望の会社に受かれて、そこに入社したんですけれども、
それ以外も、私は金融と商社の分野で就活をしていて、
で、銀行はもともと内内定もらっていた会社があったのと、
商社の方では、その私の入りたかった第一志望の会社と、 もう一つの商社から内内定をいただきました。
本当にね、私の実力以上というか、 めちゃくちゃ運いいなぁみたいな感じだったんですよ。
すごいうまくいったので、人生の運をそこで使い果たしたのではないかと思ったんですけど、
でもね、この時私が就職活動でどんなことをしていたかっていうのを振り返った時に、
私、小学生から大学生までずっと書道を続けてきたんですね。
大学受験の時とかはちょっとお休みはしてたんですけど、 でもまた大学入って復活してっていう風に、
結構その、おしゅうじの先生とかその教室が好きでしたし、 おしゅうじも好きだったので、
小学生から大学生まで10年以上かな、続けてきました。
なので、市販免許も取ったんですよ。
でも私は就職活動をする時に、別に書道の市販免許を持っているからといって、
その就職活動の時に企業に何か、 だから私っていいですよって言える要素って別に何にもないと思ったし、
何の関係もないと思ってたんですね。
だから全然私、書道のことを就職活動とリンクさせるつもりがなかったんですよ。
なんですけど、就職活動を先輩から指導していただく時に、
就職活動って自分の生きてきた過程でこんなことしてきたとかね、
こういう山あり谷ありがあった、こういう経験があるみたいな、 そういうの掘り出していくじゃないですか。
っていう風になった時に、私が10年以上書道を続けてきましたって言ったら、
それ使えるよみたいに言われたんですよ。
私からすると別に、書道をやってて何になるのって感じだったんですよ。
別に就職活動の時に字を書かないし、履歴書というかそういうのには書くけれども、
でも別にもう字が綺麗かどうかなんて全然関係ないじゃないですか。
だから全然それね、私使うつもりというかそんな観点なかったんですけど、
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その先輩曰く、やっぱりそういう継続してきたこと、
しかも10年以上何かを続けてるみたいな人ってなかなかいないから、
それが強みになるよっていう風に言われたんですね。
私的にはちょっと半信半疑だったんですけど、
でも優秀な先輩だったので、その言葉を信じて10年以上書道を続けてきて、
そういう継続力がありますとか、それで就活をしたらですね、
なんかもうめちゃくちゃ上手くいっちゃってですね。
これは私的にはすごく驚きな事件だったんですね。
まさか自分一人でそのなんか就活のエントリーシートとか書いてたら、
多分その書道をエピソードに使おうなんて多分思いつかなかったと思うんですよね。
だからもしこのエピソードがなかったら私って就活どうだったんだろうとかね、
どの会社に行ったんだろうっていうのって本当にわからないなって思うくらいなんですけど、
やっぱりその書道っていうエピソードも他の人と被らないっていうのもあるじゃないですか。
そういう意味で他の人と被らないっていうところと、
やっぱり10年以上何かを続けてきたっていう継続力がすごくポイント高いみたいなね。
そういったところで就職活動が上手くいったっていうのがありました。
さっきのえみさんの個性を磨いて何なら突出させていくみたいなお話を聞いた時に、
私はこの自分の就職活動のエピソードっていうのも、
なんか私もそれやってたかもっていうふうに思ったんですね。
これは私のお仕事での話でしたけど、
私の恋愛面でももともと大好きな彼から振られる、
急に告白してもないのに振られるっていう事件がある日起こったんですけれども、
でも私は彼のことが大好きで諦められなくても復縁したいみたいに思って、
復縁活動を頑張っていたわけなんですけれども、
結局その復縁が上手くいった時も、
自分の個性を隠してとか、
こういう女性ってモテるよねみたいな、
そういう性質を何か自分で被ろうとしてたわけじゃなくって、
むしろ自分の良さを生かそうっていうか個性を生かそうっていうか、
自分が例えば会社員を辞めて独立するっていう準備を頑張ったりとか、
それに向けての勉強だったりとか、
そういうところを頑張ってるとかね、
自分の意思を持ってそういう大きな決断をしてとか、
結構そういうところが彼からすると単純にすごいなって思ってもらえたみたいですし、
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なんかそういう面白さがあったみたいなんですね。
