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フリーランス2年目になりました
2026-09-02 19:41

フリーランス2年目になりました

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どうも、リハテツです。今日はですね、特別回になります。何が特別なのかというと、私、あれですね、本日というか、本日じゃねえや、昨日ですね、収録して、今公開している昨日ですね、
おもちまして、フリーランスとして、2年目に、途中入場しました。はい、ということで、まあね、いろいろありました。
いろいろあったんでね、ちょっとね、振り返りながらね、お話ししていこうかなと思います。
なので、勝手にこの1年を振り返るだけの回になりますので、そんなめちゃくちゃ有益では何でもない回なんですけれども、まあ、どうだったのかなっていうところ、
まだフリーランスというか独立ってどんな感じなのかなっていう方も、少し賛吾になるんじゃないかなと思っています。
そうですね、まあ1年ですね、経ってどうなったか、まあ大変でした。言ってしまえばめちゃくちゃ大変でした。
あの、決して生活が大きくは変わってないんですけど、まあでも、今までに比べるとやっぱりちょっと厳しい部分があったのでね。
決して、なんか、やったぜ冬みたいな感じで、なんかなったわけでもないんで、まあなかなかね、家族には迷惑かけた部分もあるかなと思います。
それでもなんとかね、まあ生き残れてこれたのも、まあ、えーとね、不意死にせずに、なんとか来れたのも、まあ家族のおかげではありますので、
まあなんとか踏ん張ってる状況ですけれども、まあありがたくね、お仕事を継続してもらえていて、まあ新しい仕事とかもね、取れたりとかしていて、
うん、まあなんとかのね、楽しくできてるかな。ストレスは明らかに減りましたね。
うん、あの、まあ9月、一応そのね、まあ8月いっぱいまでが、いわゆるその療養期間になってたんですよね。
あの、何だっけ、えーと、補助金?何だっけ、名前忘れちゃった。あの、まあうつになってですね、まあしばらくお休みして、で結局職場も辞めてしまって、
まああの、休養期間、満期になってしまって、まあそのまま解雇っていうところですね、になりまして、うん、そこらましばらくお休みしながら、まあいろいろやりながらね、
うん、まあ走りながらも、まあいわゆるニートをしながら、ですね、えー、っていうような感じでいたんですけれども、まあ9月からね、完璧にもう決めるので、
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まあもうお申し入れでやからないといけないというところで、あの、ね、えー、フリーラストしてデビューしました。
うん、9月1日に改良届を出して、えー、そこからフリーラストして、完全にギルになりました。
えー、一応野望としてはリハ、リハテツワークスという野望でやっていくことになりました。
で、まあなかなかね、そう簡単にいくわけじゃないんですよね。
えー、あのー、ちょっと救急車の音が入ってるかもしれないですけど、うーん、なかなか厳しかったです。
うん、まあ時間的なね、余裕とか、うん、まだありました。
うん、し、なんていうのかな、うん、まあいろいろやることもね、やれたりとか、うん、比較的自由な生き方をしてたかなと思うんですけど、
うーん、かといって、じゃあ、その自由な生き方をしてるからこそ、やっぱりね、えー、金銭的な自由がなくなってくるというか、
ふふふ、まあ、いろいろありました、うん、なのでね、うん、えー、まあ大変には大変でしたけど、まあそれでもね、なんとかやってこれたっていうところもありますし、
うーん、まあ一番ストレスなくやれたってことなんですよね。
うん、全然ほんとに、この1年、うつの再発もなく仕事できてたっていうのが一番大きいです。
ほんとにね、えー、辞めるときとか、まあね、ほんとに辞めるとき1回、復職したんですよね。
辞めるときというか、うーん、途中で復職したんですよね。
途中で復職したんですけど、結局ダメになっちゃって、えー、また戻っちゃって、
うん、で、そこからもう休み、休みで、
うーん、なんとなくいけるかなと思いつつも、何回でもやっぱり、えー、難しいなっていうことの方が多かったので、
結局そこでね、辞めるっていう選択肢してしまいました。
うん、してしまった、まあした、方が弱ったのかな、あれは別に失敗でもなんでもなかったと思います。
今思うと、うん、まあこうやってね、ストレスフリーで働けてるので、
まあ前の職場、まあ前の職場でも悪いわけじゃないですけど、
まあいろいろね、やっぱりあるんですよね、医療部職としての、えー、心得とか、連携とか、人間関係とか、
うーん、まあプレッシャーとか、
ね、えー、中間管理職になっているような状況ですから、
うーん、まあ管理職ではないですけど、まああの中間ですからね、
上も下にもなんか挟まっているような状況で、いろんなストレスもあったりとか、
自分のやりたいことはやれない、100%やれないっていうところ、まあ100%やれないってなかなか難しいんですけど、
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100%できるっていうところはないと思うんですけど、でもやっぱりなんか自分の中でね、やりたいことが上手くできないとか、
やるべきことがあって、やりたいことができないとか、そういったこともね、ただあって、
本当にいろんな複合的なストレスなんですよね、なんで、これが原因ですっていうのが正直わかんないですよね、なんで、
うーん、今思うとああいうことなのかなと思いつつも、でもこういうことかなと思いつつ、でもやっぱりよくわかんないなっていうところであります。
ちょっと脱線するんですけど、前の職場の人とやっぱり会うのって全然おっくりじゃないんですし、
まあこの後ちょっと話しますけど、新しい仕事に上手くちょっとジョインした時に、
元上司にね、こういう感じでなりましたって報告しました。
元上司とそこの業務委託先の方が知り合いであったので余計にそうなんですけど、
そういった感じで僕もそうやってやりとりができるので、
ああ、なんか人間関係とか、この人が嫌でとかでもないし、上司が嫌でしょうがなかったとかでもないし、
楽しく今度ね、画会も行くんですけど、前の職場の人たちとも一緒に行ったりとかするので、
とても有意義な感じ、有意義?なんだろう、まあ本当に楽しくできてます。
人間関係は、部署が全体ダメだったというわけではないんですよね。
いろいろね、仕事してるとギスギスするのもあるじゃないですか、どうしても。
それはね、いろいろあって、僕だけじゃないんですよ、結局。
周りの人が何かアダコイだっていうのもあったりとか、それを聞かなきゃいけないんですよね。
いろいろあったんですよね。いろいろあったんですよ、結局。
まあそれがね、日替わりだったのかな、今は自分の時間で自分だけの仕事を全うするっていうところがいいのかなと思いつつ、
まあ、通勤っていうストレスもあったりとかね、やっぱり。
なんでいかなきゃいけないのかな、朝起きれねえとかね。
この朝起きれねえは多分、うつになってから余計ひどくなってるんですけど。
眠い目をこそいながら毎回行くっていうのもストレスだったかもしれないですし。
今は本当に時間ギリギリまで家のことできたりとか、ぐだらして、そこから仕事できるっていうのもひとつありなので、
財団ごわくね、本当にね、やっちゃうとね、なかなか復帰するの難しいなって思うんですけど。
まあこれをうまくね、仕事に形にしていければいいのかなと思っています。
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いろいろカレンダー見ながら、振り返ってはいるんですけれども。
なんのかのね、あっという間だったなあっていうのが正直1年。
あっという間でした。
3歳、子供が3月で誕生日を迎えるんですけども、9月から3月までだった。
本当に一生懸命腹が減った感じで、本当あっという間に終わっていきましたし。
うーん、そうですよね、あっという間に、そう、子供の誕生日を迎えたらあっという間にもう卒園式というところで、
本当にあっという間、小学生になり、小学生になってからもう5ヶ月経つんですね。
あっという間ですね。
本当あっという間に過ぎていっちゃったんですよ。
すごい言うところがあるんですよ。
言いたいところはいろいろあるんですよ。
言いたいところはいろいろあるんですけども、それちょっとね、結構ドロドロした話だからね。
それはね、他のね、B面みたいな感じで。
ちょっと話していこうかなと思うんで、今話せるところで話していく。
B面はね、ちょっと言うようにしたいと思います。
ドロドロしちゃって、決してあんまり人に見られたくないような感じですし、
非常に恥ずかしいことを話しますし、ドロドロしてるんで。
そういうところはちょっと、またB面で話すんですけど。
まあ、そんな感じでいろいろありましたね。
本当あっという間でした。
びっくりするほどあっという間で、
なんか過ぎていって、とにかく目の前のことに一生懸命になるってところと、
あとここ数ヶ月は本当にAIのおかげがちょっと本当に出てきましたね。
ここ数ヶ月で本当にAIのフェイブルとかね、
あとクロードのフェイブルとか出てきてからすごいやれることがガツンと変わってきたっていうところ。
仕事にもやっぱり、最近特にちょっと仕事のほうでやっぱり使っていかなきゃいけないなとか、
もうちょっと使うべきだなっていうのが出てきたので、
そのあたりも踏まえると、結構AIで変わってきた。
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仕事は正直あまり変わってないんですよ。
変わったというと、本当にね、今年の5月ぐらいかな。
4月、5月ぐらいで、その腸道理学療法士の仕事が見つかって、
1個は発見して、X見てたら発見して、
もともと僕、神経難病の患者さんが多い病院に働いてたりとかしたんで、
そのあたりは得意な方なんですよ。
そしたら、パーキンストン病の方に特化したサービスを提供しているところがあったんですね。
そこから募集しますと。
しかもリモートのリハビリですね。
そういったところもスタッフ募集しますって書いてあったんで、
これはもう行くしかねえと思って。
自分の強みを活かせるところはここだと思って。
飛び込んでいったっていうところにもなりますし。
ちょうどそれと同時期ぐらいに、Xの方で、これもXなんですよ結局。
元々ね、名前出すと、名前出していいんですけど、
ヘアスポアシストさんっていうところの、
社長さんにフォローされてたりとか、なぜか自分をフォローしてくれて。