なんか普通の人はしない行動みたいな。
だから今日はエミさんのエピソードからいただいたインスピレーションで、
私もね仕事でも恋愛でも、
やっぱり自分が個性を隠さなきゃ、
自分のこんな素の性格を知られたら好かれないかもっていう風に、
隠してた頃は本当に本命になれない、
全然恋愛うまくいかなかったんですけど、
なんかそうやって自分にしかないものをむしろアピールしていくというか、
そこを突き詰めていった方が、
恋愛も仕事もそういえば私もすごいうまくいったなっていう風に思い返したんですよね。
なのでそれぐらいモテモテの彼氏さんというか旦那さんをゲットされたエミさんのお話なので、
とっても説得力があるなって思いましたし、
自分でもそれ感じたので、
この配信を聞いてくださっている皆さんもですね、
人から好かれるためには自分の素の性格を隠さないといけないとか、
こういうところ私変だから隠さなきゃとか、
それって多分逆方向な気がする。
むしろ自分ってこういうところが多分周りの人と比べて変なんだよねとか変わってるんだよねみたいな、
そういうところをむしろ隠さずに出していった方が恋愛もお仕事ももっともっと自分がモテていく、
望む人に好かれていくみたいなところにむしろつながっていくんじゃないかなっていう風に思ったので、
ちょっとこのメッセージをお届けしたいなっていう風に思いました。
そして私のエピソードでは、
就活で自分では見つけられない強みを見つけられたとか、
あとは就活でも福縁でもそうだし、
自分の思いもよらぬ強みみたいなものを見つけるっていうこともそうだし、
じゃあその強みを持ってどういう風に進んでいったら就活うまくいくのか福縁うまくいくのかみたいなところも、
やっぱり自分一人の視点では気づけないというか、
自分では見えない自分の強みを見つけられたり、
そしてやっぱり適切な道筋で導いてくださった方がいらっしゃったんですよね、
就活でも福縁でも、
なんかそういうメンターじゃないですけどそういう人がいたので、
なのでやっぱり自分がこれ叶えたいなっていうものがあるときは、
そうやって客観的に自分のいいところとかここが強みだよっていう風に発見してくれる人と、
自分がその叶えたいものに対してこういう道筋でやっていくといいよっていう風に、
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道筋とか戦略を示してくれる人の存在も必要だなっていう風に感じるんですね。
なので昨日からちょっと得点配布っていうのを私LINEの方でしてて、
恋愛はもちろん本命愛を叶えるっていうこともそうなんですけど、
それプラスお仕事とかも含めて自分の人生を思い通りに叶えていくっていう、
そういう方法の全貌っていうのを私が実際にやってきたことをベースに、
そのノウハウを90分の動画にしてですね、完全公開をしています。
かつ個別戦略会っていうものもこの3日間限定でプレゼントさせていただいているので、
実際に自分がね、例えばこの人と復縁したい、この人の本命になりたい、結婚に進みたいとか、
人それぞれ目標が違うと思いますし、現在位置も違うと思います。
なのでその目標と現在位置を見たときに、
どういうことを自分の強みにして、
どういう道筋で進んでいったら自分の望む恋愛の形とか、
もしくはお仕事も含めた人生の進め方ができるのかっていうところを、
個別のアドバイスをさせていただく機会っていうものも設けていますので、
これ3日間限定なので、
明日の31日までのお申し込みの方限定の特典になりますので、
ぜひね、その動画を見たいとか、
その個別戦略のアドバイス欲しいっていう方はですね、
私の公式LINEからメッセージいただきたいなと思います。
昨日ちょっと特典はもう配布しているので、
この配信を聞いて、
それしたいっていうふうに思った方はちょっと何かしらアドバイス欲しいです、
みたいな感じでもいいので、
ちょっとLINEの方にメッセージいただければと思います。
公式LINEのリンクはこの概要欄、
もしくはプロフィールリンクの方にありますので、
そちらから登録して見たりメッセージ送ってみてください。
はい、というわけで、
今日の配信は以上となります。
もしね、自分をちょっと隠さなきゃって思っている方は、
むしろ自分の強みを出していった方が自分が好かれるのかもっていうね、
そういう新しい可能性に目を向けていただけたらなというふうに思います。
はい、それでは皆さん最後まで聞いていただいてありがとうございました。
また次回の配信でお会いいたしましょう。