僕もそれを見たときに、
それこそオンラインで、
発達とかにちょっと遅れがある子とか、運動苦手な子とかに対して、
運動を提供していって、改善していくっていうような、
これすごい面白い授業だなと思って。
それを僕もフォローして、追っかけてたんですよね。
そうしたら、社長さんにね、
ぜひどうですかっていうお問いかけをDMをいただいて、
マジかと思って、これやるしかないんでしょうか。
断る理由がないっていう話ですね。
断る理由があったとしてれば、
ショーに子供を見たことないんで、
さっぱり領域としてよくわからん感じだったので、
そこがちょっとネックだったんですけど。
それでもね、
声かけられて、
オンラインでできるっていうところ。
同じオンラインでできるっていうところ。
自分の強みだというところで、
いきました。
今月から両方ともデビューしていく。
ちょっとずつですけど、
デビューしていくっていう形になります。
大変応援で。
そう思うとね、
情報発信とかね、
こういったこともね、
何のために役立つのかなって思う時もあるんですよ、正直。
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自分でやっててね、
誰も見てねーしって思う時もありますよ。
全然見られない。
ホント見られない。
ポッドゲストとか全然聞かれない。
恐ろしい。
ホントに恐ろしい。
何の意味にあるんだろうなって思うんですけど、
こういったところをね、
経験をするとやっぱりね、
情報発信してった方がいいなって思うし、
何者かわかんないじゃないですか、
そんないきなり飛び込んできても。
でもある程度情報発信してたら、
ああいう人なんだっていうところ見られたりとか、
しましたし、
なんかね、
そういったところ、
あるのかなっていうところ。
で、
結構ね、
あんまり演奏、
すごいな、
楽しくできたっていうところですね。
楽しくできたっていうか、
ご縁があったっていうのは、
ホントに嬉しいことですし、
やっぱりね、
そういった、
そのご縁ができるのも結局そういう情報発信。
今回Xでしたけど、
そういったところから、
繋がっていけたってところですね。
なんかこう、
めげずにね、
情報発信していくの大事なんだなと思います。
今もホントにめげずにやってます。
誰にも見られないようなこと、
本当に見られてるのかどうか、
よくわかんないものをやってます。
それでも続けることっていうのが、
結局、
そのものの大きな看板になってくるんですよね。
それは非常に思います。
1年通して、
思いますね。特にリフリーランスになって、
こういうご縁をもらえたっていうところ。
僕はオンライン秘書として働いてるんですけど、
オンライン秘書と働くとしても、
やっぱり何者かってわからないと、
仕事ってやっぱり取れないんですよね。
まあ、紹介とかであれなんですけど、
自分から取りに行くとか、
見つけてもらうっていうところだと、
やっぱり発信してないと
わかんないし、この人どういうことやってんだろうとか、
どういうことやら、
どういう形、
形成果物を出してるんだろうとか、
そういったところを出していかないと、
ホントにわかんないんですよね。
だからね、そこはホントに、
今後もね、
気をつけていきたいじゃないか、
うまくやっていこうかなと思っています。
ということで、
そんな感じです。
ということで、
こっからの展望なんですけど、
やっぱりAIがかなり使われて、
すごく良くなってきているのは、
本当に実感しています。
もうアプリ開発とか、
いろいろしていますので、
そういったところをいかにね、
クライアントワークに落とし込めるかっていうところに
なってくるかなと思います。
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いろいろ提供したりとか、
こういうの作れますとか、
そういったものをね、作っていく。
とにかくAI使って、
しっかりと利益を出すってことが、
今後の課題。
あとはその、
理学療法室の仕事を、
しっかりと出す。
オンラインショーの先輩とか、
まずは100%、
120%のものを出す。
期待されたことの100%、
120%ぐらいをまず出していく。
で、そこから、
信頼ができてから、
いろいろ提案とかできる。
ということに言われているので、
まずはそこをしっかりとコメントしていこうと思います。
で、AIで、
今やっている授業、
今入っている授業の方は、
そういうAIを使って、
またいろいろ提案できたらいいかなと思って、
やっていきますということで。
長々と喋りましたけれども、
こんな感じで終わりたいと思います。
はい、ということで、
こんな感じで終わりたいと思います。
ばっかりなんですけど。
ああ、
趣味がわからなくなっちゃいました。
ごめんなさい。
とりあえずまだ1年経ったばかり。
まだまだ1年経ったばかり。
2年目に入って、
まだレベルアップしていかないとやばいというところは、
本当にありますので、
そこから何とか頑張っていこうと思います。
はい、ということで、
今日はお聞きいただきましてありがとうございました。
長々とありがとうございました。
それではまた次回お会いしましょう。
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